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    江戸領内小仏蘭西藩 ★@無断転載は禁止 2017/08/03(木) 07:16:48.38 ID:CAP_USER9
    斉藤由貴、近日中に会見 過去には尾崎豊さんや川崎麻世と不倫も…
    2017年8月3日 05:33
    http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/08/03/kiji/20170803s00041000093000c.html
    http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/08/03/jpeg/20170803s00041000095000p_view.jpg

     不倫疑惑が浮上した女優の斉藤由貴(50)は2日、所属事務所を通じて文書でコメント。
    「不倫関係ではございません」と報道を否定し、詳細については近日中に会見を開き説明する意向を表明した。

     斉藤は結婚前には、歌手の故尾崎豊さんやタレントの川崎麻世(54)との不倫が報じられたこともあった。91年に尾崎さんとの不倫が報じられた際には、会見で「尾崎さんとは同志。でも奥さんがいるから」と複雑な心境をのぞかせた。

     93年には川崎との不倫が報じられ、「麻世さんとは癒やし合う関係。奥さんには“ごめんなさい”と言いたい」と涙ながらに謝罪。
    その2年前の尾崎さんとの不倫も認めた上で「私は子供のころから、理性が利かず感情的に動くことがよくあった。自分でいやになります」と話していた。

    引用元: ・【芸能】斉藤由貴、近日中に会見 過去には尾崎豊さんや川崎麻世と不倫も… [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 金魚 ★@無断転載は禁止 2017/07/27(木) 20:25:02.05 ID:CAP_USER9
    TOKIOの国分太一、城島茂、山口達也、V6の坂本昌行、長野博が26日、TBS系『ビビット』(毎週月~金曜あさ8時)にVTR出演。
    ジュニア時代に苦楽をともにした5人が当時を振り返り、苦悩やグループ解散の危機について明かした。

    ◆山口達也、「一方的に嫌いだったよね?」当時の派閥について暴露

    番組では、ジャニーズのアラフォー5人による座談会を実施。

    当時、光GENJIに対抗した“平家派”というバックダンサーグループとして活動していた5人だったが、ジュニア内に派閥があり、仲の悪いメンバーもいたという。
    山口が、「坂本が一方的にリーダー(城島)のこと嫌いだったよね」と暴露すると、坂本は、「(当時は)挫折の連続だったから、誰かが雑誌に呼ばれていると自分は腐ってた」
    「ああもう終わったと思っていた」と葛藤を告白した。

    ◆事務所退所経験のある坂本昌行、長野博が抱えていた思いとは

    また、ジャニーズ事務所を退所した経験のある坂本と長野に、国分が辞めようと決意した理由を問うと、坂本は「旅行会社のバイトもしてたので、
    添乗とか行くと女の子に『平家派の方ですよね?』とか聞かれたりしてた。そこでも悩んで旅行会社の先輩に相談したら『1回、外に出てみるのも社会勉強じゃないか』って言われた」と経緯を説明。

    長野は、事務所を辞めたわけではなかったようで、毎週あったレッスンがなくなり、仕事もない状態が2年半続き、自然とフェードアウトしていたが、
    突然のジャニー社長からの電話をきっかけに復帰したことを明かした。

    ◆デビュー後、それぞれのグループで解散の危機も

    その後、TOKIO、V6としてそれぞれデビューしたが、グループ内で解散の危機もあったことを振り返った。

    V6はメンバー同士で年齢差があったため、若手メンバー岡田准一、森田剛、三宅健の「Coming Century」(通称:カミセン)と、
    年長メンバー井ノ原快彦、坂本、長野の「20th Century」(通称:トニセン)でV6の中でもさらにグループがあり、人気の差などでギクシャクしていた時期もあったという。

    坂本は、「年齢差があるから喧嘩が出来なくて、カミセンはいろいろな思いを溜めるしかなかった」と吐露。その結果、番組に出演しても全員の会話もままならない状態で、
    「“解散”の言葉は出ないけど、どっかしらでみんな(解散することは)よぎっていた」と話した。

    V6の内情を聞いていた国分も、「(TOKIOも)1番大切にしなきゃいけない音楽の仕事に対して、
    全く話さなくなった時期があった」とデビュー10周年を迎えたタイミングで解散の危機があったという。

    誰かが解散を言い出す前に、5人で集まって腹を割って話し合いをしたところ、
    「初めて気づいたことがあった。自分たちで作る音楽だからこそ愛情を持ってパフォーマンス出来るんだなってなった」と改めて気持ちが1つになったようで、
    「1つステージを超えた気がする。俺泣いたもん。すごく良い会だった」と語った。

    ◆城島茂「白髪になってもみんなでバンドをやっている」

    ほかにも、ジュニア時代の国分を見て絶対に売れると思った城島が、国分に「サインください」と頼んだエピソードも披露。
    国分は、「この人(城島)はもう(事務所を)辞めるんだろうなって、思い出にサインを渡したら同じグループになった」と振り返り、
    「こんなことになると思っていなかったよね」と懐かしんだ。

    最後に城島は、将来の夢について「全員白髪になってもみんなでバンドをやっている。もちろんアイドルとして」と笑顔で宣言。
    国分が「何歳までアイドルだと思う?」と問うと、「棺桶に入るまでじゃないですか?」と答えてスタジオの笑いを誘い、和やかな雰囲気で座談会を締めた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13388836/

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/07/20(木) 21:17:47.26 ID:CAP_USER9
    https://mdpr.jp/news/1701938
    2017.07.20 20:28

    20日放送のフジテレビ系バラエティ番組「VS嵐」(毎週木曜よる7時)では、Sexy Zoneの中島健人をはじめとした映画『心が叫びたがってるんだ。』(7月22日公開)チームが出演。
    櫻井翔と相葉雅紀が過去に「心霊アイドルだった」とエピソードを明かす一幕があった。

    今作にちなみ行われた特別企画「心が叫びたがってるのは誰だ!?」で心霊映像を見ている人は誰かを当てる際、櫻井は「嵐で数年間心霊番組みたいなのをやっていた」と切り出し、相葉も「一時期心霊アイドルだったもんね」と頷いた。

    嵐は、2001年4月から2003年9月までTBS系で放送されていたバラエティ番組「USO!?ジャパン」にレギュラー出演。
    心霊写真や都市伝説を紹介するほか、嵐のメンバーが実際に心霊スポットへ訪れロケを行うなど、当時話題を呼び人気を博していた。

    話題は、櫻井と相葉が樹海のロケに出向いた話に。心霊ロケをするにつれて「(相葉が霊を)感じるようになっちゃった。その番組で鍛えられちゃった」と話す櫻井は、
    「0時を過ぎると魔界の扉が開いちゃう。23時半になってやばい、ってなって僕ら2人とスタッフみんなで走って樹海に出よう!って言って走っていたら、相葉くんが切り株の前でとまった」と樹海から出る途中、相葉が突然切り株の前で足をとめたという。

    「どうしたの?」(櫻井)「何でもない、行こう翔ちゃん」(相葉)とやりとりしその場を去ったようだが、後でロケバスで詳しく話を聞いたところ「切り株に、タクシードライバーの服を着た上半身だけの男性が見ていた」といい、驚きの心霊体験にスタジオからは悲鳴が上がった。

    番組名は出なかったものの、視聴者からは「USOジャパンだ!見てた!懐かしい~」「相葉ちゃんがたくさん心霊ロケしてたよね」「USOジャパンは怖くて、1人では見れなかった」
    「樹海ロケのあとにそんなことが…」「危険なロケはしてほしくないけど、USOジャパンまたやってほしい」と懐かしむ声がネット上であふれていた。(modelpress編集部)

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@無断転載は禁止 2017/07/09(日) 10:38:06.67 ID:CAP_USER9
    華原朋美の過去の恋愛エピソードを高嶋ちさ子がバッサリ「最悪」
    2017年7月9日 09:05 http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/09/kiji/20170709s00041000103000c.html http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/09/jpeg/20170709s00041000101000p_view.jpg

     歌手の華原朋美(42)が9日放送のフジテレビ「ボクらの時代」(日曜前7・00)に出演。過去の恋愛における姿勢をバイオリニストの高嶋ちさ子(48)から「最悪」と評される一幕があった。

     華原は公私ともに親交の深い高嶋、フジテレビの軽部真一アナウンサー(54)とともに出演した。話題が華原の恋愛について及ぶと、高嶋の忠告を聞かなかったことを告白。華原は高嶋が勧めた男性を選ばなかったそうで、「高嶋さんがこっちの人がいいよって言ったのに、こっち(もう一方)の人と付き合った」と振り返った。これに高嶋は「絶対ダメだって言ったよね。遊んでる場合じゃないって。言ったよね」と立腹。華原は「ダメでした。本当にすみませんでした」と恐縮しきりだった。

     華原は自身の恋愛について「望みが大きすぎるのか何なのか…」と浮かない表情。男性に望むものに「包容力」を挙げると、高嶋からは「男に包容力があると思っていることが間違い」と再びダメ出しを食らった。「昔ながらの考えすぎるんですよね。男の人は包容力があって何でも買ってくれてみたいな」とも自己分析した華原。過去の恋愛では欲しいものを男性にねだって買ってもらうことも多かったと打ち明けると、高嶋は「最悪。物乞いだよそれ」と厳しい言葉を投げかけた。

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/06(木) 04:59:43.02 ID:CAP_USER9
    2017年7月5日21時3分 スポーツ報知

    志村けん、高校時代にビートルズチケットを同級生から“奪った”過去明かす

     タレントの志村けん(67)が5日、テレビ朝日系「あいつ今何してる?」(水曜・後7時)に出演。高校時代の、ある“負い目”について語った。

     今から約半世紀前、都立久留米高2年生だった1966年初夏のこと。志村はある話を耳にした。

     知り合いの同級生がビートルズのチケットを持っているらしい…。

     この年の6月末にビートルズが来日。日本武道館でコンサートを行うことになっていた。自らは取れなかったプラチナチケットを、同級生の女子生徒が持っていると聞きつけたのだった。

     志村は女子生徒に言った。「俺はビートルズすごく詳しいし、おまえが行くよりも俺が行って見た方がいいからって―」。志村は女子生徒から「チケットを取った」といい、大フィーバーとなったライブを満喫した。

     番組では“被害者”だった女性に直撃。後ろめたさが残る志村は、恐る恐る女性のコメントVTRを見た。すると女性は「ビートルズの本か何かで当たったんだと思う」と当時を振り返り、「あげたと思います。取られたか(笑)」と笑い、「志村君はホント好きだったの。(だから)チケットあげようと思った」と懐かしそうに語っていた。そして志村が自身のことを覚えていたことについても「ホントうれしかった」と喜んでいた。

     女性のコメントを聞いて、志村は力が抜けた様子。「ビートルズのチケットを恨んでいなかったのは、ちょっとほっとした」と話していた。


    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170705-OHT1T50155.html

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