よろしくおながいします。

    映画

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 湛然 ★ 2017/10/13(金) 05:13:49.69 ID:CAP_USER9
    2017.10.13.

    吉川晃司 映画「マジンガーZ」のエンディング曲歌う…永井豪氏も絶賛

     歌手・吉川晃司(52)が、来年1月13日公開の映画「劇場版 マジンガーZ/INFINITY」のエンディング曲を担当することが12日、分かった。オファーを受けて楽曲「The Last Letter」を書き下ろしたもの。
    「持てる力は全て出した」と作品の世界観と見事にマッチしたパワーバラードで、原作者の漫画家・永井豪氏も「ハートに染み入る」と作品を聴き感動したという。

     マジンガーZは1970年代に人気を博した巨大ロボットアニメ。搭乗型ロボットアニメの元祖として知られ、ロケットパンチなどの多彩な武器、合体シーンなど、その後のロボットアニメの元祖となった作品だ。

     今回は画業50周年を迎える原作者・永井豪氏のプロジェクトとして映画で復活されるにあたり、製作者サイドがテレビでこの作品を見て育った世代である吉川にエンディング曲の制作をオファーしたことで実現した。

     吉川も同作のファンだったことから快諾。主人公・兜甲児(かぶと・こうじ)とマジンガーZへの思いを込めて、ロボットとパイロットの域を超えた互いの絆、そして哀愁をイメージして楽曲を制作した。

     マジンガーZに影響を受けて育ったという吉川。オファーを受け「とてもうれしい反面、身を引き締めて臨まねば、という思いで自分の持てる力は全て出しました」と自信作をアピール。
    作品についても「マジンガーZと(主人公の)兜甲児が今復活したらこんな話をするんだろうな、マジンガーZを1人の男として捉え、2人の会話や、2人で肩を並べて空を見ている背中、そんな情景を思いながら彼らの男の哀愁や生きざまを描いた」という。

     そんな熱き思いが込められた楽曲に、永井氏も「昔の作品に夢中になった世代の方々が、良い時代のことを思い出せるような、ハートに染み入るステキな曲です」と絶賛している。


    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/10/13/Images/d_10638549.jpg
    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/10/13/Images/d_10638551.jpg
    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/10/13/Images/d_10638550.jpg
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/10/13/0010638548.shtml

    【【映画】吉川晃司 映画「マジンガーZ」のエンディング曲歌う…永井豪氏も絶賛】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 湛然 ★ 2017/10/12(木) 05:02:06.34 ID:CAP_USER9
    10/12(木) 4:55 日刊スポーツ

    木村拓哉、映画「マスカレード・ホテル」で初刑事役

     木村拓哉(44)が、刑事役に初挑戦することが11日、分かった。19年公開の映画「マスカレード・ホテル」(鈴木雅之監督)で主演する。東野圭吾氏の同名小説を原作としたミステリーで、警視庁捜査1課のエリート刑事を演じる。女優長沢まさみ(30)と初共演も果たす。

     木村演じる主人公の新田浩介は、都内で起こった3件の殺人事件を捜査し、次の犯行場所となる都内のホテルを特定する。ホテルマンとして、潜入捜査に臨む。木村の教育係に任命された長沢演じるフロントクラークと衝突し合いながらも、次第に信頼関係を作って犯人を追っていく。


    木村拓哉主演の映画「マスカレード・ホテル」原作の小説
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171012-00025824-nksports-000-1-view.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00025824-nksports-ent

    【【映画】木村拓哉、映画「マスカレード・ホテル」で初刑事役】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: ストラト ★@無断転載は禁止 2017/09/28(木) 21:09:23.39 ID:CAP_USER9
    27日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、ラッパーで映画評論家でもあるRHYMESTER・宇多丸が、映画を複数人で観に行くことを当然視する人々への怒りをぶつけた。

    番組では「結婚相手には映画で泣ける人」と題し、ネットニュースを紹介。
    米サイト「PEACE QUARTERS」によると、映画を観て泣けるということは、登場人物に感情移入できる共感性の表れ。
    他者の気持ちがわかり、精神的なサポートも惜しまないということだ。

    ところがコメンテーターの室井佑月氏は「全然これは合ってないと思う」と記事の内容に否定的。
    むしろ「映画にひとりで行ける人がいい」「別々に行動できる人の方が良いと思う」との考えを述べた。

    すると映画に造詣が深い宇多丸が口を挟み、「『映画ひとりで行く』って言うとさ、『え!? 映画ひとりで行くの?」って言うバカいるじゃん?」「ほんと殺してやろうかと思う!」と過激発言をし、スタジオは爆笑に。
    宇多丸は続けて「(ひとりで行くのは)基本だろそんなもん!」「誰もが人生ひとりなんだよ!」「暗闇でひとりになるんだよ!」と怒りをまくし立て、さらなる笑いを誘っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13675776/

    RHYMESTER・宇多丸
    http://pbs.twimg.com/media/DIuRbKoVoAAqyVn.jpg

    【【ラッパー】宇多丸、映画をひとりで観られない人々に怒り「基本だろそんなもん!」「誰もが人生ひとりなんだよ!」】の続きを読む

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/09/27(水) 05:08:45.65 ID:CAP_USER9
    2017-09-27 05:00

    菅田将暉&桐谷健太、ビートたけしの名曲「浅草キッド」をカバー

     歌手としても活動する俳優の菅田将暉(24)と桐谷健太(37)が、W主演を務める映画『火花』(11月23日公開)の主題歌を歌うことが26日、わかった。劇中でお笑い芸人を演じた2人が、いつか売れる日を夢見てもがく若手芸人の気持ちを綴ったビートたけしの名曲「浅草キッド」をカバー。
    2人の歌声が入った予告編が公開された。

     同作は、『第153回芥川賞』を受賞したお笑いコンビ・ピースの又吉直樹の小説を、自身もお笑い芸人である板尾創路監督が実写化。
    漫才の世界に身を投じるも、結果を出せず底辺でくすぶっている青年・徳永を菅田将が演じ、強い信念を持ち徳永の師匠となる先輩芸人・神谷を桐谷が演じるほか、ヒロイン・真樹役で木村文乃が出演。
    徳永と漫才コンビ「スパークス」を組む山下を川谷修士(2丁拳銃)、神谷と漫才コンビ「あほんだら」を組む大林を三浦誠己が演じている。

     菅田は今年、auのCMソング「見たこともない景色」でソロデビュー、2ndシングル「呼吸」も発売されるなど、歌手としても活動している。桐谷は、昨年「海の声」で第58回日本レコード大賞優秀作品賞を受賞、第67回NHK紅白歌合戦にも初出場を果たした。

     今回の主題歌は、板尾監督たっての希望で実現した。
    「2年前に火花を監督することが決まった時から頭の中に『浅草キッド』がすでにあって、この曲有りきで脚本を作りました」と振り返り、「この楽曲をエンドに使うことで、東西の芸人の世界がつながり、より大きなテーマを持った作品になりました」と満足げ。

     8月下旬に行われたレコーディングでは、劇中の神谷と徳永のように桐谷が菅田をリードしながら、2人で何度もテイクを重ね、丁寧に歌い上げた。

     菅田は「桐谷さんと2人で歌えることに加えて、楽曲も『浅草キッド』ということでなんて贅沢なんだと思うとともにすごくワクワクしました」と喜びのコメント。
    「撮影が終わってしばらく経ちましたけど、2人で向かい合ってのレコーディングで、その時の情熱や、徳永と神谷の関係性を思い出して熱い気持ちになれました」と手応えをにじませ、
    「歌詞の中にある『いつか売れると信じてた…』という箇所は、芸人さんはもちろん、我々にも通じる部分があるフレーズだと思います。エンドロールで流れる僕らの主題歌を楽しみにしていただければと思います」と呼びかけた。

     桐谷も「関西人の2人が、東京の芸人さんの歌を歌うというのも感慨深いです」と話し、「2人同時のレコーディングでは最後に気持ちが本当に乗ってきて、向かい側で歌う将暉もいい感じの顔になっていくのをずっと見ていました(笑)。
    ビートたけしさんが作られた曲なので自分の持っているものを全部出しきって飛び込んでいきました。一緒に歌っているとどんどん流れができていく感じなので、一曲通して楽しんでいただきたいです」とアピールした。

    ■『火花』公式サイト
    http://www.hibana-movie.com/


    ビートたけしの名曲「浅草キッド」をカバーした(左から)菅田将暉、桐谷健太(C)2017『火花』製作委員会
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170927/2097951_201709270331931001506456015c.jpg
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170927/2097951_201709270331996001506456015c.jpg
    http://www.oricon.co.jp/news/2097951/full/

    【【映画】菅田将暉&桐谷健太、ビートたけしの名曲「浅草キッド」をカバー】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@無断転載は禁止 2017/09/25(月) 20:49:47.18 ID:CAP_USER9
    松本潤、生田斗真、三浦翔平…映画に見る「社会科教師」のモテ期到来
    2017/09/24 10:15
    http://asajo.jp/excerpt/37490
    http://asajo.jp/wp-content/uploads/2017/09/20170924_asajo_miura.jpg

     今は社会科教師がモテる時代なのか。

     松本潤・有村架純主演の「ナラタージュ」(10月7日公開)と、生田斗真・広瀬すず主演の「先生!、、、好きになってもいいですか?」(10月28日公開)は、どちらも高校の社会科教師と女性との恋愛を描いた映画で、
    恋愛の形はそれぞれ違うが、ともに教師が1人になれる社会科準備室で愛が育まれていく。

     教師と生徒の禁断の愛といえば、93年に放送された「高校教師」(TBS系)が社会現象を巻き起こすほど話題になった。桜井幸子扮する生徒と恋に落ちていく教師を演じたのは真田広之で、彼は生物の担当だった。
    同年製作の映画版では唐沢寿明と遠山景織子にキャストが代わり、役どころも体育教師に変更された。その10年後に作られたテレビドラマの続編では藤木直人と上戸彩が演じたが、こちらは数学教師。教師の人気と担当教科に関係はなさそうだが──。

    「実は今年公開された『ひるなかの流星』でも、永野芽郁演じる女子高生が好きになる担任教師の担当は社会科なんです。一見チャラそうな、でも大人の包容力を存分に見せつける教師を三浦翔平が好演していました。
    『先生!、、、好きになってもいいですか?』では、生田が世界史の授業で教えるナポレオンの名言が、広瀬が彼への思いを告白するきっかけになります。もちろん映画ではイケメンであることが必須条件ですが、今は社会科教師のわかりやすい知識力が魅力的に映る時代なのかもしれません」(女性誌ライター)

     イケメンかどうかはさておき、現実の社会科教師が女子高生の注目を浴びているのかどうか。それも気になるところだ。

    【【映画】松本潤、生田斗真、三浦翔平…映画に見る「社会科教師」のモテ期到来】の続きを読む

    このページのトップヘ