よろしくおながいします。

    週刊文春

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    1: かばほ~るφ ★ 2017/10/10(火) 15:10:59.78 ID:CAP_USER9
    ゲス極×『週刊文春』まさかのコラボ 川谷絵音「これくらいのジョークがなきゃ」
    2017-10-10 12:00

    ゲスの極み乙女。の新曲「あなたには負けない」(10日配信開始)のミュージックビデオ(MV)撮影が、
    『週刊文春』の協力で行われたことが明らかになった。発行元である文藝春秋本社ビルで撮影が行われ、
    エキストラとして編集部の記者も参加した。

    ボーカルの川谷絵音は昨年1月、『週刊文春』にタレント・ベッキーとの不倫を報じられ、同年5月に離婚。
    同9月には未成年の新恋人と飲酒デートを同誌に報じられ、12月から今年3月までバンド活動を休止するなどしてきた。

    まさかのコラボの発端は、9月20日にYouTubeで公開された新曲「あなたには負けない」のMVショートバージョン。
    この映像の中には『週刊文春』を模した『週間人春』なるCGの雑誌が登場する。
    これを見つけた文春編集部は所属レコード会社ワーナーミュージックに取材を申し込み、その取材現場で
    「MV撮影に協力できることがあれば」とまさかの提案。大胆にも文藝春秋本社ビルで撮影することが決定した。

    撮影当日は終始和やかな雰囲気の中で行われ、実際に編集部で働く記者たちもエキストラで参加。
    川村ケンスケ監督は「『あなたには負けない』『だってスプリングなんだもん』この2つのフレーズを聞いて、
    今回のMVのエンディングを思いつかないでいられる人はいるだろうか?」と投げかけ、
    「敵地(失礼!)に襲撃ではなく、お邪魔するのが筋。…と、思わない音楽ビデオ監督はいないであろう」とも。
    「ある意味、撮らされたんです(笑)」と告白した。

    川谷は『週刊文春』コラボスペシャルMV「あなたには負けない(full spring ver.)」の公開にあたり
    「窮屈な世の中で表現まで窮屈になりたくないなと思いこの作品を作りました。
    表現にはこれくらいのジョークがなきゃ。文春さん、協力ありがとうございます笑」とコメントしている。


    あなたには負けない(full spring ver.)
    https://www.youtube.com/watch?v=thAtSosYjFU



    ORICON NEWS
    http://www.oricon.co.jp/news/2098679/full/
    『週刊文春』撮影協力の「あなたには負けない」MVを公開したゲスの極み乙女。
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20171010/2098679_201710100823944001507614743c.jpg

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    1: 黄金伝説 ★ 2017/10/05(木) 13:14:44.32 ID:CAP_USER9
     女優・モデルとして活躍する菜々緒だが、本格的に活動してから約8年間にもかかわらずマネジャーが14人目であることを、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

     同誌によると、あまりにも早いペースでマネジャーが替わるため、関係者の間では、名前ではなく「〇代目さん」などと揶揄されているという。

     菜々緒が替えさせる場合もあれば、現場マネの方から「外してください」と訴えるケースもあるというが、その原因は、菜々緒の気難しさ。

     性格が極めてドライで人に興味がなく、ひたすら事務的な反応しかしないため、マネジャーからするとやりがいなし。その一方で車の運転には厳しく渋滞が大嫌い。道の選択を誤って渋滞にハマったりするとメチャクチャ機嫌が悪くなってしまうというのだ。

     しかし、菜々緒は事務所の稼ぎ頭のため気を遣わざるを得ず、事務所幹部も「ワガママで大変です。でも仕事はきっちりやるんで仕方ない」とこぼしていたという。

     「これだけ早いペースでマネジャーが替わったといえば、芸能界のご意見番・和田アキ子ぐらいしか思い浮かばない。ただ、和田の場合、ずっと付いていたマネジャーは今や事務所の役員に就任。
    それなりに耐え忍んだ“ご褒美”があったが、菜々緒の事務所ではそういう“ご褒美”がなさそう。ドラマなどではドSキャラが多いがマネジャーに対してはドSキャラ全開だったようだ」(テレビ局関係者)

     同誌に対し、事務所は「彼女は仕事に対するモチベーションがすごく高いので、現場マネがついていけない場合もありますし、会社の事情で替えることもあります」と事実関係を認めるコメント。

     ポスト・和田アキ子誕生か。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171005-59148663-naigai

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    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/08/30(水) 17:18:15.69 ID:CAP_USER9
    8月20日、「世田谷パブリックシアター」で行われた公演「日野皓正 presents “Jazz for Kids”」。
    このコンサートは世田谷区教育委員会の主催で、区が取り組む「新・才能の芽を育てる体験学習」の一環だ。

    「約600人が入る会場はほぼ満席。中学生の演奏が始まると、会場は大いに盛り上がりました。
    アンコールの後半、ソロタイムで、舞台の隅にいた日野さんが、ドラムを叩く男の子に歩み寄って体罰を加えた。
    私を含め参加者は、あまりに突然のことで何が起こったのか、理解できませんでした」(参加者)

    毎年、公募で区内の中学生が集められ、4カ月間、日野氏をはじめとした数名の講師のもとで、練習を積む。
    そして8月のコンサートで、その成果を発表する。
    日野氏は第1回目から、この中学生バンド「ドリームジャズバンド」の指導にあたっている。

    別の参加者はこう困惑する。

    「お金を払って観にいったのに、連れて行った自分の子供があんな暴力行為を見せられてしまった。
    子供から『あのおじさんは何で子供を叩いているの?』と聞かれましたが、うまく説明できませんでした」

    「週刊文春」取材班は、コンサートの模様を撮影した映像を入手。
    ドラムを叩く中学生の髪を引っ張り回した後、往復ビンタを浴びせる日野氏の姿を確認している。

    世田谷区教育委員会は「週刊文春」の取材に、次のように文書で回答した。

    「コンサート終了後、日野氏から、その子どもに話しかけて、子どもも了解していたとの事です。
    なお、教育委員会からは、今回の件について委託先の『せたがや文化財団』に、(日野氏の)行過ぎた指導についての対応を要望しました」

    現在海外に渡航中という日野氏には、所属事務所の担当マネージャーを通じて取材を申し込んだが、締め切りまでに回答はなかった。
    当日会場にいた保坂展人世田谷区区長も期日まで取材に応じることはなかった。

    http://bunshun.jp/articles/-/3929

    ■ 前スレ(1が立った日時:2017/08/30(水) 16:17:14.42)
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504077434/

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    ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/08/08(火) 16:19:36.82 ID:CAP_USER9
    今年6月、〈ローラ最近裏切られたことがあって心から悲しくて沈んでいる〉などと、不穏なツイートを連投して以降、所属事務所とのトラブルが囁かれていたモデルのローラ(27)。
    「週刊文春」の取材によって、トラブルの原因は彼女と所属事務所「LIBERA」の間で交わされた“奴隷契約書”だと判明した。

    2010年、ローラは「専属芸術家契約書」にサインさせられているのだが、事務所関係者によれば、A4サイズで計5枚におよぶ書面には次のような一文が記されていた。

    〈本契約の有効期間は2010年7月1日から2020年6月末日までの満10年間とする〉

    「しかも契約満了を迎えても、自動的に10年間の契約が更新されることになっている。
    またローラ側が事務所に契約更新しない旨を伝えても、事務所サイドの了承がなければ解除できない一方的な契約でした。
    まさに現在、問題視されている“奴隷契約”そのものです」(事務所関係者)

    所属事務所は「週刊文春」の取材に、代理人を通じて、「(ツイッターの内容が事務所社長と彼女のトラブルという)認識はありません。
    所属タレントの契約内容は開示できません。(契約をめぐるトラブルについて)そのような事実はありません」と回答した。

    近年、日本の芸能界では、所属タレントと事務所間で契約トラブルが多発。
    一般社会とかけ離れた芸能界特有の契約慣行に対し、厳しい目が注がれており、今年7月には、公正取引委員会が調査に乗り出した。
    8月9日発売の「週刊文春」では、事務所とローラの契約をめぐるトラブルに加え、ロサンゼルスでのローラ本人への直撃取材の模様を詳報している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00003690-bunshun-ent

    引用元: ・【週刊文春】ローラ独占取材 “最近裏切られたことがあって…” 不穏なツイートの原因は所属事務と交わした「10年奴隷契約」だった! [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 影のたけし軍団ρ ★@無断転載は禁止 2017/06/25(日) 09:50:29.46 ID:CAP_USER9
    6/25(日) 7:00配信

    きょう6月25日は、アイドルグループ欅坂46の平手友梨奈の誕生日である。

    2001(平成13)年、愛知県生まれの16歳。中学2年生だった一昨年8月、
    「自分の可能性を見つけたい」と思って受けた欅坂46の1期生オーディションに合格、芸能活動を開始。

    昨年4月リリースのグループのデビュー曲「サイレントマジョリティー」でセンターを務めた。
    年末にはデビュー8ヵ月にしてNHK紅白歌合戦にも出場している。今春、高校に進学した。

    「サイレントマジョリティー」以後もシングル曲でセンターに立つ平手。
    ミュージックビデオやテレビ出演で歌い踊る姿は圧倒的な存在感を示し、多くの人の心をとらえる。

    写真家の荒木経惟は、テレビの歌番組で踊る彼女の姿を偶然見かけて、撮影を希望したという(『SWITCH』2016年11月号)。
    そのクールな表情、鋭い視線から、1970年代に10代でデビューした山口百恵と重ねる向きもある。

    しかし、テレビのバラエティやラジオ番組ではほかのメンバーと無邪気にはしゃぐなど、曲とは違い、普通の10代らしい一面を見せる。
    この二面性こそ、彼女の魅力かもしれない。

    余談ながらアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の主人公・碇シンジは2001年6月6日生まれという設定で、平手とは同級生ということになる。

    奇しくも、シンジが汎用人型決戦兵器であるエヴァンゲリオンのパイロットになったのと、
    平手が欅坂46に加入したのは同じく2015年、14歳のときだった。
    http://bunshun.jp/articles/-/3038

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