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    ジョーカーマン ★ 2017/10/17(火) 20:11:16.90 ID:CAP_USER9
    NMB48の山本彩が月曜レギュラーを務めるMBSラジオ「アッパレやってまーす!」(よる10時~)の16日の放送に、X JAPANのボーカル、Toshlがサプライズ登場し、山本の弾き語りを称賛。
    翌日山本はInstagramにて、感動の思いを綴った。

    Toshlのサプライズ登場に一同驚き

    番組中盤、同じく曜日レギュラーのお笑いコンビ・よゐこの濱口優が突然「ちょっとブースの外を皆さんご覧ください」と切り出し、一同は一斉に「ええー!」「まじか!」「本物!?」「ま、幻…?」と驚き。
    濱口がゲストとして招き入れたのは、なんとToshlだった。

    なんでもToshlは濱口とプライベートでも交流があり「濱口さんに呼び出されて…」とサプライズでやって来たそう。
    Toshlは放送後、「ラジオ楽しかったです!」とInstagramにて記念写真を披露した。

    現在番組では、口笛だけは“ポンコツ”だという山本が、口笛で曲を演奏し、その曲名を予測する「さや姉の口笛曲当てクイズ」が期間限定で行われており、それにちなんで山本の口笛に合わせてToshlがセッションすることに。

    セッションは一瞬で終わってしまったものの、普段ギタリストとしての一面も披露している山本は、Toshlとの共演に「凄い経験…」と感激していた。

    山本の弾き語りを称賛

    またToshlは、自身も出演していた9月14日放送のTBS系『UTAGE!まだまだ夏は終わらないぞスペシャル』(よる7:56~)で、山本が1人でギター弾き語りを披露したことを思い起こし、「凄く感動したんですよ」と称賛。
    「もの凄くよかったですよ。途中で止まってしまったんですよ。緊張のあまりと言うか。それがまたよかったんですよ。それでも一生懸命続けて、最後まで歌い切って、凄い感動を呼びました」と、その演奏を絶賛した。

    「胸がいっぱいでございました」感激の思い綴る

    山本はInstagramにて、番組出演者陣とToshlとの記念ショットを投稿。
    「誠に恐縮ながら、私などの口笛に合わせワンフレーズ歌って下さったり、以前、『UTAGE』でご一緒させて頂いた時の演奏に感動したと有難いお言葉を頂き、その心の広さと優しさに、胸がいっぱいでございました、ありがとうございました」と、改めて感謝を綴った。

    http://mdpr.jp/news/detail/1721735

    『UTAGE!まだまだ夏は終わらないぞスペシャル』山本彩
    http://pbs.twimg.com/media/DJvgIIlUEAEqhR0.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DJvgIIoUMAAk0jc.jpg
    ラジオ「アッパレやってまーす!」Toshlとの記念ショット 山本彩
    http://scontent-sjc2-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/22582368_126590528004503_9215750037567438848_n.jpg

    NMB48 山本彩
    http://pbs.twimg.com/media/DMLejxCUQAUzDCL.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/CjOxppuUYAEpHUO.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/C0bGFRuVIAEwnHa.jpg

    引用元: ・【NMB48】X JAPAN・Toshl、ギタリスト山本彩を絶賛「凄く感動したんですよ」

    【【NMB48】X JAPAN・Toshl、ギタリスト山本彩を絶賛「凄く感動したんですよ」】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/10/15(日) 04:42:33.87 ID:CAP_USER9
    2017.10.14 23:28

    X JAPAN、『ロンドン・タイムズ』で“世界一不幸なバンド”と紹介される

    X JAPANが、英国で1788年に創刊された世界最古の新聞媒体と言われている『ロンドン・タイムズ(The Times)』で紹介されている。本紙で日本のバンドが表紙に登場するのは、 229年にわたる歴史の中で初の事だ。

    記事のタイトルは「The world’s unluckiest band: the bizarre story of X Japan」。直訳すると「世界一不幸なバンド:奇妙なX JAPANの物語」だ。
    その記事は「1982年に結成され、ドラマー・コンポーザーYOSHIKIが率いるバンドX JAPANは、QUEENに加え、 Iron Maidenのヘヴィメタ・ヒステリア、 洗練されたクラシック音楽のシンフォニーを融合させたような壮大さの中に十分なメロドラマがある。
    X JAPANを世界的現象にしたいというYOSHIKIの計画は、そう遠くない未来まで来ているようだ。」という冒頭から始まる。

    以降YOSHIKIの幼少期、Kiss、David Bowie、Led Zeppelin、Sex Pistolsとの出会いからロックの道へ。さらにバンドの解散と復活、メンバーの死など、その後起こる数々のドラマをかなり深いところまでX JAPANの歴史として掘り下げ、 読者に紹介している。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000147881/top.jpg
    https://www.barks.jp/news/?id=1000147881

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    1: アンドローラ ★@無断転載は禁止 2017/09/09(土) 21:58:14.18 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-01392380-sspa-soci

    <文/山野車輪 連載第2回>

    ◆ジャパメタが2ちゃんで話題に

     前回の記事「今や世界が熱狂する「ジャパニーズ・メタル」 長らく押し込められた暗黒の時代を振り返る」にはたくさんの反響をいただいた。
    2ちゃんねるでもスレッドが立ち、BABYMETALやX JAPANだけでなく、LOUDNESS、ANTHEM、聖飢魔II、VOW WOW、SHOW-YA、浜田麻里など、
    さまざまなアーティストの名が飛び交い、筆者としても嬉しいかぎりです。

     ところでジャパメタ・リスナーには、LOUDNESSやX JAPANはともかく、JAM Project、DIR EN GREY、BABYMETALまでも
    “ジャパニーズ・メタル”(“ジャパメタ”)に含めることに違和感を感じた人もいるかもしれない。

     というのも、“ジャパメタ”という言葉には、特有の音像が内包されているからである。
    それは、LOUDNESSやEARTHSHAKER、浜田麻里、ACTION!、BLIZARDなどの80年代に活動していたバンドやアーティストによって構築されたあの時代の音であったり、
    歌謡曲に通ずる臭いメロディ(「クサメロ」と称される)や、海外のRainbow、イングウェイ・マルムスティーン、
    HELLOWEENなどのメロディアスなHR/HM(ハードロック/ヘヴィメタル)を、ジャパメタの典型的フォーマットと考えてきただろうからだ。

     80年代に活動を開始し、歌謡曲のエッセンスが混ざったデビュー当時のX(X JAPAN)の「紅」や「X」などの楽曲は、ジャパメタの典型的フォーマットと言える。
    この頃のインディーズ・メタルには、ホントにクサい楽曲を持つバンドが少なくなかった。

     世界デビュー以降のLOUDNESSや、本格派ハードロックのVOW WOWは、80年代ジャパニーズ・メタルの中心バンドでありながらも、洋楽ヘヴィメタルっぽすぎて、
    “ジャパメタ”という言葉はあまり似合わないし、00年代以降登場したバンドも同様に似合わない。だが、この際、言葉のイメージとは関係なく、本連載では、日本のヘヴィメタルであれば、とりあえず“ジャパメタ”ということにしたい。

    ◆♪BABYMETAL DEATH、♪X……テーマ曲を持つジャパメタ・バンド

     BABYMETALは、コンサートにて「We Are BABYMETAL!」と叫んでいる。これはX JAPANのコンサートでの「We Are X!」のオマージュであることは言わずもがなだろう。
    この「We Are X!」は、X JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』のタイトルにも使用されており、また彼らのインディーズ時代には同名の楽曲もあった。
    YOSHIKIメロディが炸裂しつつも、IRON MAIDENのニオイも感じさせ、今からでも新録でリリースしてほしいくらいの美味しい楽曲だ。

     そしてジャパメタの黎明期には、X JAPANの他にも、大阪出身のヘヴィメタルバンド魔女卵(まじょらん)が「We Are 魔女卵」というバンドのテーマ曲を持っていた。
    この楽曲は、ジャパメタラーにとって重要な実写映画『魔女卵』(1984年)のオープニングテーマにもなっている。
    余談ではあるが、同映画のキャッチコピーは“ツッパリ魂+OSAKA=ヘヴィ・メタル・キッズ”というもので、
    その内容は、関西のライヴハウス“BAHAMA”を舞台に、ロックバンドのメンバーに恋したツッパリ少女が奔走する青春ツッパリメタルモノ(なんじゃそりゃ……)だった。

     話がそれたが、今回は黎明期のジャパメタ・バンドの多くがバンドのテーマ曲を持っていたという話を紹介したい。

     BABYMETALは「BABYMETAL DEATH」、X JAPANは「X」という楽曲を持っている。
    ほかには、Earthshakerの「EARTHSHAKER」、ACTION!の「ACTION! 100,000VOLT」、BLIZARD「BLIZZARD」、
    ANTHEMの「WILD ANTHEM」、聖飢魔IIの「The end of the Century」などがこれに当てはまる。

     おそらく、日本のヘヴィメタルの始祖であるLOUDNESSが、デビュー・アルバム『THE BIRTHDAY EVE ~誕生前夜~』(1981年)の1曲目に、
    「LOUDNESS」というナンバーを入れていたから、後続バンドらもそのフォーマットに則ったのではないだろうか。

    【【音楽】ジャパニーズ・メタルバンドが“自身のバンドのテーマ曲”を持っているワケ――「BABYMETAL DEATH」「X」「LOUDNESS」…】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/05(火) 10:57:15.46 ID:CAP_USER9
    「暑い夏の夜に、不自然なほど大きな白いマスクをしていなければ、ただの熱烈にヘビメタが好きな中年男にしか見えなかったと思いますよ。
    このへんには、そんな服装の人は少なくないわけですから」

    そう話し始めたのはX JAPANファンでもある、フリーライターだ。彼が言うマスク男の名前はX JAPANのベースを担当するHEATHだという。

    「YOSHIKIやToshIに比べると一般にはその名前は浸透していませんが、93年にXJAPANが世界デビューすることを発表した、24歳時に加入して以来のベテランメンバーです。
    ちなみに当時はXというバンド名でしたが、世界デビューするに当たって、この時に、『X FROM JAPAN』そして『X JAPAN』に変わった経緯があります」(スポーツ紙記者)

    そんなHEATHが東京・新宿の路上を歩いていたのは、去る8月30日。午後10時頃。ファンだった前出・フリーライターはしばらく、彼の様子を観察していたが、こう話す。

    「いわゆる、革のジャケットに白いTシャツ、黒革のタイトなズボンをはいているという典型的なロッカースタイル。
    コンビニに入っていったんですが、手に何も持っておらず、買い物はしなかったようです。
    で、近くの弁当屋に入ったんですが、そこでも何も買わない。で、またコンビニに入って、出てきたんですが、そこでも何も買っていない。
    察するに、遅い夕食をとろうと思ったが、気に入った弁当がなかなか見つからなかったといったところでしょうか」

    そうだとしたら、なかなか庶民的でほほえましい光景なのだが、妥協を許さない姿勢ともとれ、ロッカーらしいのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13568761/
    2017年9月5日 9時58分 アサ芸プラス

    【【芸能】X JAPAN現役メンバー、周囲に溶け込みすぎた深夜の徘徊現場!】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/29(火) 15:49:18.50 ID:CAP_USER9
     約6年ぶりとなったソロ・アルバム桑田佳祐『がらくた』が、初動3日間で104,926枚、その後約6.4万枚伸ばして、初週累計で168,681枚セールスとなり、大差を付けて週間アルバム・セールス・チャート首位を獲得した。“アイマス”シリーズ最新作『THE IDOLM@STER MILLION LIVE! M@STER SPARKLE 01』は、初動3日間で11,784枚、その後約7千枚伸ばして18,434枚を売り上げて同2位となった。

    ◎Billboard JAPAN Top Albums Sales
    (2017年8月21日~8月27日までの集計)

    1位『がらくた』桑田佳祐 168,681枚
    2位『THE IDOLM@STER MILLION LIVE! M@STER SPARKLE 01』 18,434枚
    3位『TAILWIND』TrySail 13,103枚
    4位『PHANTASY STAR ONLINE 2 「QUNA」』クーナ(CV.喜多村英梨) 7,668枚
    5位『BLACK TRAIN』長渕 剛 5,697枚

    8/29(火) 12:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00054803-exp-musi

     韓国出身7人組ボーイズ・グループMONSTA Xの日本2ndシングル『Beautiful』が初動3日間で52,205枚、その後約1.6万枚売り伸ばして、初週累計売上68,218枚で週間シングル・セールスチャートで首位を獲得した。E-girlsの新体制<E.G.family>の発足後、第1弾リリースとなるFlower『たいようの哀悼歌』は、初動3日間で51,353枚、その後約1万枚伸ばして初週累計売上61,663枚となり、僅差で同2位となった。

     先週同1位だった星野源『Family Song』は今週もコンスタントなセールスが続き、17,039枚を売り上げて同7位、発売以来累計で210,638枚で20万枚の大台を優に上回る結果を上げている。

    ◎Billboard JAPAN Top Singles Sales
    (2017年8月21日~8月27日までの集計)

    1位『Beautiful』MONSTA X 68,218枚
    2位『たいようの哀悼歌』Flower  61,663枚
    3位『逃げ水』乃木坂46  45,147枚
    4位『THE IDOLM@STER MASTER PRIMAL ROCKIN' RED』 29,726枚
    5位『Beautiful Day』Lead 25,749枚

    8/29(火) 12:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00054801-exp-musi

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170829-00054801-exp-000-1-view.jpg

    【【音楽】<ビルボード>桑田佳祐『がらくた』でアルバム・セールス1位!シングル・セールス首位はMONSTA X『Beautiful』】の続きを読む

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