よろしくおながいします。

    JAPAN

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    1: ジョーカーマン ★ 2018/06/24(日) 11:52:04.56 ID:CAP_USER9
    6月21日に放送された『UTAGE!夏のリクエスト祭り』(TBS系)にて、Toshlと山本彩によるX JAPAN「Say Anything」が披露され、Twitterでトレンドに入るなど、大きな反響を呼んでいる。

    山本は、昨年9月の放送で斉藤和義「歌うたいのバラッド」のギター弾き語りに挑戦。
    最後まで歌いきったのだが、途中で演奏が止まる部分もあり、悔しさから涙を流していた。
    そのリベンジとして、今年3月の放送で挑戦したのが、ゆず「いつか」の弾き語り。
    ブルースハープの演奏、音程を下げる演奏法のベンドが加わった前回より難易度の高いパフォーマンスとなったが、プレッシャーに打ち勝ち、見事完走。
    いつしか山本にとって、『UTAGE!』は前回の自分を超える挑戦の場となっている。

    今回山本に与えられたのは、「Toshlの超絶ボーカルを最大限に引き出そう」という課題。
    「Say Anything」は、1991年にX名義でリリースされた8枚目のシングル曲で、バンドの演奏と共に徐々に高揚していくToshlのボーカルが印象的なロックバラード。
    本番では、当時を凌ぐほどの絶叫に似たToshlの歌声に、山本が呼応するかのように力強いストロークでギターをかき鳴らしていく。
    まさに、互いの感情が一致したことで生まれた情熱のパフォーマンスだ。

    Toshlは、山本のギターを「何かひたむきさとか純粋さとかまっすぐな気持ちがそのままギターに乗って、それが儚くもあり、危うくもあり、逆に力強くもある」と評価し、「ロックのスピリットを出していくとそれに呼応するように、ギターで絡んできてくれて」「初めてのぶつかり合いでしか生まれないノリとパッションがあると思うので、大成功だったと思います」とパフォーマンスを振り返った。
    自身のInstagramでも山本とのツーショットと共に、「次世代担うアーティスト」「大切なこと思い出させて頂きました」と今回のコラボに刺激を受けたことをコメントしている。

    山本と言えば、2015年末の『NHK紅白歌合戦』(NHK総合)で披露した「365日の紙飛行機」のギター演奏が、AKB48グループのファン以外にも広く認知される大きなきっかけとなった。
    それからは山本彩としてソロデビューを果たし、『ウタフクヤマ』(フジテレビ系)では福山雅治、奥田民生、宮田和弥(JUN SKY WALKER(S))と即興セッション、『FNS歌謡祭』(フジテレビ)では近藤真彦 with FNSマッチバンドの一人として高見沢俊彦(THE ALFEE)と肩をならべてギター演奏に参加。
    横山健(Hi-STANDARD)との対談がきっかけで購入したグレッチのホワイトファルコンをツアーで演奏するなど、様々な交流を経て、多くのミュージシャンが彼女の才能を認めている。

    今回のToshlとの情熱的なコラボ演奏を観ていて、思い出したのが昨年のツアー『山本彩 LIVE TOUR 2017~identity~』での、阿部真央が手がけたロックチューン「喝采」のパフォーマンス。
    そして昨年の『第7回 AKB48紅白対抗歌合戦』で榊いずみと披露した「失格」だった。
    「喝采」「失格」「Say Anything」を“情熱的”という言葉で一括りにするのは少し強引な話だが、山本彩に眠る血気漲るソウルが、様々なアーティストとの共演によって、顔を見せはじめているような気がしてならない。

    昨年は、2枚目のソロアルバム『identity』のリリースと全国ホールツアーを達成。
    今年春には、『METROCK 2018』に出演し、ソロアーティストとしてより高みへ歩みを進めた山本。
    例年では、毎年10月にアルバムのリリースがされてきた。
    今年のリリースはまだ発表されていないが、次の作品でもギタリストとしての新たな表情を見せてくれるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180624-00010004-realsound-musi

    『UTAGE!夏のリクエスト祭り』 X JAPAN「Say Anything」Toshl、山本彩
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    NMB48 山本彩
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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/23(土) 21:48:45.10 ID:CAP_USER9
    X JAPAN再び分裂危機 ルナフェスにYOSHIKI単独出演の深刻事情
    6/23(土) 16:45配信 東スポWeb
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1046086/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000020-tospoweb-ent

    X JAPANのYOSHIKI(左)とToshlに新たな亀裂?
    https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2018/06/712d449aaa538a41b1dcd9a487b965af.jpg

    ロック界のカリスマに新たな“火種”が勃発か――。日本のロックバンドが集う音楽フェス「LUNATIC FEST.2018」(以下、ルナフェス)が23、24日に千葉・幕張メッセで行われる。今年もそうそうたる顔ぶれが出揃ったが、人気ロックバンド「X JAPAN」の名前はなく、YOSHIKI(年齢非公表)が単独で出る。
    なぜバンドとして出ないのか? 実は、舞台裏ではボーカルToshl(52)とYOSHIKIの、のっぴきならない“事件”が発生していたのだ。

    ロックバンド「LUNA SEA」が主宰するルナフェスは2015年に第1回を開催し、今回で2回目。ラインアップにはLOUDNESSやGLAY、大黒摩季など大御所も名を連ねているだけに、約6万人を動員した前回同様、大変な盛り上がりになることだろう。

    音楽関係者が語る。

    「もうモッシュ(興奮した観客が密集した状態で体をぶつけ合うこと)やダイブ、ヘドバン(リズムに合わせて頭を上下に振ること)の雨アラレですからね。中にはスリや痴漢の被害に遭ったファンもいたとか。今回も激しいライブになりそうですよ」

    ところが、ファンや関係者が不思議がっていることがある。それは「X JAPAN」は出演せず、YOSHIKIが単独出演することになったからだ。
    同関係者は「もともと『LUNA SEA』にとって『X JAPAN』は自分たちを育ててくれた“親”であり“師匠”なんです。他界したHIDEの後釜をギタリストのSUGIZOが担っていることからも明らか。そんなかわいい後輩のフェスに、バンドとして出演しないというのはあり得ないんですよ」と言う。

    実は、その舞台裏ではのっぴきならない事態が勃発していたのだ。

    内情を知る芸能関係者が明かす。

    「もともとはバンドとして出演する方向だったんです。そしたらToshlが法外なギャラを要求し『払えないんなら出ない』と言いだした。交渉してもまったく折り合わず、かといってボーカルのToshlを除いて出演するわけにもいかない。結局YOSHIKIだけの出演になったというわけです。後輩の顔を潰すことになったため、YOSHIKIはほぼノーギャラにしたといいます。義理堅い人間ですからね」

    ただ、今回の件でYOSHIKIははらわたが煮えくり返っているという。

    同関係者が続ける。

    「最近、Toshlがバラエティー番組にやたら出演しているというのもバンドのブランドイメージとしていかがなものなんでしょうか。『X JAPAN』のカリスマボーカリストが芸人にイジられまくってますからね。なぜそこまでしなければいけないのか周囲は理解に苦しんでいるのです」

    たしかに、ここのところToshlはすっかり“バラエティータレント”と化している。ある番組で遺体役になったかと思えば、別の番組ではお笑い芸人くっきー、レイザーラモンRGとネタを披露。占い師の銀座の母からは言いたい放題言われて、もはやカリスマボーカリストとしての面目はない。

    「世間に親近感を抱かせていると言えば聞こえはいいですけど、ただ笑われているだけですからね。ステージで『行くぞー!』とシャウトしても、『プッ』と噴き出されたらロックのライブが成立しません。YOSHIKIも不快感を抱いているとみられます」(同関係者)

    一見、友好的な関係の2人だが、YOSHIKIのToshlへの不信感は強くなりつつあるという。場合によっては、「X JAPAN」の“空中分解”もあるかも!?

    カリスマバンドはいったいどうなってしまうのだろうか。

    【【音楽】X JAPAN、YOSHIKIとToshlに新たな亀裂か? と東スポ報じる Toshlがギャラで折り合わず、ルナフェスにYOSHIKI単独出演か? 】の続きを読む

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/21(木) 23:51:57.32 ID:CAP_USER9
    Toshl 松田聖子の「青い珊瑚礁」披露…ネット上絶賛「清純女子」「半端ない」
    6/21(木) 22:09配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/06/21/0011375420.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000118-dal-ent

    X JAPANのToshl
    https://i.daily.jp/gossip/2018/06/21/Images/f_11375421.jpg

    X JAPANのToshlが、21日、TBS系「UTAGE!夏の祭典」に出演し、メドレーのコーナーで松田聖子のヒット曲「青い珊瑚礁」を披露した。聖子と同じキーと思える高さで歌い上げ、ネット上では「上手いな 最高だよー」「清純女子って感じ」などと絶賛の声が飛び交った。

    Toshlはいつものように上下ともブラックの衣装で決めて登場。「青い珊瑚礁」を軽快に歌い出した。ひときわ高い声の部分では膝を折り曲げる場面も。右手を前に伸ばして外側に広げるなど、聖子を連想させるような振り付けまで披露した。

    ネット上では「ビックリするほどToshlが可愛くてときめきがやばい…まじか…可愛いかよ」「Toshlって何歌っても良い」「Toshlさんが楽しんでるみたいでなにより嬉しい」「Toshlさんが青い珊瑚礁を歌ってて思わず聴いてしまった」などと絶賛の声。
    なかには、サッカーW杯でゴールを決めたFW大迫勇也の代名詞“半端ない”にひっかけ、「Toshlが半端ないって」との声もあった。

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    1: 湛然 ★ 2018/06/21(木) 05:08:55.37 ID:CAP_USER9
    2018.6.20
    JAPANの名盤2作 ハーフスピードマスタリングLPで発売決定

     英国の伝説的ロックバンド「JAPAN」の名盤「孤独な影」(1980年)と「錻力の太鼓」(81年)が、ハーフスピードマスタリングLPで8月24日に発売されることが20日、発表された。

     JAPANはデヴィッド・シルヴィアン(ボーカル)を中心に1977年結成。YMOや一風堂の土屋昌巳ら日本人アーティストとも密に交流し、日本でも女性を中心に熱狂的な人気を獲得した。

     「孤独な影」は4作目のアルバムで、ヴァージン移籍第1弾。ベースとドラムスが織り成すダウナーな音響サウンドとシルヴィアンの神秘的な歌声が重なり、次作「錻力の太鼓」で完成を見るジャパンスタイルの変容を捉えた転換期の重要作だ。坂本龍一(YMO)の参加も大きな話題になった。全英アルバムチャート45位を記録している。

     「錻力の太鼓」は5作目にして最後のスタジオアルバム。ロブ・ディーン(ギター)脱退で4人編成となったが、少人数ゆえかメンバーの個性が濃密に融合し、ワールドミュージックのリズムと欧州的な美意識、アンビエント感覚などを合わせ持つ新しい音楽を生み出した。全英アルバムチャート12位、シングルカットされた「ゴウスツ」が全英シングルチャート5位と、皮肉にも最終作にしてバンド史上最も商業的に成功することになる。

     ハーフスピードマスタリングは、マスターテープを通常の半分のスピードで再生することでテープマシンからより豊富な音楽情報を抽出し、カッティングヘッドが2倍の時間をかけて複雑なグルーヴをマスターラッカーへとダイレクトに刻印。レンジが広く、躍動感と生命感にあふれた音圧が生まれる。ハーフスピードにより、カッティングアンプも半分のパワーで済み、ゆがみも減少する。

     今回のマスタリングはマイルズ・ショーウェルが担当し、英ロンドンのアビイロードスタジオで行われた。LPは45回転の180グラム重量盤2枚組で、特殊帯と同スタジオの証明書付き。33回転の1LP版も同時発売される。


    JAPANの(左から)ロブ・ディーン、ミック・カーン、リチャード・バルビエリ、スティーヴ・ジャンセン、デヴィッド・シルヴィアン
    https://i.daily.jp/gossip/2018/06/20/Images/d_11372529.jpg
    JAPAN『孤独な影』2LP(45rpm)限定盤
    https://i.daily.jp/gossip/2018/06/20/Images/d_11372527.jpg
    JAPAN『錻力の太鼓』2LP(45rpm)限定盤
    https://i.daily.jp/gossip/2018/06/20/Images/d_11372528.jpg
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/06/20/0011372521.shtml

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    1: 名無しのエリー 2018/05/24(木) 22:16:30.58 ID:sgRNXl8b0
    ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018 公式サイト
    http://rijfes.jp/
    rockin'onフェスOFFICIAL(@rockinon_fes)
    https://twitter.com/rockinon_fes

    日程:2018年8月4日(土)・5日(日)、11日(土・祝)・12日(日)
    会場:国営ひたち海浜公園(茨城県ひたちなか市)
    主催:TOKYO FM 
    企画制作:ロッキング・オン・ジャパン 
    協賛:Budweiser/ZIMA/Red Bull Music/POCARI SWEAT/日本たばこ産業株式会社
    後援:ひたちなか市/茨城県
    協力:JAPAN COUNTDOWN/WOWOW/uP!!!/茨城新聞/茨城放送 
    制作協力:ディスクガレージ

    前スレ
    ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018 Part2
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