よろしくおながいします。

    1位

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    1: ジョーカーマン ★ 2017/12/08(金) 13:07:55.92 ID:CAP_USER9
    2017年の年間シングル・セールス【Billboard JAPAN Top Singles Sales of the Year 2017】は、AKB48「願いごとの持ち腐れ」が265.6万枚を売上げ、2位以下に大差をつけ首位を獲得した。

    さらに、2位から4位まではAKB48が独占。
    2位は最新シングル「11月のアンクレット」、3位は「#好きなんだ」、4位は「シュートサイン」となり、いずれも2017年度内で累計136万枚以上を売り上げた。

    また、5位から10位は坂道シリーズが独占。
    5位から7位は乃木坂46で、5位「逃げ水」、6位「いつかできるから今日できる」、7位「インフルエンサー」が獲得し、それぞれ100万枚を突破。
    そして8位から10位は欅坂46で、8位「不協和音」、9位「風に吹かれても」、10位「二人セゾン」が続いた。

    ◎【Billboard JAPAN Top Singles Sales of the Year 2017】トップ10
    1位『願いごとの持ち腐れ』AKB48
    2位『11月のアンクレット』AKB48
    3位『#好きなんだ』AKB48
    4位『シュートサイン』AKB48
    5位『逃げ水』乃木坂46
    6位『いつかできるから今日できる』乃木坂46
    7位『インフルエンサー』乃木坂46
    8位『不協和音』欅坂46
    9位『風に吹かれても』欅坂46
    10位『二人セゾン』欅坂46

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00058203-exp-musi

    AKB48
    http://pbs.twimg.com/media/DOt7RxWUMAAvrOu.jpg
    乃木坂46
    http://pbs.twimg.com/media/C8dj-e8VwAAVQ9S.jpg
    欅坂46
    http://pbs.twimg.com/media/DOV01chUQAE9jyv.jpg

    【MV full】願いごとの持ち腐れ / AKB48[公式]
    https://www.youtube.com/watch?v=_pjovDamGHI



    乃木坂46 『逃げ水』
    https://www.youtube.com/watch?v=nhrXbPlpdQQ



    欅坂46 『不協和音』
    https://www.youtube.com/watch?v=gfzuzDrVRVM


    【【ビルボード年間シングル・セールス】AKB48、乃木坂46、欅坂46がトップ10を独占 1位はAKB48「願いごとの持ち腐れ」265.6万枚】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2017/12/01(金) 05:57:22.70 ID:CAP_USER9
    年末に近づき、多くの音楽特番が放送されるなど、2017年の音楽シーンを振り返る時期となった。ヒップホップシーンの隆盛や安室奈美恵の引退発表などさまざまなトピックがあったシーンの中で今年はどんなアーティストがブレイクしたのか? ORICON NEWSでは10~50代の男女1000名を対象にアンケート調査。その結果、さまざまな音楽ジャンルを独自に昇華し続ける【米津玄師】が1位を飾った。

    ■他ジャンルを巻き込んだコラボ展開でも話題沸騰の男性シンガー

    【ランキング表】2017ブレイクアーティストTOP10 ※ユーザーの声も掲載

     1位の【米津玄師】は、かつて「ハチ」名義でニコニコ動画に投稿を行い、「マトリョシカ」「パンダヒーロー」などのミリオン再生を記録。2013年に現在の名義で、1stシングル「サンタマリア」でデビュー。次第に知名度を上げ、今年はアニメ『3月のライオン』(NHK総合)のエンディングテーマとなったシングル「orion」、アニメ『僕のヒーローアカデミア』(日本テレビ系)オープニング曲「ピースサイン」などをリリース。8月には、DAOKO×米津玄師名義で、劇場アニメ『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』の主題歌「打上花火」を発売。同曲はYouTubeで7900万回以上再生されるなど大いに話題をさらった。11月1日発売の4thアルバム『BOOTLEG』には俳優・菅田将暉が参加した「灰色と青(+菅田将暉)」、モデルの池田エライザが参加した「fogbound(+池田エライザ )」も収録されている。

     人気の要因は作詞、作曲、編曲やトラック制作を自ら手がけ、ロックやヒップホップなど多様な音楽を吸収して、そこに彼にしか出せない個性というスパイスを利かせて楽曲に昇華させている点にある。アニメや映画など映像とのコラボレーションでも見事な相乗効果をもたらし、ジャケットワークも自ら担当するなどビジュアルセンスも抜群。アンケートでは「いろんな人とコラボして米津玄師の名前をよく聞くようになったから」(広島県/10代/女性)、「映画音楽を提供したり、自身でも歌っていて、ブレイクしたと思います。曲がとても良いです。私たちの年代でも、グッと入って来ます。菅田将揮さんとのコラボ曲、灰色と青も、とても素敵です」(千葉県/50代/女性)など著名人とのコラボ曲でも反響を呼んでいる。また、「実力が認知されてきた」(兵庫県/30代/男性)、「独特な感性で聴きたくなる楽曲が多いから」(岐阜県/50代/女性)など多様な年齢層からの支持を受け、10代から50代すべての年代で1位を獲得した。

    ■圧倒的なかわいさと“TTポーズ”のインパクトで人気の多国籍K-POPグループ

    2位の【TWICE】は、韓国のガールズグループ。韓国出身のナヨン、ジョンヨン、ジヒョ、ダヒョン、チェヨンの5人、日本出身のモモ、サナ、ミナの3人、台湾出身のツウィというアジア3ヵ国出身の9人メンバーで構成。グループ名には、「良い音楽で一度、素敵なパフォーマンスでもう一度感動をプレゼントする」という意味が込められている。2015年にオーディションで選ばれ、韓国で数多くの音楽賞を受賞。日本でも、YouTubeで2億8000万回以上再生されている楽曲「TT」のパフォーマンスである“TTポーズ”が女子中高生の間で流行。両手の親指と人差し指で矢印を作り、泣いている顔文字「(T_T)」のような形にするポーズで、AKB48や乃木坂46のメンバーも、“TTポーズ”の写真をSNSに投稿。そうして知名度が高まる中、ついに2017年6月28日、ベストアルバム『#TWICE』で日本デビュー。今年の12月31日には『第68回NHK紅白歌合戦』にも初出場が決定しており、そのパフォーマンスにも期待が高まっている。

     日本人もメンバーという親しみやすさと、キャッチーな“TTポーズ”が話題となり、一躍人気グループとなったTWICE。アンケートでも「かわいくてダンスもいいから」(東京都/20代/女性)、「今年知った中でちゃんと頭で曲も流れるくらいはやったと思うから」(三重県/10代/女性)など若い女性を中心に票が集まった。もちろん「流行のTTポーズなどを生み出したので!!」(大阪府/40代/男性)など男性からも支持されている。

    つづく

    11/30(木) 8:40配信 オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000320-oric-ent

    【【音楽】<2017ブレイクアーティスト>5位「Aimer」、4位「SHISHAMO」、3位「Suchmos」、2位「TWICE」、1位は?】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2017/11/23(木) 08:30:23.93 ID:CAP_USER9
    11月17日に放送された音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日)で、“高校ダンス部が今踊っているヒット曲ランキング”が発表された。
    この日の「ミュージックステーション」は“ダンススペシャル”と銘打たれ、DanceFactでも紹介してきた「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」
    「DAOKO × 岡村靖幸」「MIYAVI × 三浦大知」「荻野目洋子 × 大阪府立登美丘高校ダンス部」など、ダンスパフォーマンスに注目したいアーティストが多く登場。かなりダンス色の濃い内容になっていた。

    同番組の人気企画であるMステランキングでは、高校ダンス部の熱さをフィーチャー。果たして日本の高校ダンス部で踊られている楽曲とは? ランキング形式で改めて紹介!

    ■ 10位:Rising Sun / EXILE

    番組内では、様々な高校の授業で踊られている曲で、手と足の動きが難しく、うまく踊らないとただコミカルに見えてしまうので注意が必要と紹介。
    この曲は東日本大震災の被災地の復興支援を目的としたチャリティーソングであり、めちゃイケで放送された“オカザイル”や、
    メンバーのUSAとTETSUYAが参加した“中学生Rising Sun Project~夢の課外授業SPECIAL2015~”の影響もあるためか、今なお踊り続けられている楽曲だ。

    <紹介された高校>

    常磐高校(第7回 全日本高等学校チームダンス選手権 全国大会出場)、京都文京高校(第10回 日本高校ダンス部選手権 全国大会出場)

    ■ 9位:キミの夢は、ボクの夢。/ ポカリスウェットCM曲

    ダンス動画を一般から募集するキャンペーンを行い、1週間で700作品以上が集まった。ダンス動画を投稿するとCMに使用されるチャンスがあるため、多くのダンス部員が投稿した。
    ここ数年、企業がプロモーションの一貫でダンス動画を利用することが多くなったように思う。一昔前では考えられなかったダンスと企業を結ぶコンテンツだ。

    <紹介された高校>

    長田高校、呉宮原高校(第7回 全日本高等学校チームダンス選手権 全国大会出場)、三島高校

    ■ 8位:インフルエンサー / 乃木坂46

    番組内では、乃木坂46史上最高難度の高速ダンスが特徴で、真似しようとする高校生がたくさんいたが、難しさゆえ、独自の振りと組み合わせる高校生もいたと紹介。
    楽曲のタイトル通り、流行りを生み出すものに高校生は敏感だ。手振りが多いのとセクシーさもある振付なので、女子が真似したいと思う振付ではないだろうか。

    <紹介された高校>

    武蔵丘高校(第10回 日本高校ダンス部選手権 全国大会出場)


    ■ 7位:ダンシング・ヒーロー / 荻野目洋子

    番組内では、大阪府立登美丘高校ダンス部のバブリーダンスがキッカケで、様々なダンス部が楽曲を使用していると紹介。色々な振付でが多い。
    登美丘高校ダンス部のバブリーダンス以外にも、高校によってアクロバットや小道具を使うなど、同じ曲でもバリエーションが違う「ダンシング・ヒーロー」が踊られている。
    ランキングは7位であるが、高校生ダンス部がインフルエンサーになったという点では、今年一番の注目度だったといえるだろう

    <紹介された高校>

    光が丘女子高校(第10回 日本高校ダンス部選手権 全国大会出場)、昭和第一学園高校(第10回 日本高校ダンス部選手権 全国大会出場)

    つづく

    11/22(水) 12:00配信 ザ・テレビジョン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171122-00128706-the_tv-ent

    【【音楽】<今、高校ダンス部がもっとも踊っている楽曲を発表!> 3位:恋 / 星野源 2位:AGEHA / GENERATIONS 1位:TT / TWICE】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2017/10/19(木) 19:09:08.50 ID:CAP_USER9
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/56562/2

     YouTubeで最も再生されたダンス・ミュージック・ビデオTOP10にカルヴィン・ハリスのビデオが3曲ランクインした。

     ランキング1位は、21億回以上再生されている、2015年に公開されたメジャー・レイザー&DJスネイクによる「リーン・オン (feat.ムー)」、2位にはザ・チェインスモーカーズの「クローサーfeat.ホールジー」がエントリーした。
    他のアーティストより2曲多くチャートインさせたカルヴィンは、リアーナをフィーチャーした「ディス・イズ・ホワット・ユー・ケイム・フォー」が3位につけている。

     さらには、EDM界が誇るスーパースター、アヴィーチーやここ5年ほど新曲をリリースしていないLMFAOも名を連ねている。

    ◎YouTubeで最も再生されたダンス・ミュージック・ビデオTOP10
    1位「リーン・オン (feat.ムー)」メジャー・レイザー&DJスネイク 2,196,070,618回
    https://youtu.be/YqeW9_5kURI



    2位「クローサーfeat.ホールジー」ザ・チェインスモーカーズ 1,892,477,650回
    https://youtu.be/PT2_F-1esPk



    3位「ディス・イズ・ホワット・ユー・ケイム・フォーfeat.リアーナ」カルヴィン・ハリス 1,815,090,456回
    https://youtu.be/kOkQ4T5WO9E



    4位「ウェイク・ミー・アップ」アヴィーチー 1,393,947,613回
    https://youtu.be/IcrbM1l_BoI



    5位「パーティー・ロック・アンセムfeat.ローレン・ベネット&グーンロック」LMFAO 1,364,737,822回
    https://youtu.be/KQ6zr6kCPj8



    6位「フェイデッド」アラン・ウォーカー 1,336,264,874回
    https://youtu.be/60ItHLz5WEA



    7位「サマー」カルヴィン・ハリス 1,170,846,509回
    https://youtu.be/ebXbLfLACGM



    8位「ハウ・ディープ・イズ・ユア・ラブ」カルヴィン・ハリス&ディサイプルズ 1,164,128,221回
    https://youtu.be/EgqUJOudrcM



    9位「ヘイ・ママfeat.ニッキー・ミナージュ、ビービ―・レクサ、アフロジャック」デヴィッド・ゲッタ 1,151,475,987回
    https://youtu.be/uO59tfQ2TbA



    10位「アニマルズ」マーティン・ギャリックス 1,074,017,866回
    https://youtu.be/gCYcHz2k5x0


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    1: 元ジャニーズJr. ★ 2017/10/10(火) 02:05:09.87 ID:CAP_USER9
    今週の全米アルバム・チャート(Billboard 200)は、シャナイア・トゥエインのおよそ15年ぶりの新作『Now』が初登場で1位に輝いた。
    前作、2002年にリリースした4枚目のスタジオ・アルバム『Up!』に続く2枚目の全米No.1となった。女性カントリー・シンガーのアルバ
    ムが1位を獲得するのは、ミランダ・ランバートの『Platinum』(2014年6月)以来3年ぶりだという。『Now』は英国、オーストラリアでも
    初登場1位を飾った。

    2位には、先週急逝したトム・ペティ(&ザ・ハートブレイカーズ)のベスト・アルバム『Greatest Hits』(1993年)が再エントリーした。
    彼の訃報を受け、ユニット・セールスは2,231%アップしたという。

    ペティの作品はこのほか、セカンド・ソロ・アルバム『Wildflowers』(1994年)が27位、トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズのコンピ
    レーション・アルバム『Anthology: Through The Years』(2000年)が32位に再エントリーしている。

    今週は、1位のシャナイアほか、3位にデミ・ロヴァートの6枚目のスタジオ・アルバム『Tell Me You Love Me』、4位にラッパーA Boo
    gie Wit da Hoodieのデビュー・アルバム『The Bigger Artist』、5位にマイリー・サイラスの新作『Younger Now』がチャート・インした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000662-bark-musi

    【【音楽】全米アルバム・チャート、シャナイア・トゥエインが15年ぶり2度目の1位】の続きを読む

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