よろしくおながいします。

    思い

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    1: シャチ ★ 2018/05/06(日) 13:24:04.45 ID:CAP_USER9
    5/6(日) 6:20配信 クランクイン!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00055789-crankinn-musi
    画像
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180506-00055789-crankinn-000-1-view.jpg
     昨年デビュー30周年を迎えたアーティストの永井真理子。1980年代から90年代にかけて『ミラクル・ガール』や『ZUTTO』など
    数々のヒット曲を世に送り出した人気歌手として知られるが、結婚や出産、海外移住などを経て、2006年以降、音楽活動を
    休止していた。そんな彼女が昨年、約11年ぶりに新曲を発表し、スペシャルライブを行うと、多くのファンが詰めかけた。
    さらに今年も7月に東京・大阪でライブを開催する(東京公演はソールドアウト)。なぜ彼女は音楽活動を再開したのか――率直な胸の内を聞いた。

     2003年、家族と共にオーストラリア・シドニーに移住した永井。そこからも、新しい音楽の模索を含め、活動を継続していたというが
    「走り続けているときは見えなかったのですが、すこし時間ができて、立ち止まってこれまでの音楽活動を客観的に振り返ったとき、
    後悔や自分の理想とするものができていないのでは…という思いが沸いてきて、自信喪失してしまったんです」と当時を振り返る。

     ここからは苦悩の日々が始まる。「自分がたくさんの人の前で歌う姿が想像できなくなってしまい、深いところまで落ちてしまいました。
    もう歌うことができない状態になってしまったのです。一方で、私のことを待ってくださっている方々がいるという思いも強く、
    それは私にとって見過ごすことができなかった。だから余計、自分のなかで葛藤が生まれ、本当に心から歌に向き合えるまで、
    音楽活動は無理だと判断したのです」。

     “苦悩”とは言いつつも、音楽から遠ざかっていた10年は、永井にとってかけがえのない時間でもあった。
    「人として母親として奥さんとして、という側面からみれば、とても有意義な時間でした」とプライベートでの充実を明かすと
    「また、こうして音楽を再開できたいま考えると、ブランクがあった10年は絶対必要な時間だったと思えるのです。
    なぜなら、音楽に対して本当に新鮮な気持ちで取り組むことができているから」としみじみと語る。

     では、なぜ昨年、深く落ち込んでしまった音楽を再開しようと思ったのか――。この点について永井は
    「なにがきっかけになったのかを考えたとき、一つに限定できないのですが、大きな力になったのはファンと
    ミュージシャン仲間ですね」と語ると「30周年という節目に向けて、ファンの方が『また是非歌って欲しい』と
    大きな声を上げていただいたり、仲間が『会場を押さえておくから』と背中を押してくれたりしたんです」と説明する。
    >>2に続く

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    1: Egg ★ 2018/05/06(日) 08:02:45.24 ID:CAP_USER9
    少年隊の東山紀之(51)が6日、MCを務めるテレビ朝日「サンデーLIVE!!」(日曜前5・50)で、
    山口達也(46)が強制わいせつ容疑で書類送検され、起訴猶予処分となったことを受けて残るメンバー4人で2日に会見したことに言及。

    メンバー内でも揺れる山口の処遇について、山口から手を差し出された場合には「握ってあげたい」と私見を述べ、後輩への思いをにじませた。

    事件後、TOKIOと出会った時のことを思い出したという東山。「仕事をしている時、一緒に暮らしているときの思い出が多い。元気よく笑っている時の姿しか思いだせない」という中、
    会見で苦しい表情を浮かべていたことに触れ「福島の方に寄り添い、風評被害を防ごうを人生をかけて頑張っていた。それだけに今回のことは惜しいと思う」と神妙な面持ちで語った。

    また、山口から渡されたという退職願を受理するか保留となっていることにも言及した。
    被害女性の保護者が「娘はもちろん、誰一人の人生の未来も奪われてほしくないと切に願っております」とコメントとしたことに触れ
    「傷ついた方がいる中でおっしゃってくれた、みなさんの未来を考えないといけない。山口をバッサリ切るのがいいのか。それでも彼の未来も見つめてあげないといけない」。

    さらに「山口が今回の事件をきちっと受け止めて、今後背負っていく覚悟があるなら」と前置きした上で、もし手が差し出された場合には、「その手を握ってあげたいと思っている」と話した。

    あくまでも考えるべきは未成年の被害女性の未来であるとし「その未来を大人が見据えて考えていかないといけない」とし、
    最後は被害者女性の特定と中傷が続く現状を憂い「やめていただきたい、ご配慮をお願いします」と訴えた。

    5/6(日) 7:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000070-spnannex-ent

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180506-00000070-spnannex-000-view.jpg

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    1: 湛然 ★ 2017/12/13(水) 05:14:56.24 ID:CAP_USER9
    12/13(水) 5:01

    高橋ジョージ、今年の漢字は「娘」 3年9か月間会えない思いを込めた新曲熱唱

     デビュー35周年を迎えた「THE虎舞竜」の高橋ジョージ(59)が12日、都内で新アルバム「原宿★ロックンロール★ヒーローズ」の発売イベントを行った。16年3月にタレント・三船美佳(35)と離婚。別居期間を含め、3年9か月間会えていないまな娘(13)への思いをつづった新曲「ロード~第十四章=愛別離苦(あいべつりく)」を熱唱。今年の漢字に「娘」を挙げ「まずは一人に。娘に届けばいい」と願った。

     50人を超す報道陣、関係者を前に魂の歌声だった。会うことを許されない我が子への愛情が、高橋の全身からあふれ出た。「初めて公の場で歌いました。まずは、娘に聴いてもらえたらいい。SNS、動画サイトにいくと思う。そこで見たり、聴いたりしてくれたらいい」

     歌詞には「三年前、大阪のホテルの部屋で 俺と手を繋(つな)いだまま寝ていたね」「9年分の涙と笑顔 写真や動画や手紙を見ては 一日だって忘れたことはない」など赤裸々な文言が並ぶ。「売れたいよりも、手紙を書く感じ。娘を嫌いなお父さんはいない。ひねらずに、シンプルに。娘に対する思いを書きました」と吐露した。

     最後に会ったのは14年3月21日、大阪のホテルだった。別居期間を含め、3年9か月間、長女には会えていない。清算的財産分与をすること、面会交流の努力をすることが離婚条件だったことを明かし、「まだ実施されていないんですけど…。会いたいですよ。ディズニーランドに行く約束をしたんだけどね…」と悲痛な叫び。離婚後、8枚ほど届いた写真を目にし、成長を見守っている。

     三船とは財産分与の調停中だが、「話も詰まってきている」と進捗(しんちょく)状況を明かす。独りで生活する都内の3億円豪邸に、三船が11月に荷物整理に訪れるなど、変化もあった。「一歩近付いたのかな。向こうの代理人から『会わないようにしてくれませんか』と言われたので、地下のスタジオにいて会わないようにした。段ボール20箱以上、持って行った」。続けて「(娘と)近々会えるんじゃないか、そんな感じがする」と希望も口にした。

     三船に対しては「未練はない。(新たな恋も)娘と会えていないのでいけない」。今年の漢字には、当然とばかりに「娘」を挙げた。「皆さんと違って、ポピュラーじゃないけど。来年は漢字をちょっと変えて嬉(うれ)しいにしたい」。パパの思いは、まな娘まで届くのか―。


    「来年は60歳。軸足を音楽に置いて、今日から頑張りたい」と語った「THE虎舞竜」の高橋ジョージ
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171212-00000240-sph-000-1-view.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000240-sph-ent

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    1: あちゃこ ★ 2017/10/28(土) 19:47:16.96 ID:CAP_USER9
    ◆SMBC日本シリーズ2017第1戦 ソフトバンク―DeNA(28日・福岡ヤフオクドーム)

     人気グループ・EXILEのTAKAHIRO(32)が国歌を独唱した。黒系のスーツに
    黒ぶちメガネ姿で登場し「球場全体が静まりかえり、身の引き締まる思いでした」と感無量の表情を
    見せた。

     アカペラで歌い上げると大きな拍手に包まれた。「いつものライブ会場とは全く雰囲気が違うので
    緊張しましたが、少しでも選手の後押しになればと思い、心を込めて歌いました」と話していた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000178-sph-base
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171028-00000178-sph-000-0-view.jpg

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/15(金) 21:08:53.58 ID:CAP_USER9
    最近急激にバラエティ番組への露出が増加している青山テルマ(29)。ネット上では「最近テレビで青山テルマよく見るけどなんで?」
    「なんでテレビ出まくってるの? いつの間にか歌姫からヤンキーになってるし…」「最近めっちゃテレビ出てるのマジで謎過ぎるし髪型も意味わからんし」と疑問の声が続出している。

    テルマのテレビ露出が増え始めたのは7月頃からである。7月に『痛快TV スカッとジャパン 3時間SP』(フジテレビ系)、
    8月には『有吉ジャポン』(TBS系)『スクール革命!』(日本テレビ系)『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)、
    9月にいたっては『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)、『有吉の夏休み2017』(フジテレビ系)、
    『ザ! 世界仰天ニュース』(日本テレビ系)、『うちのガヤがすみません!』(日本テレビ系)、『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)、
    『ホンマでっか!? TV』(フジテレビ系)など数々の人気番組にゲスト出演し、存在感をアピールしてきた。

    青山テルマの露出が増加している理由のひとつは、9月6日にリリースしたデビュー10周年アニバーサリーアルバム「10TH DIARY」のPRだ。
    しかし、iTunes「J-POP」アルバムランキングでは48位と健闘しているものの、9月18日付けの「オリコン週間アルバムランキングランキング」では、売上枚数964枚で65位。
    Amazonの「MUSIC J-POP」カテゴリでも定価3,240円(税込)の通常盤がランキング555位、定価4,104円(税込)の初回盤は829位と苦戦している。

    そもそもテルマの生み出した曲は、2008年の「そばにいるね」でオリコンシングルランキング1位を獲得して以降、次にリリースした「何度も」以外はすべてトップ10圏外。
    2012年リリースの「君に会えるから… feat. SPICY CHOCOLATE,RYO the SKYWALKER」が180位を記録して以降CDシングルのリリースはなく、デジタルシングルを配信する形を取っている。
    2016年4月にミニアルバム「PINK TEARS」を発売しているが、こちらのオリコン最高順位は262位と非常に低く、推定累積売上枚数は324枚だった。

    今回アルバム発売を記念したライブツアー「“10TH DIARY” 2017」では、東京、大阪、福岡の大都市のライブハウスでそれぞれ1回ずつ。
    アニバーサリーイヤーにしては少々寂しくも感じるが、音楽フェスやイベント、学園祭にも多数出演を予定しているようだ。
    「そばにいるね」世代に幼児だったであろう現在の若者世代に強くアプローチをかけていくのだろう。

    9月13日に出演した『スッキリ!!』(日本テレビ系)では、テルマの再ブレイクを特集し、フォロワー数約80万のInstagramが面白いことや、テレビでは各番組で爪痕を残してオファー殺到中と紹介。
    しかしテルマは、実はお笑いやバラエティ番組は大好き過ぎるあまりに、リスペクトからバラエティ番組出演をNGにしていた過去があったとのこと。

    アーティストとしての確かな歌唱力だけでなく、小柄で華奢な体型を上手に活かした個性的なファッションセンス、そして爆発中のバラエティ力と、
    「そばにいるね」のヒットを知らない若い世代の女性にウケる要素をテルマが持っていることは間違いない。再び彼女の曲がヒットチャートで話題になる日は来るだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1355391/
    2017.09.15 20:30 messy / メッシー

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