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    衝撃

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    1: ジョーカーマン ★@無断転載は禁止 2017/09/15(金) 09:43:07.21 ID:CAP_USER9
    欅坂46の衝撃
     
    その中で、近年大きな話題を呼んでいる欅坂46の存在は、私には衝撃的だった。
    特にそのデビュー曲「サイレントマジョリティー」から「不協和音」「エキセントリック」と、彼女らが発表してきたその楽曲は、少女があえてマイノリティーになることを恐れず困難に立ち向かっていくことを、少女たちの歌、そしてダンスを通して表現していく。

    その姿は、まさしく先に述べた「台頭していく」という姿を強くアピールしているようだ。
    「僕」という言葉を主語に表現している彼女らの思いは、女子だけでなく男子、そして若者全体に波及する力を持っているように思える。

    このムーブメント的な時流の中にある彼女ら欅坂46の動きは、ある種ロックの誕生的なシーンにも似ている。
    ロックの誕生は、衝撃的なものだった。
    世間様からは“不良”“うるさい”“ヘタクソ”とののしられていたが、ギターを持った若者はそんな状況の中でも、そういうことをしなければならない理由があった。
    ロックは思いを爆発させる手段だったのではないか。
    何かに反抗する手段の一つとして。
    うるさい音も、ある意味体制に逆らうための手段の一つだった、ということだ。

    また、あるロック好きのクラッシック奏者がこんなことを言ったことがある。
    「そもそも『ロックとは』という問いの答えと同様に『クラッシックとは』と考えるとどうでしょう? たとえば300年前に「ロック魂」を持っていた人がいたかもしれない。今でいう『ロック魂』を持った人が作ったものは、実は今でいうクラッシックでもある」(>>>1

    たとえばバッハ、モーツァルトが登場した時、人々は彼らの音楽に好意的ではなかった。
    バッハはその音楽的手法が逸脱していることを指摘され、モーツァルトは「音数が多過ぎる」と酷評を受けた。
    今でこそ偉大な音楽家と称される音楽家だが、そのデビューは決して華やかなものではなかった。
    そう考えると、ある意味先に述べたロックの登場に似ている感じでもあり、すなわち古来より”ロック的”なものが存在していたといえるだろう。

    その意味では、何か壁を打ち壊し新たな世界を広げるタイミングは、歴史の中でいくつもある。
    先に述べた、全世界的な風潮を考えると、欅坂46のステージパフォーマンスは、今大きな壁に抗おうとしている女子の象徴的な姿にも見える。
    但し、近年のエンターテインメント的な側面も大きな幅を利かせているため、ロックの誕生ほどの大きなアピールはないかもしれない。
    しかし、たとえばその楽曲の詞に描かれている思いは、共感し「こういう思いを持ち続けなければいけない」と共感する人も多くいることだろう。

    先日、NHKの音楽バラエティ番組『SONGS』(>>>2�にて、欅坂46の平手友梨奈が、ロックバンドSEKAI NO OWARIのメンバーと対談した際に、平手は「大人は信じてくれない。何か理由も聞かないであれこれ言われたり、陰でこそこそ言われたりしているのが見えちゃってるので、もうハッキリ言ってほしいですし、こっちの気持ちも分かった上で、大人の意見を聞いて、一緒に話し合えたらいいなみたいな感じ」というコメントを残している。

    その言葉は、そのまま欅坂46が見せた、自分たちのステータスから時代に向けての主張につながるように感じられる。
    若者たちが彼女らのメッセージを強く感じ、新たな一歩を踏み出す時が来ないだろうか。
    そんな時が来れば、また時代は新たな局面を迎えることだろう。
    様々な問題がはびこり悶々とした時代を生きている私は、実はそんな変化を密かに期待している。

    >>>1 『Web Rock Magazine BEEAST』
    「ROCK ATTENTION 34 ~Canthana~」向井航氏インタビューより
    http://www.beeast69.com/feature/99876

    >>>2 NHK『SONGS』7月27日放送分より

    全文はコチラ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00010001-musicv-ent&p=1

    欅坂46
    http://pbs.twimg.com/media/DG_lcHyU0AEiIpt.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DHq8klvUMAA3BBX.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DJHrdFfVwAEaHjE.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DI9sq7iUEAQWZlo.jpg
    欅坂46 平手友梨奈
    http://pbs.twimg.com/media/C8PS_MWVYAErzGE.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DFiXShkXoAEGvn6.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DIN5fUFUwAE69iF.jpg

    欅坂46 『サイレントマジョリティー』
    https://www.youtube.com/watch?v=DeGkiItB9d8


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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/11(月) 08:13:10.09 ID:CAP_USER9
    今年、ソロデビュー30周年を迎えた歌手・工藤静香(47)。1月から公式Instagramを開設したほか、メモリアルイヤーを機にテレビ露出も増えている。

    安全地帯の玉置浩二(58)やB'zの松本孝弘(56)といった大物アーティストの楽曲提供を受け、8月30日には記念アルバム「凛」をリリースした工藤。
    その宣伝のため、音楽番組などに登場し、発売当日には情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)にVTR出演。
    かつて自身が地方でコンサートを行った際、「どちらが駅まで先導するか?」を理由に暴走族同士がケンカを始めてしまったという、衝撃的なエピソードを披露してみせた。

    「さらに工藤は9月1日放送の『バズリズム』(同)にも出演。
    バカリズム(41)とマギー(25)への差し入れとして、手作りのホールケーキを2つも持参した上で、『ファンクラブの子が今日(スタジオ観覧に)入ってるって聞いたので、ちょっとだけ分けてもいいですか?』と、
    “気遣いデキる女アピール”を欠かしませんでした」(ジャニーズに詳しい芸能記者)

    ところが、そんな努力も数字にはなかなか表れない。
    オリコンが発表した週間CDアルバムランキングの結果は21位で、初動売り上げはなんと「2950枚」。必死の宣伝活動も虚しく枚数はさほど伸びなかったのだ。その理由を前出の記者がこう分析する。

    「1990年代後半には女性歌手として不動の地位を築いた工藤ですが、昨年のSMAPの解散騒動でネガティブなイメージがついてしまい、人気低下は否めません。
    夫・木村拓也(44)の仕事に口出ししていると報じられ、Instagramでプライベート情報を発信する様子は、木村のファン以外からも総スカンを食っています。状況は想像以上に深刻なようです」

    ■キムタクは映画の出演が決まるもレギュラー無し

    一方で、夫の木村の近況も明らかになっている。週刊新潮によれば、嵐・二宮和也(34)との共演映画『検察側の罪人』に続いて、次回作『マスカレード・ホテル』への出演が決まっているという。
    4月に主演作『無限の住人』が公開となり、来年公開の映画が続々と控えているのであれば、仕事は順調にも思えるが……。

    「木村はテレビのレギュラー番組を持っておらず、契約しているCMも現在はほとんど放送されていません。
    テレビのレギュラーがない上に映画出演ばかり続くと、世間はより木村の存在を忘れがちになり、久々に露出があったとしても“オワコン”扱いされるでしょう。
    映画は興行収入という形で人気のバロメーターが公になってしまいますが、『無限の住人』もヒットとはいえない成績でしたから、先が思いやられます」(前出・芸能記者)

    工藤の30周年のお祝いが終わった後は、せめて夫のサポートに専念する方が賢明なのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1353423/
    2017.09.11 07:22 デイリーニュースオンライン

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    1: ジョーカーマン ★@無断転載は禁止 2017/09/04(月) 10:02:47.31 ID:CAP_USER9
    元Dream5のメンバー・大原優乃が、4日発売の「週刊プレイボーイ」38号に登場する。

    6月にグラビアデビューし、Fカップの美ボディが話題となった大原。
    前回の反響を受けて、今回は時間をかけて撮影すべく大原の故郷・鹿児島にある奄美大島でロケを行った。

    撮影を振り返り、本人は「今までカメラを向けられると『こんな顔してみようかなぁ』って自分の素を見せるのは苦手だったのですが、すべてが新鮮で、その時その場所に合わせた素の表情ができました。教えてもらった写真のキャッチボール、また熊谷さんとできるように努力しようってさらに思いました」と反省点もあったよう。
    それでも、担当者からは「とにかく吸収力と表現力がスゴい。ドバイスをすると、次のシーンでは必ずそれを反映してくれるんです。またすぐ次のグラビアを撮りたくなるほど、ポテンシャルの高さを感じました」と絶賛の言葉が送られた。

    また、撮影で苦労したことを聞かれると、「陽射しがすごく強くて、水着の形にくっきり日焼けしちゃいました。気がつけば、体がまっ赤っ赤。なんでもっと日焼け止めのケアをしなかったんだろう。そこはすごく反省点です(笑)」を回答。
    読者にむけては「そして今回は、ありがたいことにたくさん撮影させていただきました。みなさんのおかげです。ありがとうの感謝の気持ちを忘れずこれからも頑張ります」と意気込みを語った。

    http://news.infoseek.co.jp/article/modelpress_1711867/

    「週刊プレイボーイ」38号 大原優乃
    http://cdn.wpb.shueisha.co.jp/img/2017/09/2cc12bab0853e3ef8c520af8ef94c4d7_387e5478b9c34186b98d12b2ac0d3986-515x727.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DI06CD0VwAARwDf.jpg
    元Dream5 大原優乃
    http://pbs.twimg.com/media/DGLwrUUVYAIT3uG.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DGLwZrxV0AA1YGV.jpg

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/03(日) 11:59:41.23 ID:CAP_USER9
    どこか釈然としないままだった。6月の選抜総選挙で、衝撃の「結婚宣言」をして、8月30日にグループを卒業した元NMB48の須藤凜々花(20)だ。須藤を応援し、選挙で票を投じたファンが、最後まで、置き去りになっていたように感じたからだ。

     須藤は総選挙後初めて、NMB48劇場に立ったとき、自らの発言で騒がせたことを謝罪した。そして8月6日、神戸でのコンサートで「今こうして、ここに立っていられるのはNMBのみんな、NMBを好きでいてくれるファン、スタッフの方がいたからです」と、メンバーや、グループのファンに感謝した。

     結婚宣言には「私はすごいことをした」「自分で自分のケツも拭けず」などと、自身の発言が招いた騒動に動揺した本音も吐露。総選挙の会場で、須藤を祝福したNMB48メンバーや、須藤以外のメンバーにも一部ファンから非難の声が飛んだことには「本当に申し訳なくて、大事な、大好きなNMBのメンバーを傷つけてしまって、NMBに傷を付けてしまい、本当に大好きで…ごめんなさい」と、おわびを繰り返した。

     正直に心の内にある言葉を発したと思う。ただし、恋愛はご法度という暗黙の空気があるグループに在籍し、ファンの愛をある意味で測るような形になる総選挙の席上で、恋愛を飛び越えて「結婚」を宣言したことは重い。ファンは傷つき、「裏切られた」気持ちになった者も多くいたはず。

     それだけに、なぜ、いきなり「結婚」という言葉を発し、その道を選んだのか、ファンに直接、説明すべきだと思っていた。

     そして、8月30日の卒業公演。アイドルに終止符を打つ日、須藤からその言葉を期待した。だが、結婚発言の真意どころか、結婚にも言及しなかった。

     須藤は「NMBと出会って、別れられて、二重にすてき」「NMBに入って本当によかった」「最後まで一緒にいてくれて、ありがとう。これからは友達になってください」と、ファンにも、メンバーにも、感謝の言葉はたくさん並べた。

     哲学者を志す須藤は、頭の回転が速く、返しのトークも機知に富み、下ネタも平気、選ぶ言葉も個性的なメンバーだった。今年の総選挙前、将来の夢を聞くと「NMBのATMになりたい」と言い、いずれは将来に悩む後輩たちの“後ろ盾”になりたいとの思いを、こう表現していた。

     先を読む力、理解力も表現力もある。度胸もある…いや、度胸はあるが、臆病だったから、ファンを前にした結婚への言及がなかったのかと感じている。人間関係への臆病さだ。

     NMB48へドラフト指名されて加入した後、慣れないダンス、振り覚えに苦しみ、泣いた。「NMBに入って、初めて泣くことを覚えた」と言っていた。他者との距離感の取り方も「下手」と自覚し、比較的、他人との距離感が近い関西の土壌に「助けられた」とも語っていた。

     最後に、その臆病さが出てしまい、傷ついたであろうファンの声に直面できなかったのだろうか。

     すでに、須藤はタレントとして再スタートした。頭も良く、芸人からの意表を突いたつっこみへのハートの強さもある。「タレント」として、そして、1人の「須藤凜々花」という人間の成長、変貌も見守っていきたい。

    【村上久美子】(ニッカンスポーツ・コム/コラム「ナニワのベテラン走る~ミナミヘキタヘ」)

    9/3(日) 11:48配信 
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13559743/

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170903-01881994-nksports-000-2-view.jpg

    【【芸能】<須藤凜々花>なぜ最後に「結婚」語らなかったのか?衝撃の「結婚宣言」をして、8月30日にグループを卒業】の続きを読む

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    1: muffin ★@無断転載は禁止 2017/08/24(木) 20:36:15.76 ID:CAP_USER9
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1708/24/news087.html
    2017年08月24日 13時25分

    音楽ユニット「水曜日のカンパネラ」のコムアイさんが8月23日、あまりにも開放的な姿をInstagramで公開しました。

    「小さなおっぱいには誰にも止められない強さがあるんだ!!!!」と“ちっぱい”への力強い信念をのぞかせながら、衣装をたくし上げた大胆なニップレス姿を公開したコムアイさん。
    控えめなバスト部分には謎チョイスなうんち型ニップレスが貼られ、ハジけた笑顔からは相当なテンションの高まりが感じられます。
    ロックフェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017」のバックヤードでの一幕だそうで、夏の太陽とフェスの熱気が開放的な気分を誘発したようですね。

    半裸のように見える1枚ですが、ファンからは「これ本物じゃなくて着てるやつですよね?」「おへそが見えないから服着てるー!」など真偽を問う声も。ヌードデザインの服を着用している可能性は否定はできませんが、何を信じるかはあなた次第です。
    (続きはソースをご覧下さい)

    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1708/24/l_fsfigkominip01.jpg
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/20968766_1468699239886989_8493966824830926848_n.jpg
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/20481971_1389641814416678_1823061197352599552_n.jpg

    【【音楽】「水曜日のカンパネラ」コムアイ、衝撃のニップレス姿で夏を満喫】の続きを読む

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