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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/17(木) 23:37:50.79 ID:CAP_USER9
    テレビや映画、CMなど、さまざまな舞台で活躍する女優たち。中には、演技力だけでなく、歌唱力に定評がある人もいる。
    そこで今回は、「最も歌がうまいと思う女優」を10代から70代までの男女100人に聞いてみた。

    第3位(9%)にランクインしたのは、柴咲コウ(35)で、20~40代から支持が集まった。

    女優業だけでなく、歌手としても活動しており、2003年には、映画『黄泉がえり』の主題歌『月のしずく』をRUI名義でリリース。
    100万枚を超える大ヒットとなった。さらに、福山雅治(48)とのユニット“KOH+”として、福山と共演したドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)の主題歌を担当するなど、音楽シーンでの活躍もめざましい。

    彼女を選んだ人からは「女優なのに“うまい”と思った」(26歳女性)、「『黄泉がえり』の歌がすてき」(46歳女性)などの意見が。
    多くの人が、映画やドラマの主題歌で彼女の歌唱力の高さを知ったようだ。

    第2位(10%)は、20代からの支持が多かった高畑充希(25)。

    ミュージカル『ピーターパン』でピーターパン役を6年間務め、歌唱力の高さには定評のある高畑。
    選んだ人からも「ミュージカルに出ていて上手」(29歳男性)、「『ピーターパン』の歌声が良かった」(24歳女性)などの意見が寄せられた。

    さらに「生命保険のCMで歌っているのを聞いて」(54歳女性)、「CMの歌がすごくいい」(36歳女性)など、高畑がCMで披露した歌声でその歌唱力を知った人も多いようだ。
    そしてブレイクのきっかけになった、NHKの朝ドラ『ごちそうさん』の劇中歌でも脚光を浴びており、50代以上の高年齢層からも支持を集めた。

    そして見事第1位(13%)に輝いたのは、40~50代の層から圧倒的な支持を集めた松たか子(40)。

    父親は歌舞伎役者の九代目松本幸四郎(74)、兄も七代目市川染五郎(44)という芸能一家に生まれ、松自身も女優として開花。
    さらに音楽プロデューサーから音楽的な才能を見出され、歌手としての活動も始めた。

    そんな彼女を選んだ人の大半は、松が歌ったディズニー映画『アナと雪の女王』の劇中歌、『レット・イット・ゴー~ありのままで~』を理由に挙げていた。
    「『アナと雪の女王』の主題歌のインパクトがすごかった」(19歳女性)、「『アナ雪』での力強い歌声に引き込まれた」(43歳女性)など、多くの人が『アナ雪』での松の歌声に魅了されたようだ。

    上位にランクインはしなかったが、50~60代から特に多くの支持を集めたのは、大竹しのぶ(59)。

    「中島みゆきの『化粧』を歌ったのを聞いて号泣しました」(69歳女性)、
    「紅白歌合戦での『愛の賛歌』が良かった」(50歳女性)などの意見が寄せられた。

    女優と歌手に共通しているのは“表現力”という部分。演技力に優れる彼女たちの歌声が多くの人を引きつけるのは、そんな“優れた表現力”の賜物かもしれない。

    日刊大衆 / 2017年8月16日 18時5分
    https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_28515/

    写真
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/taishu/taishu_28515_0-enlarge.jpg

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    1: 名無し草 2017/07/04(火) 14:21:31.85
    ここは2chのみならず様々なブログ、amazon レビュー、YouTube、番組BBS、ヤフーみんなの感想で
    空気を読まない大野溺愛嵐下げ他メン叩き工作といった悪事を働いている大野ヲタによって
    大野智本人まで嫌いになった人の専用スレです。

    大野以外の嵐メン叩き、他メン・他ヲタ話はスレチ。
    大野ヲタ・乗り込み(どっちもどっち厨)・煽り等はスルー徹底。

    ヲタ叩き・本人叩きいずれも捏造は厳禁。
    「基地外大野智ヲタの悪行を語るスレ」とは全くの無関係です。

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    ※ 大野智ヲタの書き込みは厳禁です ※


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    悪質な基地外大野智ヲタのせいで大野智まで嫌いになった人の数→ 6
    http://shiba.2ch.net/test/read.cgi/nanmin/1482508698/

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    Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/09(水) 17:23:06.13 ID:CAP_USER9
    日、HKT48の指原莉乃と、ブラックマヨネーズの小杉竜一、吉田敬がAbemaTV(アベマTV)でMCを務める『指原莉乃&ブラマヨの恋するサイテー男総選挙』(毎週火曜21時~)が放送され、あるサイテー男が指原の知る人物と一線を超えている可能性が浮上した。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/6/c/6c372_1585_5294b6154a3abd726f2fc58efd641967.jpg

     番組中盤ではサイテーゲストたちが独断と偏見で「エッチな女性が多いと思う職業」についてトーク。この質問に対し、10人のサイテーゲストのうちの3人が「アイドル」と回答した。23歳にして経験人数約500人というサイテー東大生・稲井大輝は「たぶん、アイドルは日頃ファンの方を大事にしているから、夜に反動がきていたり、アイドルを辞めた後にヤリマン化する子が多い」と見解を披露した。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/d/4d4cb_1585_cc4f365e6d8f3e83e12753dc730d6916.jpg

     同じく「アイドル」を挙げたサイテーバーテンダー・池上亮は「地下アイドルの子はバイトも制限されていて、給料も少ないから、飲むときは誰かに付いて行っている。なので、結構イケるなという印象」と告白。サイテーホスト・ヤスも「アキバの地下アイドルはほぼヤってますね」と語った。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/d/ade86_1585_0ed6124579ffcb82261fc98e64a262e4.jpg

     アイドルオタクの指原は「私が知っている人ともしました?経験ありますよね?」とおそるおそる質問。指原は「たぶん同じ人を想像してますよ」「○○?」と追及し、サイテー男たちは「この話、1回やめません?」と図星の態度を見せた。

    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/a/0/a01b6_1585_79d540ad0efc08e4b1f51ddf7731f6e4.jpg

     なお、この指原が名前を挙げた人物についてブラックマヨネーズの吉田は「峯岸みなみ?」と予想。指原から「違いますよ!」とツッコミを受けていた。

    2017年8月8日 22時0分 AbemaTIMES
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13448787/

    引用元: ・【芸能】<指原莉乃>“尻軽アイドル”に心当たり!「たぶん同じ人を想像してますよ」©2ch.net

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    1: きゅう ★@無断転載は禁止 2017/07/27(木) 05:21:22.63 ID:CAP_USER9
    ももクロとニッポン放送の松浦大介取締役編成局長(画像は『momoiroclover 2017年7月21日付Twitter「2回連続横並び横並び1位」』のスクリーンショット)
    https://s.eximg.jp/exnews/feed/Techinsight/Techinsight_20170723_407424_631b_1.jpg


    ももいろクローバーZが7月22日放送のバラエティ番組『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)で久々に嵐と共演した。それでも二宮和也がももクロで最年長の高城れにを「24歳だったらもう卒業ってことでいいんだよね?」といじれば、百田夏菜子が「今年いっぱいです」と返すような砕けた感じで進行する。

    高城れにが「卒業しなさいって言われてもしがみついているつもりなんで!」と宣言して「珍しいタイプだね」と二宮を感心させるが、百田夏菜子は「来年で10周年になるのでそれを機にメンバーチェンジも」とさらにいじって笑わせた。

    ももクロと嵐のメンバーがそれぞれペアを組んでクイズコーナー“真夏のカレーデスマッチ”に臨むと、二宮&玉井ペアが最後まで正解できずに残り特別ルールで2人が対決した。「清水もつカレーイメージキャラクター、百都かれんちゃんの口癖は何?」の質問を聞いてすでに上がっている松本潤はすぐに分かり、進行の平成ノブシコブシ吉村に耳打ちする。ただ、当の2人はなかなか見当がつかずようやく「もつかれさま」と正解したのは玉井だった。

    “松本潤のTHIS IS MJ”ではプロサッカー選手・内田篤人が「娘が成長して嵐のファンになった時に“パパは嵐に勝った”と自慢したい」とドイツからやって来た。身体能力が試される競技3番勝負「直径3m重さ10kgの巨大フラフープ対決」「“ウーロンジャオズウ”という中国武術の技でカッコ良く起き上がるアクション対決」「いざというとき女子を助けるゾンビアクション対決」を行い、さらに途中で「覚えておけばいつか役立つ 生活の知恵」を紹介した。…

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170723/Techinsight_20170723_407424.html

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170723/Techinsight_20170723_407424.html?_p=2

    結果は僅差で“MJ”こと松本潤が勝利したものの、アクションをばっちりキメながら「生活の知恵」ではオネエ言葉を使うなどアイドルらしからぬ一面も披露する。

    スタジオでVTRを観終わって「ももクロの感想は?」と振られると、百田夏菜子が「スゴくカッコいいところとスゴくカッコ悪いところがちょいちょい見えて。なんなんだろうこの人って?」と素直に答えたので松潤にも大ウケだった。

    そんなももいろクローバーZはラジオ番組『ももクロくらぶxoxo』(ニッポン放送)が4月の聴取率1位(同時間帯)として受賞、8月2日にはニューシングル『BLAST!』をリリースと活躍が続く。同シングルは8月5日(土)・6日(日)に開催されるライブ『ももクロ夏のバカ騒ぎ2017 -FIVE THE COLOR Road to 2020- 味の素スタジアム大会』と連動しているというから楽しみだ。
    画像は『momoiroclover 2017年7月21日付Twitter「2回連続横並び横並び1位」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/07/20(木) 12:25:03.05 ID:CAP_USER9
    国民的演歌歌手・吉幾三さんの出世作となった「俺ら東京さ行ぐだ」。
    出身の青森県北津軽郡金木町の田舎ぶりをオーバーに歌った自虐ソングといわれ、大いに人気を博しました。

    写真:金木町の荒馬踊りの様子<出典:『金木郷土史』>
    http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/20/tatsu_170628yoshi01.jpg

    しかし同時に、「さすがにここまでド田舎じゃない!」と、地元金木町からはたくさんのクレームをもらってしまったとのこと。
    ですがあの曲の舞台は、(歌詞の一部分を除き)曲が発表された1984年ではなかったよう。後に吉さんはこう告白しています。

    ***********
    田舎を出てきたときの気持ちを歌にしようと思った。「なんにもないのがイヤで出てきたんだよな」。
    テレビもねぇ、ラジオもねぇ、車もそれほど……。田舎にないものをぶつぶつ言いながら書き出すうち、いつしか調子をとっていた。(中略)
    でも、地元の反応は散々。「今はテレビもラジオもある、ばかにするな」と事務所まで抗議の電話がきた。
    吉さんが「子どもの頃はなかっただろうが」と反論し、けんかになったこともある。
    <出典:朝日新聞 2008年11月29日号 日曜別冊版>
    ***********

    つまり1984年ではなく、吉さんが東京に出てきたとき、1968年3月当時の「なんにもない」ふるさとを歌った曲だったのです。
    ならば! と、「吉幾三さんのふるさと、当時のホントの姿はどうだったの?」を聞いてきました。
    インタビューに答えてくれたのは、金木町ご出身で金木商工会にお勤めで吉さんより1歳下の63歳、伊藤さん。

    吉さんが育った金木町。
    さらに詳しくいうと、中心部から2キロ離れた農村地帯・旧嘉瀬村地域にお住まいだったそうです(昭和30年に金木町へ吸収合併)。
    そこで1967~1968年ごろの金木町(および嘉瀬地域)のことについて聞きました。

    「俺ら東京さ行ぐだ」歌詞のウソ・ホントを伊藤さんに1つずつ聞きました
    (以下、伊藤さんの体験による見解になります)

    ● テレビも無ェ→× ラジオも無ェ→×

    「当時からテレビもあったし、ラジオもあった。カラーテレビも既に出ていたが、ちなみにウチは白黒テレビ」
    (ただし吉さんの家は、吉さんいわく「町一番の貧乏家庭」だったそうで、本当にテレビもラジオもなかったとか。つまり金木町というより、吉さん宅の事情だったよう)

    ● 自動車(クルマ)もそれほど走って無ェ→○ 信号無ェ→○

    「確かに車はあまり走ってなかったし、信号もなかった。車の往来が少ないので、金木町の中心あたりの交差点も信号はなかったが、大丈夫だった」

    ● ピアノも無ェ→△

    「学校にはアップライトピアノがあったが、おうちにあるのは見たことがない。ピアノなんかを習っている人はいなかった」

    ● バーも無ェ→○

    「しゃれたバーなんてものはなかった。「一杯飲み屋」はあったが、カウンターと小上がりがあるくらいの小規模のものばかりだった」

    ● 巡査(おまわり)毎日ぐーるぐる→○

    「本当に事件らしい事件はなかった。おまわりさんも平和に散歩しているような感じだったと思う」

    ● 朝起ぎで 牛連れで 二時間ちょっとの散歩道→△

    「『牛』でなく『馬』ならよく見た。田んぼの道を散歩させているところ。農耕馬は田んぼをおこすのに当時はまだ使われていたので。牛を散歩させるところもほんの少し見たことがあるが、馬のほうが一般的だった」

    ● 電話も無ェ→△

    「多くの家には電話がなかったので、よそに電話を借りに行くことが多かった。私の家にもなかったので、よそヘ借りに行っていた。電話交換手を通して、電話料金を教えてもらえるスタイルで、その都度料金を電話主に払っていた」

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/20/news009.html

    ※続きます

    【【音楽】吉幾三『俺ら東京さ行ぐだ』の歌詞は結構ホントだった!当時の様子を知る人が“答え合わせ”してみると…】の続きを読む

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