よろしくおながいします。

    危機

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: Egg ★ 2018/04/16(月) 23:41:37.01 ID:CAP_USER9
    ジャニーズ事務所は15日、所属グループ関ジャニ∞の渋谷すばるが12月31日をもって事務所を退社すると発表した。

    同日、入院中の安田章大を除く関ジャニメンバーは揃って記者会見に臨み、日曜日で情報番組が少ないなか、
    各メディアがインターネットニュースなどで会見の様子を逐一報じ、ジャニーズに関心のない人たちの目には、奇異に映ったことだろう。

    週刊誌記者が語る。

    「一連のSMAPの解散騒動では、メリー喜多川副社長が週刊誌のインタビューでSMAPをこき下ろしたり、
    SMAPマネージャー(当時)に対し怒鳴り散らしたり、テレビ番組でメンバー全員に謝罪させるなどして、
    さらには事務所の功労者であるタレントに対するものとは思えない酷い扱いが次々と報じられ、
    ジャニーズは社外のみならず所属タレントたちからも不信を抱かれる結果となりました。

    その教訓から、事務所のイメージを守るためにも、メンバー全員の会見というかたちをとって“公明正大さ”をアピールしたいという意図が見えます」

    しかし、関ジャニといえば、多くの人にとっては個々のメンバーの名前と顔が一致するほどのポジションを確立しているとはいいがたいが、
    ジャニーズがわざわざ会見を開くという大げさな対処を取ったのには別の理由もあると、テレビ局関係者は語る。

    「ジャニーズ内のエリートといえば、メリー副社長の娘の藤島ジュリー景子副社長が手掛ける、いわゆる“ジュリー派”の嵐、KAT-TUN、Sexy Zone、
    そして関ジャニです。筆頭の嵐の活動に今のところ懸念すべき要素は見当たりませんが、櫻井翔はテレ朝の女子アナと、相葉雅紀は一般女性との交際が報じられ、
    今月には二宮和也も元フリーアナウンサーとの決定的な熱愛写真をキャッチされました。

    また、松本潤は長年交際していた井上真央との結婚が秒読みといわれるなかで、セクシー女優との二股交際が発覚し、リーダーの大野智は素行不良の噂が絶えない。

    また、ジャニー喜多川社長のお気に入りだったKAT-TUNも、当初6人いたメンバーが今では半分の3人になり、ここで関ジャニまでおかしなことになると、
    いよいよジュリー派のみらなず事務所全体に危機がおよぶと考えているのでしょう。

    そうした事情もあり、今回は会見という体裁をとって丁寧に対処しているのです」

     そうしたジャニーズの今置かれた状況について、
    スポーツ紙記者は語る。

    「恋愛や結婚はタブーで、ファンのためにパフォーマンス力を磨くというアイドルのあり方を確立させたのはジャニーズです。たのきんトリオや
    少年隊の時代、タレントは寮生活でしたし、ジャニー社長がアイドルとしての意識をしっかり教育してきた。また、元SMAPマネージャーはもともと事務所の電話番でしたが、
    その才能と腕力で鳴かず飛ばずだったSMAPを国民的アイドルにまで押し上げた。

    しかし、ジュリーさんはメリー副社長の娘というだけで、タレントとの間に信頼関係が築けていないように見えます。

     
    そうした経営陣の脆さが、SMAP解散騒動を機に、タレントの事務所への不信感をより増大させている。

    以上のような危機感もあり、一メンバーの退所に際して高級ホテルの一室を借りてまで大々的に会見を行うという、ジャニーズにとっては異常な対応に打って出たのでしょう。
    今までのジャニーズであれば考えられないことですよ」

     会見で渋谷は「ジャニーズ事務所で目標にする先輩はいますか?」と問われ、「
    目標とする方がいたら、僕は辞めていないと思います」と明確に否定。

    「こんな言葉が平然と出てくること自体が、ジャニーズの今置かれた状況を物語っている」(前出・テレビ局関係者)との声もあるが、
    この渋谷の言葉を、ジャニーズはどのように受け止めているのであろうか。

    2018.04.15 ビジネスジャーナル
    : http://biz-journal.jp/2018/04/post_23011.html

    2018/04/15(日) 22:34:26.09

    【【芸能】<関ジャニ渋谷すばるの脱退会見>ジャニーズが異常行動で危機鮮明!「事務所内に目標の先輩いない」 ★2】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/21(木) 18:55:22.19 ID:CAP_USER9
    こんなにヒンヤリとした空気が流れる会見は久しぶりだった。

     20日に東京・渋谷のNHKに約80人の記者を集めて行われた放送総局長会見。NHKの番組制作、編成のトップ・木田幸紀放送総局長は、その女優の名前が出たとたん、苦笑いを浮かべた。

     「斉藤由貴さん出演番組の今後は?」―。8月3日、「週刊文春」で50代開業医の男性とのダブル不倫疑惑を報じられた斉藤由貴(51)。その日のうちに釈明会見を開いたまでは良かったが、その場で「(男性は)家族がみんな、お世話になっているお医者さん。(男女の関係とか)そういうことではありません」と断言。「そういうことを聞かれること自体が…」と逆ギレまでして見せた。

     しかし、9月12日発売の写真誌「FLASH」に男性とのキス写真、続報として男性が斉藤のものと思われる下着をかぶった写真まで掲載されるに至って急転、謝罪文を各マスコミ宛てにFAX。「先日の会見では、本当のことをお話できず、誠に申し訳ありませんでした」と男女関係を認め、3日の会見内容が“ウソ”だったことを認めた。

     それを受けての、この日の質問。NHK幹部の返答は冷ややかそのものだった。10月5日に放送予定だったBSプレミアム「ザ・プロファイラー~夢と野望の人生~」(木曜・後9時)は斉藤が「オードリー・ヘップバーン」について語る内容だったが、急きょ「明智光秀」の回に差し替えられた。

     木田総局長は「今回、ドラマなどで女優として何かを演じていただいたのではなく、あくまで俳優ではない形の出演。役柄ではなく、斉藤さん個人として意見を求めている形の出演です。現在のこの状況の中、放送するのはどうかと考え、総合的に判断して差し替えました」と厳しい表情で言い切った。

     女優として役柄の“仮面”をかぶった斉藤のNHK画面への登場はOKでも「一個人・斉藤由貴」としての画面出演は現在の泥沼のような状況の中では許されないということ。同番組はあくまでオードリー・ヘップバーンについて、斉藤が思いを語る内容。そのプライベートの素顔、考えまで否定するかのような発言には一瞬、ヒヤリとした。その一方で、泥沼不倫騒動の渦中にいる女優への番組制作の総責任者としての静かな怒りがじわじわと伝わってきた。

     木田総局長だけではない。続出した斉藤関連の質問に対するひな壇に並んだNHK幹部の返答からは終始、冷ややかな空気が流れ続けた。斉藤は来年の大河ドラマ「西郷(せご)どん」出演も決まっていた。北川景子演じる後の篤姫の教育係・幾島という重要な役柄。当然、「大河への出演はどうなるのか?」という質問も飛んだ。

     同局幹部は降板などは否定した上で「厳しい意見は視聴者から数多くあった」と明かした。記者からの「どのような内容の意見が?」という質問には、まさに苦虫をかみつぶしたという表現がピッタリの表情で「内容は明かせませんが、数多く厳しい意見が届きました」と繰り返した。

     そして、21日、NHKは斉藤の「西郷どん」降板を発表した。

     ふと見ると、20日の会見に出席したNHK側のほとんどがスーツを来た男性だった。番組制作に長年、携わってきた人間たちの表情には、自分たちが手塩にかけて送り出そうとしている番組に泥を塗った形の斉藤への怒りが確かににじみ出ていた。

     これは言い過ぎかも知れないが、そこには91年の尾崎豊さん、93年の川崎麻世と過去にも2度、不倫スキャンダルがあったにも関わらず、3児の母となった現在も「女性であること」をやめない斉藤への“大人たち”の静かな怒りもあったのではないか。

     ニッポン放送「オールナイトニッポン MUSIC10」の無期限出演休止に続く今回の番組差し替え。会見でついた一つのウソで斉藤が女優として、仕事人として、一人の人として失ったものは、とてつもなく大きい。それは、言葉にするなら、女優として制作者との間に絶対に必要な「信頼」。女優としていい仕事をすれば、信頼は戻ってくるか? 事はそう簡単ではない。不倫の上に堂々とウソを重ねた斉藤は今、女優としての汚名返上のチャンスさえ奪われようとしている。(記者コラム・中村 健吾)

    2017年9月21日 14時55分 スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13641904/

    【【芸能】<斉藤由貴>肌身で感じた女優生命の危機…不倫&ウソ会見で何を失ったのか?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/08/12(土) 15:26:14.17 ID:CAP_USER9
    50代の医師とのダブル不倫疑惑が報じられた女優・斉藤由貴(50)の続報が次々と報じられている。
    4日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)は、会見翌日に子どもと共に沖縄に旅立っていたことを報じ、
    また斉藤と医師が密会していた際に医師が交際の証として宝石をプレゼントしていたことも伝えている。

    「過去の斉藤の不倫報道を知っている世代からすると、『またか』という感じかもしれません。
    しかし今回は斉藤自身も結婚後であったことや前回の騒動からずいぶん間が空きました。
    最近は、ドラマやCMでの露出も多いことから、過去の騒動を知らない若い世代からも、不倫女優としてのイメージが定着してしまうでしょう」(芸能記者)

    とはいえ、今回の騒動を機にむしろ斉藤の仕事は増えるのではないかという声も多い。
    現在出演中の渡辺直美(29)の主演ドラマ『カンナさーん!』(TBS系)の関係者周辺では出番を増やすべきという声さえあがっている。
    しかし、弊害は間違いなく出てくるだろうと関係者は予想する。

    「斉藤が出演する『カンナさーん!』は好調だった初回から徐々に視聴率を落としているところ。
    不倫スキャンダルで世間の注目を集めながらも数字が上向かないことが判明すれば評価はガタ落ちする。
    斉藤の今後は決して安泰というわけでもなさそうです」(同・記者)

    再ブレイク女優としても注目されていただけに、不倫報道は最悪のタイミングだったのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13461207/
    2017年8月11日 14時0分 デイリーニュースオンライン

    【【芸能】斉藤由貴、不倫の新事実発覚とドラマ視聴率低下で女優活動の危機に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/27(木) 22:51:01.10 ID:CAP_USER9
    元「SMAP」のメンバーで、今年9月でジャニーズ事務所を退社することが明らかになった稲垣吾郎(43)が、精神的に追い詰められているという。独立後の活動に“黄信号”がともっているともいわれ、人一倍ナイーブな稲垣はうつの危機にあるというのだ。

     独立が目されていた元SMAPでは、中居正広(44)がジャニーズ残留を決め、稲垣吾郎、草なぎ剛(43)、香取慎吾(40)が退社することになった。

     そうした中、業界内で動向が最も注目されたのが、稲垣だったという。ある芸能プロダクションのマネジャーは語る。

     「中居は、テレビの仕事が中心で、2015年に開かれたジャニー喜多川社長の誕生会にも、SMAPで唯一出席するなど、“本体”にも近いこともあり、いち早く残留が噂された。また“SMAP育ての親”といわれる元マネジャー女史を慕う香取や草なぎの退社も想定されていたが、一番去就が分からなかったのが稲垣でした」

     稲垣といえば、近年は俳優業を中心に映画やドラマなどで活躍している。映画「十三人の刺客」やドラマ「不機嫌な果実」での演技が高く評価される一方、その活動は事務所にサポートされていた部分も大きい。

     とはいえ、こんな声も。「稲垣さんは01年に道路交通法違反容疑などで逮捕された際、元マネジャー女史がメディア対策に奔走した結果、メディアで“稲垣メンバー”と報じるなど、かなり守られました。女史に対する恩義もあるでしょう」と女性誌編集者。

     結果、稲垣は退社を選んだが、ここに来て、頭を悩ませる問題が浮上しているという。

     「当初、独立した3人は元マネジャー女史が懇意にしていた中国の実業家の傘下の大手免税店がスポンサーを務める会社に所属する予定でした。この会社は大手芸能プロの関係者もサポートするとみられていましたが、ここに来て女史とスポンサーサイドの間に権利関係などを巡って不協和音が生じているようなんです」(芸能プロ関係者)

     この事態に「サポート予定だった大手芸能プロの関係者もさじをなげた」(同)とされ、こうした“逆風”に、マイペースながらもナイーブな稲垣は精神的にかなりまいっているというのだ。

     くしくも、今月21日に発売された写真誌「フライデー」で“会長”と呼ばれる初老の男性らと会食する姿がキャッチされた稲垣だが、窮地の中でスポンサー探しに奔走しているのかもしれない。

    夕刊フジ2017年7月27日17時09分
    https://news.infoseek.co.jp/article/27fujizak20170727015/

    【【芸能】<元「SMAP」稲垣吾郎>うつ危機! 元マネジャー女史とスポンサーの間に不協和音、窮地の中でスポンサー探しに奔走か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/04/12(水) 12:50:32.85 ID:CAP_USER9
    一躍人気者となった芸人に暗雲が垂れ込めている。

    今や飛ぶ鳥を落とす勢いの芸人・ブルゾンちえみ(26)だ。キャリアウーマンネタで芸歴2年目にも関わらず大ブレイクし、
    今年4月からはドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)に出演が決定。
    情報番組『PON!』(日本テレビ系)では芸人枠のリポーターに抜擢されるなど、その躍進は留まるところを知らない。
    そんなブルゾンちえみの代名詞とも言えるキャリアウーマンネタ中のセリフがパクリではないかと騒ぎになった。

    「ブルゾンがネタとして使ったとされるのは、占星術師のKeiko氏の著書『「出会うべき人」に、まだ出会えていないあなたへ』(大和出版)に出てくる言葉です。
    ネタ中では『花は自分からミツバチを探しに行きますか? 探さない。待つの』や『細胞レベルで恋、してる?』というセリフが出てきますが、
    これと酷似した言い回しがKeiko氏の著書の中に登場しています」(芸能関係者)

    ■強気な芸風で豆腐メンタル?

    このパクリ疑惑に対して『週刊文春』の直撃取材を受けたブルゾンちえみは「パクリというか、インスピレーションというか、感じ方は人それぞれだと思います。
    私は特に…」と答えている。(『週刊文春』4月6日発売号)

    「インスピレーションを受けた言葉を笑いに昇華させたのはブルゾンの力、という見方もできますが、
    今回の件に関しては言い回しがほとんど同じであることから『もろパクリじゃん』『著作権侵害では?』という声も上がっています。
    『R-1グランプリ』(フジテレビ系)決勝戦でネタを飛ばしてしまうという失態を演じ、さらに号泣してしまった彼女には、
    メンタルの弱さも囁かれていますから、パクリ疑惑が今後の活動に影を落とすことがあるかもしれませんね」(前出・芸能関係者)

    強気なキャリアウーマンネタで注目を浴びたブルゾンちえみ。パクリ疑惑が出た後でも、その強気な姿勢を崩さないでいられるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1298380/
    2017.04.12 11:45 デイリーニュースオンライン

    【【芸能】ブルゾンちえみ、”パクリ疑惑”に強気の回答も人気急失速の危機】の続きを読む

    このページのトップヘ