よろしくおながいします。

    SMAP

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    豆次郎 ★@無断転載は禁止 2017/08/03(木) 14:22:57.97 ID:CAP_USER9
    中居正広が、『SMAP』について、ジャニーズ事務所を退所する稲垣吾郎と草彅剛と香取慎吾の3人について、どう思っているのか“本心”が漏れ始めているという。

    「稲垣、草彅、香取の3人がジャニーズ事務所から退所するまで、あと1カ月。残る中居は、自分が独立すれば多くのスタッフが仕事を失う恐れがあるので留まったとされています。しかし、前回のSMAPが揃って独立を画策していた際には、スタッフの仕事の面倒を見ることができたのでしょうか。スタッフのことを考えて残るというのは嘘っぽい話です」(ジャニーズライター)

    中居がジャニーズ事務所に残るのは、精一杯の恩返しをしてから独立するためだという話もあった。さらには、稲垣らとジャニーズ事務所のつながりを切らないためという噂も囁かれている。

    「ジャニーズ事務所は芸能界のなかでも屈指の給料搾取会社です。そのため、独占禁止法違反で調査が入るという話もあります。その会社に恩返しというのも変な話です。しかも、稲垣らのレギュラー出演しているテレビ番組は、当面継続するものの、来年は分からないとスポーツ紙が一斉に報じています。そんな状況でジャニーズ事務所との“つながり”など、無意味に等しいのでは」(同・ライター)

    稲垣らが退所を発表した際に、ジャニー喜多川社長は「今後も応援する」というコメントを出した。しかし、独立した者に新しい仕事を付けるはずもない。

    「吾郎とかどうするのかね」と無責任発言

    「中居の恐ろしいところは、SMAP独立計画で裏切り者だった木村拓哉とも和解したことです。大嫌いだったはずの藤島ジュリー景子副社長を通し、中居から和解を懇願したのです。地下に個室がある和食店で“和解の会”が行われたのですが、木村もジュリー氏も中居が頭を下げたことに満足し、今後は稲垣らをどうやって“潰す”かの話も出たといいます」(同・ライター)

    中居がMCを務める音楽番組『Momm!!』(TBS系)の7月24日の放送は、女優の田中麗奈がゲストで出演した。田中はこれまでの女優生活を回顧し、高校生のときに飲料水のCMで有名人になり、29歳のときにこれまでの芸能生活を振り返ったときに「運がよかっただけじゃないか」と思ったことを明かした。このときに中居がとんでもない発言をした。

    「中居は『みんな、そんなこと考えるの』、『真面目なんじゃない』と茶化したような発言をしました。また中居は、自分自身について『おれ、ずっと絶好調だから』、『申し訳ない。ちゃんと考えている人に』と語ったのです。このやりとりで中居の人間性が読めました。彼は他人のことなど、やはりまるで興味のない人間なのです」(アイドル雑誌編集者)

    また中居は、収録で次のようにも言ったという。

    「放送ではカットされましたが『吾郎とかどうするのかね』と口にしたそうです。中居はSMAP独立の失敗など何も思っていないのでしょう。とことん自分本位で、自分だけが大事でなければ、出てこない言葉です」(同・編集者)

    今後も中居の“本心”が分かる発言が出てくる機会がありそうだ。

    https://myjitsu.jp/archives/27529

    ★1がたった時間:2017/08/01(火) 14:12:57.06
    ※前スレ
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501564377/

    引用元: ・【SMAP】恩返しは嘘!中居正広がついに見せた「無責任・自分本位」な本性 ★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/27(木) 22:51:01.10 ID:CAP_USER9
    元「SMAP」のメンバーで、今年9月でジャニーズ事務所を退社することが明らかになった稲垣吾郎(43)が、精神的に追い詰められているという。独立後の活動に“黄信号”がともっているともいわれ、人一倍ナイーブな稲垣はうつの危機にあるというのだ。

     独立が目されていた元SMAPでは、中居正広(44)がジャニーズ残留を決め、稲垣吾郎、草なぎ剛(43)、香取慎吾(40)が退社することになった。

     そうした中、業界内で動向が最も注目されたのが、稲垣だったという。ある芸能プロダクションのマネジャーは語る。

     「中居は、テレビの仕事が中心で、2015年に開かれたジャニー喜多川社長の誕生会にも、SMAPで唯一出席するなど、“本体”にも近いこともあり、いち早く残留が噂された。また“SMAP育ての親”といわれる元マネジャー女史を慕う香取や草なぎの退社も想定されていたが、一番去就が分からなかったのが稲垣でした」

     稲垣といえば、近年は俳優業を中心に映画やドラマなどで活躍している。映画「十三人の刺客」やドラマ「不機嫌な果実」での演技が高く評価される一方、その活動は事務所にサポートされていた部分も大きい。

     とはいえ、こんな声も。「稲垣さんは01年に道路交通法違反容疑などで逮捕された際、元マネジャー女史がメディア対策に奔走した結果、メディアで“稲垣メンバー”と報じるなど、かなり守られました。女史に対する恩義もあるでしょう」と女性誌編集者。

     結果、稲垣は退社を選んだが、ここに来て、頭を悩ませる問題が浮上しているという。

     「当初、独立した3人は元マネジャー女史が懇意にしていた中国の実業家の傘下の大手免税店がスポンサーを務める会社に所属する予定でした。この会社は大手芸能プロの関係者もサポートするとみられていましたが、ここに来て女史とスポンサーサイドの間に権利関係などを巡って不協和音が生じているようなんです」(芸能プロ関係者)

     この事態に「サポート予定だった大手芸能プロの関係者もさじをなげた」(同)とされ、こうした“逆風”に、マイペースながらもナイーブな稲垣は精神的にかなりまいっているというのだ。

     くしくも、今月21日に発売された写真誌「フライデー」で“会長”と呼ばれる初老の男性らと会食する姿がキャッチされた稲垣だが、窮地の中でスポンサー探しに奔走しているのかもしれない。

    夕刊フジ2017年7月27日17時09分
    https://news.infoseek.co.jp/article/27fujizak20170727015/

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    1: trick ★@無断転載は禁止 2017/07/19(水) 08:02:54.70 ID:CAP_USER9
    森且行、新調したレース用ヘルメットに込められたSMAPへの熱き想い (週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00010170-jprime-ent
    7/19(水) 4:00配信

    13日に行われたレースで疾走する森。ヘルメットの顎のあたりと側頭部に星が
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170719-00010170-jprime-000-2-view.jpg


    「森クンが辞めるって言ったとき、中居クンが僕に“解散しようか?”と言ったのが、(解散危機)1回目です」

     香取慎吾がそう話したのは、'14年7月26日から27日にかけて放送された『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)だった。それから2年半後、危機は“現実”となってしまった。

     森且行は'96年5月いっぱいでSMAPを脱退し、翌年7月にオートレーサーとしてデビュー。つまり今年'17年は、森のオートレーサー20周年となる。そんな年に、彼はSMAP在籍時と変わらない愛をファンに示してくれた。

    「森クンは7月13日から始まった『キューポラ杯』用に、レースに使うヘルメットを新調したんです。そのヘルメットはキラキラとした装飾のきれいなもの。SMAPの象徴といえる星のマークに、星の中には青・赤・黄色・ピンク・緑の色が光る装飾が施されていました」(レースを観戦したファン)

     その5色はSMAPのメンバーのイメージカラー。リーダーの中居正広が青、木村拓哉が赤、草なぎ剛が黄色、稲垣吾郎がピンク、そして香取が緑だ。

    「森クンはデコレーション業者に自らデザインを発注したそうです。業者との打ち合わせの際に、いちばんに“このデザイン”にしてほしいというメモ書きを渡したそうです」(前出・観戦したファン)

     森はレース前の7月6日、20周年記念のファンミーティングを開催。

    「ファンミーティングでは、新調したヘルメットを披露してくれました。しかもそのときに着ていたTシャツも星柄。星型になったラインストーンはなんと自分でつけたとか。何があっても、いつまでもほかの5人のメンバーと一緒だという森クンのメッセージだったのだと思います!」(イベントの参加者)

     森は13日、満を持してSMAP仕様のヘルメットを着用して、『キューポラ杯』の予選に出場したのだが、

    「SMAPファンの女性も駆けつけ、新ヘルメットを着用しての初めてのレースだったのですが、8人中6位とふるわず、残念ながら予選落ちでした。最近は、本番前の試走ではいいタイムを出すのですが、本番の調子がよくないんですよね……」(前出・観戦したファン)

     また、普段から森のレースを観戦しているオートレース愛好家は彼について、

    「今までずっとオートレーサーとしてのランクはいちばん上のS級だったんだけど、今季はその下のA級に落ちちゃったんだよ。4年くらい前までは強かったんだけどねぇ。彼のキャリアの中で今がいちばん不調な時期なんじゃないかな?」

     結果が何位だろうと、森は今後のレースでもSMAPヘルメットを使い続けるだろう。

    「中居クンは、解散騒動の前までは、ときどき観戦に来ていましたよ。いつもVIP席を取っていましたね。きっと森クンも、そんなふうに自分が脱退した後も気にかけてくれた彼にヘルメットを見せたいという思いもあるのではないでしょうか」(スポーツ紙記者)

     森は今も昔も、そしてこれからも永遠に“6人目のSMAP”であり続ける。ファンにとっても、そして森自身にとっても─。

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    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2017/07/05(水) 20:38:30.57 ID:CAP_USER9
    「中居の本性」おすぎ暴露でキムタクと立場逆転も

    7/5(水) 11:00配信
    東スポWeb

    “芸能界の重鎮”おすぎ

     元SMAPの稲垣吾郎(43)、草なぎ剛(42)、香取慎吾(40)が、9月をもってジャニーズ事務所を離れることが発表されてから約2週間。3人と同じく独立派の旗手だった中居正広(44)が翻意し残留することがわかり、ファンはもちろん日本中が仰天したが、本紙既報の通り、中居に逆風は吹いていない…はずだった。ところが、映画評論家でタレント生活42年の“芸能界の重鎮”おすぎ(74)が「中居の嫌な部分」を暴露したことで、風向きが変わる気配が漂い始めた。ひょっとすると“裏切り者”木村拓哉(44)と立場が逆転するかも――。

     ジャニーズ事務所に残留する中居の決断は、多少の戸惑いを持って受け止められている。

     昨年のSMAP解散騒動の当時は、中居ら4人の独立派VS木村1人という図式だったからだ。にもかかわらず、木村とともに中居も残ることになり、昨年木村が浴びせられた「裏切り者」と同じ言葉で責められてもおかしくない状況となった。ところが、現時点ではまったくそうはなっていない。

     本紙で報じたように、ジャニーズ事務所が昨年の木村の二の舞いを避けるべく、中居が悪者にならないように細かく神経を使って情報を発信しているからだ。

     中居と親交が深いダウンタウンの松本人志(53)も、いつ風向きが変わるかもしれない状況であることを分かっているからだろう。レギュラー出演する「ワイドナショー」(フジテレビ系)では「ひと言、言えるとすれば、中居君が残ると聞いた時に、悪者にだけは絶対ならないようにしてあげたい、そこを僕はすごく思いましたね」と気遣うコメントをしている。

     そんな周囲のおかげなのだろう。「ジャニーズ事務所を去る3人の橋渡しをするために残った」などとして、中居は裏切り者どころか正義の味方のような立場になっていた。

     だが、これに正面切って反論したのがおすぎだった。芸能界入りして40年以上活躍し続けるおすぎは、言うまでもなく“重鎮”の一人。中居が幼稚園のころから活動しているだけに、その発言は決して軽くない。

     そんなおすぎが、ラジオ番組「PAO~N」(KBCラジオ=九州朝日放送)でぶっちゃけたからオドロキだ。

    「そんなこと(稲垣ら3人のために残った)考えていないと思うよ。芸能界で30過ぎてさ、いわゆるアイドルだっていうところじゃなくてやっていかなくてはいけない。もっと言えば、中居君は社長になって、1人でできるようなところを確保したいんだろうと、私はすごく思うよ。木村君はできないからね。そういう意味で、これは決断下したっていうよりか、最初から分かってたことじゃない。吾郎ちゃんは別として。吾郎ちゃんは引っ張られちゃう人だからさ。結局、剛と香取君は自分の道を行きたいって話なんじゃないかな」

     中居とはかつて「笑っていいとも!」(フジテレビ系)などで共演していた、おすぎ。中居のことも十分知っており、さらにこんな強烈な言葉も浴びせた。

    「中居君の嫌なところも散々見てきちゃったから。『笑っていいとも!』で同じ曜日だったけど、私は動いたからね。(中居が)嫌だからってはっきり言って。かなり自分勝手な部分がたくさんある人だから」とバッサリ斬り捨てたのだ。

     こんなおすぎの暴露を聞いたあるテレビ局関係者は「テレビ番組の収録現場などで、中居の態度の悪さは(一部で)有名です。特に若いころはあいさつをしないとか、社会人としての礼儀がまったくなっていなかった。中居が人見知りだということもあるにはあるが、あまりにも感じが悪いことには変わりない」と明かす。

     おすぎがローカル局のラジオ番組で話した“中居バッシング”は、すでにインターネット上で拡散済み。以前から「中居=正義の味方」という意図的に作られた図式に違和感を持つ人たちの共感を得ている。

    「おすぎの勇気ある発言を最も喜ぶのは木村拓哉・工藤静香夫妻だろうと言われています。最初から残留を表明した自分は裏切り者(扱い)なのに、それよりも後にひっくり返した中居が正義の味方ではやってられないでしょう。中居は事務所に残るけど、木村との仲が改善したわけではありません」とは芸能プロ関係者だ。

     裏切り者の汚名を着せられた木村は、CMを中心に仕事が激減。逆に多くのレギュラー番組、CMを抱える中居。とはいえ、おすぎの暴露がもとで、中居がいつ木村のような惨状に陥ってもおかしくない風が吹いてきた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000006-tospoweb-ent

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@無断転載は禁止 2017/06/23(金) 11:28:29.90 ID:CAP_USER9
    SMAPとは25年の“絆”、強制的に解体された心臓部「Sルーム」の存在
    6/23(金) 4:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00009969-jprime-ent

     ジャニーズ事務所との契約更新の意志が問われた6月、中居正広ら元メンバーがそれぞれ進退を表明。木村拓哉を除く4人が結束を固めていたと思われたが、ふたを開けてみればSMAP“再分裂”という、なんとも後味の悪い結果になってしまった。

    「彼らの絆は、見せしめとなった昨年1月の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の生謝罪ですでに壊れていたのでしょう。

     25年以上をともにした“チーム”が、たった数か月で解散の道を選んだのですから。中居のジャニーズ残留に対しても、香取(慎吾)ら3人はとくに驚くことはなかったと思いますよ」(芸能リポーター)

     彼らを取り巻いた様々な外的要因があったにしても解散、そして残留と独立を決めたのは元メンバー自身。しかし一方で、そのあおりを受けて強制的に“解散させられた”もう一つの「チームSMAP」があったことは、あまり知られていない――。

     '91年9月9日、『Can't Stop!! -LOVING-』でCDデビューしたSMAP。チャートはまさかの2位発進で、その後も'94年3月の『Hey Hey おおきに毎度あり』をリリースするまで1位をとることができなかった。

     それでも泥にまみれてもがき続けて、ついに国民的アイドルにまで上り詰めたSMAP。そんな彼らを見放すことなく、常にバックアップしてきたのがレコード会社の『ビクターエンタテイメント』だ。

    「同社にはSMAPのCDやコンサート、イベントを手掛ける専属チーム、通称『Sルーム』と呼ばれる部署がありました。25年という歴史ですから入れ替えこそありましたが、随時10数名の少数精鋭が奔走していたのです。

    >>2以降に続きます

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