よろしくおながいします。

    橋本奈々未

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    1: 47の素敵な(茸)@無断転載は禁止 (スフッT Sdbf-UsTR) 2017/05/03(水) 06:20:38.57 ID:IF3LC7I9d
    ( ´_ゝ`) お前らごめんなさいしないとね
    http://i.imgur.com/If0Dxyz.jpg

    【【速報】週刊文春が広告から「橋本奈々未」をこっそり削除!乃木坂の完全勝利が確定】の続きを読む

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    1: genius ★@無断転載は禁止 2017/04/26(水) 04:24:34.25 ID:CAP_USER9
    文春オンライン 4/25(火) 16:00配信

     大手レコード会社「ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)」の取締役、
    村松俊亮氏(53)が、アイドルグループ「乃木坂46」を今年2月に卒業したばかりの
    人気メンバー・橋本奈々未(24)と、卒業後も密会を繰り返していたことが「週刊文春」
    の取材でわかった。村松氏が橋本を送り、橋本の自宅マンションの建物内に入る姿も
    複数回確認している。

     乃木坂46はSMEグループのレーベルからCDをリリースしている。メンバー全員が事務所
    「乃木坂46合同会社」に所属。この会社は、村松氏が今年3月まで社長を務めた
    「ソニー・ミュージックレーベルズ」とAKBグループを運営するAKSの関連会社
    「ノース・リバー」の2社によって構成されている。村松氏は合同会社の初代代表であり、
    昨年末までその職責にあった。

    「週刊文春」記者は村松氏を直撃した。

    ――引退した橋本さんになぜ会っている?

    「本人がその(芸能界引退の)あとに、希望で芸能関係の裏方の仕事をする予定だと」

    ――私物化との指摘もある。

    「まったくありません」

     2人はどんな関係なのか。詳しくは4月26日(水)発売の「週刊文春」5月4・11日
    GW特大号で報じる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00002282-bunshun-ent
    http://bunshun.ismcdn.jp/mwimgs/5/c/-/img_5cd03510bae9b4b1184c791066b09af5374782.jpg


    ※前スレ 04/25 16:10
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493131660/

    【【文春】元・乃木坂46 橋本奈々未を“私物化”するレコード会社取締役★6】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/04(土) 11:49:52.48 ID:CAP_USER9
    若手芸能人の引退が相次いでいる。1日には、NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」でヒロインを演じた女優の堀北真希さん(28)が「家庭に専念したい」と引退を発表。先月には、女優の清水富美加さん(22)が、宗教団体の活動に専念するため「出家」宣言した。スキャンダルが報じられた後、引退した人もいる。憧れの世界と決別する背景には「SNSの普及」や「ドライな人間関係」など、現代社会ならでは事情もありそうだ。(豊田昌継)

    〈現在私は母になり、愛する家族と幸せな日々を送っています。このあたたかで、かけがえのない幸せを全力で守っていきたい〉

     堀北さんは1日、自身の公式サイトにコメントを掲載。夫で俳優の山本耕史さん(40)との間に生まれた子供との生活に専念することを表明した。

     2月に宗教団体「幸福の科学」への出家を表明した清水さんは、公開予定の映画が控え、テレビのレギュラー番組も抱えていた。教団を通じて芸能活動は継続する意向だが、出家をめぐる経緯について、所属事務所との主張は現在もかみ合わないままだ。

     また、昨年12月には薬物使用疑惑が報じられた成宮寛貴さん(34)が突然、芸能界を去った。アイドルグループ「乃木坂46」の橋本奈々未さん(24)も2月にグループを卒業し引退。「ももち」の愛称で親しまれたアイドルの嗣永(つぐなが)桃子さん(24)も6月末で引退し、幼児教育の道に進む意向だという。

     発信力を手に、事務所との力関係変化

     相次ぐ引退の背景に、「芸能界が、しがみついてでもいたい特別な世界ではなくなった」と指摘するのは元吉本興業常務でフリープロデューサーの木村政雄さん。昭和60年代に「おニャン子クラブ」が登場し、“誰でもタレントになれる”という空気が広がった。さらに「モーニング娘。」「AKB48」が大ブレーク。「芸能界と一般社会との境界線がなくなった」という。

     また、インターネットやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の普及で、芸能人が「情報」「発信力」を手にしたことが大きい。木村さんは「事務所がタレントをコントロールするのは難しくなった。SMAPの解散騒動はいい例だ。だから『引退します』と言われれば『はい』と言うしかない」と話す。

     「熱く頼りがいのある大人がいなくなった」

     一方で、同志社女子大の影山貴彦教授(メディアエンターテインメント論)は「何も今の子が根性や辛抱がない、というのとは違う」と擁護する。それより影山教授が懸念するのは、最近の芸能人と事務所とのドライな関係性だ。「事務所の人間がサラリーマン化し、芸能人も事務所に不安を抱いている。でも、芸能人がドライな関係を求めているわけではない。一般社会でも同じだが、若い世代も『ここまで考えてくれるなら』と思わせる人間には喜んでついていく。そういう熱く頼りがいのある“大人”がいなくなってしまったこともあるのでは」と分析している。

    2017.3.4 11:26
    http://www.sankei.com/smp/west/news/170304/wst1703040033-s1.html

    【【芸能】<堀北真希、橋本奈々未、清水富美加…>芸能界引退20代の決断!もう「特別な世界」ではない、タレントもSNSで発信力】の続きを読む

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