よろしくおながいします。

    BABYMETAL

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    1: Egg ★ 2017/10/09(月) 07:36:43.63 ID:CAP_USER9
    女性ボーカル・ダンス3人組と楽器隊の男性4人の“メタルダンスユニット”BABYMETAL(ベビーメタル)をご存じだろうか。

    今年はテレビにほとんど出ていないが、ライブの集客力はものすごい。欧米での人気もかなりのものだ。グローバルな音楽市場で活躍している唯一の日本人ポップス・グループといえよう。

    10代の少女たちはどのように世界を動かすパワーを身につけたのだろうか。ライブ会場で、踊り狂う観衆の真ん中でじっくり考えた。(ダイヤモンド社論説委員 坪井賢一)

    ● ファンクラブ会員でさえ抽選漏れ 2年半ぶりに会ったBABYMETAL

     2010年にデビューした3人の少女グループBABYMETALは、2014年以来、欧米でライブを繰り返し、超大物ロックバンドのオープニングアクトを務め、日本ではアリーナで大きなライブを何度も催している。チケットはファンクラブ会員優先だが、会員でさえ抽選に外れるほどの人気を集めている。

     かくいう私も2014年にファンクラブに入会し、2015年1月のライブを見ることができた。しかし、それ以降はことごとく抽選に外れ、2年半以上、チケットを購入できなかったのだ。

     今年、日本ではBABYMETALの単独ライブは7月から10月までに13回あった。チケットの入手はほとんどあきらめていたのだが、なんと某大手金融機関幹部の友人が9月26日のさいたまスーパーアリーナ(SSE)のチケットを2枚購入できたそうで、「一緒に行こう」という。むろん、狂喜してさいたま新都心のSSEへ駆けつけたしだい。

     BABYMETALは大手芸能事務所のアミューズが運営するアイドルグループ「さくら学院」から派生したチームだ。「さくら学院」は、小学校高学年と中学生の少女チームで、スクールライフをモチーフにした歌、ダンス、演劇を、教室を舞台仕掛けにして演じさせている。メンバーはリアル中学校を卒業すると自動的に「さくら学院」も卒業となり、それぞれ女優や歌手、あるいは進学して巣立つという独特な仕組みだ。

     2010年にアミューズの「さくら学院」担当プロデューサーがメンバーの1人、1997年生まれの中学生、中元すず香に着目し、ヘビーメタルを歌うように仕向けたとされる。同時に彼女より2歳下で、小柄な小学生の菊地最愛と水野由結にダンスとスクリーム(合いの手)を担当させる3人のグループを作った。つまり、BABYMETALは「さくら学院」の派生ユニットというわけだ。以来、7年間でスタジオ録音のアルバムを2枚出し、数多くのライブを行なっている。

     アミューズの女性3人グループといえば、先行するのはPerfumeである。BABYMETALもPerfumeも同じ人物がダンスを指導している。今や日本を代表するコレオグラファー(振付師)のMIKIKOだ。アミューズの創業者で現会長の大里洋吉は渡辺プロダクションの出身で、ナベプロではキャンディーズなどを担当していた。1978年、キャンディーズの解散コンサートではプロデューサーを務めている。女性3人というスタイルは、大里にとってはキャンディーズ、Perfume、BABYMETALという流れだろう。この間、40年以上経過している。

    ● 本気でメタルに取り組み培った ボーカルとダンスの独創性

     さて、BABYMETALがライブやYouTubeで徐々に好評を得ると、ライブではカラオケをやめて楽器隊付きのバンド体制とした。手練れのスタジオ・ミュージシャン4人(ギター2、ベース1、ドラムス1)が江戸時代の幽霊の扮装でバックに控える。この死体のような化粧と衣装がダークなヘビメタっぽいわけだ。

     4人の楽師はときどきエキストラに代わるが、だいたい固定レギュラー体制となっている。バンド(神バンドという名称)は恐ろしく演奏技術が高い。ギターの2人はヴァイオリンでいえばパガニーニを高速で弾く感じ。ベースは6弦の特殊な楽器で、16分音符や32分音符をパラパラ弾いていて驚かされる。

     デビュー当時の3人は中学生と小学生、7年後の今年、ボーカルの中元は12月で20歳になる。菊地と水野は18歳、高校3年生だ。かわいらしい少女がヘビーメタルの重低音に乗って歌い、踊ってきたが、もうすっかり大人の美女アーティストに変貌している。

     この7年間、会社(アミューズ)の指示でヘビーメタルを演じてきたわけだが、彼女たちが私の予想を覆したのは、アイドルの一スタイルで終わるのではなく、7年間、本気でメタルに取り組んで独自の音楽と様式を完成させたことだ。

    10/7(土) 6:00配信 diamond online
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00145002-diamond-soci

    2017/10/07(土) 08:01:08.24
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507428865/

    【【音楽】<BABYMETAL>欧米の聴衆を日本語の歌詞で魅了できる理由★4】の続きを読む

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    1: アンドローラ ★@無断転載は禁止 2017/09/09(土) 21:58:14.18 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-01392380-sspa-soci

    <文/山野車輪 連載第2回>

    ◆ジャパメタが2ちゃんで話題に

     前回の記事「今や世界が熱狂する「ジャパニーズ・メタル」 長らく押し込められた暗黒の時代を振り返る」にはたくさんの反響をいただいた。
    2ちゃんねるでもスレッドが立ち、BABYMETALやX JAPANだけでなく、LOUDNESS、ANTHEM、聖飢魔II、VOW WOW、SHOW-YA、浜田麻里など、
    さまざまなアーティストの名が飛び交い、筆者としても嬉しいかぎりです。

     ところでジャパメタ・リスナーには、LOUDNESSやX JAPANはともかく、JAM Project、DIR EN GREY、BABYMETALまでも
    “ジャパニーズ・メタル”(“ジャパメタ”)に含めることに違和感を感じた人もいるかもしれない。

     というのも、“ジャパメタ”という言葉には、特有の音像が内包されているからである。
    それは、LOUDNESSやEARTHSHAKER、浜田麻里、ACTION!、BLIZARDなどの80年代に活動していたバンドやアーティストによって構築されたあの時代の音であったり、
    歌謡曲に通ずる臭いメロディ(「クサメロ」と称される)や、海外のRainbow、イングウェイ・マルムスティーン、
    HELLOWEENなどのメロディアスなHR/HM(ハードロック/ヘヴィメタル)を、ジャパメタの典型的フォーマットと考えてきただろうからだ。

     80年代に活動を開始し、歌謡曲のエッセンスが混ざったデビュー当時のX(X JAPAN)の「紅」や「X」などの楽曲は、ジャパメタの典型的フォーマットと言える。
    この頃のインディーズ・メタルには、ホントにクサい楽曲を持つバンドが少なくなかった。

     世界デビュー以降のLOUDNESSや、本格派ハードロックのVOW WOWは、80年代ジャパニーズ・メタルの中心バンドでありながらも、洋楽ヘヴィメタルっぽすぎて、
    “ジャパメタ”という言葉はあまり似合わないし、00年代以降登場したバンドも同様に似合わない。だが、この際、言葉のイメージとは関係なく、本連載では、日本のヘヴィメタルであれば、とりあえず“ジャパメタ”ということにしたい。

    ◆♪BABYMETAL DEATH、♪X……テーマ曲を持つジャパメタ・バンド

     BABYMETALは、コンサートにて「We Are BABYMETAL!」と叫んでいる。これはX JAPANのコンサートでの「We Are X!」のオマージュであることは言わずもがなだろう。
    この「We Are X!」は、X JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』のタイトルにも使用されており、また彼らのインディーズ時代には同名の楽曲もあった。
    YOSHIKIメロディが炸裂しつつも、IRON MAIDENのニオイも感じさせ、今からでも新録でリリースしてほしいくらいの美味しい楽曲だ。

     そしてジャパメタの黎明期には、X JAPANの他にも、大阪出身のヘヴィメタルバンド魔女卵(まじょらん)が「We Are 魔女卵」というバンドのテーマ曲を持っていた。
    この楽曲は、ジャパメタラーにとって重要な実写映画『魔女卵』(1984年)のオープニングテーマにもなっている。
    余談ではあるが、同映画のキャッチコピーは“ツッパリ魂+OSAKA=ヘヴィ・メタル・キッズ”というもので、
    その内容は、関西のライヴハウス“BAHAMA”を舞台に、ロックバンドのメンバーに恋したツッパリ少女が奔走する青春ツッパリメタルモノ(なんじゃそりゃ……)だった。

     話がそれたが、今回は黎明期のジャパメタ・バンドの多くがバンドのテーマ曲を持っていたという話を紹介したい。

     BABYMETALは「BABYMETAL DEATH」、X JAPANは「X」という楽曲を持っている。
    ほかには、Earthshakerの「EARTHSHAKER」、ACTION!の「ACTION! 100,000VOLT」、BLIZARD「BLIZZARD」、
    ANTHEMの「WILD ANTHEM」、聖飢魔IIの「The end of the Century」などがこれに当てはまる。

     おそらく、日本のヘヴィメタルの始祖であるLOUDNESSが、デビュー・アルバム『THE BIRTHDAY EVE ~誕生前夜~』(1981年)の1曲目に、
    「LOUDNESS」というナンバーを入れていたから、後続バンドらもそのフォーマットに則ったのではないだろうか。

    【【音楽】ジャパニーズ・メタルバンドが“自身のバンドのテーマ曲”を持っているワケ――「BABYMETAL DEATH」「X」「LOUDNESS」…】の続きを読む

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    1: アンドローラ ★@無断転載は禁止 2017/08/31(木) 13:51:01.40 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/music/news/246773
    BABYMETAL「5大キツネ祭り」白塗りのファン集う大阪で幕
    2017年8月30日 21:37

    BABYMETALが本日8月30日に大阪・Zepp Osaka Baysideにて、全国ライブハウスツアー「BABYMETAL 5大キツネ祭り in JAPAN」のファイナル公演を開催した。

    http://cdn2.natalie.mu/media/1708/0830/babymetal/extra/news_header_BABYMETAL_05.jpg

    このツアーでBABYMETALは男性限定の「黒キツネ祭り」、女性限定の「赤キツネ祭り」、10代限定の「金キツネ祭り」、小学生以下および60歳以上限定シートを設置した「銀キツネ祭り」、
    コープスペイントをした人のみが参加できる「白キツネ祭り」という来場者を限定した公演を東名阪3都市9公演にわたって実施。最終日は「白キツネ祭り」で、
    会場には顔を白く塗り、オリジナリティあふれるコープスペイントを施したファンが集結した。

    http://cdn2.natalie.mu/media/1708/0830/babymetal/extra/news_xlarge_SUMETAL.jpg
    SU-METAL(Vo, Dance)(Photo by Taku Fujii)

    SU-METAL(Vo, Dance)(Photo by Taku Fujii)
    オープニング映像の上映を経て、会場には神バンドが鳴らす爆音が響き渡る。ステージを覆う幕が振り落とされると、神バンドを率いたBABYMETALが登場。
    3人は「BABYMETAL DEATH」でライブをスタートさせた。バイキングメタルを取り入れた変化球ナンバー「META!メタ太郎」を2曲目に投下すると、
    「META!」という叫びや野太いシンガロングがフロアから湧き上がり、会場に一体感が生まれた。

    http://cdn2.natalie.mu/media/1708/0830/babymetal/extra/news_xlarge_YUIMETAL.jpg
    YUIMETAL(Scream, Dance)(Photo by Taku Fujii)

    YUIMETAL(Scream, Dance)(Photo by Taku Fujii)
    BABYMETALの3人が一度ステージを捌けると、神バンドはソロ回しでそれぞれの腕前を見せつける。
    神バンドの超絶技巧に熱狂する観客のもとへ舞い戻ったBABYMETALは“かくれんぼ”をモチーフにした「Catch me if you can」を披露。
    その後SU-METAL(Vo, Dance)はソロナンバー「Amore - 蒼星 -」を伸びやかに歌い上げ、
    「GJ!」を歌ったYUIMETAL(Scream, Dance)とMOAMETAL(Scream, Dance)はキュートなラップでオーディエンスを魅了した。

    http://cdn2.natalie.mu/media/1708/0830/babymetal/extra/news_xlarge_MOAMETAL.jpg
    MOAMETAL(Scream, Dance)(Photo by Taku Fujii)

    MOAMETAL(Scream, Dance)(Photo by Taku Fujii)
    再びステージにそろった3人は、メタルサウンドと昭和歌謡テイストの歌メロの組み合わせが印象的な「シンコペーション」をパフォーマンス。
    続く「メギツネ」ではSU-METALが「We are so happy to see you!」とファンと会えた喜びを口にし、YUIMETALとMOAMETALも笑顔を見せた。
    「メギツネ」でラストスパートをかけた彼女たちは「ギミチョコ!!」「イジメ、ダメ、ゼッタイ」とキラーアンセムを連投。
    ラストナンバー「Road of Resistance」ではSU-METALは観客と共に歌い、YUIMETALとMOAMETALはその大合唱に耳を澄ませる。
    10曲を熱演した3人は左手でフォックスサインを作り、「See you!」とステージを下りた。

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    「BABYMETAL 5大キツネ祭り in JAPAN 白キツネ祭り」大阪・Zepp Osaka Bayside公演の様子。(Photo by Taku Fujii)

    「BABYMETAL 5大キツネ祭り in JAPAN 白キツネ祭り」大阪・Zepp Osaka Bayside公演の様子。(Photo by Taku Fujii)
    BABYMETALは9月26、27日に埼玉・さいたまスーパーアリーナ、10月14、15日に大阪・大阪城ホールにて単独公演「巨大キツネ祭り in JAPAN」を開催。
    チケットはすべて完売している。大阪城ホール公演2日目の模様は10月16日に東京、大阪、愛知のZeppにて上映される。

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    1: アンドローラ ★@無断転載は禁止 2017/08/26(土) 07:28:49.22 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000059-bark-musi
    https://www.barks.jp/news/?id=1000146059

    コーン「BABYMETALを批判する連中は了見が狭い」
    8/25(金) 10:40配信

    https://img.barks.jp/image/review/1000146059/001.jpg

    コーンのフロントマン、ジョナサン・デイヴィスが、彼らの北米ツアーに参加したBABYMETALを「ものすごいエンターテイナー」と称賛し、彼女たちを批判する人達は「了見が狭い」と評した。

    世界中で人気があり、ミュージシャンにもファンが多いBABYMETALだが、依然、彼女たちを受け入れない音楽ファンも存在する。

    デイヴィスは『MusikExpress』のインタビューで、BABYMETALを批判する声があることにこう反論した。「俺はBABYMETALを評価している。(批判は)あらゆる面で間違っている
    。ものすごいエンターテインメントなんだ。メタルをミックスしたアジアのポップに、ダンス……それを観て、楽しめないってどういうことだ? あのヴァイブ、全てだ。音楽、ガールズ自身、
    目にするもの、それぞれ単独である必要はない。あれはフル・パッケージだ」

    好きか嫌いか、意見が両極端に分かれることに理解を示しつつも、デイヴィスは「(BABYMETALを批判するのは)了見の狭い連中だ」と評した。

    昨年、ロブ・ゾンビがBABYMETALと一緒に撮った写真をFacebookに投稿した際も、一部ファンから批判されたが、
    ゾンビは「あの3人のガールズは、俺らが一緒にプレイするバンドの9割より、エネルギッシュだった」と反論。
    「初めて彼女たちのライブを観たんだ。気に入ったぜ。あんなもの観たことなかった」
    「素晴らしかった。それに観客が…。すごい熱狂だった。クラウドサーフィングやステージダイブの数、完全にカオスで、それがさらに面白いとこだった。
    だって、ステージでは小さな可愛い女の子たちがカラテかなんかやってて、(バックには)全員真っ白でゴーストみたいな格好の連中がいるんだぜ。
    最高に変わってる。観る価値あるよ。すごくいい」と、彼女たちのパフォーマンスを称賛していた。

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    1: アンドローラ ★@無断転載は禁止 2017/08/22(火) 15:26:33.22 ID:CAP_USER9
    https://www.barks.jp/news/?id=1000145890

    BABYMETALが20 日、千葉・ZOZO マリンスタジアムで行われた<SUMMER SONIC 2017>に出演。
    2012年から6 年連続出演となる今年、初のマリンステージに2ndヘッドライナーとして降臨し、圧巻のステージを披露した。

    ◆BABYMETAL<SUMMER SONIC 2017> 画像

    BABYMETALは、これまで<SUMMER SONIC>に2012年に史上最年少出演アーティストとして初出演以来、6年連続で出演している。
    2013年にはメタリカとの対面を果たし、2014年にはメガデスやアヴェンジド・セヴンフォールド、2015年にはマリリン・マンソンと同じステージに立った。
    そして昨年2016年には大阪会場SONIC STAGE のトリを務め、ついに今年はヘッドライナーのフー・ファイターズと同じメインステージに2ndヘッドライナーとして降臨した。

    「BABYMETAL DEATH」が始まると同時に続々と押し寄せる観客から歓声が上がったマリンステージ。
    冒頭から一気にパワフルさを見せつけ「ギミチョコ!!」「メギツネ」と続けていき、「Catchme if you can」ではSU-METAL が「SUMMER SONIC!
     ついにここまで来ました!」と告げると大歓声が沸き起こり、さらに観客を煽るとサークルモッシュの嵐となった。
    クールな表情とパフォーマンス、そして時折キュートな笑みを見せながら、これまで世界各国数々のロックフェスで魅了してきたその姿は貫禄さえ感じさせ、
    熱気に溢れた全8曲のステージを終えた。

    BABYMETALは現在<5大キツネ祭り inJ APAN>を開催中で、9月26、27日にはさいたまスーパーアリーナ、
    10月14、15日には大阪城ホールでワンマンライブ<巨大キツネ祭り in JAPAN>も決定している
    。いずれもチケット即完につきツアーファイナルとなる15日の大阪公演の模様を16日19時からZeppダイバーシティ(東京)、
    Zepp大阪ベイサイド、Zepp名古屋の3箇所のライブハウスでライブビューイングが開催されることが決定している。

    https://img.barks.jp/image/review/1000145890/baby1.jpg
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    https://img.barks.jp/image/review/1000145890/baby6.jpg

    ★1のたった日時 2017/08/21(月) 16:06
    【音楽】 BABYMETAL、<サマソニ>ヘッドライナーとしてメインステージ降臨
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503299187/

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