よろしくおながいします。

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/22(金) 17:27:18.51 ID:CAP_USER9
    プレスリー娘、父の遺産110億円なくなったと主張
    2018年6月22日7時13分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806220000107.html

    リサ・マリー・プレスリー(2003年2月撮影)
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201806220000107-w500_0.jpg

    エルビス・プレスリー(ロイター)
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201806220000107-w500_1.jpg

    故エルビス・プレスリーの娘リサ・マリー・プレスリー(50)が、元資産管理マネジャーとその管理会社の失策により、父の遺産1億ドル(約110億円)が底をついたと主張していることがわかった。

    英デイリー・メール紙が入手した裁判書類によると、リサ・マリーは同書類の中で、元資産管理顧問バリー・シーゲル氏が「資産管理は全て順調だ」とウソをついていたその裏で、投資に失敗し、1億ドルの資産がわずか14000ドル(約150万円)になるまで使い果たしたと主張しているという。
    さらに、シーゲル氏とその会社はリサ・マリーに対し、500万ドル(約5億5000万円)近くの高額な顧問料も要求していたようだ。

    一方、シーゲル氏はリサ・マリーの主張に反論。
    資産が底をついたのは、自らの法外なむだ使いによるものだったとして逆訴訟を起こし、80万ドル(約8800万円)の損害賠償金を要求している。

    リサ・マリーは現在、4番目の夫マイケル・ロックウッド氏と離婚係争中で、同氏は毎月4万ドル(約440万円)の配偶者手当を求めている。
    リサ・マリーはこれに対し、1000万ドル(約11億円)分の未払い税額を含め、総額1600万ドル(約17億円)の債務があるため、要求された配偶者手当を支払うことはできないと主張している。(ニューヨーク=鹿目直子)

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/10(日) 15:05:36.68 ID:CAP_USER9
    西城秀樹さん早すぎる旅立ち 父の道へ「ヒデキJrデビューも」
    2018年6月10日 12:30 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/10/kiji/20180610s00041000035000c.html

    西城秀樹さん
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/10/jpeg/20180610s00041000044000p_view.jpg

    西城秀樹さん葬儀・告別式 出棺で棺を持つ(左から)野口五郎、長男・慎之介さん、1人おいて次男・悠天さんら(撮影・尾崎 有希)
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/06/10/jpeg/20180610s00041000046000p_view.jpg

    【覆面座談会】列島を涙に包んだ歌手西城秀樹さんの悲報。葬儀・告別式には1万人を超えるファンが集まり、別れを惜しみました。一方で大物2世のモデルデビューという明るいニュースも。デスク、記者、芸能リポーターの面々が話題の出来事を深掘りします。

    る死に日本中が驚いた。

    本紙デスク ゴールデンウイーク明けごろに「予断を許さない状況」という話が入ってきていた。回復へ向かうことを願っていたんだけど…。

    芸能リポーター 東京・青山葬儀所で営まれた葬儀・告別式には全国から大勢のファンが訪れ、最長で3・5キロの列をつくった。西城さんがいかに愛されていたか、改めて感じたよ。

    週刊誌記者 1970?80年代にかけての人気は、それはもう圧倒的。長身で髪を振り乱すワイルドないでたち。あれほど日本女性を魅了した男性は空前絶後かもしれない。

    リポーター 葬儀では「新御三家」の残る2人、野口五郎と郷ひろみがそろって弔辞。とりわけ公私とも親交の深かった野口の弔辞は胸にしみたよ。

    週刊誌記者 「もうリハビリしなくていいからね。もう頑張らなくていいからね」か。2度の脳梗塞に伴うリハビリが、いかに大変だったか知っているからこその言葉だね。

    本紙デスク 野口は西城さんのリハビリを支えた美紀夫人の相談に親身に乗ったり、普段から家族に寄り添ってきたそうだ。

    リポーター こらえ切れず涙する野口の姿に、もらい泣きしそうでしたよ。

    ワイドデスク 西城さんの最大の心残りは、愛する家族を置いて旅立ったことでしょうね。

    週刊誌記者 子供は3人ともまだ10代。余計なお世話かもしれないが、大黒柱を失った家庭は大丈夫なのかな。

    本紙デスク 長期にわたるリハビリには少なからず費用がかかっただろうからね。西城さんの姉や、芸能界の関係者もできる限りのバックアップを継続していく意思があるというよ。

    リポーター 子供たちのショックの大きさも気に掛かるね。

    本紙デスク 母親を支えようと、とても気丈に振る舞っている。中でも次男の悠天(ゆうま)くんには興味深い話があるんだ。

    ワイドデスク おお、どんな話?

    本紙デスク 芸能界に興味を持っているようなんだ。ある芸能界の重鎮は親族から相談を受け、進路を見守っているみたい。

    週刊誌記者 「ヒデキJr.」の芸能界デビューか。夢のある話だね。

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    きのこ記者φ ★ 2017/12/23(土) 01:13:50.01 ID:CAP_USER9
    「夢をあきらめないで」などの曲で知られるシンガー・ソングライター、岡村孝子さん(55)は平成20年1月の早朝、
    大量の喀血(かっけつ)をして倒れ込む父の秀夫さんを、その腕で受け止めるという壮絶な看取(みと)りの体験をした。
    秀夫さんは末期の肺がん、75歳だった。岡村さんに父との別れやがん告知について聞いた。

    ◆あの日に戻れたら
    秀夫さんに肺がんが見つかったのは、亡くなる2年前のことだった。
    医師は家族に「進行がんで、もはや手術はできない状態です。残念ですが、恐らく年は越せないと思います」と告げた。
    家族は話し合って、秀夫さんに余命のことは伏せて、「必ず良くなるから抗がん剤治療を頑張ろう」と励ました。

    「父は前向きな性格なので、がんでも治るなら間違いなく頑張れると思ったのですが、
    半面、治らないと分かると絶望するのではないかと心配したんです」

    がんに限らず、「もう治らない」ことを告知するのは難しい。「大丈夫だから、正直に教えてください」と医師に頼み込み、
    医師も大丈夫だろうと判断して正直に伝えると、とたんに落ち込んでしまった、などという例は枚挙にいとまがない。

    しかし、岡村さんは「やはり正直に伝えるべきだった」と語る。
    「父は一度絶望しても、きっと立ち直れたと思いますし、自分がその立場だったら、いろいろ伝えておきたいことがあると思いますから」

    ◆最後のマッサージ
    結局、何度もきつい抗がん剤治療を受けるうちに、余命の事実は秀夫さんの知るところとなった。
    すると秀夫さんは、愛知県岡崎市の自宅から岡村さんが暮らす東京へとしばしば足を運ぶようになったという。

    亡くなる3日ほど前も、自ら探した県内のホスピスに入る準備を済ませ、妻の千代さんに伴われて東京にやってきた。
    ホスピスの医師からは当然、止められた。「いつ何があるか分からない」と。言うまでもなく、秀夫さんは最後に娘に会っておきたかったのだ。
    喀血の前夜、妻の手料理を食べ、だんらんの時を過ごしていると、秀夫さんは「少しでいいから、みんなでマッサージをしてくれないか」と頼んだという。

    「それで母と娘と私でかわるがわる肩をもむと、父は本当に満足そうに『ありがとう』と言って休みました。
    あれはきっと父のお別れの言葉だったのだろうと思います」

    ◆泣きたい夜を越えて
    秀夫さんの葬儀は岡崎市で営まれた。
    秀夫さんは若いころ、生まれ故郷の三重県から千代さんとともに岡崎市に移り住み、タクシー会社を興した。
    社長として常に先頭に立って会社を切り盛りする一方で、昭和42年に岡崎市議に初当選して以来、市議を8期務めた。
    そのため葬儀は、親類や友人はもちろん会社の関係者や議会関係者ら計400人以上が集まる大規模なものとなった。

    そんな中で、まだショックから立ち直れない岡村さんは「立派な葬儀だな」と思いながらも、どこか現実感が失われていたという。
    父の棺(ひつぎ)には、思いをしたためた一通の手紙をそっと手向けたそうだ。
    いま東京の自宅では、父の遺影を飾り、毎日お茶を供えているという。
    「父は生前、お仏壇はなくてもいいから、自分のことを思い出してほしいと言っていたものですから…」

    岡村さんは亡き父へのオマージュとして、「forever」という曲を作った。
    「あなたは私の心に生き続ける」と、その思いを歌っている。(「終活読本 ソナエ」秋号から)

    http://www.sankei.com/premium/news/171222/prm1712220007-n1.html

    引用元: ・【芸能】岡村孝子さんインタビュー 喀血し倒れる父を腕で受け止め看取り 「ありがとう」が別れの言葉に

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    1: 湛然 ★ 2017/10/04(水) 05:03:34.30 ID:CAP_USER9
    10/4(水) 5:00 サンケイスポーツ

    フジ藤井弘輝アナ、音楽番組に初挑戦!父のF-BLOODと共演熱望

     歌手、藤井フミヤ(55)の長男でフジテレビの藤井弘輝アナウンサー(25)が、13日スタートの同局系「Tune(チューン)」(金曜深夜2・25)で音楽番組に初挑戦することが3日、分かった。先輩の宮澤智アナ(27)とのタッグで音楽の面白さを独自の視点で紹介する内容。父と叔父の藤井尚之(52)の兄弟ユニット、F-BLOODとの共演を熱望し、「僕も生まれたときからF-BLOODですから」と胸を張った。

     入社2年目にして念願だったフジテレビの“音楽の顔”を射止めた!

     音楽一家に育ち、学生時代は趣味でドラムをたたいていたという藤井アナは「音楽番組を担当させていただくことが夢だったので感無量です。学生時代に楽しんできたことが直接仕事に役立つなんて」と感激しきりだ。

     「Tune」は、“金曜深夜にホットな音楽情報を”というコンセプトでメジャーな旬の音楽を幅広く紹介。アーティストの素顔に触れるトークやライブ、密着取材など音楽シーンの面白さを独自の視点で取り上げる。

     同番組の看板として、宮澤アナが初の単独レギュラーMCに決定。藤井アナはロケMCとして自らアーティスト取材に出かけるコーナーを担当。昨年10月から「めざましテレビ」に出演しているが、バラエティーのレギュラーは初挑戦で「僕はライブを見ると疲れがぶっ飛ぶ人間で、常に生活の中に音楽がある。中学のときに影響を受けたフジファブリック、くるりとか尊敬する方から若手まで最大限に魅力を引き出せたら」と意気込む。

     父のフミヤにはメールで伝えたといい、「お~、よかったじゃん」と返信が来たことも告白。

     父と叔父、尚之の兄弟ユニットで“藤井家の血”という意味があるF-BLOODは、今年結成20周年で精力的に活動。その血を引く藤井アナは「よ~く考えたら僕は生まれてからずっとF-BLOOD。メンバーは(父が)ボーカルとギター、(叔父が)サックスでドラムはいない。機会があったらドラムをやりたいです」とキッパリ。一夜限りの“F-BLOODトリオ”が「Tune」で誕生するかも!


    「Tune」の“Tポーズ”を披露した藤井弘輝アナ。父譲りの音楽DNAで番組を盛り上げる=東京・台場(写真:サンケイスポーツ)
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171004-00000502-sanspo-000-1-view.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000502-sanspo-ent

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    りんがべる ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/05(土) 10:42:26.37 ID:CAP_USER9
    http://www.asagei.com/excerpt/86093

     7月27日、都内で行われた映画「スパイダーマン:ホームカミング」の特別試写会にサプライズ登場し、同作品の日本語吹き替え版主題歌「Never Say Never」を歌いファンを沸かせた関ジャニ∞。

     今年で結成15年目を迎え、ますます活動の幅を広げる関ジャニに関連して、ファンの間で“聖地”となっているのが大倉忠義の父親・大倉忠司氏が経営する焼鳥チェーン店「鳥貴族」だ。

    「今年の春、大倉さん主演の舞台『蜘蛛女のキス』が東京グローブ座で行われていたんですが、公演期間中、会場に近い『鳥貴族 大久保店』は連日大繁盛していました。
    関ジャニメンバーもプライベートでよく利用しているようですよ」と語るのは芸能ライターだ。

     そんな鳥貴族について、関ジャニファンの間で「都市伝説」が囁かれているという。

    「鳥貴族には『トリッキーくん』という公式キャラがいるのですが、なんと足の形が『∞』。『社長の息子さんが所属する関ジャニ∞を意識しているのでは』との噂が根強く囁かれているんです」

     果たして、都市伝説の真相は──。

    「先日、大倉社長に直接聞きましたが、公式キャラ『トリッキーくん』の『∞』の部分は『無限大に成長していく』という意味。関ジャニ∞とは一切関係ないとのことですよ」(経済誌記者)

     関ジャニファンの間で囁かれていた「鳥貴族の都市伝説」。「真相」はあっけないものであった。

    引用元: ・【芸能】“関ジャニ大倉の父”が経営「鳥貴族」公式キャラ巡る「都市伝説」の真相!©2ch.net

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