よろしくおながいします。

    歌手活動

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    1: きゅう ★ 2017/12/11(月) 05:41:06.57 ID:CAP_USER9
     歌手・工藤静香(47)の名曲ばかりのトリビュートミニアルバム『Shizuka Kudo Tribute』が20日に発売される。同作は男性声優7人が参加する話題作で、6日に解禁されたメイキング映像第1弾では森久保祥太郎(43)、下野紘(37)、鈴村健一(43)、梅原裕一郎(26)、谷山紀章(42)、関智一(45)、梶裕貴(32)ら全員の美声も初お披露目された。

     今年、ソロデビュー30周年を迎えた工藤。1月から公式インスタグラムを開設したほか、メモリアルイヤーを機にテレビ復帰も果たし、安全地帯の玉置浩二(58)やB'zの松本孝弘(56)といった大物アーティストの楽曲提供を受けた記念アルバム『凛』のリリースも話題となった。一見、順調そうに見えるソロデビュー30周年だが、その内情はあまりにも落差がある。

    「工藤本人もソロデビュー30周年にはかなり意気込んでいたようですが、周囲が思ったように盛り上がらない。一昨年から続くSMAP解散騒動でのイメージダウンが著しく、往年のファンですら離れてしまったとも。8月に発売された記念アルバムもオリコンが発表した週間CDアルバムランキングの結果は21位で、初動売り上げはわずか2950枚。必死の宣伝活動も虚しく、枚数はまったく伸びませんでした」(スポーツ紙記者)

     1990年代後半に女性歌手として不動の地位を築いた工藤だが、昨年のSMAPの解散騒動でネガティブなイメージがついてしまい、人気低下に歯止めがかからない状態だ。夫・木村拓哉(45)の仕事に口出しもしていると報じられ、インスタグラムでプライベート情報を発信する度に木村のファン以外からも総スカンを食らう惨状に。

    「工藤としては、メモリアルイヤーの締めくくりとして紅白出場が目標にあったがそれもあえなく落選してしまった。記念アルバムの売り上げ不振に加えて紅白落選とあっては、今後の芸能活動は難しい。まるで近年の和田アキ子(67)のような印象になりつつあります」(前出・記者)

     30周年のお祝いが終わった後の工藤は、せめて夫のサポートに専念する方が賢明なのかもしれない。それはそれでファンの反感を買いそうだが。

    文・阿蘭澄史(あらん・すみし)
    >>1974年滋賀県出身。フリー記者。某在京スポーツ紙の契約記者を経て、現在は週刊誌等で活躍中。主な著書に『真相!アイドル流出事件簿』(ミリオン出版)、『事務所をクビになった芸能人』(竹書房)、『芸能人のタブー』(宙出版)など。

    https://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1383830/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/20(水) 07:58:45.17 ID:CAP_USER9
    この秋のフジテレビ系月9ドラマの主演が決まった篠原涼子。今や誰もが認めるトップ女優の篠原だが、長い芸能活動の中では歌手だったイメージも強い。

    近年でも、本人もバラエティや雑誌のインタビューで「本業は歌手です」「今も、一番やりたいのは歌」なんて度々応えるほど。歌手としての思い入れは相当深そうだ。
    しかし、本人の思いとは裏腹にほとんどの人があのメガヒット曲以外は記憶にないのが現状ではないか?

    『恋しさと~』以外のシングルも軒並み50万枚超えのヒット

    小室哲哉プロデュースによる『恋しさと せつなさと 心強さと』が200枚枚超えのメガヒットとなったのはご存知のとおり(記事はこちら )。記念すべき、初のミリオンセラーとなった小室作品でもある。

    続いてリリースしたバラード『もっと もっと…』も60万枚超えのヒットを飛ばした名曲。小室自身は『恋しさと~』よりもこちらの方がお気に入りだそうだ。
    続く『Lady Generation』はアルバムからの先行シングルだったが、それでも50万枚超えのセールス。どちらも95年の作品であり、小室プロデュース全盛期の勢いを感じずにはいられない。

    小室に続いてプロデュースしたのは井上陽水

    ここで小室プロデュースは終了となるが、続いてバトンを受けたのはまたも超大物。95年11月、井上陽水の作詞・作曲による『ダメ!』をリリースしている。
    篠原が歌手を志すきっかけとなった憧れの中森明菜に『飾りじゃないのよ涙は』を提供し、大ヒットした実績もある

    篠原的には待望のプロデュースといえそうだ。

    ウェット感のある声質がマッチする大人の色気を感じる名曲であり、根強いファンも多い。
    マツコ・デラックスがお気に入りに上げたこともある。しかし、残念ながらオリコンチャートは20位止まり、セールスも13万枚と振るわなかった。

    広瀬香美による楽曲からすでに迷いが?

    翌96年5月、今度は広瀬香美による『平凡なハッピーじゃ物足りない』をリリース。
    広瀬は前年に内田有紀のデビュー曲『TENCAを取ろう!~内田の野望~』の作詞を担当。
    女性ソロデビューシングルで、史上初の初動首位を獲得するという快挙に一役買っていた。
    『平凡な~』もお得意の広瀬節が炸裂するお気楽ポジティブソングだったが、最高位こそ19位に上がったものの、セールスはさらに下降してしまう。

    同時期に井上陽水が『アジアの純真』をPUFFYに作詞提供して(作曲は奥田民生)、大きな話題を集めているだけに、そのコントラストが切ない。
    篠原が胸の谷間を強調するジャケットだったのも、元々のB級アイドル路線を感じてしまい切なかった。
    このころ、『THE夜もヒッパレ』出演時には安室奈美恵に対して「私、歌手じゃないです」なんて発言も。

    当時の篠原はドラマやバラエティにも精力的に出演していたが、ドラマはまだチョイ役レベルで、バラエティでは天然おバカキャラのツッコまれ役。
    どの路線で進むのか、迷走気味だったようだ。

    裸同然のジャケットやキスも話題に……忌野清志郎とのコラボ

    96年8月には、秋元康作詞による『しあわせはそばにある』をリリースするが、もはや記憶の片隅にも残っていないレベル。

    http://n-jinny.com/wp-content/uploads/2013/11/%E3%84%E3%A8%E3%97%E3%95.jpg


    http://www.excite.co.jp/News/90s/20170919/E1505362988340.html
    2017年9月19日 22時00分

    https://www.youtube.com/watch?v=sehFiWmBOw8


    篠原涼子 - Lady Generation

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/10(日) 15:03:59.94 ID:CAP_USER9
    【後藤真希/モデルプレス=9月10日】
    元モーニング娘。の後藤真希が9日付けのブログにて現役時代を振り返った。

    1999年9月9日に発売された「LOVEマシーン」でデビューした後藤。
    「今日は9月9日 LOVEマシーンでデビューした日 もう18年」と切り出し「LOVEマシーンがリリースされて街中にボードが並んでいたあの光景、不思議でしかなかったなぁ。
    駅で急に声をかけられることにもアタフタしたり、サイン下さい!って言われた時も、
    え??サイン????私が????って焦ったり、無知すぎて色々なことに驚かされていた中学2年生。
    帽子やマスクやカツラも色々つけて慣れない電車に乗って移動していた記憶。
    日本中あちこちへメンバーと一緒に行ってファンの皆とライブで思い出作っていったなぁ。また、会いたいなぁ」と当時をしみじみ振り返った。

    さらに「歌を歌うにはまだ色々と勇気が必要ですが、もしもファンの皆と会えるなら…」とハートの絵文字つきで続け「いつかまた会える日を楽しみにしていますね」とファンへメッセージを送った。

    ◆ファンから反響…期待の声も

    後藤の投稿にファンからは「おめでとうございます!あのごっちんは衝撃的だった」「18年懐かしい~ずっと好きです」
    「当時まきちゃんみたいになりたくて金髪にしてた!懐かしいなあ」と懐かしむ声や
    「また歌声聞きたいです」「またみんなで歌ってる姿を見たいです」など期待の声も。
    2015年12月に第1子女児を、2017年3月に第2子男児を出産し、2児の母として奮闘する後藤に対し
    「子育ても仕事も無理しないでね」「ママになっても綺麗なごっちん素敵です!」といった声も上がっていた。(modelpress編集部)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13593049/
    2017年9月10日 14時9分 モデルプレス

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/a/7a3ed_749_3c9f7e68_4caa54e9.jpg
    https://i0.wp.com/vipper-trendy.net/wp-content/uploads/2017/01/e59c01cb.jpg
    http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/B/BluePhobos/20070907/20070907002606.jpg

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    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2017/05/08(月) 13:51:08.90 ID:CAP_USER9
    E-TALENTBANK 5/7(日) 20:20配信

    5日放送のラジオ番組 TOKYO FM「WHAT’S UP SMAP!」で、木村拓哉が今後の
    音楽活動について語る場面があった。

    番組でリスナーからのお便りとして、「歌筋大丈夫、衰えていませんでしたよ。久々の歌声を聴いて
    感動しました」という声を紹介。才能があるんだから、歌もダンスも止めてはいけないと、
    そのリスナーは木村に訴えていた。

    “歌筋”という表現は、4月放送のフジテレビ系「さんタク」で、ひさしぶりに木村が歌を
    披露したことについて後日インタビューで振り返った際に、木村本人が歌う力のことを
    “歌筋”という言葉を用いて表現していたもので、リスナーの声に木村は
    「いやいやいや、(歌筋)落ちてましたよ」と謙遜し「非常に緊張はしたんですけども」と
    当時を振り返った。

    また木村は「歌はでも、どうなんですかね……そういう出会いがあって、機会があったら」と
    今後の音楽活動に含みを持たせつつも「(歌手活動について)言ったりとかすると、
    ロサンゼルスの方から……」と、歌手のMIYAVIから連絡が入ってしまいそうだと
    冗談交じりに語った。

    最後に木村は映画「無限の住人」の主題歌MIYAVIの「存在証明」が流れると思わず
    口ずさんでしまうのだとして「はい、そういう……タイミングですね、きっと」と語ったが
    「でもやっぱり、落ちてたって」と現在の歌唱力を厳しく自己採点したのだった。

    放送を聞いたリスナーからは「歌うの待ってますよキャプテン!!!」という期待や
    「歌はSMAPで歌いたいっていう思いがあるんだよ。 だから、木村キャプテンを
    SMAPに戻してよ」「木村拓哉は歌い続けなきゃダメだよ」と、再結成への思いなどが
    寄せられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00034509-etalent-musi

    【【芸能】木村拓哉 今後の歌手活動に含み。「タイミングですね」】の続きを読む

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/03/03(金) 18:41:47.33 ID:CAP_USER9
    元SMAPの中居正広が1日放送の日本テレビ系『ザ!世界仰天ニュース』に出演。中居が歌手活動をおこなう「予定あります」と発言すると、ネット上のファンから大きな反響が挙がった。

     恒例の番組冒頭のトークでは、落語家の笑福亭鶴瓶とファッションの話題に。中居は「その日に何となくシミュレーションする」と相手の立場を考えて着る服を選ぶことを語ると、鶴瓶は「身内みたいなもんや」と自身は考えないと語り、2人は声をそろえて「親しき仲にも礼儀あり」とコメントした。

     すると、鶴瓶は「お前、『親しき仲にも礼儀あり』ってお前の心にあるんなら、俺に対しての…」と自身への接し方に不満の声を挙げたが、中居は意に介さず。鶴瓶は「お前、口達者になったよ。ガアー、ガアー、ガアーって。完全に芸人に移行してるやん」と声を荒げ、SMAPが昨年限りで解散したことで「もう歌わへんからか?」と問いかけた。

     これを受けて中居は首を横に振り、「予定あります」と歌手活動をおこなう予定があると言及。スタジオを歓声が包みこんだが、中居は笑顔を見せながら「自主制作」と言葉を続けてとぼけていた。

     この中居の発言にネット上のファンが沸いた。ツイッターなどSNS上には「もう一度あなたの歌声を聞きたい!」「今はお休みしてるだけだもんね」「つまり 歌を諦めてないと言うことだよね」「CD自主制作!? そんなことさせません! その費用、私達に出させて下さい(土下寝)」などの声が挙がった。

     さらに、あくまで冗談めかした中居の発言ながらも、「歌う予定ありますとそう言ってくれたことが本当に嬉しくて泣いてしまった」「彼は口にしたら絶対何らかの形で実現させようとする気がする」と感動するファンも見られている。

     そして、「SMAPのみんな待ってるよー」「五人+ビクターさんと共同制作待ってます!」「早めに5人の為のレコーディングスタジオを抑えておいて下さい」と、SMAP5人の新曲を願う声も続々と寄せられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00010007-musicv-ent

    【【話題】中居正広、自主制作で歌手活動?冗談でもファンは「聞きたいです」】の続きを読む

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