よろしくおながいします。

    桑田

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    江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/12/23(土) 12:43:00.97 ID:CAP_USER9
    桑田佳祐、安室奈美恵の紅白“特別枠”出演に「もはや歌合戦ではない」
    2017/12/22 18:14
    http://asajo.jp/excerpt/43583
    http://asajo.jp/wp-content/uploads/2017/12/20171222_asajo_kuwata.jpg

     サザンオールスターズの桑田佳祐が、2018年9月で芸能界を引退する安室奈美恵に続き大みそか恒例の「NHK紅白歌合戦」に出場する。

     桑田は、安室同様、白組メンバーではなく特別枠で、年越しライブを行う横浜アリーナからの中継となる予定。
    “今年は目玉がない”といわれてきた紅白だが、ここにきて大物アーティスト2人が、そろって出場となった。

     この発表に、歓喜の声が上がると思われたが、
    「安室ちゃんも桑田さんも実は事前に決定してて、話題作りに後からリリースしたのか?」
    「大晦日にちゃんと会場にきてパフォーマンスしてくれるからこその紅白…でしょ?出たくても選ばれなかった歌手に失礼」
    「安室も桑田も最初から決まってたんだろーね。出る出ないで何度もニュース記事になって良い宣伝になりましたね」
    など、“NHKの演出の一環”だとの批判が高まっている。さらに、桑田も安室も白組、紅組のメンバーではないことに「もはや、紅白に分かれた歌合戦とは呼べない」との意見も多数あった。

     紅白から離れていた桑田と安室が、出演を決めたのはなぜなのか? 芸能ジャーナリストに聞いた。

    「桑田は14年の紅白でサザンオールスターズとして『ピースとハイライト』を歌唱したのですが、これが一部で“反日ソング”と反発を食らった過去があります。
    また、安室は、彼女の腕にあるタトゥーを巡って揉めたことがありました。今回は特別枠とのことで、演出等にNHKが口出ししないとの条件で双方折り合いをつけたようです」

     桑田にせよ、安室にせよ、生のコンサートに足を運びづらいファンは少なくない。そんな人たちのためにも、普段と変わらぬ精いっぱいのパフォーマンスをお願いしたい。

    引用元: ・【NHK】桑田、安室の紅白“特別枠”出演に「もはや歌合戦ではない」の意見多数

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    1: shake it off ★ 2017/11/20(月) 22:22:20.54 ID:CAP_USER9
    NHKとしては「今年の活躍、世論の支持を加味して総合的に選んだ」というが、今年の活躍も世論の支持も感じられないラインアップだろう。来年9月で引退を表明している安室奈美恵(40)と、朝ドラ「ひよっこ」の主題歌を歌う桑田佳祐(61)の名前はナシ。報道陣の質問がそこに集中したのも当然だ。

    昨年は、SMAPの出演についてはトップの籾井会長まで巻き込んでギリギリまで交渉したにもかかわらずポシャっただけに、NHKの手腕が問われるところだが、制作統括の矢島良氏は「交渉の経緯はお答えできませんが、結論が出るまでは交渉します」とまだまだ粘る意向を表明。しかしながら期待薄だろう。

     初出場組もパッとしない。Hey!Say!JUMPはデビュー10周年、エレファントカシマシは30周年、三浦大知は20周年と周年記念出場が目立ち、SHISHAMO、竹原ピストル、WANIMAはCMソングで注目を浴びたライブハウス出身組。K―POPアイドルのTWICEは6月に日本デビューしたばかりである。音楽評論家の富澤一誠氏はこう言う。

    選考基準がますます不明瞭になりました。なぜ今この人なのかがわからない。演歌に関しては世代交代がそれなりに進んでいる意図がわかるけれども、初出場歌手を含め、何をもって“世論”としているのか“理念”がない。周年記念も選考基準とは言い難い。昔のようにレコードセールス、視聴率といった明確な基準が失われつつある今、国民的番組としての自負があるならば、選考基準を明確にすべきではないでしょうか」

     芸能評論家の肥留間正明氏は「紅白の使命自体が終わった」とこう続ける。

    「若者向けなのは“結果”であって、実力のある人たちが出なかった。つまり、紅白に“神通力”がなくなったことの表れ。紅白に出場しない人の中にライブを満員にする実力派が多いことを見れば明らかです。同日の民放の音楽番組のほうが宣伝効果が高いという認識に変わっているのです。
    若者はテレビを見ないし、受信料だって払っていない人が多い中、NHKはどこに向けて制作しているのか。戦後復興、高度経済成長という成長段階の日本には、茶の間で家族揃ってテレビを囲むことが意味を持っていたけれど、もはや現代日本における紅白の使命の終焉といえるかもしれません」

     安室なくして“今年を象徴”するのは至難の業。昨年のSMAPの二の舞いか、“みなさまのNHK”が底力を見せつけるか。紅白の存在意義が問われている。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/217863/2

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    1: ひろし ★@無断転載は禁止 2017/08/21(月) 22:36:32.09 ID:CAP_USER9
     元巨人投手の桑田真澄氏の次男でモデル、最近はタレントとしても活動するMattが21日、日本テレビ系で放送された「人生が変わる1分間の深イイ話」に出演。ウワサされる整形疑惑やオネエ疑惑を否定した。

     まつ毛エクステのみならず、週1回まゆ毛エクステも施術し、金髪、メークの“サンダーバード顔”と話題を集めているMatt。番組では桑田氏が建てた都内の豪邸(自宅)をテレビ初公開し、密着取材に応じた。

     整形疑惑について聞かれると、「けっこうネットで書かれてるけど、化粧とると、普通ですよ」と否定。自身は母親似であることも説明した。さらに、「女性が好き?」と確認されると、「そうなんです。それが不思議なことに」と告白。「大学の時、入学して1週間でお付き合いしたことがある」とオネエ疑惑も否定した。

     現在のような外国人のような化粧、風貌については「少し不自然かもしれないけど、キャラクターを生かすために化粧もした方がいいかな、と思って」と改めて説明していた。

     化粧をするきっかけは大学1年で始めたブライダルモデル。花嫁役がハーフで、「日本人より肌がキレイだし、髪の毛の質もいい。(それに比べて)自分は劣ってる」と意識。負けられないとメークを始め、「そしたらちょっといきすぎちゃって」と苦笑いしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000105-dal-ent

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/07/25(火) 15:22:58.51 ID:CmjEfxPx0
    桑田「♪愛の言葉をリル~」

    ブルゾン「(何すりゃええかわからん、とりあえず横に立ったろ!)スタッ」

    桑田「♪んんん~(ファッ!?なんでこいつ何もせんねや!?あかん、せや、いつもの調子で突き飛ばしたろ!)うるさいよ!ドン」

    ブルゾン「(ファッ!?ガチで注意されたやんけ!パニックや)」

    桑田「♪ななな~(ファッ!?なんであいつ突っ立ってるんや、あかん、曲終わってまう)」

    曲終了、エンディングトーク

    桑田「(あかん、変な感じになってもうた...せや、いつも福山にやってるみたいにいじったろ!)失敬だよ君~」

    ブルゾン「...(ファッ!?またガチで怒られたやんけ!...ん?これよく考えたら冗談やんけ!)桑田さんが出てって言ったんじゃないですか~」

    桑田「ハハハ(ファッ!?まさか今気づいたんか?マジで芸人かコイツ)」

    タモリ「また来週~」

    ーーーーーーーー

    ネット「ちえみちゃん、よく泣かずに頑張ったね!偉い!」

    桑田・ブルゾン「ファッ!?」

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