よろしくおながいします。

    RADWIMPS

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    1: Egg ★ 2018/05/15(火) 06:00:51.60 ID:CAP_USER9
    ロックバンド、RADWIMPSが2018年のフジテレビ系サッカー中継テーマソングを担当することが14日、分かった。6月6日発売の新曲「カタルシスト」で、ボーカルの野田洋次郎(32)が書き下ろした疾走感あふれるナンバー。同局が同28日午後9時から生中継するW杯の日本-ポーランド戦でも流れ、日本代表の勝利を“アシスト”する。

     RADWIMPSが4年に1度のサッカーの祭典を彩る。

     ♪誰かを負かしたいわけじゃない ただ自らの高みへ-。フジテレビ系サッカー中継テーマソングに起用された「カタルシスト」は、ボーカルの野田が作詞・作曲。胸を熱くさせる躍動感あふれる楽曲に仕上がった。

     RADは2011年度のNHKサッカーテーマソング「君と羊と青」を担当し、サッカーに携わるのは7年ぶり2度目。前回はアルバム収録曲だったが、今回は初の書き下ろしとなる。

     フジは、サッカー中継テーマソングでは1994年から一貫してオペラ「アイーダ」の凱旋行進曲を使用してきたが、アーティストの音楽は初めて。6月14日に開幕するW杯ロシア大会では、02年の日韓大会以来4大会ぶりとなる日本戦(対ポーランド、同28日、後9・0)など8試合を生中継し、名場面とともに流れることになりそうだ。

     RADは16年公開の大ヒットアニメ映画「君の名は。」の主題歌「前前前世」で老若男女にその名が浸透。制作側は「幅広い層に支持を得ていらっしゃるRADWIMPSさんの楽曲と、心に響く独特の世界観に憧れ、オファーさせていただいた」と期待を込めた。

     中高時代、バスケットボール少年だった野田は「学生時代、ずっと音楽と部活をがむしゃらにやっていたものとして、スポーツの感動に日々刺激を受けるものとして、絶対、この曲を形にしたい」とスポーツのテーマ曲制作に初挑戦。「あらゆる境界線を取り払い、人々を一つにつないでくれるサッカーという競技とこの曲が一緒に皆さんのもとに届いたら幸せに思います」と明かした。

     一世を風靡した「前前前世」は「君の名は。」の北米版で英語バージョンが流れた。音楽で海を渡ったRADが、日本代表を新たな名曲で盛り上げる。

    サンスポ 5/15(火) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000501-sanspo-musi

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    1: Egg ★ 2017/10/08(日) 12:51:14.46 ID:CAP_USER9
    2017年10月6日、「台湾人の好きな日本の男性グループ」を選ぶネット調査で、国民的アイドルグループの嵐がトップに選ばれている。聯合報が伝えた。

    台湾のネット調査サイト「DailyView網路温度計」が、昨年9月からの1年間を対象に、SNSユーザーの声やニュースサイトに取り上げられた回数といったデータを集計したもの。「台湾人の好きな日本の男性グループ」で堂々1位に選ばれたのは国民的グループの嵐で、人気指数では2位に倍以上の差をつけた。グループとしてだけでなく、メンバーそれぞれの個性的な魅力に引かれる台湾のファンも多い。

    2位は4人組ロックバンドのRADWIMPS。アニメ映画「君の名は。」の主題歌によって台湾の若者の間でも広く知られるようになった。

    3位はロックバンドのONE OK ROCK。台湾でも数回ライブを開催しているが、最も話題になったのは昨年1月に開催された台北アリーナライブだった。あまりの人気ぶりに追加公演が決定し、台北アリーナで日本のバンドが2日間公演を行うのは初となった。

    4位と5位に登場したのは、90年代から現在まで、台湾でも根強い人気を持つKinKi KidsとV6だった。かつて流行語になった「哈日族(日本大好き)」な若い女性たちが、こぞって熱を上げた代表的なグループだ。

    6位~10位に登場したのは、Hey!Say!JUMP、KAT-TUN、TOKIO、ロックバンドのポルノグラフィティとflumpoolだった。特にポルノグラフィティとflumpoolは、台湾が誇る人気ロックバンド・Mayday(メイデイ)との関わりが深く、flumpoolの中国語名「凡人譜」はMaydayのメンバーが命名したもの。ポルノグラフィティの岡野昭仁はMaydayと楽曲「SONG FOR YOU」でコラボしている。(翻訳・編集/Mathilda)

    2017年10月7日 16時20分 Record China
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13717892/

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    1: Egg ★ 2017/10/10(火) 18:47:50.77 ID:CAP_USER9
     人気ロックバンド「RADWIMPS」のボーカルで俳優としても活躍する野田洋次郎(32)が、10日に公示された第48回衆議院議員選挙について、9日、公式ツイッターで「全体的に『選挙の時だけ良い事言う感』が今回はより強い」などと考えを述べている。

     野田はファンの質問に答える形で、「今回はいつにも増してよくわからないね、たしかに。似通った主張の勢力がなぜか対抗軸として描かれてるけどこれって一緒になっていいんじゃないの?という気持ち。左派やリベラルの主義が弱く根本の対立軸になれてないのも残念。全体的に『選挙の時だけ良い事言う感』が今回はより強い。」と、今回の選挙戦に疑問符。

     自身にとっての「リベラル」の意味合いを聞かれると「日本ではそもそもグラグラしてると思います。意味合いが。」と指摘した。

     政治家については「中には良い人もいるんだろうけど見分けが何しろつかないな というかもう別に悪い人でもいいんだよな 騙すんだったら最後まで騙しきってほしい しっかり 下手こかないでほしい」と、シニカルな見方を隠さず。

     また、「政治家とか~なんで君たちそんなにうさんくさい~の~と思ってるけどそういう歌を出す予定はありません。」と、政治的な意見と音楽表現には線を引いている。

    10/10(火) 18:43配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00000127-dal-ent

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171010-00000127-dal-000-2-view.jpg

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/05/11(木) 00:25:33.942 ID:F5S47QX0a
    洗脳 RADWIMPS MV
    https://youtu.be/6ngiJtsToH4



    なんだこの曲・・・

    【【悲報】RADWIMPSさん、キチガイみたいな曲を出す】の続きを読む

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/03/13(月) 05:10:54.55 ID:CAP_USER9
    2017-03-13 04:00

     人気ロックバンド・RADWIMPSのアルバム『人間開花』(昨年11月発売)収録曲の「棒人間」が、4月からスタートする俳優・綾野剛主演の日本テレビ系連続ドラマ『フランケンシュタインの恋』(毎週日曜 後10:00)の主題歌に決まった。「僕は人間じゃないんです」という印象的なフレーズで始まっている同曲が、人間ではなく“怪物”を主人公とした物語にエンディングで彩りを添える。なお、その映像はRADWIMPSの「ふたりごと」「君と羊と青」のミュージックビデオを手がけた島田大介氏が担当する。

     綾野演じる100年前にある事件をきっかけに生み出された“怪物”は、一見人間に近い外見だが、永遠の命を持ち、人間とはかけ離れた肉体とパワーを持つ生き物。ユニークで、キュートで、優しくて誰よりも人間らしく、いつか人間として暮らすことを夢見てきた。ある日、怪物は偶然出会ったリケジョの津軽さん(二階堂ふみ)と恋に落ちるが、彼の体はある秘密を持っており、人間に触れることができなかった。

     今作の主題歌を決めるにあたって「ギターとドラムとベース、そしてボーカルがしっかり聞こえてくるロックバンドの音で、ドラマを締めくくりたい」と構想を練っていた河野裕英プロデューサー。そこに綾野がRADWIMPSの楽曲を提案したという。ちょうど発売したばかりのアルバムに収録されていた「棒人間」を聴いた河野プロデューサーは「驚きと感動とで背すじが震えました。その音と歌詞の世界は、このドラマの全てを表現していたからです。この歌を物語にすればいいんだ、と思いました」と“運命の出会い”を経て主題歌に決定した。

     RADWIMPSと親交が深い綾野は「昔からRADWIMPSの生み出す世界が好きで、いつか一緒にひとつの作品を創れたらと、野田洋次郎くんとも想いを膨らませていました」と念願かなってのコラボレーションに感激。「『フランケンシュタインの恋』が描き成す世界と、RADWIMPSが織りなす主題歌『棒人間』は、まさに色とりどりの点と点を線としてつなぎ、物語をさらにドラマチックにしてくれる楽曲だと確信しています」と自信をみなぎらせた。

     ボーカルの野田は「人間が歌うからこその『棒人間』という楽曲だと思っていたので、最初この曲でお話をいただいた時は少し驚きました」と率直な感想を明かしつつ「ただ、人間だらけの中で懸命に生きるたった一人の『自分』という主人公の物語なのだとしたら、それは僕たちもフランケンも一緒なのかもしれません。どんなふうに現代を生きる怪物とこの楽曲が共鳴するのか、今からとても楽しみです」と期待を寄せている。

    ■綾野剛コメント
    プライベートでも仲良くさせていただいているRADWIMPSと、作品を通して共鳴できることを光栄に思っております。昔からRADWIMPSの生み出す世界が好きで、いつか一緒にひとつの作品を創れたらと野田洋次郎くんとも想いを膨らませていました。今回、それが実現できて心から感謝ですし、なにより「フランケンシュタインの恋」が描き成す世界と、RADWIMPSが織りなす主題歌「棒人間」は、まさに色とりどりの点と点を線として繋ぎ、物語をさらにドラマチックにしてくれる楽曲だと確信しています。ドラマと主題歌の融合を是非に心から楽しみにしていてください。

    ■RADWIMPS・野田洋次郎コメント
    「僕は人間じゃないんです」人間が歌うからこその、この『棒人間』という楽曲だと思っていたので最初この曲でお話をいただいた時は少し驚きました。ただ、人間だらけの中で懸命に生きるたった一人の「自分」という主人公の物語なのだとしたら、それは僕たちもフランケンも一緒なのかもしれません。どんなふうに現代を生きる怪物とこの楽曲が共鳴するのか、今からとても楽しみです。


    ・綾野剛主演の日本テレビ系連続ドラマ『フランケンシュタインの恋』の主題歌を担当するRADWIMPS
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170313/2087341_201703130380708001489345230c.jpg
    ・日本テレビ系連続ドラマ『フランケンシュタインの恋』(毎週日曜 後10:30)で怪物ビジュアルを初披露
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170313/2087341_201703130380827001489345230c.jpg
    http://www.oricon.co.jp/news/2087341/full/

    【【ドラマ】RADWIMPS「棒人間」が綾野剛主演ドラマの主題歌に】の続きを読む

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