よろしくおながいします。

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    1: (‘▽‘)ノ 2018/05/28(月) 14:35:02.17 ID:Hv/v3cpp0
    お父さん似ね

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    1: 湛然 ★ 2017/12/13(水) 05:14:56.24 ID:CAP_USER9
    12/13(水) 5:01

    高橋ジョージ、今年の漢字は「娘」 3年9か月間会えない思いを込めた新曲熱唱

     デビュー35周年を迎えた「THE虎舞竜」の高橋ジョージ(59)が12日、都内で新アルバム「原宿★ロックンロール★ヒーローズ」の発売イベントを行った。16年3月にタレント・三船美佳(35)と離婚。別居期間を含め、3年9か月間会えていないまな娘(13)への思いをつづった新曲「ロード~第十四章=愛別離苦(あいべつりく)」を熱唱。今年の漢字に「娘」を挙げ「まずは一人に。娘に届けばいい」と願った。

     50人を超す報道陣、関係者を前に魂の歌声だった。会うことを許されない我が子への愛情が、高橋の全身からあふれ出た。「初めて公の場で歌いました。まずは、娘に聴いてもらえたらいい。SNS、動画サイトにいくと思う。そこで見たり、聴いたりしてくれたらいい」

     歌詞には「三年前、大阪のホテルの部屋で 俺と手を繋(つな)いだまま寝ていたね」「9年分の涙と笑顔 写真や動画や手紙を見ては 一日だって忘れたことはない」など赤裸々な文言が並ぶ。「売れたいよりも、手紙を書く感じ。娘を嫌いなお父さんはいない。ひねらずに、シンプルに。娘に対する思いを書きました」と吐露した。

     最後に会ったのは14年3月21日、大阪のホテルだった。別居期間を含め、3年9か月間、長女には会えていない。清算的財産分与をすること、面会交流の努力をすることが離婚条件だったことを明かし、「まだ実施されていないんですけど…。会いたいですよ。ディズニーランドに行く約束をしたんだけどね…」と悲痛な叫び。離婚後、8枚ほど届いた写真を目にし、成長を見守っている。

     三船とは財産分与の調停中だが、「話も詰まってきている」と進捗(しんちょく)状況を明かす。独りで生活する都内の3億円豪邸に、三船が11月に荷物整理に訪れるなど、変化もあった。「一歩近付いたのかな。向こうの代理人から『会わないようにしてくれませんか』と言われたので、地下のスタジオにいて会わないようにした。段ボール20箱以上、持って行った」。続けて「(娘と)近々会えるんじゃないか、そんな感じがする」と希望も口にした。

     三船に対しては「未練はない。(新たな恋も)娘と会えていないのでいけない」。今年の漢字には、当然とばかりに「娘」を挙げた。「皆さんと違って、ポピュラーじゃないけど。来年は漢字をちょっと変えて嬉(うれ)しいにしたい」。パパの思いは、まな娘まで届くのか―。


    「来年は60歳。軸足を音楽に置いて、今日から頑張りたい」と語った「THE虎舞竜」の高橋ジョージ
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171212-00000240-sph-000-1-view.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000240-sph-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/28(木) 10:45:39.11 ID:CAP_USER9
    ゴクミの愛称で一世を風靡した女優の後藤久美子。その長女であるエレナ・アレジ・後藤が日本でモデルデビュー。
    28日発売のファッション誌では母娘で表紙を飾っている。ゴクミは94年ごろからフランス人F1レーサーのジャン・アレジと事実婚しており、エレナは日仏ハーフとなる。

    フランス生まれのエレナはスイスなどヨーロッパ各地で生活し、日本語やフランス語など6カ国語と話すマルチリンガル。
    10月1日から母親のゴクミと同じオスカープロモーションに所属し、来年から日本での芸能生活を本格化させるというのだが、女性誌のライターは首をかしげる。

    「ゴクミの長女とあれば話題性は大きく、注目を浴びるのは確実でしょう。
    ただエレナは日本で生活したことがないはずですし、生まれた時からヨーロッパで資産家の娘として育ったのですから、ヨーロッパで芸能活動できそうなもの。
    現在はイギリスで映画製作を学んでいるそうですが、そこを離れて日本に渡る必要性が見いだせないのです」

    たしかにエレナは語学に一切困らないうえ、フランス国籍を保持しているのでヨーロッパ(EU加盟国)での就労も自由だ。
    それならば現地でモデルなり女優に挑戦すれば良さそうなものだが、なぜわざわざ日本に来るのか。海外事情に詳しい芸能ライターが耳打ちする。

    「大きな理由の一つはエレナの身長が156センチしかないこと。
    最低でも172センチが必要な欧米モデルの基準では明らかに低すぎるのです。
    女優ならさほど身長は問われませんが、こちらは専門教育と長い下積みが必要。
    子役として活躍した実績でもない限り、二十歳でいきなり仕事をもらえることはありません。
    それが日本に来れば『ゴクミの長女』という肩書で、最初から大きな仕事をもらえます。
    モデルデビューがいきなりファッション誌の表紙だなんて、ヨーロッパではありえない厚遇です」

    いくらジャン・アレジの娘とはいえ、ヨーロッパで特別待遇を期待するのは無理なようだ。
    そもそもお金には一切困らないお嬢様ゆえ、今回のモデルデビューも本人としてはバケーション感覚なのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13674184/
    2017年9月28日 10時14分 アサジョ

    https://f1-gate.com/media/img2017/20170926-alesi.jpg
    http://actresspress.com/wp-content/uploads/2017/09/kumiko_goto-bulgari2017-sam-718x594.jpg

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    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/08/22(火) 16:59:54.52 ID:CAP_USER9
    覚えているだろうか?

    2007年1月17日。この日、一つのニュースが、日本中に衝撃を与えた。タレントの風見しんごさんの長女・えみるちゃんが小学校への登校中、自宅から100メートルの場所で交通事故に遭い、帰らぬ人に。享年10。愛する娘の短すぎた生涯だった。あの悲劇の事故から10年。長い沈黙を破り、風見しんごの妻が愛する娘を奪われた夫婦のその後について、初めて口を開いた。

    国民的人気者・風見しんごと妻が築いた幸せな家庭

    風見しんごさんの妻・尚子さん、現在50歳。短大で福祉を学んだあと、ミス日本に輝き、芸能界入り。タレント・モデルとして活動中だった1990年、テレビ番組を通じて風見さんと知り合い、交際へと発展した。

    当時、風見しんごと言えば、デビュー曲『僕笑っちゃいます』などのヒット曲を連発し、俳優もこなすマルチタレントとして活躍。そんな国民的人気者と尚子さんは1994年に結婚。2年後に長女を授かった。つけた名前は「えみる」。それは、風見さんの「笑顔が満ちる子になってほしい」という願いが込められた名前だった。

    「とにかく明るくて、物怖じしないというか、すぐ友達になるタイプで、社交的」(尚子さん)

    その7年後に出産した次女には、“大地を踏みしめ、しっかりと根を張ってほしい”という願いを込め『ふみね』と名付けた。

    「すごくシャイで、社交的なお姉ちゃんの後ろに隠れて、ちょっと顔出してるタイプ!けっこう逆でしたね、えみるとは」(尚子さん)

    2人の娘はすくすくと成長。2人の成長記録をビデオで撮影するのが夫婦の何よりの楽しみだった。ある日の風見家のホームビデオ…

    「ハハ~、チチは~?」(えみるちゃん)

    「チチはお仕事よ。もうすぐで帰ってくるから、いい子にして待ってましょうね」(尚子さん)

    「うん!?早くチチ、帰ってこないかな~」(ふみねちゃん)

    子供たちは「パパ・ママ」ではなく、「チチ・ハハ」と呼んだ。風見しんごのアイデアだ。

    「バタバタはしてましたけど、そのバタバタが楽しいというか幸せな時間でしたね」(尚子さん)

    まさに絵に書いたような幸せな家庭。そんな一家を“あの悲劇”が襲う。

    ■ 長女が突然の交通事故死

    その日は、いつもと変わらぬ朝だった。いつものように、尚子さんは長女えみるちゃんが大好きな「ツナサンド」をつくり、学校へ送り出し。その幸せな日常のひとコマはわずか数分後に崩れ去った。

    娘を送り出し、ホッとしている尚子さんの下に来た1本の知らせ。えみるちゃんが交通事故に遭ったという。慌てて、眠る夫を叩き起こし、夫婦は事故現場へと走った。

    「どこかケガをして、泣いていたりするのかなという気持ちで行ったんですけれど、行ったらどこにもいなくて……」(尚子さん)

    「(事故を起こした車は)まだエンジンがかかったままで不自然な形で停まっていました。車の下をのぞいたら後輪の間から足が見えて…。履いていたスニーカーが僕がえみるに買ってやったスニーカーだったので……あ、ここにいたのかと思って……」(風見さん)

    病院に運ばれた時、すでにえみるちゃんの心臓は停止寸前だった。

    「頑張って!」

    「えみる!」

    「お願い!頑張って!」

    夫婦は何度も何度も、返事のない娘に呼びかけた。

    「事故にあったのが8時8分だったんですけど、最後、息を引き取ったのが9時33分だから、約1時間半。すごく頑張ってくれた。頑張ってくれました。あんな小さな体でね…」(風見さん)

    享年10。あまりにも突然すぎる、愛する娘との別れ。

    妻・尚子さんには、拭い去れない「後悔」がある。

    http://toyokeizai.net/articles/-/185192

    ※続きます

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    砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/08/15(火) 16:11:09.31 ID:CAP_USER9
    元モーニング娘。でタレントの辻希美(30)がブログで、9歳の長女・希空(のあ)さんの食欲に感嘆し、「身長を抜かれるのも時間の問題」と早くもあきらめた。

    辻は14日のブログで家族で焼肉を食べに行ったことを報告。「塩カルビやホルモン…たくさん食べました」と多数の写真入りで記した。
    辻は「何よりnoaが大盛ライスをペロリと平らげ まだ欲しがるnoaに『もうさすがにやめといたら』」と、すさまじいまでの食欲に驚いた。

    辻は「とにかくお肉もご飯もめっちゃ食べました。 成長期 足が抜かれ…身長抜かれるのも時間の問題です」と、すでに足のサイズも抜かれており、身長を抜かれるのも目前であると記した。

    辻はモー娘。在籍時代、身長150センチ以下という条件で、矢口真里らと別ユニット「ミニモニ」を2000年に結成した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000067-dal-ent
    8/15(火) 16:05配信

    引用元: ・【芸能】辻希美 9歳の娘に身長抜かれるのも目前…150センチのミニモニ、足も抜かれ [無断転載禁止]©2ch.net

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