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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/08/14(月) 06:26:17.89 ID:CAP_USER9
    どんよりと重たい曇り空の下、俳優陣とスタッフの間には緊張の糸が張りつめていた。だが、小雨が降ってはストップし、撮影はなかなか進まない。

    映画『検察側の罪人』(2018年公開)がクランクイン。同作で木村拓哉(44)は嵐の二宮和也(34)と共演する。

    「敏腕女性 I 氏がマネージャーを務めていたころの独自路線のSMAPでは、嵐との共演はありえなかった。
    SMAP解散、 I 氏が退社したことで実現した共演といっていい」(芸能関係者)

    検事を演じる木村の役どころは、初の汚れ役。物語が進むにつれ、正義感の強い後輩検事役の二宮と対立を深めていく。
    映画『硫黄島からの手紙』などで評価の高い演技派の後輩との初共演。木村の熱意は並ではない。

    「木村さんは終始ピリピリしていて、周囲も緊張している様子でした。
    通りがかったファンがスマホを向けると、スタッフがただちに駆け寄り制止していましたね」(居合わせた女性)

    朝7時から始まったこの日の撮影、「カット」の声がかかると、木村はさっとカメラの前を離れ、製作陣から距離を取る。
    他の俳優陣とも、撮影の合間に静かに言葉を交わす程度だ。曇り空とはいえ、この季節の背広姿は、暑さが堪える様子。
    休憩中には頻繁にジャケットを脱いで涼んでいたのだが、
    そんなときも近寄るのは限られたスタッフのみで、重責を胸にかかえた木村から笑みがこぼれることはなかった。

    SMAP解散で、木村の活躍の場はこれまで以上に俳優業が中心になる。本作は、失敗が許されない正念場の一作だ。
    一人たたずむ背中には、“俺が木村拓哉だ!”という心の叫びが滲んでいた。

    (週刊FLASH 2017年8月15日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170814-00010000-flash-ent
    8/14(月) 6:00配信

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    たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/06(日) 14:41:36.17 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-01868031-nksports-ent
    日刊スポーツ

     郷ひろみ(61)が、日本テレビ系「24時間テレビ」(8月26、27日)に38年ぶりに出演し、フィギュアスケート羽生結弦(22)と共演することが6日、同局系で放送の事前番組で発表された。

     番組本番では、郷の歌声に合わせて羽生が滑るアイスショーを行う特別コラボを披露し、ぜんそくを持つ子どもたちにエールを送る。2人の共演は、3年前のアイスショー以来2度目となる。

     郷は「活躍されている羽生選手を見て、次々に新しい選手が現れたり、あるいは今回みたいにぜんそくという病を持ちながらも、それを克服したいという思いを持って、スケートを始める人もいると思う。今回ご覧になった方達が本当に勇気を持って、進んでいけるように僕も大切に歌をお送りしていきたいと思います」。羽生も「僕も3年間頑張って成長したところも含めて見せる事ができたらと思います!」とコメント。

     また、郷にとって同番組出演は、1978年の第1回と、1979年の第2回放送以来、38年ぶりとなる。郷は「38年経とうが40年経とうが変わらない思いとか気持ちって絶対あると思うんです。日本テレビがチャリティー活動を続けていくっていうことも、そういう事だと思います。非常に温かい、世のため人のためになっていくと思いますし、続けていくことの大切さを、僕も同じように学びました。勇気、好奇心、探究心をいくつになっても持ち続けて、歩んでいきたいって思います」と話している。

    引用元: ・【芸能】"郷ひろみ"38年ぶり24時間テレビで羽生結弦と共演©2ch.net

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@無断転載は禁止 2017/07/18(火) 06:05:47.79 ID:CAP_USER9
    サザンがCMで1979年の自身と共演 来年はデビュー40周年
    2017.7.16(Sun)
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/07/16/0010375170.shtml
    https://daily.c.yimg.jp/gossip/2017/07/16/Images/f_10375171.jpg
     38年ぶりに「三ツ矢サイダー」のCMに出演したサザンオールスターズの
    (左から)松田弘、関口和之、桑田佳祐、野沢秀行、原由子

     サザンオールスターズが清涼飲料水「三ツ矢サイダー」のCMに38年ぶりに出演することが15日、分かった。1979年にサザンが初めて起用されたCMが「三ツ矢サイダー」だった縁で、デビュー40周年を迎える2018年に向けてのプロジェクトの前倒しの第一歩として出演が決定した。新CMには過去の出演時の映像も織り込まれており、メンバーは若かりしころの自分自身と“共演”する形となった。

     17日からオンエアされる新CMは、オリジナル曲「弥蜜だ菜(やみつだーさい)のしらべ」をバックに、海辺の階段に腰を下ろした5人が「三ツ矢サイダー」をぐいっと飲み干すというもの。途中に79年のCMの映像がインサートされ、現在のメンバーの姿と比較できるような構成になっている。同日、日本テレビ系で放送される「これぞニッポンの海~美しい海に魅了された人たち~」(後2・55)では海の日限定の75秒バージョンが1回だけオンエアされる。
     サザンは78年に「勝手にシンドバッド」でデビュー。旧CMがオンエアされた79年は「いとしのエリー」がヒットするなど人気、知名度が上昇している時だった。そのサザンがデビュー40周年にタイミングを合わせ「三ツ矢サイダー」を販売するアサヒ飲料が「ぜひまた」と再タッグを熱望。サザン側も快諾した。

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/06/25(日) 04:59:13.64 ID:CAP_USER9
    2017.06.24 17:01

    ユーミンこと松任谷由実が毎月1回パーソナリティを務めるラジオ番組『松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD』(ニッポン放送)が6月23日に放送され、志村けんをゲストに迎えて大いに盛り上がった。
    『松任谷由実 Official(yuming_official)ツイッター』では、本番の合間にスタジオで志村けんと「アイーン」をキメるユーミンの姿を公開している。

    この日は「志村さんに聞いてみよう!100個だよ全員集合!!」と題して、様々な質問を志村けんに投げかけた。ひとつひとつのトークが弾むことから100個とはいかなかったが、志村から子ども時代の貴重な話も飛び出す。

    「あだ名をつけられたことは?」との質問に志村は小学校時代を振り返った。彼は徒競走の時に「大きなほうを漏らした」ためスタート地点から走ることができず、親戚から「やすべえくそべえうんこべえ」と呼ばれたという。本名は「康徳(やすのり)」なのだ。

    また「泣いたことは?」と問われると「徒競走で漏らした時にも泣いたが」と話しつつ、当時ならではのエピソードを明かした。

    砂糖が貴重だったので志村家では祖母が管理していた。彼の母親が調理に砂糖を使う時は祖母から許可を得る形だ。餅を食べる際に砂糖を醤油に少し入れてつけると美味しくなるので、志村が使い過ぎてしまう。

    そのことを祖母が祖父に伝えると、祖父は志村の父親に注意する。父親が母親を畑に連れて行き「お前は!」と怒りながら殴るのを見て志村は涙を流した。「その時は泣いたね」と思い出す志村に、ユーミンも「すごいペーソスのある話」としんみりしていた。

    ちなみにユーミンは番組冒頭でバラエティ番組『志村けんのバカ殿様』に「マジで出させて頂きたい」と志村に直訴した。
    しかも腰元がバカ殿に帯をほどかれて「あーれー」というのは皆がやっているので、シンガーソングライターとしては「歌舞音曲ができる花魁、しかも最高位の太夫がバカ殿のようなメイクをする感じで」とイメージもできている。

    「インパクトあり過ぎることをしないとダメ」という彼女の熱意に押されて、志村も「じゃあ来年の正月ですね、だから年末に撮りますね」と返した。すると彼女が「年末はタイトなので少し前にお願いします」と早くも話はスケジュールにまで及ぶ。

    志村けんの出番が終る時にもユーミンが『バカ殿』の件を「本気ですから! よろしくお願いします」と念を押したところ「今度飲みに行きましょう」とお誘いまであった。正月の『バカ殿』で共演が実現すれば、今度はテレビで「アイーン」をコラボする2人が見られそうだ。


    画像は『松任谷由実 Official 2017年6月24日付Twitter「いや~ん」』のスクリーンショット
    http://japan.techinsight.jp/wp-content/uploads/2017/06/yuming_official170624.jpg
    http://japan.techinsight.jp/2017/06/maki06241421.html

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    1: 三毛猫 φ ★@無断転載は禁止 2017/06/23(金) 17:04:31.86 ID:CAP_USER9
     歌手の大塚愛(34)が23日、自身のツイッターを更新し、22日に亡くなった小林麻央
    (本名:堀越麻央)さんを追悼した。

     大塚と麻央さんは、2006年公開の映画『東京フレンズ The Movie』で共演。さらに同じ年齢、
    同時期に子どもを出産するなど共通点も多かった。

     訃報を受けて「ショックが大きくて、悲しくて、涙が次から次へと溢れてきます。
    同じ年に生まれ、同じ年に子どもを出産し、写真を送りあった嬉しさから、彼女の闘病中の
    たくましさから、私の中の彼女はこれからも消えることはありません」と心境をつづった。

     また、これまでの交流を思い返し「彼女と出会えたことを、心から感謝します。
    麻央ちゃん、またね」と呼びかけている。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000352-oric-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170623-00000352-oric-000-1-view.jpg

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