よろしくおながいします。

    永井真理子

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/12(火) 00:17:41.32 ID:CAP_USER9
    永井真理子:名曲「ミラクル・ガール」を語る 活動再開後テレビ初披露
    6/11(月) 23:00配信 MANTANWEB(まんたんウェブ)
    https://mantan-web.jp/article/20180611dog00m200026000c.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000028-mantan-ent

    「Anison Days」に出演する(左から)酒井ミキオさん、永井真理子さん、森口博子さん
    https://storage.mantan-web.jp/images/2018/06/11/20180611dog00m200026000c/001_size10.jpg

    https://storage.mantan-web.jp/images/2018/06/11/20180611dog00m200026000c/002_size10.jpg

    浦沢直樹さんのマンガ「YAWARA!」(C)浦沢直樹・スタジオナッツ 小学館
    https://storage.mantan-web.jp/images/2018/06/04/20180604dog00m200023000c/001_size8.jpg

    歌手の永井真理子さんが、25日に放送されるアニメソングに特化した音楽番組「Anison Days」(BS11)に出演する。
    2017年に活動を再開したことも話題になった永井さんは、テレビアニメ「YAWARA!」の主題歌「ミラクル・ガール」を活動再開後、テレビで初披露する。
    収録終了後、取材に応じた永井さんは「ライブでは歌っていますが、テレビではすごく久しぶりですね。多分、二十数年ぶり?」と話した。

    永井さんは「ミラクル・ガール」を歌い「新鮮でしたね。新曲を歌ったような感じでした。ライブではアレンジして歌っているのですが、原曲に近いアレンジは久しぶりだったので」とコメント。
    「永井真理子イコール『ミラクル・ガール』というイメージを持っている方も多く、特別な曲ですね。自分にとっては全ての曲が同じくらい可愛いけど、不思議と独り歩きしたような強烈な曲です」という思いがあるという。

    「Anison Days」のMCを務める森口博子さんとは、かつてバラエティー番組「邦ちゃんのやまだかつてないテレビ」などで共演したことがある。
    森口さんは「当時から、真理子さんの優しさ、エネルギーを感じていました。今回、番組で『ミラクル・ガール』を歌っていただけるなんて、貴重ですし、ありがたいです。大好き! キュンとしました」と話す。

    活動を再開した永井さんは、今後の活動について「自分の音楽を大事にして、追求しながら、自分のスピードでやりたいことをやり尽くしていきたいです」と意欲を燃やしていた。

    「Anison Days」は、毎回、ゲストを招き、アニソンを生演奏で披露する音楽番組。シンガー・ソングライターの酒井ミキオさんがサブMCと演奏を担当する。
    BS11で毎週月曜午後11時に放送。永井さんは25日の放送に出演する。

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    1: シャチ ★ 2018/05/06(日) 13:24:04.45 ID:CAP_USER9
    5/6(日) 6:20配信 クランクイン!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00055789-crankinn-musi
    画像
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180506-00055789-crankinn-000-1-view.jpg
     昨年デビュー30周年を迎えたアーティストの永井真理子。1980年代から90年代にかけて『ミラクル・ガール』や『ZUTTO』など
    数々のヒット曲を世に送り出した人気歌手として知られるが、結婚や出産、海外移住などを経て、2006年以降、音楽活動を
    休止していた。そんな彼女が昨年、約11年ぶりに新曲を発表し、スペシャルライブを行うと、多くのファンが詰めかけた。
    さらに今年も7月に東京・大阪でライブを開催する(東京公演はソールドアウト)。なぜ彼女は音楽活動を再開したのか――率直な胸の内を聞いた。

     2003年、家族と共にオーストラリア・シドニーに移住した永井。そこからも、新しい音楽の模索を含め、活動を継続していたというが
    「走り続けているときは見えなかったのですが、すこし時間ができて、立ち止まってこれまでの音楽活動を客観的に振り返ったとき、
    後悔や自分の理想とするものができていないのでは…という思いが沸いてきて、自信喪失してしまったんです」と当時を振り返る。

     ここからは苦悩の日々が始まる。「自分がたくさんの人の前で歌う姿が想像できなくなってしまい、深いところまで落ちてしまいました。
    もう歌うことができない状態になってしまったのです。一方で、私のことを待ってくださっている方々がいるという思いも強く、
    それは私にとって見過ごすことができなかった。だから余計、自分のなかで葛藤が生まれ、本当に心から歌に向き合えるまで、
    音楽活動は無理だと判断したのです」。

     “苦悩”とは言いつつも、音楽から遠ざかっていた10年は、永井にとってかけがえのない時間でもあった。
    「人として母親として奥さんとして、という側面からみれば、とても有意義な時間でした」とプライベートでの充実を明かすと
    「また、こうして音楽を再開できたいま考えると、ブランクがあった10年は絶対必要な時間だったと思えるのです。
    なぜなら、音楽に対して本当に新鮮な気持ちで取り組むことができているから」としみじみと語る。

     では、なぜ昨年、深く落ち込んでしまった音楽を再開しようと思ったのか――。この点について永井は
    「なにがきっかけになったのかを考えたとき、一つに限定できないのですが、大きな力になったのはファンと
    ミュージシャン仲間ですね」と語ると「30周年という節目に向けて、ファンの方が『また是非歌って欲しい』と
    大きな声を上げていただいたり、仲間が『会場を押さえておくから』と背中を押してくれたりしたんです」と説明する。
    >>2に続く

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    1: 元ジャニーズJr. ★@無断転載は禁止 2017/06/24(土) 06:31:19.17 ID:CAP_USER9
    永井真理子が新曲(タイトル未定)を7月22日に配信リリースすることを発表。
    あわせてデビュー30周年を記念したアコースティックライブを10月14、15日に
    東京・Last Waltz by shiosaiで開催することを告知した。

    1989年発売の「ミラクル・ガール」、1990年発売の「ZUTTO」が大ヒットを記録
    し、1992年8月には日本人女性アーティストとして初の神奈川・横浜スタジア
    ムでのライブを成功させた永井。今回配信される楽曲は、2006年4月リリース
    のアルバム「Sunny Side up」に収録されている楽曲以来、約11年ぶり新曲と
    なる。なお新曲の配信日は、彼女が1987年7月22日にデビューシングル「Oh,
    ムーンライト」をリリースしてからちょうど30年の記念日にあたる。

    10月の30周年記念ライブは2日間共に1日2公演が実施され、それぞれ1公演
    目と2公演目で別のセットリストが用意されるとのこと。チケットの予約受付は
    7月22日からオフィシャルサイトにて行われる。

    永井真理子デビュー30周年記念 アコースティックライブ
    2017年10月14日(土)東京都 Last Waltz by shiosai
    [Aステージ] OPEN 16:00 / START 16:30
    [Bステージ] OPEN 19:00 / START 19:30

    2017年10月15日(日)東京都 Last Waltz by shiosai
    [Aステージ] OPEN 16:00 / START 16:30
    [Bステージ] OPEN 19:00 / START 19:30

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00000006-natalien-musi

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