よろしくおながいします。

    中森明菜

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    1: 豆次郎 ★ 2018/06/14(木) 04:34:02.21 ID:CAP_USER9
    6/14(木) 4:00配信
    小室100曲ベスト盤に聖子、明菜、観月 ファミリー以外の曲も収録

     今年1月に引退表明した小室哲哉(59)のプロデュース曲100曲によるベスト盤「TETSUYA KOMURO ARCHIVES」(27日発売)に、“小室ファミリー”以外の歌手に提供した楽曲も含まれることが分かった。

     松田聖子(56)や中森明菜(52)、小泉今日子(52)、中山美穂(48)らかつてのトップアイドルのほか、「3M」と呼ばれた牧瀬里穂(46)、宮沢りえ(45)らの当時の音源が収録される。

     「TOO SHY SHY BOY!」が収録される観月ありさ(41)は「今でもこの曲を歌うと気持ちが凄く盛り上がります」と小室に感謝している。

     これまではglobeの「DEPARTURES」など、全100曲のうち80曲が発表されていた。

     関係者によると、小室は引退表明時に残っていた仕事をすべて終えたという。音楽を担当した映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」の公開が、8月31日に控えるだけとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000001-spnannex-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180614-00000001-spnannex-000-2-view.jpg

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    1: ひかり ★ 2018/05/10(木) 16:09:21.17 ID:CAP_USER9
    「16年末に7年ぶりとなるディナーショーで、公の場に復帰した明菜さん。昨年末にも公演数を増やして開催しましたが、チケットは即日完売の人気ぶりでした」(音楽関係者)

    2年連続でディナーショーを成功させ、“完全復活”が期待される中森明菜(52)。今年はさらなる“ビッグイベント”の計画が持ち上がっているという。

    「実は、“夏のスペシャルライブ”の開催が計画されているんです。発表はギリギリの1カ月前を予定しているので、近い関係者以外はだれも知りません。
    主に東京都内と神奈川県内の会場が候補で、すでにいくつか仮押さえしているそうです。時期は7月末~8月だと聞いています」(イベント関係者)

    明菜の“夏ライブ”といえば、09年が最後。今夏開催されれば9年ぶりとなる。

    「明菜さんはディナーショーが上手くいったことで、ようやく自信をつけたのでしょう。『今年こそ年に2回の公演を実現させ、ファンに元気な姿を見せたい!』と、
    本人がいちばんやる気になっているそうです」(前出・イベント関係者)

    支えてくれたファンのため、決断した“夏ライブ”。とはいえ、こんなハードルもーー。

    「ディナーショーと比べてライブはパフォーマンス時間が長いので、身体への負担はどうしても大きくなります。ただその分、これを乗り越えられたら
    本当の意味での“完全復活”と言えるでしょう」(前出・音楽関係者)

    ステージ狭しと歌って踊る明菜に、早く会いたい!

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00010007-jisin-ent

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    1: 北村ゆきひろ ★ 2017/11/23(木) 23:09:05.06 ID:CAP_USER9
    今年もクリスマスディナーショーの季節が近づいてきた。ディナーショーといえば、チケット料金が高額なのはよく知られているが、今年の料金ランキングは以下の通りだ。

    1位:五木ひろし=5万1500円
    2位:中森明菜=5万円
    3位:松田聖子=4万9000円
    4位:さだまさし=4万7000円 高橋真梨子4万7000円
    5位:谷村新司=4万6300円

    今年も五木ひろしが金額のトップで、ランキング上位者も毎年だいたい同じ顔ぶれだ。

    「五木が例年トップなのは、芸能界では、五木よりもディナーショーのチケット代を高くしてはいけないという暗黙のルールがあるからです。ただし、かつて矢沢永吉が
    6万円でディナーショーを行った際、五木よりも高いと話題になったことはありました」(芸能ライター)

    不動の人気を誇る上位者のなかでも、今年は特に人気を集めたのが中森明菜だ。

    「昨年のディナーショーは7年ぶりの生ライブとあって、7都市10公演が即日完売しました。今年は14都市18公演に増やしましたが、発売後30分ですべて完売したそうです」(同・ライター)

    https://myjitsu.jp/archives/36901

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/22(日) 16:43:11.04 ID:CAP_USER9
    歌手・中森明菜が18日にデビュー35周年を記念した、1980年代をモチーフとしたコンセプト・アルバム2タイトルをリースすることが分かった。

    オリジナルアルバム『明菜』はタイトルを本人が手書きしており、しかも初めてアルバムに自身の名前を入れるなど、渾身のアルバムとなっている。

    一方、カバーアルバム『Cage』は1980年代のディスコソング中心に選曲。 ディスコで踊っていたあの頃を思い出す、聞けば自然と身体が動き出す、必聴のアルバムという。

    なお、「中森明菜 ディナーショー 2017」の追加席の販売決定。
    ?
    11月13日、14日のハイアットリージェンシー大阪、同月17日の兵庫・ホテルオークラ神戸の3公演で機材席解放につき、若干数追加席が販売される。

    http://dailynewsonline.jp/article/1368005/
    2017.10.22 12:00 Japan芸能カルチャー研究所

    https://www.youtube.com/watch?v=B18U6Uj0KkA


    中森明菜 セカンド・ラブ

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/14(土) 09:39:18.14 ID:CAP_USER9
    音楽のジャンルとして「昭和歌謡」という言葉が定着したのは、いつ頃だろうか。

    1970年頃にはピンクレディーを代表とするようなインパクトのある作品が支持されていたが、80年に中森明菜やチェッカーズが出現すると、歌謡曲は大きく変わった。
    彼らのキャラクターも若者に支持された要因のひとつだが、そのキャラクターは歌によってさらに決定付けられた感がある。

    彼らが爆発的人気を博した原因を考えてみると、その数々のヒット曲の「歌詞」が担った役割は大きい。
    その歌詞が聴く人の思考や感情を動かし、それぞれのストーリーを連想させることで、歌い手と見えない何かを共有しているような感覚を持たせる。
    それが、かつては遠い存在だった歌手を近くに感じさせるようになったのではないだろうか。

    そんな80年代の歌謡曲のキーパーソンといえる作詞家・売野雅勇氏の偉才ぶりは多くの人が知るところだが、彼のプライベートについては謎めいている。
    今回、売野氏にプライベートも含め、話を聞いた。

    ●ヒット曲の裏側にあったストーリー

    売野氏は昨年、活動35周年を迎え、初の自著『砂の果実 80年代歌謡曲黄金時代疾走の日々』(朝日新聞出版)を上梓した。
    また、これまでに歌詞を提供してきた鈴木雅之、藤井フミヤ、中村雅俊、荻野目洋子などのアーティストが多数出演した、
    35周年記念コンサート『Fujiyama Paradise Tour「天国より野蛮」』が盛大に開催されるとともに、
    CDボックスセット『Masterpieces~PURE GOLD POPS~売野雅勇作品集「天国より野蛮」』もリリースされ、話題となった。

    『砂の果実』を読むと、当時のヒット曲が生まれた陰にあったリアルな世界がのぞける。
    たとえば、売野氏の代表作のひとつ『少女A』は、もともと沢田研二のために書いたが採用されず、
    眠っていた詞を中森明菜のイメージで書き直したところ、大ヒット作となったことなどが明かされている。

    80年代に青春時代を過ごした世代にとっては、当時に戻ったような感覚になり、ワクワクできる内容が描かれている。
    さまざまな曲にまつわるストーリーのなかでも、矢沢永吉の『somebody’s night』が生まれた際の話は興味深い。

    当時を振り返り売野氏は、「僕はね、自分で売り込みとかしないんだけど、たった1回だけ、
    自分からアプローチしたのが矢沢永吉さんなんだよ。あんなカッコいい人いないよね」と、まるで少年のように目を輝かせた。

    多くのヒット曲を生み出し、今なお尽きることない才能で活躍を続ける売野氏だが、少しも偉ぶるところがない。

    「ラジオ番組の『爆笑問題の日曜サンデー』(TBSラジオ)に呼ばれたときにね、太田(光)さんに『実在したんですね。
    架空の人物だと思っていました』と言われたんだよ」とおどけてみせる。ひとりの人物がつくっているとは、
    にわかに信じ難いほど多くのヒット曲を生み出している売野氏を、「架空の人物ではないか」と形容する太田の気持ちも理解できる。

    http://dailynewsonline.jp/article/1364980/
    2017.10.14 06:00 ビジネスジャーナル

    https://www.youtube.com/watch?v=sTn6eaiYN1w


    中森明菜 少女A

    https://www.youtube.com/watch?v=2N4mOX_JOuc


    中森明菜 少女A (初登場)

    https://i.ytimg.com/vi/O3kdrEsvAMk/maxresdefault.jpg
    https://i.ytimg.com/vi/AMCRPkAiflY/hqdefault.jpg

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