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    確執

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    名無しさん 2018/08/06(月) 06:19:12.27 ID:CAP_USER9
    1日、女優の裕木奈江が自身のインスタグラムを更新。10月24日にデビュー30周年記念ライブを行うと報告した。
    長らく日本の芸能界から姿を消していた印象のある裕木だが、それには何か特別な理由があったのだろうか。

    裕木は1988年に公開された小原宏裕監督の映画『ソウル・ミュージック ラバーズ・オンリー』に出演して役者デビュー。
    92年に放送されたテレビドラマ『ウーマンドリーム』(フジテレビ系)では主演を務めただけでなく、挿入歌「泣いてないってば」も担当した。
    本格的な歌手活動もスタートさせ、深夜ラジオ番組『オールナイトニッポン』(ニッポン放送)のパーソナリティを担当するなどアイドル並みの人気を博した。

     裕木にとって分岐点となったのは、1993年に放送されたテレビドラマ『ポケベルが鳴らなくて』(日本テレビ系)への出演だった。
    緒形拳演じる、妻子ある身のサラリーマンと、その娘の親友(裕木)が不倫に陥り、家庭を崩壊するストーリーで社会現象を巻き起こした。

    このドラマで裕木の熱演は確かな評価を得たが、同時に女性からは共感を得られない役どころを自然体で演じたことで、
    “ぶりっ子”“嫌いな女優No1”などと女性からバッシングを受けることに。その後、裕木はテレビの露出がみるみる減少していくことになった。

     実はこの現象の裏に、裕木と訴訟でもめたことのある大物プロデューサーの力が働いていたのではとも噂されている。

    このプロデューサーが裕木に男女の関係を求め、断られたことに腹を立てて女性誌やワイドショーなどにバッシングするよう働きかけたというものだ。

     真偽は定かではないが、そこから裕木は芸能活動の中心を映画や舞台に移すこととなり、テレビの世界から姿を消した。
    1999年に写真集『UNRELEASED FILMS』でオールヌードに挑戦。
    01年に公開された高橋伴明監督の映画『光の雨』で冷酷な新左翼幹部を熱演してイメージチェンジを図った。

     大きな転機は2004年9月から1年間、英語と演技を学ぶためギリシャに国費留学したことだった。
    演劇の起源であるギリシャ劇を学んだ経験は、比較的早い段階で功を奏した。
    06年4月にクリント・イーストウッド監督の映画『硫黄島からの手紙』に出演。

    その翌年にはデヴィット・リンチ監督の映画『インランド・エンパイア』、
    17年に同監督の海外ドラマ最新作『ツイン・ピークス The Return』にそれぞれ出演するなど、
    着実に海外女優としてのキャリアを積み重ねていった。
    また、同ドラマでアジア人としては唯一、デヴィット・リンチ監督から直接キャスティングされたことも話題となった。

     2000年以降、裕木は舞台や映画に出演するだけでなく、写真家・伊島薫氏の作品集『死体のある風景』(初版発行は06年5月)にモデルとして参加したり、
    趣味だった写真の個展を開いたり、ジュエリー製作や絵を描いたりと充実した日々を送っているようだ。

    また、私生活では1999年にヘアメイクアップアーティストと結婚してロサンゼルスに移住していたが、2009年に離婚。
    その後、裕木はヨーロッパなど海外を転々としながらマイペースに過ごしているようで、その様子をインスタグラムで報告し、ファンを喜ばせている。

     また昨年、裕木はテレビドラマ『FINAL CUT(ファイナルカット)』(フジテレビ系)に出演。
    23年ぶりに民放の連続ドラマに復帰して注目を集めた。2018年3月の毎日新聞の取材で裕木は、
    久々の撮影に「とても優しい雰囲気に変わっている気がしました。女性が活躍する場面が増え、
    男女関係なく働くようになったのがきっかけなのかなって感じました」と語り、かつての現場が厳しかったことを示唆した。

    10月の30周年記念ライブを控え、成熟した裕木の歌声を楽しみにしているファンも多いことだろう。
    とはいえ、演技力が評価されている女優なだけに、今後も日本のテレビドラマや映画で活躍する裕木の姿にも期待したいところだ。

    http://news.livedoor.com/topics/detail/15116342/

    裕木奈江
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/14(木) 08:30:43.65 ID:CAP_USER9
    人気ジャニーズタレント、滝沢秀明と今井翼によるユニット「タッキー&翼」が今月3日、無期限活動休止することが発表された。
    2人が所属するジャニーズ事務所は、活動休止の理由について、次のように説明している。

    「この数年はタッキー&翼として良いパフォーマンスをご披露出来ず、どのように活動することが良いか話し合いを重ねて参りました。
    最終的に2人でこのまま継続するよりも、一度グループ活動を休止し、
    それぞれがスキルアップを目指した個人活動に専念することで成長してタッキー&翼に戻ってきたいという本人達からの希望を受け入れることと致しました」

    ジャニーズといえばここ数年、グループの休止や解散が相次いでいる。
    NEWSは当初9人だったが、山下智久、錦戸亮という人気メンバーが次々と脱退し現在は4人に激減。
    赤西仁、田中聖、田口淳之介が辞めて3人体制になったKAT-TUNも“充電期間”として昨年5月から活動休止。
    そして、昨年日本中を騒がせたSMAPも解散劇も記憶に新しい。

    「そもそもジャニーズ事務所は、“グループを組んでこそ一人前”と見られてきました。グループを組んで、デビューの時を待つ。
    デビューしたら研究生的な立場であるJr.を卒業して、一人前とみなされる。
    いまや俳優として映画やドラマの垣根を越えてひっぱりだこな生田斗真や、舞台を中心に実力派俳優として活躍する風間俊介など、
    ジャニーズの人気俳優たちも、グループよりソロでの活動がメインだったため、ジャニーズ内部では地位が低いのです」(テレビ局関係者)

    また、別のテレビ局関係者は言う。

    「嵐の相葉雅紀くんが風間くんと親友ということで、2人が一緒にいるところに番組で密着したことがあるのですが、車の運転は風間くん。
    しかも相葉くんは助手席ではなく、後部座席。銭湯に行けば、相葉くんは脱いだものを振り向きもせず、風間くんに手渡し。
    その関係は、友人ではなく、“スター相葉くんと、そのお世話をする現場マネジャーの風間”というふうにしか見えませんでした。
    “ジャニーズ内カースト”もなかなか強烈だなと感じました」

    ●別々の道

    では、NEWSやKAT-TUN、SMAPのようなトラブルとは無縁のタッキー&翼は、なぜソロ活動に専念することになったのか。レコード会社関係者は言う。

    「アイドルグループといえば、やっぱり歌やパフォーマンスが本業です。
    しかし、時代はCDではなくなり、ネット配信などのIT化の波についていけていないジャニーズは厳しい状況です。
    かといって、曲を出さないのにコンサートはできない。
    そういったなかで、今年5月にはジャニー喜多川社長から、今後Jr.からのCDデビューは打ち止めというお達しが出たと報じられました。
    これで、Jr.のみならず売れっ子のジャニタレたちでさえ、今後の生き残りをかけて必死なんです。
    ジャニーズに入ってデビューしているから安泰という時代は終わりました。舞台の演出やプロデュースをし、
    後輩たちを育てることに力を注ぐ滝沢さんと、海外でダンス修行するなど自身のパフォーマンスに磨きをかける今井さんの確執は修復不能だったようです。見つけた道は、別々だったのでしょう」

    ジャニーズ内部にも変化の波が押し寄せているようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13608522/
    2017年9月13日 20時0分 ビジネスジャーナル

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/09(土) 07:09:02.80 ID:CAP_USER9
    ジャニーズ事務所に残留した中居が、退社組の稲垣、草なぎ、香取と1年後に合流する可能性があることが8日、分かった。
    当初一緒に退社するとみられていた中居は、残留によって3人との関係悪化が一部で報じられていたが、ある関係者は「実際は不仲ではない。
    残留は退社組を守るため」と説明する。中居は契約期間満了となる来年9月以降、3人と合流するという仰天プランを指摘する声もある。

    1年後、中居も3人に合流か-。

    昨年1月の解散騒動表面化時に稲垣、草なぎ、香取とともに独立派だった中居。
    そのため、3人とともに9月に退社するとみられたが、テレビとラジオのレギュラー番組を6つ持つ売れっ子ゆえに、仕事先への影響を考慮して、
    ジャニーズ事務所残留を決断。翻意したことで、3人が中居に対して不信感を抱いているという“不仲説”も一部で報じられた。

    一方、ある関係者は、中居の残留は退社した3人を守る意味合いもあるといい、
    「実際は不仲ではない。自分が事務所に残ることで、3人が今後もスムーズに仕事ができるように、との配慮もあったようだ」と説明。

    稲垣、草なぎ、香取は当面、フリーで活動後、女性元チーフマネジャー、Iさんのもとに行くとみられる。
    中居は今後1年間はジャニーズ事務所で活動するが、別の関係者は「来年9月に再び迎える契約更新のタイミングで中居が3人に合流する可能性もある」と指摘する。

    Iさんのもとには、SMAPに関わっていた複数のマネジャーも合流しており、財界の実力者ファミリーを持つ元テレビ局員が支援しているとの情報もある。

    中居は4月に香取がMCを務めるテレビ朝日系「SmaSTATION!!」(土曜後11・5)に出演し、息のあったやりとりを見せていた。

    5人揃ってSMAPを再結成する日は果たして来るのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13587683/
    2017年9月9日 5時14分 サンケイスポーツ

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    1: @Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net (★) 2017/04/28(金) 23:34:07.21 ID:CAP_USER9
    芸能リポーターの井上公造氏(60)が28日、ABCテレビの情報番組「おはよう朝日です」(月~金曜・前6時45分、関西ローカル)に出演し、
    女優の神田沙也加(30)と母である歌手の松田聖子との間にある確執について持論を展開した。

    沙也加は、俳優の村田充(39)との結婚を26日に発表。自身のインスタグラムに父の神田正輝(66)との3ショットを掲載した。

    これについて井上氏は「基本はツーショット。そこに誰かが入っているのは珍しい。
    これが松田聖子さんだったらそれほどの違和感はないんです。聖子さんが親権を持ってますから」と不自然さを説明した。

    沙也加はデビュー以後、常に影響力を出す母との間が不仲だったとされ、その後芸能活動を一時休業。
    これについても、「2006年に1年半のブランクから神田沙也加で再デビューしたが、あえて神田姓を名乗ったところにメッセージがある」とした。

    3ショット写真の掲載で、いまだに確執が残ると見ている井上氏は、披露宴には来るのか?との出演者の問いにも首をかしげ、「(聖子は)結婚は認めていないと思う」と推測した。
    松田聖子は、沙也加の結婚が明らかになって以来、コメントを出していない。

    2017年4月28日18時10分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170428-OHT1T50177.html

    写真
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/18094783_1908347766076113_1456084146311921664_n.jpg

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/02(木) 06:17:42.70 ID:CAP_USER9
     大物芸能人に共演者が噛みついたとあっては、騒ぎにならぬはずがない。ダウンタウン・松本人志(53)との8年前の“確執”を、突如ブログで蒸し返したのは格闘家の角田信朗(55)。が、自ら大技を仕掛けておきながら、あえなく反則負けを喫したようで……。
     ***

     角田が自身のブログで、

    〈松ちゃんに伝えたいこと〉

     と題して“記憶”を綴ったのは1月16日の朝だった。これまで度々、共演してきたと前置きしながらも、

    〈ある事件をきっかけにボクはダウンタウンの番組に全く呼ばれなくなってしまったのです〉

     そう切り出したのだ。ブログによれば2009年、「芸人対抗・叩いて被ってジャンケンポン選手権」のレフェリー役で出演依頼があったという。が、折しもK─1での角田のジャッジが問題となっている時期で、やむなく出演を断る破目に。

     そのおよそ1年後、ダウンタウンの番組から再びオファーが来たのだが、

    〈その収録当日に事件は起こったのです〉

     とのことで、

    〈松本さんが台本を見て 角田の名前を見つけた途端に 収録は中止や ということに〉

    〈要するにあの時、ボクがオファーを断ったことに未だご立腹だ、というのです〉

    〈芸能界でのポジションはさておき 格闘技の世界を第一線で引っ張る人間として 全うな理由を 筋道通して伝えたにも関わらず それはこちらにもプライドがある と《可愛さ余って憎さ百倍》的な思いがこみ上げて〉

     などと恨み節を書き連ね、

    〈いつか松ちゃんの元に想いが届くといいのですが〉

     翌日も、そう念押しするばかり。一方の松本は22日の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、

    〈共演NGとか、そんなちっちゃい話ではない〉

    〈(角田は)収録2日前にドタキャンした〉

     と明かした上で、出演者のスケジュールに支障をきたしたと指摘したのである。

    ■番組を見ては…

     角田と親交のある、さる芸能関係者が言う。

    「角田は20日、『このタイミング(で記した)という事については特に理由はありません』と綴っていましたが、今でもダウンタウンの番組を見ては『昔はよう共演させてもろたのに』などと漏らしている。過去を思い出し、つい書き込んでしまったのでしょう」

     松本が明かした“2日前のドタキャン”も、

    「角田の所属事務所が当時の記録を確認したところ、その通りでした。実際、収録が吹っ飛んだことで桂三枝師匠(当時)のスケジュールにも影響が出た。松本さんからすれば、事務所の大先輩にも迷惑をかける格好になってしまったのです」(同)

     なるほど“ちっちゃい話ではない”はずだ。で、すでに角田のブログには〈謝罪〉と題した一文がアップされている。

    「本人は潔癖症で物事に細かい反面、思い込みの激しいところがある。この謝罪文でもなお『私の中でくすぶっていた』などと、被害妄想とも思える言い回しをしているくらいです」(同)

     角田の所属事務所「ジャイロスコープ」に聞くと、

    「ブログの更新は本人の良識に任せていましたが、今回の非は完全にこちら側にあります。本人は『すべて私の不徳の致すところです』と、いたく反省しており、今後は然るべき処置を検討しております」

     まさに“ミスジャッジ”だったわけだ。

    ワイド特集「大寒のただ中にある身の廻り」より

    「週刊新潮」2017年2月2日号 掲載
    http://www.dailyshincho.jp/article/2017/02020558/?all=1

    【【芸能】角田信朗が明かした松本人志との“確執”、事務所は「非は完全にこちら側」】の続きを読む

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