よろしくおながいします。

    発表

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    1: Egg ★ 2017/12/11(月) 06:23:03.04 ID:CAP_USER9
    ロックバンド「GLAY」は10日、同バンド名義の楽曲をブライダルで使用する場合に限り、著作隣接権について使用者からの料金を徴収しないと公式サイトで発表した。

    発表は以下の通り。

    GLAY及び有限会社ラバーソウルは、GLAY名義で発表しているGLAY楽曲をブライダルで使用する場合に限り、著作隣接権について使用者からの料金を徴収しないことを報告させて頂きます。

    GLAYの楽曲を結婚式で使用したいという多くのお客様からのお問い合わせを受け、メンバー自身も「結婚式という人生の素晴らしい舞台で自分達の曲を使用してもらえる事は大変喜ばしいことであり、

    それであれば自分達は無償提供したい」という思いから、今回、ブライダルで使用する場合に限り、著作隣接権についての無償提供をさせて頂く運びとなりました。

    つきましては、使用法により演奏権と複製権の使用料を各管理団体(「JASRAC」or「NexTone」)にお支払いいただくこととなります。使用希望の楽曲につきまして、

    SONG LISTより著作権管理団体の区分をご確認の上、下記をご参照いただき、お手続きくださいますようお願いいたします。

    12/10(日) 20:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000172-spnannex-ent

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171210-00000172-spnannex-000-view.jpg

    2017/12/10(日) 20:42:27.95
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512906147/

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    1: Egg ★ 2017/12/06(水) 13:00:27.21 ID:CAP_USER9
    スポティファイは2017年の再生回数ランキングを発表しており、エド・シーラン、デュア・リパ、ケンドリック・ラマーらがランクインしている。

    エド・シーランは全世界で最も再生されたアーティストとなっており、3枚目のアルバム『÷(ディバイド)』で巨大な成功を収めており、実りの多い1年となっている。エド・シーランに続いてドレイクが2位にランクインしている。

    世界の再生回数ランキングトップ5は以下の通り。

    1位 エド・シーラン
    2位 ドレイク
    3位 ザ・ウィークエンド
    4位 ケンドリック・ラマー
    5位 ザ・チェインスモーカーズ

    またデュア・リパはイギリス国内における女性アーティストの再生回数ランキングで1位となっている。以降は僅差でリアーナ、アリアナ・グランデ、テイラー・スウィフト、ビヨンセが続いている。

    イギリス国内における女性アーティストの再生回数ランキングトップ5は以下の通り。

    1位 デュア・リパ
    2位 リアーナ
    3位 アリアナ・グランデ
    4位 テイラー・スウィフト
    5位 ビヨンセ

    イギリス国内における男性アーティストの再生回数ランキングトップ5は以下の通り。

    1位 エド・シーラン
    2位 ドレイク
    3位 エミネム
    4位 ザ・ウィークエンド
    5位 カルヴィン・ハリス

    エド・シーランはアルバムと楽曲どちらも成功を収めており、『÷(ディバイド)』がアルバム再生回数ランキングで1位、“Shape of You”が楽曲再生回数ランキングで1位を獲得している。

    全世界の楽曲再生回数ランキングトップ5は以下の通り。

    1位 “Shape of You” – エド・シーラン
    2位 “Despacito (Remix)” – ルイス・フォンシ&ダディ・ヤンキー・フィーチャリング・ジャスティン・ビーバー
    3位 “Despacito” – ルイス・フォンシ & ダディ・ヤンキー
    4位 “Something Just Like This” –ザ・チェインスモーカーズ&コールドプレイ
    5位 “I’m the One” – DJキャレド・フィーチャリング・ジャスティン・ビーバー、 クエヴォ、チャンス・ザ・ラッパー&リル・ウェイン

    全世界のアルバム再生回数ランキングトップ5は以下の通り。

    1位 『÷(ディバイド)』– エド・シーラン
    2位 『モア・ライフ』– ドレイク
    3位 『ダム』– ケンドリック・ラマー
    4位 『スター・ボーイ』– ザ・ウィークエンド
    5位 『ストーニー』– ポスト・マローン

    一方、エド・シーランは現地時間12月9日と10日に開催されるキャピタルFMによるジングル・ベル・ボールに出演する予定となっており、来年にはウェンブリー・スタジアムで4公演を行う予定となっている。

    2017.12.5 火曜
    https://nme-jp.com/news/47252/

    【【音楽】<スポティファイ>今年最も再生回数の多かったアーティストを発表!エド・シーラン、デュア・リパらがランクイン】の続きを読む

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    1: 湛然 ★ 2017/11/30(木) 22:47:05.49 ID:CAP_USER9
    2017/11/30 18:45

    英Kerrang!誌が「1977年~2017年のベスト・パンク・アルバム 40選」を発表

    英国のロック/メタル雑誌Kerrang!が「1977年?2017年のベスト・パンク・アルバム 40選」を発表。1977年から2017年まで、その年を代表するパンク・アルバムを1タイトルずつ選んでいます。

    ・SEX PISTOLS - NEVER MIND THE BOLLOCKS HERE’S THE SEX PISTOLS (1977)
    ・X-RAY - SPEX GERM FREE ADOLESCENTS (1978)
    ・THE CLASH - LONDON CALLING (1979)
    ・RAMONES - END OF THE CENTURY (1980)
    ・BLACK FLAG - DAMAGED (1981)
    ・DESCENDENTS - MILO GOES TO COLLEGE (1982)
    ・MINOR THREAT - OUT OF STEP (1983)
    ・MINUTEMEN DOUBLE - NICKELS ON THE DIME (1984)
    ・THE POGUES - RUM SODOMY & THE LASH (1985)
    ・BAD BRAINS - I AGAINST I (1986)
    ・DEAD KENNEDYS - GIVE ME CONVENIENCE OR GIVE ME DEATH (1987)
    ・BAD RELIGION - SUFFER (1988)
    ・NOMEANSNO - WRONG (1989)
    ・POISON IDEA - FEEL THE DARKNESS (1990)
    ・LEATHERFACE - MUSH (1991)
    ・NOFX - WHITE TRASH, TWO HEEBS AND A BEAN (1992)
    ・BIKINI KILL - PUSSY WHIPPED (1993)
    ・GREEN DAY - DOOKIE (1994)
    ・RANCID - …AND OUT COME THE WOLVES (1995)
    ・PROPAGANDHI - LESS TALK MORE ROCK (1996)
    ・GREEN DAY - NIMROD (1997)
    ・REFUSED - THE SHAPE OF PUNK TO COME (1998)
    ・MISFITS - FAMOUS MONSTERS (1999)
    ・AFI - THE ART OF DROWNING (2000)
    ・LARS FREDERIKSEN AND THE BASTARDS - LARS FREDERIKSEN AND THE BASTARDS (2001)
    ・THE DISTILLERS - SING SING DEATH HOUSE (2002)
    ・GIVE UP THE GHOST - BACKGROUND MUSIC (2003)
    ・RISE AGAINST - SIREN SONG OF THE COUNTER CULTURE (2004)
    ・MODERN LIFE IS WAR - WITNESS (2005)
    ・GALLOWS - ORCHESTRA OF WOLVES (2006)
    ・THE GHOST OF A THOUSAND - THIS IS WHERE THE FIGHT BEGINS (2007)
    ・THE GASLIGHT ANTHEM - THE ‘59 SOUND (2008)
    ・LEATHERMOUTH - XO (2009)
    ・WHITE LUNG - IT’S THE EVIL (2010)
    ・ROTTING OUT - STREET PROWL (2011)
    ・OBLITERATIONS - POISON EVERYTHING (2012)
    ・OFF WITH THEIR HEADS - HOME (2013)
    ・AGAINST ME! - TRANSGENDER DISPHORIA BLUES (2014)
    ・G.L.O.S.S.- GIRLS LIVING OUTSIDE SOCIETY’S SHIT (2015)
    ・THE INTERRUPTERS - SAY IT OUT LOUD (2016)
    ・BAD COP / BAD COP - WARRIORS (2017)


    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.kerrang.com/features/the-40-best-punk-albums-from-1977-to-2017/


    http://amass.jp/98023/

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    1: muffin ★ 2017/11/28(火) 14:02:43.38 ID:CAP_USER9
    http://amass.jp/97874/
    2017/11/28 01:29

    米ローリングストーン誌が「2017年の年間ベスト・アルバム TOP50」を発表

    50. Code Orange, 'Forever'
    49. Foo Fighters, 'Concrete and Gold'
    48. Chronixx, 'Chronology'
    47. Low Cut Connie, 'Dirty Pictures (Part One)'
    46. Sharon Jones & the Dap-Kings, 'Soul of a Woman'
    45. Tracy Bonham, 'Modern Burdens'
    44. The New Pornographers, 'Whiteout Conditions'
    43. Ornette Coleman, 'Celebrate Ornette'
    42. Beck, 'Colors'
    41. Gregg Allman, 'Southern Blood'

    40. Grizzly Bear, 'Painted Ruins'
    39. Japanese Breakfast, 'Soft Sounds From Another Planet'
    38. Residente, 'Residente'
    37. Liam Gallagher, 'As You Were' and Noel Gallagher's High Flying Birds, 'Who Built the Moon?'
    36. Lindsay Buckingham/Christine McVie, 'Lindsay Buckingham/Christine McVie'
    35. Bob Dylan, 'Triplicate'
    34. Open Mike Eagle, 'Brick Body Kids Still Daydream'
    33. Vijay Iyer Sextet, 'Far From Over'
    32. Robert Plant, 'Carry Fire'
    31. Songhoy Blues, 'Resistance'

    30. Chris Stapleton, 'From a Room: Volume 1'
    29. Jay Som, 'Everybody Works'
    28. Vince Staples, 'Big Fish Theory'
    27. Drake, 'More Life'
    26. Lana Del Rey, 'Lust for Life'
    25. Paramore, 'After Laughter'
    24. Valerie June, 'The Order of Time'
    23. Jlin, 'Black Origami'
    22. Sheer Mag, 'Need to Feel Your Love'
    21. Jason Isbell and the 400 Unit, 'The Nashville Sound'

    20. SZA, 'Ctrl'
    19. Father John Misty, 'Pure Comedy'
    18. St. Vincent, 'Masseduction'
    17. Harry Styles, 'Harry Styles'
    16. Margo Price, 'All American Made'
    15. Courtney Barnett and Kurt Vile, 'Lotta Sea Lice'
    14. Waxahatchee, 'Out in the Storm'
    13. Randy Newman, 'Dark Matter'
    12. Jay-Z, '4:44'
    11. The National, 'Sleep Well Beast'

    10. Sam Smith, 'The Thrill of It All'
    9. Migos, 'Culture'
    8. Queens of the Stone Age, 'Villains'
    7. Taylor Swift, 'Reputation'
    6. Khalid, 'American Teen'
    5. LCD Soundsystem, 'American Dream'
    4. Kesha, 'Rainbow'
    3. U2, 'Songs of Experience'
    2. Lorde, 'Melodrama'
    1. Kendrick Lamar, 'Damn.'
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2017/70208.jpg

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.rollingstone.com/music/lists/50-best-albums-of-2017-w511763

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2017/11/26(日) 23:36:56.68 ID:CAP_USER9
    【アニソン】アニソンの祭典「ANIMAX MUSIX 2017 横浜」が大盛況で幕 秋葉原で新たなライブ開催も発表
    11月26日 19時21分 1UP情報局
    http://kk1up.jp/archives/20171126_animax.html

    11月23日(木・祝)アニメ専門チャンネル「アニマックス」は、を横浜アリーナで開催した。それに関連して来年2月、東京・秋葉原で、今後のアニメミュージック界を狙う次世代アーティストのためのライブイベント「ANIMAX
    MUSIX NEXTSTAGE」を開催することも発表した。

    sub4今回で8度目の開催となった「ANIMAX
    MUSIX」横浜アリーナ公演。fripSide、南條愛乃、ミルキィホームズ、東山奈央、ClariSをはじめ、シークレットゲストの三森すずこ、every♥ing!、GARNiDELiAを含む18組のアーティストが登場した。

    トップバッターのGARNiDELiAは、劇場版 『魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女』の主題歌「SPEED
    STAR」で一気に会場を盛り上げ、続いて南條愛乃がTVアニメ『ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?』ED「ゼロイチキセキ」を歌唱。冒頭から会場は一気にヒートアップした。

    続く企画コーナー「声出せ!SELECTION」では、 Wake Up, Girls!×ミルキィホームズがTVアニメ『ゆるゆり』
    OP「ゆりゆららららゆるゆり大事件」でコラボし、会場全体がひとつに。さらに、ファンからのリクエストを実現するコーナー「FAN
    SELECTION」では、TRUE×JUNNA「僕らの戦場」、JUNNA×東山奈央「いけないボーダーライン」とワルキューレ(TVアニメ『マクロスΔ』)の人気曲が連続で披露され、熱気の渦に包まれた。

    第2部は、 Wake Up, Girls!によるTVアニメ『Wake Up, Girls!新章』OP「7Senses」からスタート。
    「FAN SELECTION」では、GARNiDELiAがTVアニメ『アルスラーン戦記』OP「ラピスラズリ」、ClariSがTVアニメ『化物語』OP「君の知らない物語」をカバーし、来場者を作品世界へと引き込んだ。

    そして、 11月26日(日)に卒業コンサートを控えたevery♥ing!が、過去の軌跡とともにシークレットゲストとして登場。「笑顔でサンキュー!」をきらめく笑顔で歌いきった。また、もう1組のシークレットゲストとして、三森すずこがfripSideとTVアニメ『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』の「TESTAMENT
    / 水樹奈々」でコラボし、クライマックスに向けて急加速。トリを務めるfripSideは、TVアニメ『とある科学の超電磁砲』シリーズのonly
    my railgun~sister‘s noiseメドレーから4曲を披露し、最高潮のまま締めくくった。

    ラストセッションでは、出演アーティスト全員で今年大ヒットしたTVアニメ『けものフレンズ』の「ようこそジャパリパークへ /
    どうぶつビスケッツ×PPP」を歌唱し、6時間超のステージは大盛り上がりのまま終了。

    sub10mainさらに、ANIMAX MUSIX 2017 YOKOHAMA終了後、アフターパーティーとして、「ANIMAX MUSIX
    DJ Night YOKOHAMA」を開催。このイベントは、横浜アリーナ近くのライブハウス、新横浜ベルズにて開催され、本編の興奮冷めやらぬままこちらも大盛況だった。

    出演は、本イベントを主催するDJ和に加え、i☆Risの澁谷梓希が「DJずっfrom i☆Ris」としてDJ
    ACTで出演。また、12月に2nd
    Single『鏡面の波』をリリースする「YURiKA」、4月にTVアニメ『ゼロから始める魔法の書』のOPテーマでデビューした「たぴみる」がLIVE
    ACTで出演し、大きな反響を得ていた。

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