よろしくおながいします。

    映画

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    1: 湛然 ★ 2018/04/13(金) 05:17:10.30 ID:CAP_USER9
    2018.4.13 05:02
    中山美穂、新垣隆氏のロックバンドに「今度ぜひ参加したいです」

     女優、中山美穂(48)が12日、東京都内で行われた主演映画「蝶の眠り」(チョン・ジェウン監督、5月12日公開)の試写会に出席した。

     アルツハイマー病を患った女性小説家(中山)が韓国の男性留学生(キム・ジェウク、35)と出会い、最後の小説執筆を決意する物語。共演の永瀬正敏(51)とは30年来の友人だが、「最近はご飯とか行かなくなった」と寂しげ。

     音楽を担当した作曲家で現代音楽家の新垣隆氏(47)は同じ1970年生まれ。中山は、新垣氏がロックバンドを組んでいることを知ると、「今度ぜひ参加したいです」とほほえんだ。共演の石橋杏奈(25)らも登壇した。


    試写会に出席した左から新垣氏、勝村政信、中山、永瀬、石橋=東京・新宿
    http://www.sanspo.com/geino/images/20180413/geo18041305020005-p1.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/news/20180413/geo18041305020005-n1.html

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    1: 湛然 ★ 2018/04/09(月) 05:04:34.81 ID:CAP_USER9
    4/9(月) 5:00 オリコン
    木村拓哉×二宮和也『検察側の罪人』 アラーキー撮り下ろしポスター解禁

     俳優の木村拓哉と嵐の二宮和也が出演する映画『検察側の罪人』(原田眞人監督 8月24日公開)のポスターが9日、解禁された。「一線を、越える。」というコピーと共に、今回初共演となった2人を、“アラーキー”の愛称で知られる日本写真界の鬼才・荒木経惟氏が撮り下ろした。13日より劇場に掲出される。

     荒木氏といえば、日本の写真界のみならず、世界中の写真家に多大なるを影響を与えてきた日本のトップ写真家。世間的にはヌード写真家としてのイメージが強いが、スナップや風景、ポートレートまで多面性に富み、77歳を超えた今もなお、写真集を精力的に出版、写真展を開催し続け、勢いを増し続けている。

     映画ポスターを手掛けるのは、『M』(2007年)以来11年ぶり。打ち合わせの場では、木村と二宮の2人を撮るうえで、荒木氏が「年齢を重ねてきた男の“顔”を撮りたい」と提案。これまでにも市井の人々から数々の俳優まで、途方もない数の“男の顔”を撮影してきた荒木氏は、15年4月には写真展『荒木経惟写真展「男―アラーキーの裸ノ顔―』を開催し、坂東三津五郎、王貞治、赤塚不二夫、忌野清志郎、ビートたけしといった面々の計207人もの“男の顔”を展示。当時のインタビューでは「写真は顔だ、顔が一番頂点」「向かい合って真剣勝負をして、その瞬間を撮る」と語っている。

     さらに、2人が演じる検事が対立していくという筋書き上、製作陣は2人を別々に撮影することを思い描いていたが、荒木氏から「2人を同時に撮影したい」とさらなる提案があった。「そこに2人が一緒に立つことで、緊張感が生まれる。それを撮る」「お互いが意識し合う、必ず、役柄を引きずって火花が散る」という狙いがあり、9月3日に映画本編の撮影が終了する間際、奇跡的に空いたスケジュールを抑えて、その直前の9月1日に都内のスタジオにて撮影が行われた。

     荒木氏自ら照明を調整し、自身も動きながら、寄り、引きと2人の“顔”を切り取るベストな画角を模索しつつ、撮影は進んでいった。作品さながらの心地よい緊張感と共に2人の表情を引き出し、フィルムカメラのシャッター音が30分弱鳴り響き続け、撮影は終了した。

     特報映像も初解禁され、音楽はほぼ皆無のなか、せりふと芝居のみで鬼気迫るぶつかり合いが描かる。30秒という短い時間ながら、それぞれの人物像、そして対立していく様を切り取った、緊張感がみなぎる映像となっている。

    ■映画『検察側の罪人』特報映像
    https://www.youtube.com/watch?v=4apNRNDHUlk




    荒木経惟氏が撮り下ろした映画『検察側の罪人』ポスター (C)2018 TOHO/JStorm
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180408-00000312-oric-000-1-view.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00000312-oric-ent

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    湛然 ★ 2017/12/19(火) 21:34:44.83 ID:CAP_USER9
    2017.12.19 10:00

    小田和正、映画『坂道のアポロン』に主題歌「坂道を上って」書き下ろし

    小田和正の新曲「坂道を上って」が、映画『坂道のアポロン』(2018年3月10日(土)全国公開)の主題歌に決定した。本日12月19日(火)に公開された予告編映像では、楽曲の一部を聴くことができる。

    小玉ユキの同名コミックを原作とする『坂道のアポロン』は、長崎・佐世保の高校を舞台に、ジャズを通じて心を通わせていく主人公たちの青春模様を描いた物語だ。
    実写映画化に際しては三木孝浩監督がメガホンを取り、主人公・西見薫役に映画単独初主演となる知念侑李、薫の親友・川渕千太郎役に中川大志、千太郎の幼馴染・迎律子役に小松菜奈らキャスト陣が集結した。

    主題歌の「坂道を上って」は、小田和正が本作のために書き下ろした新曲となる。C&Iエンタテインメントの八尾香澄プロデューサーは起用の理由について、
    「小田和正さんの紡ぐ、優しさや温かさ、心に深く刺さるストレートなメッセージがこの映画に必要だと感じ、オファーしました」としながら、
    「企画段階で、原作者の小玉ユキさんから連載中に聴いていたのが小田さんやオフコースの曲であった、というお話も聞いており、オファーするのはまさに運命だと感じておりました」と振り返っている。
    また、小田和正は楽曲について次のようにコメントを寄せている。

       ◆   ◆   ◆

    ■小田和正 コメント
    ボクの高校も海を見下ろす高台にあったので、やはり坂道を上って通っていました。中学高校と6年間。
    で、この曲を書きながらその頃のあれこれを思い出すことになりました。
    参考までにと見せてもらった『坂道のアポロン』は素晴らしく、特に演奏の場面はスタッフの音楽に拘る気持ちが伝わって驚くほどの仕上がりでした。
    自分の書く曲が映画制作に携わった人たち、見る人たちの想いに少しでもそうことが出来れば嬉しいです。

       ◆   ◆   ◆

    なお、映画オフィシャルサイトでは予告編とともに、セッションを楽しむ主人公たちの姿を切り取った本ポスターも公開されている。

    ■映画『坂道のアポロン』
    2018年3月10日(土)全国ロードショー
    出演:知念侑李 中川大志 小松菜奈
    真野恵里菜 / 山下容莉枝 松村北斗(SixTONES/ジャニーズJr.) 野間口徹
    中村梅雀 ディーン・フジオカ
    監督:三木孝浩
    脚本:高橋泉 ※高橋の「高」は「はしごだか」
    原作:小玉ユキ「坂道のアポロン」(小学館「月刊flowers」FCα刊)
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000150084/001.jpg
    https://img.barks.jp/image/review/1000150084/002.jpg
    https://www.barks.jp/news/?id=1000150084

    引用元: ・【音楽】小田和正、映画『坂道のアポロン』に主題歌「坂道を上って」書き下ろし

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    湛然 ★ 2017/12/18(月) 05:12:15.20 ID:CAP_USER9
    2017-12-18 05:00

    Perfume、映画『ちはやふる』完結編主題歌 広瀬すずが泣いた「無限未来」

     人気テクノポップユニット・Perfumeの新曲「無限未来」(来春発売予定)が、女優・広瀬すず主演の実写映画『ちはやふる -結び-』(来年3月17日公開)の主題歌に決定したことが17日、わかった。昨年公開され、200万人を超す動員を記録した2部作『ちはやふる -上の句・下の句-』に引き続き、シリーズ3作目の完結編もPerfumeが主題歌を担当する。

      “競技かるた”(百人一首)を題材にした末次由紀氏の原作コミックス(既刊36巻)は、累計発行部数2100万部を突破する人気漫画。2016年に2部作で実写映画化され、興行収入は2本あわせて28.5億円を記録した。 シリーズ3作目、完結編となる最新作では、広瀬、野村周平、新田真剣佑らが再集結。新キャストも迎え、高校最後の全国大会を目指す瑞沢高校かるた部の忘れられない夏が描かれる。

     前作『ちはやふる -上の句・下の句-』では、かるたを取る一瞬の様子を想起させる主題歌「FLASH」で映画を盛り上げたPerfumeは、熱狂的な“ちはやファン”としても知られる。3月に開催された『日本アカデミー賞』授賞式では、優秀主演女優賞を受賞した広瀬と優秀助演男優賞を受賞した新田を祝福するために会場に駆けつけるなどキャストとの交流が続き、今回の再タッグが実現した。

     完結編では、主人公・千早たちの高校最後の夏を描くことから、小泉徳宏監督は「同じ花は二度と咲かないように、二度と戻ってくることはない“この一瞬”を表現した音楽を作ってほしい」とリクエスト。Perfumeのサウンドプロデューサーの中田ヤスタカはそれに応える形で、主題歌「無限未来」を書き下ろした。卒業が迫る主人公たちの想いを連想させる歌詞や、競技かるたの動きを思わせるフレーズもある同曲は、来春シングルとしてリリース予定となっている。

     『ちはやふる』とPerfumeの再タッグを記念し、原作者の末次氏が広瀬演じる主人公・綾瀬千早とPerfumeが顔を寄せ合ったイラストを描き下ろし、広瀬とPerfumeにサプライズでプレゼント。Perfumeは「絵の中で千早ちゃんに会えました! 夢のコラボ! 末次先生ありがとうございます」と大感激し、大喜びの4人はイラストと同じポーズを決めた。


    >>2以降につづく)

    広瀬すずと4人あわせてPerfumeです♪
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20171218/2102511_201712180529946001513540820c.jpg
    映画『ちはやふる』原作者がPerfume&広瀬すず演じる千早を描き下ろし
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20171218/2102511_201712180530014001513540820c.jpg
    https://www.oricon.co.jp/news/2102511/

    引用元: ・【映画】Perfume、映画『ちはやふる』完結編主題歌 広瀬すずが泣いた「無限未来」

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    1: 湛然 ★ 2017/12/14(木) 05:07:32.32 ID:CAP_USER9
    2017年12月14日5時0分 スポーツ報知

    中島美嘉、新曲でHYDEと13年ぶりタッグ…映画「NANA」主題歌以来

     歌手の中島美嘉(34)が、新曲「KISS OF DEATH(Produced by HYDE)」(発売日未定)で13年ぶりに「L’Arc~en~Ciel」のボーカル・HYDEとタッグを組むことが13日、分かった。
    映画「NANA」(05年)の主題歌としてヒットした「GLAMOROUS SKY」以来。HYDEは前作で作曲、編曲を手がけ、今回は作詞も含めた全面プロデュースで参加している。

     強力タッグが再び実現した。HYDEは長いキャリアでも過去に楽曲提供したのは、今でも「―SKY」だけだ。
    今回「君の名は。」などのキャラクターデザインを手掛けた田中将賀氏が総作画監督を務めるTOKYO MXアニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」(錦織敦史監督、来年1月13日スタート=土曜・後11時30分)の主題歌を中島が歌うことが決まり、制作サイドがHYDEにオファー。
    HYDEは膨大な資料を読み込んだ上で快諾したという。

     新曲は「―SKY」同様、作品の世界観にマッチしたリズム感が特徴。中島は「HYDEさんから、またこんなにも素晴らしい楽曲を提供していただけたこと、本当にうれしく思う」と喜べば、
    HYDEは「僕も気に入った作品ができました。“ダリフラ”(アニメの通称)も美嘉ちゃんも運がいい」と仕上がりに強烈な自信をのぞかせた。
    主題歌は第2話からオンエアされる。

     (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    中島美嘉
    http://www.hochi.co.jp/photo/20171213/20171213-OHT1I50150-L.jpg
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171213-OHT1T50247.html

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