よろしくおながいします。

    開催

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: Egg ★ 2017/12/16(土) 11:31:20.24 ID:CAP_USER9
    昨年から活動休止状態が続く韓国女性アイドルグループ「KARA」のク・ハラ(26)が、約800日ぶりにKARAの楽曲を日本のファンに披露した。

    14日、自身初のソロファンミーティングを東京・豊洲PITで開催。最初の歌唱コーナーで、11年10月リリースのヒット曲「ウィンターマジック」を歌った。
    15年9月29日のKARA全国ツアー最終公演(パシフィコ横浜)以来、2年ぶりの歌声。イントロで「Stay with me」の歌詞が流れると、女性ファンの絶叫が会場に響いた。

    女性ダンサー2人とオリジナルの振り付けを交えて歌ったハラは、「皆さんいかがでしたか~。久しぶりのウィンターマジックでした。懐かしい曲でしたよね」と笑顔を見せた。

    プライベートの写真を紹介するコーナーでは、元KARAの知英(ジヨン)との2ショットを披露。昨年9月に知英のミュージカルを見た後、東京・渋谷で撮ったという。
    「夜食を終えた後です。久しぶりに顔を見て、昔の話をして、胸がいっぱいになりました。知英は日本で頑張っているから、私も頑張ります。
    2人への応援をよろしくお願いします」。3歳年下の“妹”の活躍に触れ、KARAの絆を感じさせた。

    KARA4人組の活動がなくなった後、日本でのソロファンミ初開催は、ハラがメンバーの中で最後になった。
    「もっと早く活動を始めたかったのですが、それができなくてごめんなさい。1人になるのが怖かった。私は怖がりですよ。寂しかった。勇気もなかった。自分を見つめ直す時間が必要でした。

    でも初めてのソロファンミを開いて、皆さんのおかげで、私に自信ができました。ステージ上のハラが、一番格好いいと思う。来年は日本でアルバムを出すとか、いろんな活動をする予定です。
    応援よろしくお願いします」。涙声の告白が、客席の温かい拍手に包まれた。

    昨年流行した「恋ダンス」を完璧に踊り、キムチや唐辛子を入れた激辛ミニケーキを作ってファンに食べさせるなど、企画盛りだくさんのファンミは約2時間で終了。
    アンコール後はサンタ服で登場し、イベントのロゴを印刷した大量の風船を天井から客席に降らせ、クリスマスプレゼントを届けた。

    2017年12月15日10時18分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201712150000007.html

    写真
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201712150000007-w300_0.jpg
    http://ekr.chosunonline.com/site/data/img_dir/2017/12/16/2017121600555_thumb.jpg

    元KARAク・ハラ、日本で初の単独ファンミは大成功
    http://ekr.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/16/2017121600555.html

    KARA出身ハラ、SUPER JUNIOR ヒチョルとの関係とは!?…「知ってるお兄さん」で暴露
    http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2082434

    【【芸能】<KARAの「ハラ」>ソロファンミーティングを開催!「知英は日本で頑張っているから、私も頑張ります」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 湛然 ★ 2017/12/05(火) 21:32:35.00 ID:CAP_USER9
    2017/12/05 13:19

    村上“ポンタ”秀一、デビュー45周年記念イベントを中野サンプラザで開催

     ドラマーとして活躍する村上“ポンタ”秀一のデビュー45周年記念イベント〈「音楽境地」(壱)~奇跡のJAZZ FUSION NIGHT~〉が2018年4月6日(金)に東京・中野サンプラザで行われます。
    チケット先行予約は、HOT STUFF PROMOTIONにて12月4日(月)21:00から11日(月)23:59まで実施。一般販売は2018年2月3日(土)より。

     フォーク・グループ“赤い鳥”でのデビューから、2018年でレコード・デビュー45周年を迎えることを機に「今まで関わった素晴らしい音楽家や、支えてくれた一流のライヴスタッフたちと共に最高の音楽を奏でたい!」との村上本人の想いから開催が決定した〈音楽境地〉。
    出演は、高中正義、渡辺香津美、角松敏生など、日本を代表するトップ・プレイヤーが揃います。

    ■デビュー45周年 神ドラマー 村上“ポンタ”秀一ライブスペシャル
    「音楽境地」(壱)~奇跡のJAZZ FUSION NIGHT~
    2018年4月6日(金)
    東京 中野サンプラザ
    開場 18:00 / 開演 18:30

    [出演]
    村上“ポンタ”秀一(ds) / 角松敏生(vo, g) / 高中正義(g) / 渡辺香津美(g) / 和田アキラ(g) / 岡沢 章(b) / グレッグ・リー(b) / 斉藤ノヴ(perc) / 三沢またろう(perc) /
    国府弘子(p) / 森村 献(p) / 大坪稔明(key) / 小島良喜(key) / 本間将人(sax, key) / FIRE HORNS・Atsuki(tp) / Juny-a(sax) / Tocchi(tb) / 橋本和也(sax) / 吉澤達彦(tp)

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://www.cdjournal.com/image/jacket/large/Z3/Z322035320.jpg
    http://www.cdjournal.com/main/news/murakami-ponta-shuichi/77993

    【【音楽】村上“ポンタ”秀一、デビュー45周年記念イベントを中野サンプラザで開催】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: shake it off ★ 2017/11/09(木) 10:01:40.71 ID:CAP_USER9
    昨年、前人未到の6万円超えでディナーショーお値段ランキングに“乱入”した矢沢永吉に、王座を明け渡していた五木ひろし。今年は今のところ(11月3日時点)は、“元祖”ショーマンの面目を保っている。

    「国内のホテルで“どこのディナーショーが最初”なのか、私どもも実際に確認はとれていないのですが、五木さんからは“もともとラスベガスでディナーショーのようなショースタイルがあって、それを取り入れて開催したのは当ホテルが最初”と、おっしゃっていただきました」

    とは東京プリンスホテルの広報担当。同ホテルを皮切りに、その歴史が開かれたとされるディナーショー。その開拓者である五木は12月24日(5万1500円、消費税、サービス料込み。以下同)、なんと40回目の開催を迎えるというからオドロキ。

    「毎年、楽しみにお越しいただいているという声も聞きますし、かなりのご予約もいただいております。記念回ということでオリジナリティーのあるショーを考えられていると思います」(広報担当)

    ■常に動向が気になる中森明菜

     そんな五木を追うのが、昨年から7年ぶりにディナーショーを再開した中森明菜。12月24日、25日のグランドニッコー東京台場(5万円)公演を含めた、全国14都市18公演のチケットは早々に完売。

    芸能ジャーナリストの佐々木博之氏も、やはり気になるのは明菜だそう。
    「彼女の場合“いま何をしているのか”と、常に動向が気になる歌手ですね。普段、歌番組などテレビの露出がまったくないだけに、彼女の生の姿を見られる、歌声を聴けるのがディナーショーなんです。ここでしか見られないというプレミア感があります」

     また佐々木氏はランキング上位者のチケットが高額で売れる理由をこう話す。
    「明菜の歌を聴きに行く人にとって、誰もが全部知っている往年の歌ばかりだから楽しめるんですよ。松田聖子さんやさだまさしさんもそうですが、ディナーショーで一緒に口ずさむことができるというのは強みですね。やはり一時代を築いた歌手の特権とでも言いますか、それだけの実績を残してきた価格です」

     昨年の明菜の復帰で、女王の座を譲り渡した松田聖子。それでも12月23日、24日、25日にショーを予定しているホテルニューオータニ大阪(4万9000円)のイベント担当者によると、こちらも負けていない。

    「おかげさまでご好評いただいておりまして、3日間すべて完売でございます。9月10日に予約を開始したのですが1週間かからずにお席は埋まりました。(昨年よりも1000円値上げは)ショーのみならずお料理のコースもございますから、食材の高騰なども影響していると思います」

     ほかの大御所同様に、リピーター客も多いという聖子。
    「年末の風物詩的な形でお越しいただいているお客様も多数おられますね。やはり松田聖子さんのショーを見て年が終わるというような、“1年、このために頑張ってきましたよ”とおっしゃる方もいます」(同・担当者)

     自分への特別なご褒美に、奮発してでも行きたい!

    ■ディナー&ロックでお酒がすすむ!?

     さて、今年からディナーショー戦線に加わった大物アーティストたちもちらほら。

     ザ・プリンスパークタワー東京では、12月22日に初のクリスマスショーを開催するREBECCAのNOKKO(3万8000円)。そして12月25日、ディナーショー自体が初めてとなるT―BOLAN(3万5000円)が登場する。

    「T―BOLANさんはこれからの予約受け付け(11月7日開始)になりますが、NOKKOさんは発売を開始していまして順調にご予約をいただいております。今回、初めて開催されるアーティストになりますので、興味という部分でも反響を多くいただいております」(広報担当者)

     それにしてもなぜ、ロックミュージック出身のNOKKOとT―BOLANがディナーショーに? 開催基準を聞いてみると、
    「会場となるのが、ボールルームというバカラ社製のシャンデリアがあるような、すごくきらびやかで華やかな会場なんです。どちらかというとクラシックというよりも、実力はもちろんですが、目新しさや華やかさも重視してお呼びさせていただいております」(同・広報担当者)

    【【芸能】今年も開催、豪華ディナーショー!チケットランキング1位はやっぱりあのスター】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/11(月) 21:22:04.68 ID:CAP_USER9
    2017/09/11 13:47

    ブライアン・セッツァー・オーケストラ、結成25周年記念のジャパン・ツアーを2018年1月に開催

     ロックンロール・アルバム『Rockabilly Riot! All Original』(2014)を携えての来日公演を昨年2月に行ったブライアン・セッツァーが、今度はリーダー・バンド“ブライアン・セッツァー・オーケストラ”を率いて2018年1月に来日。
    全8公演のジャパン・ツアーを開催します。

     今回のツアーは、ブライアン・セッツァー・オーケストラの結成25周年を記念して開催されるもの。2018年1月24日(水)北海道・札幌 ニトリ文化ホール、
    26日(金)宮城・仙台 東京エレクトロンホール宮城、29日(月)・30日(火)東京ドームシティホール、2月2日(金)大阪・なんばHatch、5日(月)福岡国際会議場メインホール、
    7日(水)広島・JMSアステールプラザ 大ホール、8日(木)愛知・名古屋国際会議場センチュリーホールの7都市8公演が決定しています。
    チケットの一般販売は2017年9月30日(土)より随時スタート。詳しくは特設ページにてご確認ください。

    ■THE BRIAN SETZER ORCHESTRA
    結成25周年記念 Japan Tour
    http://udo.jp/concert/BrianSetzerOrchestra

    (以下略、ツアー詳細はソースをご覧ください。)


    http://www.cdjournal.com/image/jacket/big/Z324019346.jpg
    http://www.cdjournal.com/main/news/brian-setzer/77236

    【【音楽】ブライアン・セッツァー・オーケストラ、結成25周年記念のジャパン・ツアーを2018年1月に開催】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: ストラト ★@無断転載は禁止 2017/09/06(水) 08:45:03.40 ID:CAP_USER9
    日本テレビが、今一番面白い女芸人を決める大会『女芸人No.1決定戦 THE W(ザ ダブリュー)』(※「W」は「WOMAN」と「WARAI」の頭文字)を開催することがわかった。
    女性という参加条件を満たせば、プロアマ、芸歴、人数、年齢、笑いのジャンルを問わない、自由度の高い史上初の「女芸人の祭典」がついに幕を開ける。

    先日放送された同局系毎夏恒例『24時間テレビ40 告白~勇気を出して伝えよう~』でマラソンランナーを務めたブルゾンちえみをはじめ、渡辺直美、横澤夏子、ゆりやんレトリィバァなど若手の台頭も目覚ましい女芸人業界。
    ところが、2002年に『R-1ぐらんぷり』でだいたひかるが優勝して以来、『M-1グランプリ』『キングオブコント』も含めた各賞レースで、女芸人は優勝から遠ざかっている。

    そんな中で「1番面白い女性芸人を決める大会を!」という女芸人たちからの熱い声を受けて、今回の大会が誕生。
    漫才・コント・一人芝居・モノマネ・パフォーマンスなどジャンルは何でもアリの“異種格闘技戦”で、優勝賞金の1000万円と「女芸人No.1」の称号をかけて熱い火花を散らす。

    エントリーはきょう6日から10月12日まで受け付け、10月13日から予選がスタート。
    1回戦・2回戦・準決勝を経て、決勝は12月に同局で生放送される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000349-oric-ent

    『女芸人No.1決定戦 THE W(ザ ダブリュー)』ロゴ
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20170905-00000349-oric-000-1-view.jpg

    【【お笑い】史上初の『女芸人No.1決定戦』日テレで開催 優勝賞金は1000万円 面白ければ何でもアリ】の続きを読む

    このページのトップヘ