よろしくおながいします。

    分裂

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    1: 湛然 ★ 2018/06/14(木) 05:00:14.05 ID:CAP_USER9
    2018/06/13 22:53:00
    “ものまね四天王”26年ぶりテレビ共演! 不仲説・分裂の真相語る

    “ものまね四天王”の清水アキラ、ビジー・フォー、栗田貫一、コロッケが、20日に放送されるフジテレビ系バラエティ番組『梅沢富美男のズバッと聞きます!』(毎週水曜22:00~)で、26年ぶりにテレビ共演することが、13日の同番組で発表された。

    同局系特番『ものまね王座決定戦』で、1980年代後半に“ものまねブーム”を作り出した4組。92年にコロッケらが日本テレビ系のものまね特番に移籍して四天王が分裂となったが、それ以降ささやかれる「不仲説」について、MCの梅沢富美男がズバッと切り込む。

    番組では、コロッケが「(当時は)みんなで一緒にいたという記憶がない」と振り返るほか、毎回のように視聴率30%を超えていた『ものまね王座決定戦』の舞台裏、そして四天王分裂の真相が明かされる。

    さらに、ものまね四天王による“ものまねショー”も展開される。


    (前列左から)コロッケ、グッチ裕三、清水アキラ (後列左から)モト冬樹、栗田貫一=フジテレビ提供
    https://news.mynavi.jp/article/20180613-646127/images/001l.jpg
    https://news.mynavi.jp/article/20180613-646127/

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    1: 湛然 ★ 2018/03/13(火) 05:08:09.09 ID:CAP_USER9
    「Kalafina」分裂 プロデューサーの退社巡り亀裂
    3/13(火) 5:03 スポーツ報知

     アニメソング界で絶大な人気を誇る女性3人組ボーカルユニット「Kalafina(カラフィナ)」が、今春にも3人体制での活動に終止符を打つことが12日、スポーツ報知の取材で分かった。同じ所属事務所の音楽プロデューサーで、08年のデビュー以来、全楽曲を手掛けてきた梶浦由記氏が先月20日に退社したことを巡って、メンバー間に亀裂が生じたとみられる。

     昨年12月に一部で梶浦氏の退社が報じられて以降、事務所に残留するか退社するかで、メンバーに動揺が広がっていた。全幅の信頼を寄せてきた梶浦氏を欠き、これまで通りの楽曲制作は不可能に。梶浦氏不在のままのユニット存続に疑念を抱くメンバーが今月末での脱退を決め、分裂することになった。

     関係者によると、今後の3人でのCDリリース、ライブの予定は白紙の状態。また、10年からレギュラー出演するbayfm「Kalafina倶楽部」(火曜・深夜0時)が今月で終了する。今後、残留メンバーだけでユニットを存続させ、他アーティストとの共演などを模索していくという。

     高音のWakana、低音のKeiko、中音のHikaruが織りなす独特のハーモニーが魅力のKalafina。09年からNHK「歴史秘話ヒストリア」の主題歌を歌うほか、数々のアニメでテーマ曲を担当して人気に。今年1月23日に日本武道館でデビュー10周年ライブを行い、新たなスタートを切ったばかりだった。

     11日に都内で出演した音楽イベントが3人で行う最後のライブになった。普段と変わらぬ抜群のハーモニーを聴かせた一方、最後に感極まって涙を流すメンバーもいた。3人は30日に都内でドキュメント映画の初日舞台あいさつに立つ予定で、発言が注目される。

     ◆Kalafina(カラフィナ) Wakana、Keiko、Hikaru(いずれも年齢非公表)の3人組ボーカルユニット。2008年1月、劇場版アニメ「空の境界」の主題歌「oblivious」でデビュー。NHK「歴史秘話ヒストリア」の主題歌「storia」、人気アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」のテーマ曲「Magia」などを担当。中国、台湾などで単独公演を行い、北米や欧州で多数の音楽イベントに出演し、海外でも高い人気を誇る。


    分裂が明らかになったKalafinaの(左から)Hikaru、Keiko、Wakana
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180312-00000277-sph-000-2-view.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000277-sph-ent

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/07(日) 17:02:45.93 ID:CAP_USER9
     独立・解散騒動に揺れる4人組ロックバンド「L’Arc~en~Ciel」(ラルクアンシエル)に、新たな騒動が勃発している。本紙は先月19日付で、メンバーが所属事務所「マーヴェリック」からの年内独立の可能性をスクープしたが、問題はそれだけではない。ボーカルのhyde(48)と、リーダーでベースのtetsuya(47)が緊迫した関係にあるというのだ。今年25周年のライブを東京ドームで成功させたばかりのカリスマバンドが今“完全崩壊”の危機に立たされている。独走スクープ第2弾――。

     ラルク内紛劇の発端はギャラの未払いとDVD制作をめぐるトラブルの2点とされている。

     1つ目は2006年11月に開催した結成15周年ライブだ。このとき、衛星放送のWOWOWが独占放送したが、この放送権料約600万円は事務所とメンバー間で分配する約束だった。ところが、事務所が昨年まで懐に入れたままだったことが発覚。これで亀裂が生じたという。

     2つ目は、15年に大阪で開催されたライブのDVD化の話。これをメンバーの了承を得ることなく事務所が進めたため、メンバーの不信感はピークに。特に憤慨しているhydeとtetsuyaが“独立派”とされ、4人の意向が合致次第、年内にも独立するとみられている。

     本紙の報道に、ラルク側は沈黙を保ったままだが、実は“火種”はそれだけではなかった。そのhydeとtetsuyaの関係がピリピリしているというのだ。

     内部事情に詳しい関係者はこう証言する。

    「長い間活動を続けていれば、多かれ少なかれ関係に波が出るのは当然ですが、2人の関係は微妙になっている。特に16年の出来事が決定づけましたね」

     現在、4人のメンバーはそれぞれソロ活動がメーン。hydeは「VAMPS」、tetsuyaはソロ名義「TETSUYA」として、ギターのken(48)もソロのほかライブイベント「PARTY ZOO」を主催。ドラムのyukihiro(48)は「acid android」という具合だ。そのため、ラルクとしてライブを行う際、スケジュールを早めに押さえなければならない。

     気になる16年の出来事とは――。

    「その年の5月に、味の素スタジアムで2日間のライブをやる計画があったんです。リハーサルも入れれば3日間。そのため、15年の暮れから『スタンバイしておいてくれ』とメンバーに通達がありました。ところが、tetsuyaの個人的なスケジュールが延びてしまい、2月の段階で『やらない』と言いだしたんです。スケジュールを空けていたメンバーは『そりゃ、ねえだろ』と猛抗議。特にhydeの怒りはすさまじかったんですが、tetsuyaも譲らない。結局hydeは『もういいよ…』と言い残して拠点の米ロサンゼルスに帰ってしまったんです」

     実は、この2人には過去にも伏線があった。11年の5月にラルクの20周年コンサートが予定されていたが、その直前に東日本大震災が発生。そのため、収益金を義援金として寄付すべきとの声が上がった。ここでも2人はモメた。

    「hydeは賛成だったんですが、tetsuyaが反対して対立しました。tetsuyaの言い分は『そういうことは水面下でやるべき』と。確かに考え方は理解できますが、結局寄付を発表することになり、2人の関係にしこりが残ったのです」(音楽関係者)

     今年は25周年の記念ライブだったため、さすがにラルクとしての活動をやることになったが「2人はアイコンタクトをしなかった」(同関係者)ともっぱらの話だ。

    「残りの2人のメンバーも決して親密とはいえず、このままいけば“空中分解”は時間の問題。存続するにしても、次に2人がぶつかれば確実に終了です」(同関係者)

     1990年代の音楽シーンをリードしたカリスマバンドが崖っ縁に立たされている。

    2017年5月7日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13030483/

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/21(火) 07:14:21.89 ID:CAP_USER9
     ご本人がいくらその影を拭おうとしても、そう、世間の目は決して違わないよぉ~! 来月、都内で“復活コンサート”を開く桜田淳子(58)。新興宗教へ入信後、鳴りを潜める彼女の周囲がいつになく騒がしい。信奉する教団で骨肉の分裂劇が幕を開けたのである。

     ***

     激しく赤色灯を回転させたパトカーが向かった先は、都内有数の高級住宅街である渋谷区松濤だった。

     幾人もの制服姿の警官が統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の本部へ乗り込んでいく。この建物で不退去罪に問われた信者2名が、渋谷署員に逮捕されたのは2月12日のことだ。

     桜田淳子が参加した合同結婚式をはじめ、数多の霊感商法や強引な勧誘トラブルで世を騒がせてきた統一教会。2012年に教祖である文鮮明が死去した後、ここ最近になって警察を巻き込む騒動が頻発しているというから穏やかではない。

     統一教会問題に詳しいジャーナリストの鈴木エイト氏によれば、

    「今回の逮捕劇は、教団を継いだ文鮮明の未亡人・韓鶴子氏の教義に対して、“四男・七男派”信者が抗議する中で起こったこと。後継者を巡るいざこざです」

     宗教問題が専門の北海道大学大学院文学研究科・櫻井義秀教授が言う。

    「文鮮明の後継者として認められた男子は3人います。三男は全国大学連合原理研究会という学生組織、四男は韓国を主とした事業組織、七男は宗教組織というような棲み分けがあったのですが、父親の死後、子供らが喧嘩別れをしたので、彼らの母親である鶴子氏が日本の本部を取り仕切って“主流派”となったのです」

    ■「教祖を否定」

     対する四男と七男は母に対抗すべく手を携え、昨年末に一般社団法人「日本サンクチュアリ協会」を設立した。そんな彼ら“反主流派”を支持する信者による抗議活動は、年明けから始まったと先の鈴木氏が継ぐ。

    「当初は本部前に1人で“会長は辞めろ”と書いたプラカードを掲げるだけでしたが、2月には複数人に増えていき、その度に本部職員が警察を呼んでトラブルになっています。それでも反主流派は毎週抗議を続けると意気軒昂ですね」

     当の教団に聞くと、

    「信徒にとって大切な礼拝を妨害するなど信教の自由を脅かす行為に対して、教会及び信徒を守るために法に基づいて対応しています」(世界平和統一家庭連合広報文化局)

     と主張する。一方、逮捕者を出したサンクチュアリ協会の言い分はこうだ。

    「文鮮明先生が亡くなられた後、その妻・鶴子さんが教義を変えて“自分がメシアだ”と教祖を否定することを言い出した。そんな鶴子さんを担ぎあげる本部教会はおかしいと抗議しているのです。桜田さんも会員ではありますが、悪い教会のイメージがついてしまえばいい迷惑だと思いますよ」

     もはや、何が良くて何が悪いかは常人にとって与り知らぬ話だが、内ゲバ続きの教団にとって桜田淳子の“復活祭”は神風になるという。

     霊感商法の被害者救済に取り組む弁護士の紀藤正樹氏が解説する。

    「現在の統一教会では“七男派”が支持を集めつつあります。しかし、統一教会の不動産の大部分は宗教法人名義のため、結果的に、未亡人率いる“主流派”が不動産を握っている。衝突は、この遺産争いという面があります。桜田淳子さんは、現在も“主流派”に属して活動していると聞いています。来月行われるステージは、外部に対する広告塔としてだけではなく、内部の引締め、つまり“主流派”の正当性を主張するプロパガンダの意味も大きい」

     表舞台から消え去った往年のスターであろうとも、骨肉の分裂劇では今なお役どころあり――のようで。

    ワイド特集「違わないよぉ~!」より

    「週刊新潮」2017年3月16日号 掲載
    デイリー新潮 3/21(火) 5:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170321-00518849-shincho-soci
    http://www.dailyshincho.jp/image/log/17/03210559/1.jpg

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