よろしくおながいします。

    貴族探偵

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    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2017/06/27(火) 09:11:03.84 ID:CAP_USER9
     嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めたフジテレビ“月9”「貴族探偵」(月曜後9・00)の
    最終回(第11話)が26日に15分拡大で放送され、平均視聴率は
    9・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが27日、分かった。

     初回は“月9”としては昨年7月期「好きな人がいること」(10・1%)以来3クールぶりの
    2桁スタートとなる11・8%。第2話=8・3%、第3話=9・1%、第4話=8・9%、
    第5話=8・0%、第6話=7・5%、第7話=7・8%、第8話=7・0%、第9話=8・4%、
    第10話=8・0%と推移。初回以来の2桁復帰はならなかった。

     1987年4月からドラマ枠になり、数々の名作・ヒット作を生んだ“月9”の30周年を飾る作品。
    原作は、日本推理作家協会賞と本格ミステリ大賞をダブル受賞した2011年の「隻眼の少女」など、
    推理小説の常識を覆す作品を世に送り続けている俊才・ 麻耶雄嵩氏(48)の「貴族探偵」
    「貴族探偵対女探偵」(集英社文庫)。己を「貴族」と名乗り、年齢も家族も住所も本名も
    不明という異色の探偵(相葉)が召使いに推理を任せ、自分は事件関係者の女性との会話を楽しみ、
    遊びに興じながら優雅に事件を解決に導く姿を描いた。

     リアルタイムの世帯視聴率には結び付かなかったが、本格ミステリーとファンタジックな
    世界の融合した意欲作。最終回は、いつも貴族探偵に出くわし、推理対決を繰り広げた新米探偵・
    高徳愛香(武井)が事件を初解決。愛香の師匠・喜多見切子(井川遥)の死の真相など、
    伏線が鮮やかに回収されるドラマオリジナルの結末となった。最後の最後に“月9”らしく
    ラブの要素も盛り込まれ、エンドロールで貴族探偵の紋章の謎が明かされるなど、
    凝った作りを貫いた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000078-spnannex-ent

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    1: ひぃぃ ★@無断転載は禁止 2017/06/20(火) 09:37:39.73 ID:CAP_USER9
     嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めるフジテレビ“月9”「貴族探偵」(月曜後9・00)の第10話が19日に放送され、平均視聴率は8・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが20日、分かった。

     初回は“月9”としては昨年7月期「好きな人がいること」(10・1%)以来3クールぶりの2桁スタートとなる11・8%。第2話=8・3%、第3話=9・1%、第4話=8・9%、第5話=8・0%、第6話=7・5%、第7話=7・8%、第8話=7・0%、第9話=8・4%と推移。今回は0・4ポイント微減した。来週26日に最終回を迎える。

     1987年4月からドラマ枠になった“月9”の30周年を飾る作品。原作は麻耶雄嵩氏の「貴族探偵」「貴族探偵対女探偵」。召使いに推理を任せ、自分は事件関係者の女性と会話を楽しみ、遊びに興じるという異色の探偵(相葉)を描く。相葉が15年4月クールに主演した同局「ようこそ、わが家へ」のスタッフが再集結した。

     第10話は、貴族探偵(相葉)と対峙した高徳愛香(武井咲)は、喜多見切子(井川遥)を殺害したのはあなただと突きつけた。しかし、貴族探偵は証拠が何もないと一蹴。愛香の事務所に、シンガポールを拠点に武器商人として財をなす具同家からの依頼書が舞い込む。貴族探偵のワナを疑いながらも、愛香は具同家の別荘へと向かう…という展開だった。

    2017年6月20日 09:32
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/20/kiji/20170612s00041000215000c.html

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    1: ひぃぃ ★@無断転載は禁止 2017/06/13(火) 09:17:59.80 ID:CAP_USER9
     嵐の相葉雅紀(34)が主演を務めるフジテレビ“月9”「貴族探偵」(月曜後9・00)の第9話が12日に放送され、平均視聴率は8・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが13日、分かった。

     2桁復帰はならず、苦戦は続いているが、前週第8話の7・0%から1・4ポイント上昇。第9話は“映像化不可能”の呼び声が高い原作の一編「こうもり」を扱ったが、SNS上には原作ファンから「神改変」などと好評の声が相次いだ。

     初回は“月9”としては昨年7月期「好きな人がいること」(10・1%)以来3クールぶりの2桁スタートとなる11・8%。第2話=8・3%、第3話=9・1%、第4話=8・9%、第5話=8・0%、第6話=7・5%、第7話=7・8%、第8話=7・0%と推移している。

     1987年4月からドラマ枠になった“月9”の30周年を飾る作品。原作は麻耶雄嵩氏の「貴族探偵」「貴族探偵対女探偵」。召使いに推理を任せ、自分は事件関係者の女性と会話を楽しみ、遊びに興じるという異色の探偵(相葉)を描く。相葉が15年4月クールに主演した同局「ようこそ、わが家へ」のスタッフが再集結した。

     第9話は、切子(井川遥)の死の真相と貴族探偵(相葉)の関わりを調べる愛香(武井咲)は、鼻形(生瀬勝久)と一緒に、切子が事故死したとされる渓谷を訪れる。当時の資料を手に入れようと近くの喫茶店を訪れた2人は、店内で作家・大杉(小市慢太郎)の姿を見掛ける。その中、鼻形の携帯電話が鳴り、貴族探偵の執事・山本(松重豊)から、キャンプ場にいる貴族探偵の愛犬が女性の他殺体を発見したと知らせが入る…という展開だった。

    2017年6月13日 09:10
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/06/13/kiji/20170613s00041000088000c.html

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    1: @Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net (テトリス) 2017/06/06(火) 12:38:58.74 ID:CAP_USER90606
    嵐の相葉雅紀が主役を務める月9ドラマ「貴族探偵」(フジテレビ系)。伸び悩む視聴率ばかりが取り沙汰されているが、
    5月29日放送の第7話は平均視聴率7.8%で、第6話の視聴率7.5%より0.3ポイント上昇した。

    「フジテレビは『貴族探偵』で視聴率回復ができなければ“月9”ドラマ枠を手放す覚悟を迫られているため、
    他局のスタッフからは『第7話でとうとう嵐の人気にすがり一般視聴者を捨てた』と揶揄されています。

    実は第7話には嵐メンバーの二宮和也が出演した16年公開映画『暗殺教室~卒業編~』のワンシーンが流れ、

    大野智主演の12年放送のドラマ『鍵のかかった部屋』と同じタイトルの謎解きVTRが流れ、

    松本潤主演の14年放送ドラマ『失恋ショコラティエ』を想起させるチョコが小道具で登場し、

    櫻井翔主演の11年放送ドラマ『謎解きはディナーのあとで』で、

    ご主人様役の北川景子がかけていた黒縁メガネと同様のメガネを相葉がかけ、

    09年放送の相葉主演ドラマ『マイガール』で相葉が演じた役名“政宗”をキーワードに使い、まるでドラマ全体が“嵐検定”でした。

    映画もドラマもすべてフジテレビが制作に絡んでいるからできた仕掛けとはいえ、
    一般視聴者が楽しめたかは疑問です」(女性誌記者)

    視聴率が伸びたということは、少なくとも嵐ファンは楽しんでいる証拠だろうが…。

    アサ芸プラス / 2017年6月6日 9時58分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_82301/

    【【ドラマ】<フジテレビ>「貴族探偵」はもはや「嵐検定」?一般視聴者を捨てた苦肉の策】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/06/05(月) 18:46:29.49 ID:CAP_USER9
    https://mdpr.jp/news/detail/1691667
    2017.06.05 11:56

    SPEEDの上原多香子が、嵐の相葉雅紀が主演を務めるフジテレビ系月9ドラマ「貴族探偵」(毎週月曜よる9時~)の第8話(6月5日放送)に登場。上原にとって、今回が月9初出演となる。

    上原が演じるのは韮山瞳(にらやま・ひとみ)という、とある大学の准教授で菌類研究者。
    それと同時に武井咲演じる新米探偵・高徳愛香の大学の先輩であり、愛香と一緒にミステリ研究会に所属していた過去を持つ女性だ。
    (中略)
    今回が初の月9出演となった上原。一流の研究者というドラマの登場人物で、これまでで最も知的でクールな役どころに挑むこととなったが、
    菌類研究者故に自身初のマッシュルームカット姿で見事に演じきり、個性的なキャラクターたちの中でも圧倒的な存在感を見せ、見事な化学反応を起こす。

    自身が演じた瞳を、上原は「キノコの研究に情熱を注ぐ准教授で、無意識にヘアスタイルまでもキノコっぽくなってしまっている!という(笑)」と紹介し
    「衣装合わせでウィッグを合わせた時は見慣れない姿に若干違和感がありましたが、撮影が終了する頃はすっかりなじんでいて、逆に地毛の姿に違和感があるほどでした」と充実した様子。

    (続きはソースをご覧下さい)

    https://cdn.mdpr.jp/photo/images/f1/86a/w720c-e_db9a93545c6f1d7ff769e604f526c06bb233fa3bbc7a0164.jpg

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