よろしくおながいします。

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/06/16(土) 06:10:18.21 ID:CAP_USER9
    映画「君の名は。」の主題歌で注目を集めた人気ロックバンド「RADWIMPS(ラッドウィンプス)」の新曲「HINOMARU」が話題だ。「軍歌を思わせる」と歌詞に賛否の声があがり、国会でも言及された。どんな歌詞なのか。

     「HINOMARU」は、フジテレビのサッカーワールドカップのテーマソング「カタルシスト」のカップリング曲として6日に発売された。
    「この身体に流れゆくは 気高きこの御国(おくに)の御霊(みたま)」「日出づる国の 御名の下に」
    「たとえこの身が滅ぶとて 幾々千代に さぁ咲き誇れ」と歌う。

     ネットでは「美しい」「国歌にしてほしい」と好意的な声が上がる一方、
    「軍歌のようだ」「戦争を想起させる」などの臆測も広がった。ボーカルの野田洋次郎さんはインスタグラムで6日、見解を公表。

    「日本は自分達の国のことを声を大にして歌ったりすることが少ない国に感じます」
    「純粋に何の思想的な意味も、右も左もなく、この国のことを歌いたいと思いました」と明かした。

    https://www.asahi.com/articles/ASL6D42L6L6DUCVL006.html

    ★1が立った日時:2018/06/15(金) 18:05:06.22

    前スレ
    【HINOMARU騒動】RADWIMPS「日本は自分達の国のことを声を大にして歌ったりすることが少ない国に感じます」★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529065879/

    関連スレ
    【音楽】RADWIMPS 「HINOMARU」 がAmazonランキングで1位に !
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529034011/
    【音楽】RADの「HINOMARU」騒動、抗議集会に発展か 告知の主催側「2度と歌わないこと求める」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528978305/

    【音楽】エヴァ「残酷な天使のテーゼ」作詞家の及川眠子がRAD「HINOMARU」の歌詞を高く評価「いい歌じゃん」「これの何があかんの?」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529029178/
    【芸能】千眼美子、RADの新曲を「愛国心満載のただただ、ええ曲」と評価 「日本が好きな人、嫌いな人、浮き彫りになった」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1528791159/

    【音楽】ゆず新曲に「美しい日本」「国旗・国歌」「靖国の桜」北川さん「自分が大切だって思うことは、ちゃんと伝えたくて」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1523348846/

    【【HINOMARU騒動】RADWIMPS「日本は自分達の国のことを声を大にして歌ったりすることが少ない国に感じます」★4 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 湛然 ★ 2018/06/01(金) 21:15:38.74 ID:CAP_USER9
    2018-06-01 18:42
    10年ぶりツアーELLEGARDEN、チケットの高額転売相次ぐ ネットで怒りの声

    ELLEGARDENが10年ぶりにツアーで復活(写真は公式サイトより)

     今年8月、10年ぶりに復活するロックバンド・ELLEGARDENのツアーチケット先行販売の抽選結果が1日、発表された。プラチナチケット化し多くのファンが落選に肩を落とすなか、ネットでは早くもチケットの高額転売報告が相次ぎ批判が起きている。

     復活ツアーは8月8日に東京・新木場STUDIO COAST、同10日に仙台PIT、同15日に千葉・ZOZOマリンスタジアムで開催。このうち初日のSTUDIO COAST公演に至っては一部販売サイトで1枚40~60万円で出品されているケースも散見される。SNSでは「高額転売の件はさすがに許せなかった…」「どんなに行きたくても高額転売されてるチケットは絶対に買っちゃダメですよ!!」など、怒りの声や転売チケットの不買を訴える声が相次いだ。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    ELLEGARDENが10年ぶりにツアーで復活(写真は公式サイトより)
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20180601/2112726_201806010845871001527852991c.jpg
    https://www.oricon.co.jp/news/2112726/full/

    【【音楽】10年ぶりツアーELLEGARDEN、チケットの高額転売相次ぐ ネットで怒りの声 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: Egg ★ 2018/05/17(木) 06:33:56.53 ID:CAP_USER9
    4月25日夕刻、NHKがTOKIOの山口達也が強制わいせつ容疑で書類送検されたと報道(のちに起訴猶予処分)。

    以降、テレビ局は連日にわたって山口に関する報道を続けていたが、一部メディアを除いて「山口達也メンバー」という呼び方で一貫している。
    山口が会見を開いた4月26日のニュース番組『news every.』(日本テレビ系)では、藤井貴彦アナウンサーが「メンバー」という呼称について説明した。

    「日本テレビでは刑事事件で逮捕された人物には容疑者の呼称を使います。
    一方、逮捕まではされず書類送検された著名人については、実名に肩書きをつけて報じることにしているため、今回、山口メンバーとしました」

    この説明について、テレビ局関係者が語る。

    「山口が所属するジャニーズ事務所に配慮しているわけではない、と言いたげな説明と感じた視聴者も多かったのではないか。
    『メンバー』表記について触れるとき、17年前の2001年に遡らなければなりません。

    当時SMAPの稲垣吾郎が道路交通法違反と公務執行妨害で逮捕された時、
    各局が苦肉の策で生み出した『稲垣メンバー』という呼び方が今回も役立ったというわけです」(テレビ局関係者)

    ツイッターなどのSNSが普及していなかった17年前と比べ、テレビ局側も視聴者の声に敏感にならざるを得ず、『news every.』のような説明をしたようだ。
    しかし、山口メンバーという呼び方の違和感は変わらない。呼び方自体は同じだが、17年前の「稲垣メンバー」と今回の「山口メンバー」では、テレビ局の対応が異なっているという。

    「山口に対しては、同情する意見を述べるコメンテーターもいますが、事件が事件だけあって、教育評論家の尾木直樹のように『高校生なんて一番ダメでしょ』と厳しいコメントをする人もいます。
    稲垣の時は、どの局も明らかに事を荒立てないようにしていました。

    当時、『やじうまワイド』(テレビ朝日系)のレギュラーだった芸能レポーターの梨元勝さん(故人)は局から『稲垣に関する論評をしないように』と要求されたことに怒り、
    番組を降板する事態にまで発展しました。これでテレ朝のジャニーズに対する配慮が明らかになりました。

     事件の質が違うため、一概には比較できませんが、当時及び腰だったテレビ局の体質を考えれば、随分変わったなと思います。
    ジャニーズはいまだに大手マスコミを押さえつければ世論を封じられると考えているようなフシがありますが、今の時代、テレビ局はネットの声を無視することはできなくなりました」(前出と別のテレビ局関係者)

    そうした背景も、テレビ局の変化に影響しているのかもしれない。(文=編集部)

    Business Journal / 2018年5月16日 19時0分
    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_439631/

    写真
    https://image.infoseek.rakuten.co.jp/content/news/og/infoseeknewslogo.jpg

    【【芸能】<山口達也事件と17年前の稲垣吾郎逮捕>報道姿勢が激変した裏事情「テレビ局はネットの声を無視することはできなくなりました」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 金魚 ★ 2018/05/06(日) 22:37:24.26 ID:CAP_USER9
    城島はTOKIO誕生の背景を説明した。「もともとTOKIOというのが、1988年か89年ぐらいに山口達也とわたくし城島が出会いまして、
    それぞれギターとベースをやっていたということもあって『バンドやろうじゃないか』ということがあって。
    そこからメンバー全員が集まってきて、下手くそなのに原宿の小さいスタジオを自分達でとって、
    ああでもない、こうでもないと言ってやってた時代がありました」。

     そう説明した上で「(TOKIOは)音楽がベースにあるのは間違いない」とし「今白紙だと。正直断腸の思いです」と述べた。

     最近はロックフェスなどにも出演し、ロックバンドとしての存在感を示してきた彼ら。
    NHK紅白歌合戦は昨年、ジャニーズでは最多出場だったSMAPを抜き、24回目を記録した。
    その紅白でのリハーサル。昨年は彼れらのステージに、マーシャルアンプが置かれていた。

     遠目だったためモデルまでは正しく確認はできなかったが、
    長瀬智也が使用していたギターはギブソン、リーダーの城島茂はポールリードスミス、山口達也はフェンダーのベースだった思われる。
    また、城島が使っていたアンプはマーシャルのJCM900、山口はアンペグのSVT-2PRO、長瀬はマーシャルのJCM2000だった。

     長瀬が使用していたギターは特注だったのか、珍しいカラーが施されていた。その長瀬は先日、ファン向け有料サイトを通じて、
    「自分たちが精魂込めて作った楽曲も、ベースの音がなくなったら曲ではなくなってしまいます」と、
    山口が奏でるベースがなければバンド活動はできないという趣旨を綴っていた。

    会見でその真意を言及されると
    「僕らは23年間、バンドでやってきましたから、やはり、一つの音が無くなってしまうということはそういう事なんだと思います。
    TOKIOの楽曲は、彼が演奏する音がないと全く形にはならない」と述べた。

     音楽の根幹を支えるのはドラムとベースのリズム隊だ。そのリズム隊がしっかりしてこそ、ギターなどが映えてくる。
    城島曰くTOKIOのスタートが“山口のベース”“城島のギター”であり、その2人が飛行機の両翼を担い23年間やり続けてきたことは、
    片翼を失うと言っても過言ではなく、

    長瀬が言う「ベースの音がなくなったら曲ではなくなってしまいます」というのは、決して大げさではない。
    そのバンドが奏でる音楽そのものの性格を変えてしまう可能性もある。先のようにロックフェスに出演するなど、
    ライブバンドとしての輪郭もはっきりと出てきているなら、なお一層だろう。

     「サポートを入れたらどうか」という声も聞かれるが、確かにサポートを入れることで補える、
    あるいはバンドそのもののサウンド力向上も期待されるが、ツアーのおおよそが初日よりも最終日の方が総合的に“良い”と言われるように、
    音が馴染むまでには時間がかかる。TOKIOとして23年の長い年月をかけて築き上げたバンドの個性や一体感は一朝一夕では作れない。

     バンド・TOKIOとして見た場合、今回の不祥事は計り知れないダメージと言える。
    それ以上に被害者並びにその家族が受けた精神的苦痛は大きい。山口の進退はメンバー預かりになっているが、
    “音”という観点で見た場合、活動継続となってもバンドとしては岐路に立っている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14671896/

    【【TOKIO】「ベースの音がなくなったら…」長瀬智也の発言真意 サポートを入れたらという声も】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: ばーど ★ 2018/04/30(月) 08:23:27.55 ID:CAP_USER9
      強制わいせつ容疑で書類送検されたTOKIOの山口達也メンバー(46)について、同じジャニーズ事務所のタレントが相次いでテレビ番組で発言する中、「KAT-TUN」の中丸雄一さん(34)の発言に注目が集まっている。

    自らが所属するグループでも過去に脱退騒動が相次いだこともあって、2018年4月29日の情報番組「シューイチ」(日本テレビ系)でのコメントについて、「説得力ある」といった声がツイッター上で相次いでいる。

    ■「本当に胸がとにかく痛くなる思い」

    “「本当に胸がとにかく痛くなる思いですね。太一くんのコメントだったり、他のメンバーのコメントも聞いたりして、そういうのも含めて胸が痛いですね」

    番組冒頭で26日の山口メンバーの謝罪会見の模様が流れたあと、コメントを求められた中丸さんは苦しげな表情で口を開いた。事前にTOKIOの国分太一さん(43)から、番組では「気にすることは一つもなく思ったことをすべて言って欲しい」と言われていたという。中丸さんは会見をこう振り返った。

    “「個人的にこの一件を見て思ったのは、(会見では)捜査中とはいえおおむね記者さんからの場当たり的な質問にもすべて答えてはいたので、現地点では説明できることは説明していたのかなと思います。TOKIOの活動を希望するという話は、被害者の方の心情を考えると、適切ではなかったのかもしれないなと思いました」

    ■もし自分のグループで起こったら...

    自分のグループでこういったことがあったらどう感じるかを聞かれると、「連帯責任」として受け止めることを話した。

    “「今回、TOKIOの4人の方は『何があっても連帯責任』だとおしゃっていましたが、僕もそう思います。それはなぜかというと、自ずとグループ活動が見直されるので、自然と連帯責任になってしまうってことが1つ。もう1つは、グループに所属していて利益を受けているのであれば、こういったことがあったときに『マイナス面は知らない』というのは筋が違うと思うので。良いことも悪いことも含めてグループ活動だと思うので、同じグループの活動をする人間として、僕はTOKIOの4人の気持ちは分かるし、そのとおりだと思います」

    山口メンバーの今後についてはどうか。「これは感情論で賛否両論あるのは分かるんですけど...」と前置きした上で、自身の見解を話した。

    “「もちろん大前提として被害者の方に謹慎期間中は全力で向き合う、そして行動する。もう1点は、お酒に関して山口くんがどういうものだったか僕は知らないですけど、二度とこういうことが起こらないように環境づくりを完璧にする。この2点があった大前提で、僕はTOKIOとして必要な人間だと思っていますので、また一から信頼構築に向けて努力してもらいたいなと思いますね」

    中丸さんは始終苦しそうな表情を浮かべていた。

    ■「考えの深さに舌を巻いた」「説得力ある」

    ツイッター上では、中丸さんの一連のコメントを称賛の声が散見される。

    “「考えの深さに舌を巻いた」
    「すごく説得力あるし、しっくりきた」
    「的確で素晴らしいと思った」
    「喋りの組み立てが非常に上手い」
    「率直な思いと客観的な見解とがきちんと伝わってきた」
    「KATーTUNのメンバーだからこその重みがあると思った」

    山口メンバーの後輩としては、「NEWS」の小山慶一郎さん(33)、加藤シゲアキさん(30)、「Hey! Say! JUMP」の伊野尾慧さん(27)らもコメントしているが、報道を知ってのショックや叱咤など、率直な感想を述べるに留めている。中丸さんは会見の様子を客観的に分析、その上で自身の考えを述べたと受け止める人も多かったようだ。グループの連帯責任については、そう考える理由まで踏み込んでコメントしており、こうした点が好感を呼んでいる。また、中丸さんの所属する「KAT-TUN」がメンバーの行動で活動に影響が出たグループであることも相まって、説得力を感じる人も多いようだ。

    KAT-TUNは06年に6人で華々しくデビューし人気を集めるも、10年からメンバーが相次いで脱退した。16年5月から18年1月までは「充電期間」として、グループでの活動を休止していた。現在は中丸さん、亀梨和也さん(32)、上田竜也さん(34)の3人で活動している。

    2018/4/29 17:48
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/04/29327446.html?p=all

    【【芸能】KAT-TUN中丸、TOKIO山口メンバー騒動にコメント 「考えの深さに舌を巻いた」「説得力ある」の声相次ぐ】の続きを読む

    このページのトップヘ