よろしくおながいします。

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    1: @Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net (★) 2017/06/09(金) 12:52:36.33 ID:CAP_USER9
    歌手のきゃりーぱみゅぱみゅさん(24)が2017年6月8日、ツイッターにうそつきを批判する文面を投稿し、
    「何かあったの?」「大丈夫?」といった心配のリプライが相次いでいる。

    きゃりーさんは17年4月にも「人間みんな嘘つき」とつぶやいたことがあった。

    「孤独に生きて死んで行くんだと思う」
    「嘘をつく人は結局信用されないで誰からも愛されずに孤独に生きて死んで行くんだと思う。信じても無駄。治らないです」
    きゃりーさんは6月8日、ツイッターでこんな持論を展開した。その前の更新では同日未明、ホタルを撮影したと思われる写真を公開していた。

    こうした何の前触れもないツイートには、「何か嫌なことでもあったの~?」「誰かに何か騙されたの?」という心配の声が相次ぎ、

    「虚言癖ってどこまでも治らないよね周りは気づいてるのに」
    「平気で嘘をつく人かどうかつかない人かどうか見極めてから信用するようにしてます」
    「すべての嘘が悪いわけではない。人を傷つけないための優しい嘘は良いと思う」
    といった反応が寄せられた。

    きゃりーさんは4月25日にも、

    「やっぱり恋人の携帯電話の中身って絶対見ちゃいけないな~。いいこと一つもないぞ! 人間みんな嘘つき」
    「束縛激しい人は自分が浮気してる率高いな」
    とツイートしている。これは、3月18日に公開された映画「おとなの事情」(パオロ・ジェノヴェーゼ監督)を見たあとの投稿だったため、映画の感想とみられるが、それでもツイッター上では、

    「きゃりーちゃんの最近のツイート、とっても深い」
    「最近 そうゆうこと よく考えるの!?男性不信とか?」
    と反響を呼んでいた。

    今回の6月8日のツイートには

    「定期的に言ってるけど毎回同じ人ですかね...ざわざわ」
    と、「嘘つき」の相手を憶測する投稿も寄せられている。

    J-CASTニュース / 2017年6月9日 12時41分
    https://news.infoseek.co.jp/article/20170609jcast20172300192/

    写真
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/jcast/20170609jcast20172300192_0.jpg

    【【芸能】<歌手のきゃりーぱみゅぱみゅさん>「嘘をつく人は信じても無駄」 突然の投稿に「誰かにだまされたの?」】の続きを読む

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    1: @Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net (★) 2017/05/27(土) 00:13:45.25 ID:CAP_USER9
    「チェキしませんかー。500円です。握手券もありますよー。よろしくお願いします」
    ライブが終わると、アイドル自身がファンたちに呼びかける声が飛び交う。

    活動を続けるには物販で稼ぐしかないが、人気がこれからというグループだと、ファンよりメンバーのほうが多いこともある。
    メンバー間で売り上げを競争させる事務所もある。限られたファンをアイドルのほうが奪い合う構図で、“営業活動”は過熱しがちだ。

    インスタントカメラのチェキでツーショット写真を撮る際に肩を寄せてくれたり、軽くハグしてくれたりすることもある。名前をすぐに覚えてくれ、「また来てねー」と満面の笑みで手を振ってくれる。
    会いに行けるアイドル──。それが当たり前となったいま、彼女たちの売り物は、ちょっとした“恋人気分”を味わってもらうことなのかもしれない。

    好きなグループに月20万円ほどをつぎ込むという30代の男性は、アイドルとの距離感が近くなっていると指摘する。
    「握手しながらゆっくり話ができる。かつてのアイドルだったら考えられなかった。運営側の人とも顔見知りになるので、優遇してもらえる。

    アイドルと本気で付き合いたいとは思わないが、友達感覚にはなれる。大事な友達が成長していくのを支えている気持ちなので、お金は惜しくない」

    大半のファンは問題を起こさないが、中には暴走する人も出てくる。メールやLINEなどの連絡先を交換しようとするのは序の口。
    本気で好きになる「ガチ恋」になって、自分から抱きついたり触ろうとしたりすることもある。

    あるアイドルは衝撃を受けた体験を明かす。
    「ライブの後の握手会の時に婚姻届を持ってきた人がいた。『あとは君が判を押すだけだ』と。さすがに気持ちが引いちゃいました」

    自宅を割り出してプレゼントを送りつけるなど、ストーカー化するファンも相次ぐ。

    ライブ会場近くで待ち伏せをした行為などがストーカー規制法の「つきまとい行為」に当たるとして、
    警察から警告を受けた人もいた。逆恨みして、アイドルのブログに「生かしておけん」などと書き込んだ例もある。

    運営側はそうした一部のファンを排除しようとするが、限界もある。都内の芸能事務所の経営者は、
    「出入り禁止にした人のリストをほかの事務所と共有しているが、全員は把握できない。スタッフは少なく、ライブ会場から完全に閉め出すのは難しい」

    と実情を明かす。結局、不審な人がいればすぐに通報してもらうなど、アイドルたちの自主的な警戒に任せているという。
    運営側も大手から零細までさまざま。昨年には、地下アイドルと交際したとして、運営スタッフがファンから数百万円を脅し取る事件も起きた。

    アイドルになりたいという女性の夢を食いものにしないよう、業界全体で改善すべき課題はたくさんある。

    AERA dot. 5/26(金) 11:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00000052-sasahi-ent&pos=1

    【【芸能】<地下アイドル>過激営業の危ない実態!“ガチ恋”でストーカーするファンも 警察から警告を受けた人は逆恨み】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/05/21(日)19:17:19 ID:gwr
    可愛いんだけど

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/04/23(日) 05:12:53.05 ID:CAP_USER9
    [2017/04/23]

    元SMAPの木村拓哉が、28日に放送されるテレビ朝日系トーク番組『徹子の部屋』(毎週月~金曜12:00~12:30)に7年ぶりに出演。司会の黒柳徹子と、ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長について「どこか抜けてる人」と話す。

    昨年末のSMAP解散から、ソロ活動をメインに新たなスタートを切った木村だが、黒柳は独自の視点で、その胸中に迫る。

    15歳でジャニーズ事務所に入所して約30年がたったが、クビになりかけたエピソードから、芸能の世界で生きていこうと決心した出来事などを振り返る。

    また、2人が「どこか抜けている人」と同意するのが、「ジャニーさん」ことジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長。最近、木村がジャニーさんから言われ、あ然としたというエピソードも披露される。

    話題は、ちまたにあふれる木村のウワサ話にも。意外な人物との共通点や私生活が次々に発覚するが、黒柳のムチャ振りで「歌声」まで披露する羽目になり、タジタジとなってしまう。

    ※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。


    『徹子の部屋』司会の黒柳徹子
    http://n.mynv.jp/news/2017/04/23/008/images/001l.jpg
    http://news.mynavi.jp/news/2017/04/23/008/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/04/17(月) 12:38:10.21 ID:CAP_USER9
    と言っても、ゆっちは赤羽にそんな思い入れないでしょ?

    <ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

    ―――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

    ■今回の発言者

    中丸雄一(KAT-TUN)

    「心のゆとりがありますよね。赤羽の人は全然違う!」

    TOKIO山口達也が司会を務めるバラエティ番組『幸せ!ボンビーガール』(4月11日放送、日本テレビ系)に、KAT-TUN中丸雄一が出演した。
    この番組は、ワケあって“貧乏”だが、幸せな人生を送る女性を取材しながら、激安スーパーなどのお得情報を紹介する番組。

    今回は、東京都北区赤羽と、荒川を挟んで反対側にある埼玉県川口市に住む“ボンビーガール”の暮らしを調査することに。
    スタジオには「いい街があれば引っ越したい」と考えている女性50人が集まっており、
    それぞれの街を紹介するVTRを見たあと、赤羽と川口のどちらで暮らすと幸せになれるかを投票し、勝敗を決める。

    中丸は、自身の出身地である赤羽のボンビーガールに会いに行くことに。
    この女性は、築40年・家賃6万5,000円のアパートに住んでおり、中丸は合鍵をもらって家の中に足を踏み入れる。
    そっとドアを開け、「うわっ! すっげえいい香りする!」と興奮気味にコメント。
    玄関で日傘を見つけると、「こういう所に心のゆとりがありますよね。赤羽の人は全然違う!」と、地元を大絶賛。日傘ひとつで地元を持ち上げまくる姿が笑いを誘っていた。

    さらに中丸は部屋の奥へ向かい、突き当たりにある風呂の扉を開ける。

    「一段階ちょっとドキドキしますね」と緊張ぎみであったが、風呂場にあったスポンジを見つけ「かわいい! ピンクのスポンジとか使ってる!」とコメント。
    さらに、給湯器のスイッチを見つけ「あ~設定温度43℃か、高めだな」と、やや視点がズレたレポートをしていた。

    いよいよリビングに潜入するのだが、第一声は「うわぁ! すっげえ普通!」。
    さらに、コンロのないキッチンや、酒しか入っていない冷蔵庫の中を見て「液体だけで生きてんのかな?」と、
    意味不明な疑問を口にする場面も。中丸の独特な視点と言葉選びは、彼の素直すぎる性格ゆえなのかもしれない。

    部屋調査のあとは、ボンビーガールとともに赤羽の街にくり出した中丸。
    500円で大盛りのごはんが食べられる定食屋や、激安の居酒屋を巡り、地元・赤羽の良さをアピールした。
    しかし、女性50人中30人が川口に住むほうが幸せだと投票し、赤羽は負けてしまうのだった。
    この結果を受け山口は、「中丸がよくなかったんじゃない?」と、先輩らしく手厳しい一言を発していた。

    奇妙な視点を持った中丸のレポートが原因で赤羽が負けてしまったのかはわからないが、彼の個性的な感性は、今後もバラエティで生かしていってほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1301626/
    2017.04.17 12:00 ジャニーズ研究会

    http://image.dailynewsonline.jp/media/8/2/8294d909bdc3c3408a9bc99bfd1f312a4d70340d_w=666_hs=b46bbba83cd32591ed55765da7924479.jpeg

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