よろしくおながいします。

    JAPAN

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    1: アンドローラ ★@無断転載は禁止 2017/07/26(水) 15:52:19.68 ID:CAP_USER9
    ロッキング・オン 2017.07.25 19:10

    https://rockinon.com/live/detail/164197

    昨年末以降、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ/メタリカ/ガンズ・アンド・ローゼズ/KOЯNといった錚々たる大物バンドのツアーでサポートアクトを務めてきたBABYMETAL。
    彼女たちの「メタルレジスタンス第5章」の幕開けとして開催されているのが、4会場・9公演のライブハウスツアー「5大キツネ祭り in JAPAN」。

    METAL HEAD(男性)限定の「黒キツネ祭り」、MEGITSUNE(女性)限定「赤キツネ祭り」、GOLDEN EGG(10代)限定「金キツネ祭り」という赤坂BLITZでの3公演に加え、
    東名阪Zeppを舞台に行われる「銀キツネ祭り」(60歳以上&小学生限定の「ROYAL FOX SEAT」設置)、「白キツネ祭り」(コープスペイント=白塗り限定)……
    といった五者五様のオーディエンス限定型ライブを展開する「5大キツネ祭り in JAPAN」は、昨年9月の東京ドーム公演以来の国内ワンマンライブであると同時に、
    昨年のWEB会員限定ライブを除けば「BABYMETAL WORLD TOUR 2015 in JAPAN」以来約2年ぶりのライブハウス公演となる。

    開演を待ちきれない10代のオーディエンスがフロアを埋め尽くした赤坂BLITZ。
    この「5大キツネ祭り」が「メタルレジスタンス第5章」の幕開けであることを告げた陰アナウンスの声が「10代の子狐たちよ、
    金キツネ祭りの幕開けだ!!」と煽ると、雄叫びにも似た歓喜の声が響き渡る。
    そして、神バンドの繰り出す轟音メタルアンサンブルの中、SU-METAL(Vocal & Dance)/YUIMETAL(Scream & Dance)/MOAMETAL(Scream & Dance)
    のシルエットが舞台を覆う紗幕に浮かび上がると、その大歓声はさらに熱を帯び、“メギツネ”で「Welcome to "GOLD FOX FESTIVAL"!!
    We are so happy to see you!! Are you ready?」と呼びかけるSU-METALの声に、「子狐」たちが全力のスクリームで応えていく――。

    「5大キツネ祭り in JAPAN」は8月30日まで続くので、ここではごく一部の内容に触れるに留めさせていただくが、
    1stアルバム『BABYMETAL』&2ndアルバム『METAL RESISTANCE』の楽曲を盛り込んだ超攻撃型セットリストを構築。
    スタジアムクラスの轟音も、ポップの躍動感の極みの如き歌とパフォーマンスも、
    キャパ1,300ほどのBLITZでは至近距離から爆風を浴びるくらいの衝撃と感激を与えてくれるものだった。

    しかし、何より僕が最も驚かされたのは、“ヘドバンギャー!!”の《泣き虫なヤツはここから?》の歌に「消えろ!」とフロア一丸の叫びを響かせ、
    “ギミチョコ!!”で高らかなクラップを巻き起こし、一面にフォックスサインと拳を突き上げていく、10代のキッズの圧巻の熱量だった。
    激烈メタルサウンドと歌声に身を委ね、むせ返るような熱気でMOSH'SH PIT=フロアを満たしていく若きオーディエンスにとっては、
    BABYMETALの音楽とパフォーマンスは「ロック的なるもの」ではなく、抑え難く沸き上がる情熱も衝動も託すことのできる「ロックそのもの」だ――ということを、
    この日の赤坂BLITZの熱気は如実に物語っていた。
    「メタルとポップの融合」という、ロックの世界においては異質な存在として生まれながら、今や世界各国のロックファンを突き動かす存在にまで至っている――
    というBABYMETALの「今」を、今回の特殊な「限定型ライブ」は改めて実感させるものだった。

    ライブハウスを舞台に最高の名演を繰り広げたBABYMETAL&神バンド。「5大キツネ祭り in JAPAN」で始まった「メタルレジスタンス第5章」の道程は、
    さいたまスーパーアリーナ(9月26・27日)、大阪城ホール(10月14・15日)を舞台としたワンマンライブ「巨大キツネ祭り in JAPAN」へと続いていく。(高橋智樹)

    https://ro69-bucket.s3.amazonaws.com/uploads/text_image/image/267934/width:750/resize_image.jpg
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    https://ro69-bucket.s3.amazonaws.com/uploads/text_image/image/267939/width:750/resize_image.jpg

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    1: 名無しのエリー 2017/07/14(金) 16:14:01.13 ID:k0s9xAEW0
    ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017 公式サイト
    http://rijfes.jp/
    rockin'onフェス OFFICIAL Twitter
    https://twitter.com/rockinon_fes

    日程:2017年8月5日(土)・6日(日)・11日(金・祝)・12日(土)
    会場:国営ひたち海浜公園(茨城県ひたちなか市)
    開場 8:00 開演 10:30 終演 19:30(各日とも予定)

    ※前スレ
    ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017 Part11 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/musicj/1498819294/

    【ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017 Part12】の続きを読む

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    1: アンドローラ ★@無断転載は禁止 2017/07/20(木) 20:40:36.26 ID:CAP_USER9
    https://rockinon.com/news/detail/164117
    ロッキング・オン 7/20 20:30

    男性限定の「黒キツネ祭り」、女性限定の「赤キツネ祭り」……と赤坂BLITZを舞台に現在爆裂開催中のBABYMETAL「5大キツネ祭り in JAPAN」、今日は10代限定の「金キツネ祭り」!

    40代も半ばに差しかかろうとする僕ですら、10代の頃に強烈に胸突き動かされた「ロックへの憧れ」に限りなく近い感情をBABYMETALに感じてきたが、
    フロアをぎっちり埋め尽くし歓喜の叫びを上げるティーンエイジャーにとっては、BABYMETALは紛れもなく、
    自らの情熱と衝動を衒いなく重ね託すことのできる「ロックそのもの」に違いない――ということが、
    2階席まで汗の匂いと熱量が伝わってくるほどの狂騒感からもびしびし伝わってきて、思わず目頭が熱くなってしまった。

    BABYMETALと同じ時代を「同世代」として生きて、その音楽を全身全霊を傾けて真っ向から受け止めている10代のオーディエンスへの嫉妬を禁じ得なかった「金キツネ祭り」。
    この後も「5大キツネ祭り」は続くので、ネタバレ最小限で後日レポートします!(高橋智樹)

    【【音楽】 BABYMETAL「5大キツネ祭り in JAPAN」、10代限定「金キツネ祭り」を観た!】の続きを読む

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    1: trick ★@無断転載は禁止 2017/07/18(火) 06:15:06.38 ID:CAP_USER9
    YOSHIKI 涙の国内公演千秋楽「まだ死にたくない!」 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000022-spnannex-ent
    7/18(火) 6:01配信

     「X JAPAN」が17日、横浜アリーナで世界ツアーの国内公演千秋楽を迎えた。

     5月に頸椎(けいつい)人工椎間板置換手術を受けて臨んだYOSHIKI(年齢非公表)はこの日もドラムは叩かず、ピアノ演奏のみ。時折涙ぐみつつ3月にロックの聖地・英ロンドンのウェンブリー・アリーナでライブをしたことを振り返り「その時限界に来てまして、これで終わってもいいと思った。でも僕らはまだ世界の壁を壊せてない。まだ死にたくない!」とファンに語りかけた。

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170718-00000022-spnannex-000-1-view.jpg

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/06/09(金) 17:06:01.32 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/music/news/236121
    2017年6月9日 15:28

    YOSHIKI(Dr, Piano)の人工椎間板置換手術により開催を協議中だったX JAPANのツアー「X JAPAN WORLD TOUR 2017 WE ARE X」日本公演。この公演に関する記者会見が、本日6月9日に東京都内で行われた。

    この会見にはメンバーのToshl(Vo)とPATA(G)、HEATH(B)が登壇。会見の冒頭、Toshlは今回のツアーについて協議を重ねた結果「なんとか、前向きにやろうということになりました」と、公演の決行を発表した。
    しかしYOSHIKIはまだ手術直後でドラムの演奏が難しいことからピアノで参加すると明かし、ライブの構成に関して「アコースティックのセッションをするコンサートにしようという方向で話を進めている」と語った。

    アコースティックライブへの内容変更により、ツアーのタイトルも変更。「X JAPAN WORLD TOUR 2017 WE ARE X Acoustic Special Miracle ~奇跡の夜~ 6DAYS」という新しいタイトルが発表された。
    この公演についてToshlは「今の時期だからこそできる我々の最高のパフォーマンスを。ファンの方々とメンバーで素敵な時間を共有したい。これからわくわくしながらリハーサルに入り、本番を迎えたい」と意気込んだ。

    ライブに向けての心境を問われるとPATAは「実際、まだいまいちよくわかってないんですけども(笑)。来ていただいたファンの方々が納得できるコンサートをやりたい」、
    HEATHは「どんな状況になってもベストを尽くしていきたい。応援のほどよろしくお願いします」と語った。
    また、スケジュールの都合で会見を欠席したSUGIZO(G, Violin)からは「どんな状況であろうとも全力を尽くします。どんな苦境になろうとも全霊で臨みます。それが僕の役目だと思います」というメッセージが寄せられた。

    会見の後半にはYOSHIKIが国際電話で会見に参加した。
    YOSHIKIは「元気?」とToshlに問いかけ「それ、こっちのセリフです(笑)」と笑わせる。その後ツアーについて「自分はやはり前に進んでいないと生きていけないタイプの人間で。僕のわがままですけど、ぜひやらせてほしいと」
    と開催を熱望したことを明かし「今はドラムは叩けない、というか今後叩けるかどうかもわからないんです。でもまずピアノを演奏して、次の目標に向かっていきたい。
    コンサートに向かっていることが自分にとってもリハビリになっています」と前向きな姿勢を見せた。

    (続きはソースをご覧下さい)

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