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    映画

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    湛然 ★ 2017/12/19(火) 21:34:44.83 ID:CAP_USER9
    2017.12.19 10:00

    小田和正、映画『坂道のアポロン』に主題歌「坂道を上って」書き下ろし

    小田和正の新曲「坂道を上って」が、映画『坂道のアポロン』(2018年3月10日(土)全国公開)の主題歌に決定した。本日12月19日(火)に公開された予告編映像では、楽曲の一部を聴くことができる。

    小玉ユキの同名コミックを原作とする『坂道のアポロン』は、長崎・佐世保の高校を舞台に、ジャズを通じて心を通わせていく主人公たちの青春模様を描いた物語だ。
    実写映画化に際しては三木孝浩監督がメガホンを取り、主人公・西見薫役に映画単独初主演となる知念侑李、薫の親友・川渕千太郎役に中川大志、千太郎の幼馴染・迎律子役に小松菜奈らキャスト陣が集結した。

    主題歌の「坂道を上って」は、小田和正が本作のために書き下ろした新曲となる。C&Iエンタテインメントの八尾香澄プロデューサーは起用の理由について、
    「小田和正さんの紡ぐ、優しさや温かさ、心に深く刺さるストレートなメッセージがこの映画に必要だと感じ、オファーしました」としながら、
    「企画段階で、原作者の小玉ユキさんから連載中に聴いていたのが小田さんやオフコースの曲であった、というお話も聞いており、オファーするのはまさに運命だと感じておりました」と振り返っている。
    また、小田和正は楽曲について次のようにコメントを寄せている。

       ◆   ◆   ◆

    ■小田和正 コメント
    ボクの高校も海を見下ろす高台にあったので、やはり坂道を上って通っていました。中学高校と6年間。
    で、この曲を書きながらその頃のあれこれを思い出すことになりました。
    参考までにと見せてもらった『坂道のアポロン』は素晴らしく、特に演奏の場面はスタッフの音楽に拘る気持ちが伝わって驚くほどの仕上がりでした。
    自分の書く曲が映画制作に携わった人たち、見る人たちの想いに少しでもそうことが出来れば嬉しいです。

       ◆   ◆   ◆

    なお、映画オフィシャルサイトでは予告編とともに、セッションを楽しむ主人公たちの姿を切り取った本ポスターも公開されている。

    ■映画『坂道のアポロン』
    2018年3月10日(土)全国ロードショー
    出演:知念侑李 中川大志 小松菜奈
    真野恵里菜 / 山下容莉枝 松村北斗(SixTONES/ジャニーズJr.) 野間口徹
    中村梅雀 ディーン・フジオカ
    監督:三木孝浩
    脚本:高橋泉 ※高橋の「高」は「はしごだか」
    原作:小玉ユキ「坂道のアポロン」(小学館「月刊flowers」FCα刊)
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000150084/001.jpg
    https://img.barks.jp/image/review/1000150084/002.jpg
    https://www.barks.jp/news/?id=1000150084

    引用元: ・【音楽】小田和正、映画『坂道のアポロン』に主題歌「坂道を上って」書き下ろし

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    湛然 ★ 2017/12/18(月) 05:12:15.20 ID:CAP_USER9
    2017-12-18 05:00

    Perfume、映画『ちはやふる』完結編主題歌 広瀬すずが泣いた「無限未来」

     人気テクノポップユニット・Perfumeの新曲「無限未来」(来春発売予定)が、女優・広瀬すず主演の実写映画『ちはやふる -結び-』(来年3月17日公開)の主題歌に決定したことが17日、わかった。昨年公開され、200万人を超す動員を記録した2部作『ちはやふる -上の句・下の句-』に引き続き、シリーズ3作目の完結編もPerfumeが主題歌を担当する。

      “競技かるた”(百人一首)を題材にした末次由紀氏の原作コミックス(既刊36巻)は、累計発行部数2100万部を突破する人気漫画。2016年に2部作で実写映画化され、興行収入は2本あわせて28.5億円を記録した。 シリーズ3作目、完結編となる最新作では、広瀬、野村周平、新田真剣佑らが再集結。新キャストも迎え、高校最後の全国大会を目指す瑞沢高校かるた部の忘れられない夏が描かれる。

     前作『ちはやふる -上の句・下の句-』では、かるたを取る一瞬の様子を想起させる主題歌「FLASH」で映画を盛り上げたPerfumeは、熱狂的な“ちはやファン”としても知られる。3月に開催された『日本アカデミー賞』授賞式では、優秀主演女優賞を受賞した広瀬と優秀助演男優賞を受賞した新田を祝福するために会場に駆けつけるなどキャストとの交流が続き、今回の再タッグが実現した。

     完結編では、主人公・千早たちの高校最後の夏を描くことから、小泉徳宏監督は「同じ花は二度と咲かないように、二度と戻ってくることはない“この一瞬”を表現した音楽を作ってほしい」とリクエスト。Perfumeのサウンドプロデューサーの中田ヤスタカはそれに応える形で、主題歌「無限未来」を書き下ろした。卒業が迫る主人公たちの想いを連想させる歌詞や、競技かるたの動きを思わせるフレーズもある同曲は、来春シングルとしてリリース予定となっている。

     『ちはやふる』とPerfumeの再タッグを記念し、原作者の末次氏が広瀬演じる主人公・綾瀬千早とPerfumeが顔を寄せ合ったイラストを描き下ろし、広瀬とPerfumeにサプライズでプレゼント。Perfumeは「絵の中で千早ちゃんに会えました! 夢のコラボ! 末次先生ありがとうございます」と大感激し、大喜びの4人はイラストと同じポーズを決めた。


    >>2以降につづく)

    広瀬すずと4人あわせてPerfumeです♪
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20171218/2102511_201712180529946001513540820c.jpg
    映画『ちはやふる』原作者がPerfume&広瀬すず演じる千早を描き下ろし
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20171218/2102511_201712180530014001513540820c.jpg
    https://www.oricon.co.jp/news/2102511/

    引用元: ・【映画】Perfume、映画『ちはやふる』完結編主題歌 広瀬すずが泣いた「無限未来」

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    1: 湛然 ★ 2017/12/14(木) 05:07:32.32 ID:CAP_USER9
    2017年12月14日5時0分 スポーツ報知

    中島美嘉、新曲でHYDEと13年ぶりタッグ…映画「NANA」主題歌以来

     歌手の中島美嘉(34)が、新曲「KISS OF DEATH(Produced by HYDE)」(発売日未定)で13年ぶりに「L’Arc~en~Ciel」のボーカル・HYDEとタッグを組むことが13日、分かった。
    映画「NANA」(05年)の主題歌としてヒットした「GLAMOROUS SKY」以来。HYDEは前作で作曲、編曲を手がけ、今回は作詞も含めた全面プロデュースで参加している。

     強力タッグが再び実現した。HYDEは長いキャリアでも過去に楽曲提供したのは、今でも「―SKY」だけだ。
    今回「君の名は。」などのキャラクターデザインを手掛けた田中将賀氏が総作画監督を務めるTOKYO MXアニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」(錦織敦史監督、来年1月13日スタート=土曜・後11時30分)の主題歌を中島が歌うことが決まり、制作サイドがHYDEにオファー。
    HYDEは膨大な資料を読み込んだ上で快諾したという。

     新曲は「―SKY」同様、作品の世界観にマッチしたリズム感が特徴。中島は「HYDEさんから、またこんなにも素晴らしい楽曲を提供していただけたこと、本当にうれしく思う」と喜べば、
    HYDEは「僕も気に入った作品ができました。“ダリフラ”(アニメの通称)も美嘉ちゃんも運がいい」と仕上がりに強烈な自信をのぞかせた。
    主題歌は第2話からオンエアされる。

     (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    中島美嘉
    http://www.hochi.co.jp/photo/20171213/20171213-OHT1I50150-L.jpg
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171213-OHT1T50247.html

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    1: 豆次郎 ★ 2017/12/06(水) 15:10:28.49 ID:CAP_USER9
    12/6(水) 15:05配信
     2017年を象徴する映画となった『ラ・ラ・ランド』のサウンドトラックが先日発表された【第60回グラミー賞】ノミネート作品で「最優秀サウンドトラック・アルバム」など4部門にノミネートされた。

     今年のアカデミー賞においても最優秀作曲賞、最優秀主題歌賞など6冠を果たしており、グラミー賞でも複数部門での受賞が期待されている。

     また、タワーレコードの年間チャートが発表され、サントラ部門で『ラ・ラ・ランド - オリジナル・サウンドトラック』が1位に輝いた。今年は他に『美女と野獣』や『SING/シング』といった音楽面が高く評価される作品が数多く公開されたが、多くのファンから高い支持を受けて見事年間1位に。

     劇中に登場するポーズを真似た“ラ・ラ・ポーズ”も話題になるなど、社会現象的ヒットを記録したラ・ラ・ランドにまた新たな栄誉が加わる形となった。


    ◎第60回グラミー賞 ノミネート部門
    最優秀サウンドトラック・アルバム:『ラ・ラ・ランド - オリジナル・サウンドトラック』
    最優秀スコア・サウンドトラック・アルバム:『ラ・ラ・ランド - オリジナル・サウンドトラック(スコア)』
    最優秀作詞・作曲/サウンドトラック:「シティ・オブ・スターズ」
    最優秀アレンジメント、インストゥルメンタル&ヴォーカル:「アナザー・デイ・オブ・サン」

    ◎番組情報
    『生中継!第60回グラミー賞授賞式』
    2018年1月29日(月)午前8:30~、WOWOWプライムにて放送(二カ国語版、同時通訳)
    『第60回グラミー賞授賞式』
    2018年1月29日(月)夜10:00~、WOWOWライブにて放送(字幕版)

    ◎関連番組情報
    『グラミー賞授賞式 60周年スペシャル』
    2018年1月27日(土)夜8:00~、WOWOWプライムにて放送

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00058132-exp-musi

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    1: 湛然 ★ 2017/12/05(火) 05:03:16.25 ID:CAP_USER9
    2017.12.05 04:00

    シシド・カフカ「人生何が起きるか分からない」 ピクサー最新作でスカパラと初タッグ<リメンバー・ミー>

    ディズニー/ピクサー最新作『リメンバー・ミー』(2018年3月16日公開)の日本版エンドソングを、シシド・カフカ feat. 東京スカパラダイスオーケストラが担当することが決定した。

    シシド・カフカ feat. 東京スカパラダイスオーケストラが日本版エンドソング
    11月22日に全米公開し初登場第1位を記録した同作は、陽気でカラフルな“死者の国”を舞台にした大冒険を描く物語。

    主人公は、ミュージシャンを夢見る少年ミゲル。物語の重要なカギを握るミゲルの大好きな曲「リメンバー・ミー」を手掛けたのは、『アナと雪の女王』の「レット・イット・ゴー」を生み出したロバート・ロペス&クリステン・アンダーソン=ロペス夫妻。

    そして今回、同作がメキシコの“死者の日”にインスパイアされて製作されたことから、メキシコ生まれであり、最近ではアーティスト活動以外にも映画、テレビと活躍の幅を広げているカフカと、中南米でのツアーも精力的に行ない話題となっている東京スカパラダイスオーケストラに白羽の矢が立った。

    劇中で主人公ミゲルが憧れる歌手デラクルスが歌う「リメンバー・ミー」を、スカパラが楽しく陽気なリズムとメロディにアレンジ。そこに、カフカの透き通るような歌声が合わさり、一度聴いたら忘れられない楽曲に仕上がった。

    シシド・カフカ、親に「ドラムを反対された」過去

    世界的にも注目度の高いディズニー/ピクサーの楽曲を手掛けることになったカフカは、「信じられなかった。人生何が起きるか分からないですね!」と興奮気味。
    スカパラとの初タッグについて「一緒に楽曲アレンジメントできると聞いて、これは絶対に面白くなる!と思いました。この作品との出会いも含めて運命的なチームだなと思いました。とにかく早くみなさんに聞いていただきたいです」とコメント。

    楽曲については「映画をみてから、あのメロディが頭から離れないんです。心に残るメロディラインというのを自分が歌えるそのわくわく感がすごく大きかったです」と心底惚れ込んだ様子で、
    音楽を禁止されている主人公のミゲルについて「私もドラムを反対されていました。女の子なんだから、足開いて座って!なんて言われたり。4年間親を口説き落としたという過去があるので音楽に対しての強い想いとか共感するものがありました。
    今は家族が一番のファンで一番応援してくれる存在なので、自分の家族の顔を思い出しながら映画を見ていました」と意外な過去を明かした。

    スカパラも初タッグに「すごく興奮しました!」

    また、スカパラの茂木欣一(ドラム)は「ディズニー/ピクサー作品は『トイ・ストーリー』から大好きで、それからずっと見ていたのでものすごく興奮しました!本当に光栄です!」と喜びを語り、
    加藤隆志(ギター)はカフカとのタッグについて、「この曲で出会えたのはすごく運命的!南米とスカパラのかかわりもあるし、カフカちゃんの(メキシコ)生まれも」と喜びをあらわに。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://cdn.mdpr.jp/photo/images/e3/4a2/w700c-ez_f24b5fff2d8fb7def786191ee48f56878bcb3f15efd72db4.jpg
    https://mdpr.jp/disney/detail/1732179

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