よろしくおながいします。

    衝撃

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    1: 湛然 ★ 2018/06/18(月) 05:11:18.39 ID:CAP_USER9
    2018-06-18 05:00
    コムアイ、衝撃の“腕ブラ”披露 撮影は二階堂ふみ

     音楽ユニット・水曜日のカンパネラのボーカル・コムアイ(25)が、18日発売の『週刊プレイボーイ』27号(集英社)の表紙に登場。バストトップを腕で隠した衝撃の“腕ブラ”カットを披露した。

     ミュージシャンをはじめ女優やモデルなど、さまざまな顔を持つコムアイ。最近では「DOLCE&GABBANA」がミラノで発表した2017-18年秋冬コレクションのショーでランウェイモデルとして歩くなど、グローバルに活躍している。

     そんな異彩の美女を撮り下ろしたのは、女優の二階堂ふみ。コムアイ初の写真集『月刊コムアイ・嘘 写真 二階堂ふみ』でもコンビを組んだ2人が、グラビアの王道雑誌のカバーで“事件”を起こした。

     同号にはそのほか、ひょっこりはん&都丸紗也華、小泉遥、吉岡茉祐、けやき坂46などが登場する。


    『週刊プレイボーイ』表紙を飾ったコムアイ (C)二階堂ふみ/週刊プレイボーイ
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20180618/2113805_201806180541648001529265615c.jpg
    no title

    https://www.oricon.co.jp/news/2113805/full/

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    1: 豆次郎 ★ 2018/05/04(金) 07:08:21.72 ID:CAP_USER9
    2018.05.03

    降谷建志との衝撃の馴れ初め! MEGUMIがKjを惚れさせた「行動力と忍耐力」がスゴイの画像1

     4月19日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に俳優の古谷一行(74)が出演し、息子のDragon Ash降谷建志(39)の妻・MEGUMI(36)について「元気の良い、すごく行動力のある嫁」と語った。2人は2008年7月7日に入籍し、今年で結婚10周年を迎える。妊娠を機に結婚した2人だが、2010年放送の『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)にMEGUMIが出演した際、降谷建志の大親友であるフットボールアワー・岩尾望(42)がMEGUMIから逆プロポーズしたことを暴露。妊娠したことを降谷建志に告げる際「もうこれはわかってるよね?」と強気に出たことを語った。古谷一行の言う通り、なかなかの行動力だが、それは2人が出会った時から常に変わっていないという。

     2月10日発売『GINZA』(マガジンハウス)の「岡村靖幸 結婚への道2nd Season」では、MEGUMIが降谷建志との馴れ初めを詳しく語っている。2人の出会いは、MEGUMIが2005年7月18日に交通事故に遭い、恥骨を骨折して2週間ほど入院した時のこと。入院中、院内のテレビに映ったDragon Ashの同年7月13日発売のシングル「夕凪Union」のMVを見て降谷建志に一目惚れし、すぐにライブへ行って、打ち上げにも勝手に参加。そして、いきなり「電話番号教えてください」と声をかけたという。


     これに降谷建志はドン引き。その場で電話番号を教えてもらえなかったそうだが、こんなことでMEGUMIはめげない。たまたま友人だった降谷建志のスタイリスト経由で連絡先を聞き出し、ドン引きされているにも関わらず、その日のうちに「今日のライブ素晴らしかったです」とメールを送り、降谷建志が風邪と聞いていたため「風邪、大丈夫ですか? 今から家に行きましょうか?」と猛アタック。案の定「初対面で迷惑なんでいいです」とばっさり断られたそうだが、その後もたびたび食事に誘い、返信がないと「ご飯、いつにしましょうか」と催促のメールも送っていたという。

     そのうちクリスマスが近づき、MEGUMIから2回ほど誘ってみたものの依然として無視されていたのだが、ある日、降谷建志から「みんなでクリスマスパーティやるので、よかったら来ませんか?」と連絡がきたという。そして、そのパーティから同誌取材当日まで2人は毎日会っているそうだ。何たるサクセスストーリーだ。

     とはいえ、「付き合おうか」と告白されたのはそこから1年後。お喋りだという降谷建志は、MEGUMIの持ち前のトーク力に「ノリ合うな」「オマエといると楽しい」と意気投合しながらも、恋愛のスイッチはまったく入らなかったという。

     MEGUMIいわく降谷建志は「納得するまでの時間がものすごくかかる。いろんな角度から私を見て、納得いくまで1年かかったということなんです」と語り、その1年間は「あくまで友達。男同士の友達のように遊んで、ご飯を食べて、家に行って」「一緒にご飯を食べても、家に行っても、お喋りするだけ。『じゃ今日はこれで』『あ、そうですよねえ』って帰るっていう(笑)。でも好きなので合わせるしかなかった」とひたすら耐え忍んだという。行動力も然ることながら、その忍耐力も尊敬に値する。

    続きはこちらで↓
    http://wezz-y.com/archives/54425?read=more
    http://wezz-y.com/wp/wp-content/uploads/2018/05/kj0501.jpg

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    1: ジョーカーマン ★@無断転載は禁止 2017/09/15(金) 09:43:07.21 ID:CAP_USER9
    欅坂46の衝撃
     
    その中で、近年大きな話題を呼んでいる欅坂46の存在は、私には衝撃的だった。
    特にそのデビュー曲「サイレントマジョリティー」から「不協和音」「エキセントリック」と、彼女らが発表してきたその楽曲は、少女があえてマイノリティーになることを恐れず困難に立ち向かっていくことを、少女たちの歌、そしてダンスを通して表現していく。

    その姿は、まさしく先に述べた「台頭していく」という姿を強くアピールしているようだ。
    「僕」という言葉を主語に表現している彼女らの思いは、女子だけでなく男子、そして若者全体に波及する力を持っているように思える。

    このムーブメント的な時流の中にある彼女ら欅坂46の動きは、ある種ロックの誕生的なシーンにも似ている。
    ロックの誕生は、衝撃的なものだった。
    世間様からは“不良”“うるさい”“ヘタクソ”とののしられていたが、ギターを持った若者はそんな状況の中でも、そういうことをしなければならない理由があった。
    ロックは思いを爆発させる手段だったのではないか。
    何かに反抗する手段の一つとして。
    うるさい音も、ある意味体制に逆らうための手段の一つだった、ということだ。

    また、あるロック好きのクラッシック奏者がこんなことを言ったことがある。
    「そもそも『ロックとは』という問いの答えと同様に『クラッシックとは』と考えるとどうでしょう? たとえば300年前に「ロック魂」を持っていた人がいたかもしれない。今でいう『ロック魂』を持った人が作ったものは、実は今でいうクラッシックでもある」(>>>1

    たとえばバッハ、モーツァルトが登場した時、人々は彼らの音楽に好意的ではなかった。
    バッハはその音楽的手法が逸脱していることを指摘され、モーツァルトは「音数が多過ぎる」と酷評を受けた。
    今でこそ偉大な音楽家と称される音楽家だが、そのデビューは決して華やかなものではなかった。
    そう考えると、ある意味先に述べたロックの登場に似ている感じでもあり、すなわち古来より”ロック的”なものが存在していたといえるだろう。

    その意味では、何か壁を打ち壊し新たな世界を広げるタイミングは、歴史の中でいくつもある。
    先に述べた、全世界的な風潮を考えると、欅坂46のステージパフォーマンスは、今大きな壁に抗おうとしている女子の象徴的な姿にも見える。
    但し、近年のエンターテインメント的な側面も大きな幅を利かせているため、ロックの誕生ほどの大きなアピールはないかもしれない。
    しかし、たとえばその楽曲の詞に描かれている思いは、共感し「こういう思いを持ち続けなければいけない」と共感する人も多くいることだろう。

    先日、NHKの音楽バラエティ番組『SONGS』(>>>2�にて、欅坂46の平手友梨奈が、ロックバンドSEKAI NO OWARIのメンバーと対談した際に、平手は「大人は信じてくれない。何か理由も聞かないであれこれ言われたり、陰でこそこそ言われたりしているのが見えちゃってるので、もうハッキリ言ってほしいですし、こっちの気持ちも分かった上で、大人の意見を聞いて、一緒に話し合えたらいいなみたいな感じ」というコメントを残している。

    その言葉は、そのまま欅坂46が見せた、自分たちのステータスから時代に向けての主張につながるように感じられる。
    若者たちが彼女らのメッセージを強く感じ、新たな一歩を踏み出す時が来ないだろうか。
    そんな時が来れば、また時代は新たな局面を迎えることだろう。
    様々な問題がはびこり悶々とした時代を生きている私は、実はそんな変化を密かに期待している。

    >>>1 『Web Rock Magazine BEEAST』
    「ROCK ATTENTION 34 ~Canthana~」向井航氏インタビューより
    http://www.beeast69.com/feature/99876

    >>>2 NHK『SONGS』7月27日放送分より

    全文はコチラ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00010001-musicv-ent&p=1

    欅坂46
    http://pbs.twimg.com/media/DG_lcHyU0AEiIpt.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DHq8klvUMAA3BBX.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DJHrdFfVwAEaHjE.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DI9sq7iUEAQWZlo.jpg
    欅坂46 平手友梨奈
    http://pbs.twimg.com/media/C8PS_MWVYAErzGE.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DFiXShkXoAEGvn6.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DIN5fUFUwAE69iF.jpg

    欅坂46 『サイレントマジョリティー』
    https://www.youtube.com/watch?v=DeGkiItB9d8


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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/11(月) 08:13:10.09 ID:CAP_USER9
    今年、ソロデビュー30周年を迎えた歌手・工藤静香(47)。1月から公式Instagramを開設したほか、メモリアルイヤーを機にテレビ露出も増えている。

    安全地帯の玉置浩二(58)やB'zの松本孝弘(56)といった大物アーティストの楽曲提供を受け、8月30日には記念アルバム「凛」をリリースした工藤。
    その宣伝のため、音楽番組などに登場し、発売当日には情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)にVTR出演。
    かつて自身が地方でコンサートを行った際、「どちらが駅まで先導するか?」を理由に暴走族同士がケンカを始めてしまったという、衝撃的なエピソードを披露してみせた。

    「さらに工藤は9月1日放送の『バズリズム』(同)にも出演。
    バカリズム(41)とマギー(25)への差し入れとして、手作りのホールケーキを2つも持参した上で、『ファンクラブの子が今日(スタジオ観覧に)入ってるって聞いたので、ちょっとだけ分けてもいいですか?』と、
    “気遣いデキる女アピール”を欠かしませんでした」(ジャニーズに詳しい芸能記者)

    ところが、そんな努力も数字にはなかなか表れない。
    オリコンが発表した週間CDアルバムランキングの結果は21位で、初動売り上げはなんと「2950枚」。必死の宣伝活動も虚しく枚数はさほど伸びなかったのだ。その理由を前出の記者がこう分析する。

    「1990年代後半には女性歌手として不動の地位を築いた工藤ですが、昨年のSMAPの解散騒動でネガティブなイメージがついてしまい、人気低下は否めません。
    夫・木村拓也(44)の仕事に口出ししていると報じられ、Instagramでプライベート情報を発信する様子は、木村のファン以外からも総スカンを食っています。状況は想像以上に深刻なようです」

    ■キムタクは映画の出演が決まるもレギュラー無し

    一方で、夫の木村の近況も明らかになっている。週刊新潮によれば、嵐・二宮和也(34)との共演映画『検察側の罪人』に続いて、次回作『マスカレード・ホテル』への出演が決まっているという。
    4月に主演作『無限の住人』が公開となり、来年公開の映画が続々と控えているのであれば、仕事は順調にも思えるが……。

    「木村はテレビのレギュラー番組を持っておらず、契約しているCMも現在はほとんど放送されていません。
    テレビのレギュラーがない上に映画出演ばかり続くと、世間はより木村の存在を忘れがちになり、久々に露出があったとしても“オワコン”扱いされるでしょう。
    映画は興行収入という形で人気のバロメーターが公になってしまいますが、『無限の住人』もヒットとはいえない成績でしたから、先が思いやられます」(前出・芸能記者)

    工藤の30周年のお祝いが終わった後は、せめて夫のサポートに専念する方が賢明なのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1353423/
    2017.09.11 07:22 デイリーニュースオンライン

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    1: ジョーカーマン ★@無断転載は禁止 2017/09/04(月) 10:02:47.31 ID:CAP_USER9
    元Dream5のメンバー・大原優乃が、4日発売の「週刊プレイボーイ」38号に登場する。

    6月にグラビアデビューし、Fカップの美ボディが話題となった大原。
    前回の反響を受けて、今回は時間をかけて撮影すべく大原の故郷・鹿児島にある奄美大島でロケを行った。

    撮影を振り返り、本人は「今までカメラを向けられると『こんな顔してみようかなぁ』って自分の素を見せるのは苦手だったのですが、すべてが新鮮で、その時その場所に合わせた素の表情ができました。教えてもらった写真のキャッチボール、また熊谷さんとできるように努力しようってさらに思いました」と反省点もあったよう。
    それでも、担当者からは「とにかく吸収力と表現力がスゴい。ドバイスをすると、次のシーンでは必ずそれを反映してくれるんです。またすぐ次のグラビアを撮りたくなるほど、ポテンシャルの高さを感じました」と絶賛の言葉が送られた。

    また、撮影で苦労したことを聞かれると、「陽射しがすごく強くて、水着の形にくっきり日焼けしちゃいました。気がつけば、体がまっ赤っ赤。なんでもっと日焼け止めのケアをしなかったんだろう。そこはすごく反省点です(笑)」を回答。
    読者にむけては「そして今回は、ありがたいことにたくさん撮影させていただきました。みなさんのおかげです。ありがとうの感謝の気持ちを忘れずこれからも頑張ります」と意気込みを語った。

    http://news.infoseek.co.jp/article/modelpress_1711867/

    「週刊プレイボーイ」38号 大原優乃
    http://cdn.wpb.shueisha.co.jp/img/2017/09/2cc12bab0853e3ef8c520af8ef94c4d7_387e5478b9c34186b98d12b2ac0d3986-515x727.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DI06CD0VwAARwDf.jpg
    元Dream5 大原優乃
    http://pbs.twimg.com/media/DGLwrUUVYAIT3uG.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DGLwZrxV0AA1YGV.jpg

    【【アイドル】衝撃のFカップボディ再び 元Dream5大原優乃の水着姿が魅力的】の続きを読む

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