よろしくおながいします。

    来年

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    1: 湛然 ★ 2018/05/12(土) 21:09:50.95 ID:CAP_USER9
    2018.5.12
    米歌手プリンス新アルバム発表へ

     【ニューヨーク共同】米誌ローリング・ストーン(電子版)などは11日、2016年4月に急死した米人気歌手プリンスさん=当時(57)=の未発表曲を含む新アルバムが、インターネット上で来年配信されると報じた。データを受信しながら再生するストリーミング方式が採用される。

     プリンスさんの死去直後にベストアルバム「ベリー・ベスト・オブ・プリンス」(01年)がビルボードの週間アルバムチャートで1位となっており、新アルバムも大きな話題を集めそうだ。

     アルバムを配信する人気ラッパー、ジェイ・Zさんは「プリンスさんの望み通り彼の音楽をファンと共有することが目的」としている。


     米ラスベガスでギターを演奏する人気歌手プリンスさん=2013年5月(AP=共同)
    https://daily.c.yimg.jp/society/culture/2018/05/12/Images/11248106.jpg
    https://www.daily.co.jp/society/culture/2018/05/12/0011248096.shtml

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    湛然 ★ 2017/12/20(水) 22:36:11.69 ID:CAP_USER9
    2017.12.20 10:08

    J・ペイジ、ツェッペリン50周年を記念し、来年、未発表曲をリリース予定

    ジミー・ペイジは、レッド・ツェッペリンの結成50周年を迎える2018年、これまで公開されていなかった音源のリリースを計画しているそうだ。

    2014~2015年にペイジが手掛けたレッド・ツェッペリンの最新リマスタリング・シリーズに多くの未発表音源が収録されたが、ファンにとってのお宝はまだ底をついていないようだ。

    『Academy of Achievement』のインタビューで、50周年記念の計画を問われたペイジは、こう答えた。
    「レッド・ツェッペリンのプロダクトが発表される。間違いない、みんなは聴いたことがない。
    いま、僕はそれに取り掛かっているからね。来年は50周年だ。だから、ありとあらゆる種類のサプライズがある」

    『Ultimate Classic Rock』によると、最新リマスタリング・シリーズでエンジニアを務めたJohn Davisは、このインタビューが行なわれた頃(10月)、すぐに削除されたが、
    「今日は主にレッド・ツェッペリンのマスタリングをしている」とのメッセージをFacebookに投稿していたそうだ。

    「あらゆる種類のサプライズ」というが、今回、それをリユニオンと結びつける人は少ない。

    Ako Suzuki


    https://img.barks.jp/image/review/1000150141/001.jpg

    ※動画はソースにてご確認ください。
    https://www.barks.jp/news/?id=1000150141

    引用元: ・【音楽】J・ペイジ、ツェッペリン50周年を記念し、来年、未発表曲をリリース予定

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    1: シャチ ★ 2017/12/15(金) 19:17:51.44 ID:CAP_USER9
    音楽教室から著作権使用料を徴収する方針を表明しているJASRAC(日本音楽著作権協会)が、全国約1000の事業者に対して、
    「来年1月1日から使用料を徴収する」と、文書で通知していたことがわかった。共同通信が12月14日報じて、話題になっている。
    弁護士ドットコムニュースの取材に対して、音楽教室側は「まだ、司法の判断を仰いでいるところで、
    しかも管理事業法上の協議もしているのに・・・」と困惑している。

    ●JASRACから3通の文書
    ことの発端は、JASRACが今年2月、音楽教室から著作権料を徴収する方針を表明したことだ。この方針に反発したヤマハ音楽振興会など、
    一部の音楽教室は「音楽教育を守る会」(会員数=363)を設立。さらに今年6月、
    JASRACに徴収権限がないことの確認を求めて東京地裁に提訴した。JASRACは全面的に争う姿勢を示している。

    音楽教育を守る会によると、これまでJASRACから計3通の文書が送られている。1通目は10月17日付で、
    JASRACの管理楽曲を使用する講座の受講料収入のうち「2.5%」を使用料として徴収するという内容だった。
    文化庁が「司法・行政手続きの最中であり、誤解を招く」という懸念を示したため、
    10月24日付でその旨を付け加えた2通目の文書が送られてきたという。

    音楽教育を守る会事務局の担当者は、弁護士ドットコムニュースの取材に対して「司法の判断を仰いでおり、
    また管理事業法上の協議もおこなっている段階だった。1月1日からの徴収の有効性がはっきりしていないのに、
    契約を迫るような文書を送られてきて、率直に言って驚いた」と述べた。

    また、文化庁の対応について、同担当者は「(文化庁が)懸念を示されたことは当然のことだと思う。(訴訟や協議など)
    重要な情報がまったく記載されていなかった。まるで1月1日からの徴収が既成事実のように書かれていた」と話した。
    会員から問い合わせが多数あったため、「保留するように」と案内したという。

    2通目も「過去の判例から演奏権が及ぶことは明らかとして、契約を迫る内容だった」(同担当者)という。その後、
    11月29日付の3通目も届いた。JASRAC広報は「予定通り来年1月から徴収をはじめるには、
    10月ごろからお伝えする必要があった」と話している。

    JASRACと音楽教室との訴訟は9月に第1回弁論が開かれたあと、弁論準備手続きがおこなわれている。

    弁護士ドットコムニュース編集部 12/15(金) 16:45配信 弁護士ドットコム
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00007124-bengocom-soci

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    1: 湛然 ★ 2017/12/08(金) 05:29:52.80 ID:CAP_USER9
    2017.12.8 05:03

    宇多田ヒカル、来年に12年ぶりツアー!8日から新曲配信

     シンガー・ソングライター、宇多田ヒカル(34)が、来年に12年ぶりとなる全国ツアーを行うことが7日、公式サイトで発表された。

     全国ツアーは2006年以来、単独公演は10年12月以来約8年ぶりだ。

     宇多田は10年末から「人間活動」と称して音楽活動を無期限休止。14年にはイタリア人男性と結婚し、15年に長男(2)を出産した後、昨年4月期のNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」の主題歌「花束を君に」で活動を再開した。単独公演はママになって初めてだ。

     現在は居住するロンドンで1年ぶり7枚目のオリジナルアルバム(タイトル未定)の制作のまっただ中。アルバムの発売日やツアー日程など詳細は後日に発表されるが、新アルバムを引っさげたツアーになるだけに新たな姿が期待できそうだ。

     8日には主要音楽配信サイトで新曲「あなた」の楽曲とミュージックビデオの配信がスタートする。


    12年ぶりの全国ツアーを発表した宇多田ヒカル。ママとなってどんなステージを披露するのか=2010年12月撮影
    http://www.sanspo.com/geino/images/20171208/geo17120805020006-p1.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/news/20171208/geo17120805020006-n1.html

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    1: 湛然 ★ 2017/11/27(月) 05:05:43.24 ID:CAP_USER9
    2017年11月27日0時0分 スポーツ報知

    中島みゆき、「夜会」来年で30年目「今のところは続けていきたい」

     シンガー・ソングライターの中島みゆき(65)が26日、東京・府中の森芸術劇場どりーむホールで、音楽劇「夜会」のガラコンサート「夜会工場 VOL.2」の初日を迎えた。

     1989年から続けてきた過去19回の「夜会」の楽曲を年順に披露するダイジェスト公演。13年以来、4年ぶりに開催となった。
    各地のファンに見てほしいとの思いから郊外の同所で初公演となり、「予備知識がない方に分かりやすく楽しく見てみてもらえる曲を盛り込んだ」と説明した。

     過去の公演タイトルを表示する電光掲示板を設置するなど趣向をこらした。これまで演じてきた工員や犬など13役を熱演。「―工場」のテーマ曲「産声」など29曲を歌い上げ、各曲ごとに異なる世界観で観客を魅了した。

     衰え知らずの歌声は健在だ。「夜会」は、「言葉の実験劇場」をテーマに自身が構成・演出・作詞作曲・主演を務めてきた。
    「自分の歌いやすい歌だけ作ってCDを出してたら、声は広がらなかった。ストーリーの役柄上、高い音、低い音と無理やり書いてる。
    中島みゆきとしてでなく、例えば犬はもっと声が高いので『ワ~ン』と高い声の歌を書いたら歌わなきゃいけない。だから声が広がったんです」と解説した。

     平成元年に始まり、来年で30年目を迎える。平成の時代を駆け抜けてきた同音楽劇について、「一言でいえば『おためし』。試すほど分からない、だからおもしろい」。
    19年5月に新元号に変わることが有力とされるが、「今のところは続けていきたい」と次の時代でも継続することを宣言した。

     今年1年は、4~9月放送のテレビ朝日系「やすらぎの郷」(脚本・倉本聰)の主題歌「慕情」を歌い、出演も果たしただけに「倉本イヤーでした」と振り返る。
    同曲は有線J―POPリクエストランキングで1位を記録。「『やすらぎロス』としてどこかで誰かがリクエストしてくれたんだと感激した」としみじみ語った。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    音楽劇「夜会工場 VOL.2」で歌う中島みゆき
    http://www.hochi.co.jp/photo/20171126/20171126-OHT1I50181-L.jpg
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171126-OHT1T50269.html

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