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    映画

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    1: 豆次郎 ★ 2017/12/06(水) 15:10:28.49 ID:CAP_USER9
    12/6(水) 15:05配信
     2017年を象徴する映画となった『ラ・ラ・ランド』のサウンドトラックが先日発表された【第60回グラミー賞】ノミネート作品で「最優秀サウンドトラック・アルバム」など4部門にノミネートされた。

     今年のアカデミー賞においても最優秀作曲賞、最優秀主題歌賞など6冠を果たしており、グラミー賞でも複数部門での受賞が期待されている。

     また、タワーレコードの年間チャートが発表され、サントラ部門で『ラ・ラ・ランド - オリジナル・サウンドトラック』が1位に輝いた。今年は他に『美女と野獣』や『SING/シング』といった音楽面が高く評価される作品が数多く公開されたが、多くのファンから高い支持を受けて見事年間1位に。

     劇中に登場するポーズを真似た“ラ・ラ・ポーズ”も話題になるなど、社会現象的ヒットを記録したラ・ラ・ランドにまた新たな栄誉が加わる形となった。


    ◎第60回グラミー賞 ノミネート部門
    最優秀サウンドトラック・アルバム:『ラ・ラ・ランド - オリジナル・サウンドトラック』
    最優秀スコア・サウンドトラック・アルバム:『ラ・ラ・ランド - オリジナル・サウンドトラック(スコア)』
    最優秀作詞・作曲/サウンドトラック:「シティ・オブ・スターズ」
    最優秀アレンジメント、インストゥルメンタル&ヴォーカル:「アナザー・デイ・オブ・サン」

    ◎番組情報
    『生中継!第60回グラミー賞授賞式』
    2018年1月29日(月)午前8:30~、WOWOWプライムにて放送(二カ国語版、同時通訳)
    『第60回グラミー賞授賞式』
    2018年1月29日(月)夜10:00~、WOWOWライブにて放送(字幕版)

    ◎関連番組情報
    『グラミー賞授賞式 60周年スペシャル』
    2018年1月27日(土)夜8:00~、WOWOWプライムにて放送

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00058132-exp-musi

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    1: 湛然 ★ 2017/12/05(火) 05:03:16.25 ID:CAP_USER9
    2017.12.05 04:00

    シシド・カフカ「人生何が起きるか分からない」 ピクサー最新作でスカパラと初タッグ<リメンバー・ミー>

    ディズニー/ピクサー最新作『リメンバー・ミー』(2018年3月16日公開)の日本版エンドソングを、シシド・カフカ feat. 東京スカパラダイスオーケストラが担当することが決定した。

    シシド・カフカ feat. 東京スカパラダイスオーケストラが日本版エンドソング
    11月22日に全米公開し初登場第1位を記録した同作は、陽気でカラフルな“死者の国”を舞台にした大冒険を描く物語。

    主人公は、ミュージシャンを夢見る少年ミゲル。物語の重要なカギを握るミゲルの大好きな曲「リメンバー・ミー」を手掛けたのは、『アナと雪の女王』の「レット・イット・ゴー」を生み出したロバート・ロペス&クリステン・アンダーソン=ロペス夫妻。

    そして今回、同作がメキシコの“死者の日”にインスパイアされて製作されたことから、メキシコ生まれであり、最近ではアーティスト活動以外にも映画、テレビと活躍の幅を広げているカフカと、中南米でのツアーも精力的に行ない話題となっている東京スカパラダイスオーケストラに白羽の矢が立った。

    劇中で主人公ミゲルが憧れる歌手デラクルスが歌う「リメンバー・ミー」を、スカパラが楽しく陽気なリズムとメロディにアレンジ。そこに、カフカの透き通るような歌声が合わさり、一度聴いたら忘れられない楽曲に仕上がった。

    シシド・カフカ、親に「ドラムを反対された」過去

    世界的にも注目度の高いディズニー/ピクサーの楽曲を手掛けることになったカフカは、「信じられなかった。人生何が起きるか分からないですね!」と興奮気味。
    スカパラとの初タッグについて「一緒に楽曲アレンジメントできると聞いて、これは絶対に面白くなる!と思いました。この作品との出会いも含めて運命的なチームだなと思いました。とにかく早くみなさんに聞いていただきたいです」とコメント。

    楽曲については「映画をみてから、あのメロディが頭から離れないんです。心に残るメロディラインというのを自分が歌えるそのわくわく感がすごく大きかったです」と心底惚れ込んだ様子で、
    音楽を禁止されている主人公のミゲルについて「私もドラムを反対されていました。女の子なんだから、足開いて座って!なんて言われたり。4年間親を口説き落としたという過去があるので音楽に対しての強い想いとか共感するものがありました。
    今は家族が一番のファンで一番応援してくれる存在なので、自分の家族の顔を思い出しながら映画を見ていました」と意外な過去を明かした。

    スカパラも初タッグに「すごく興奮しました!」

    また、スカパラの茂木欣一(ドラム)は「ディズニー/ピクサー作品は『トイ・ストーリー』から大好きで、それからずっと見ていたのでものすごく興奮しました!本当に光栄です!」と喜びを語り、
    加藤隆志(ギター)はカフカとのタッグについて、「この曲で出会えたのはすごく運命的!南米とスカパラのかかわりもあるし、カフカちゃんの(メキシコ)生まれも」と喜びをあらわに。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://cdn.mdpr.jp/photo/images/e3/4a2/w700c-ez_f24b5fff2d8fb7def786191ee48f56878bcb3f15efd72db4.jpg
    https://mdpr.jp/disney/detail/1732179

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    1: 湛然 ★ 2017/11/24(金) 22:08:53.36 ID:CAP_USER9
    2017.11.24 13:44

    May J.、劇場版『ウルトラマンジード』主題歌に抜擢

    May J.が、2018年3月10日(土)より公開される映画『劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』の主題歌を担当することが決定した。

    『劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』は、2017年7月から放送中の円谷プロダクション制作シリーズ最新作『ウルトラマンジード』の劇場版。
    主演には濱田龍臣、監督に坂本浩一、シリーズ構成・脚本に小説家の乙一を迎え、メインキャラクターの声に宮野真守、小野友樹、三森すずこ、潘めぐみ、浅沼晋太郎ら大人気声優陣をキャスティングした作品だ。
    また、劇場版のオリジナルゲストキャストとして本仮屋ユイカも出演している。

    そんな本作の主題歌を担当することとなったMay J.は、「世代を超え、今でもたくさんの人達を魅了し続けているウルトラマンはいつまでも日本を代表する作品だと思います。
    そして今回私がウルトラマンの曲を歌わせて頂けることになり、信じられない気持ちと共にとても光栄です!小さい頃テレビで見ていて、小学生の時に男の子のお友達にウルトラマンのフィギュアをプレゼントしたことを覚えています。
    ウルトラマンの強さや優しさは男性だけでなく、女性にも勇気をくれると感じています。ウルトラマンのように、私もたくさんの方に笑顔を届けられるよう心を込めて歌わせていただきたいと思います!」とコメント。
    主題歌は現在制作中とのことだ。

    『劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』
    2018年3月10日(土)全国公開
    配給:松竹メディア事業部
    (C)劇場版ウルトラマンジード製作委員会


    https://img.barks.jp/image/review/1000149272/mayj.jpg
    https://img.barks.jp/image/review/1000149272/12871.jpg
    https://www.barks.jp/news/?id=1000149272

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    1: 湛然 ★ 2017/11/04(土) 05:12:45.06 ID:CAP_USER9
    11/4(土) 5:08 スポーツ報知

    浜田省吾、ライブ劇場で復活…来年2・9から2週間

     シンガー・ソングライターの浜田省吾(64)が15年に行ったホールツアーと、25万人を動員した16年のアリーナツアーのライブ映像をまとめた作品「浜田省吾『旅するソングライター』」が来年2月9日から2週間限定で上映されることが3日、分かった。ファンの要望に応え、2つのツアーの“いいとこ取り”をしたスペシャル映像がスクリーンで復活する。

     これに先駆けて2月2日には、最新の音響技術・ドルビーアトモスを使用した全国の21の劇場での一夜限りの上映も決定。コンサート会場の興奮が、多次元サウンドでリアルに再現される。


    ライブ映像「旅するソングライター」が、来年2月9日から2週間限定で上映が決まった浜田省吾。映画のビジュアルポスター
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171104-00000007-sph-000-4-view.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000007-sph-ent

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    1: 湛然 ★ 2017/10/13(金) 05:13:49.69 ID:CAP_USER9
    2017.10.13.

    吉川晃司 映画「マジンガーZ」のエンディング曲歌う…永井豪氏も絶賛

     歌手・吉川晃司(52)が、来年1月13日公開の映画「劇場版 マジンガーZ/INFINITY」のエンディング曲を担当することが12日、分かった。オファーを受けて楽曲「The Last Letter」を書き下ろしたもの。
    「持てる力は全て出した」と作品の世界観と見事にマッチしたパワーバラードで、原作者の漫画家・永井豪氏も「ハートに染み入る」と作品を聴き感動したという。

     マジンガーZは1970年代に人気を博した巨大ロボットアニメ。搭乗型ロボットアニメの元祖として知られ、ロケットパンチなどの多彩な武器、合体シーンなど、その後のロボットアニメの元祖となった作品だ。

     今回は画業50周年を迎える原作者・永井豪氏のプロジェクトとして映画で復活されるにあたり、製作者サイドがテレビでこの作品を見て育った世代である吉川にエンディング曲の制作をオファーしたことで実現した。

     吉川も同作のファンだったことから快諾。主人公・兜甲児(かぶと・こうじ)とマジンガーZへの思いを込めて、ロボットとパイロットの域を超えた互いの絆、そして哀愁をイメージして楽曲を制作した。

     マジンガーZに影響を受けて育ったという吉川。オファーを受け「とてもうれしい反面、身を引き締めて臨まねば、という思いで自分の持てる力は全て出しました」と自信作をアピール。
    作品についても「マジンガーZと(主人公の)兜甲児が今復活したらこんな話をするんだろうな、マジンガーZを1人の男として捉え、2人の会話や、2人で肩を並べて空を見ている背中、そんな情景を思いながら彼らの男の哀愁や生きざまを描いた」という。

     そんな熱き思いが込められた楽曲に、永井氏も「昔の作品に夢中になった世代の方々が、良い時代のことを思い出せるような、ハートに染み入るステキな曲です」と絶賛している。


    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/10/13/Images/d_10638549.jpg
    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/10/13/Images/d_10638551.jpg
    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/10/13/Images/d_10638550.jpg
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/10/13/0010638548.shtml

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