よろしくおながいします。

    ロック

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    1: ストラト ★ 2018/07/11(水) 07:33:21.32 ID:CAP_USER9
    奥田民生(53)斉藤和義(52)トータス松本(51)ら全員50代の大物ミュージシャンが新バンド「カーリングシトーンズ」を結成することが10日、分かった。

    寺岡呼人(50)のソロデビュー25周年記念企画で、寺岡、奥田、斉藤、トータスのほか、浜崎貴司(53)YO-KING(50)の6人で構成。
    バンドでは、寺岡シトーン、奥田シトーン、斉藤シトーン、トータスシトーン、浜崎シトーン、キングシトーン名義で活動する。
    9月23日に東京・Zepp Tokyoでデビューライブを開催する。

    トータスは結成の経緯を「LINEのグループがあって、5年くらい普段から連絡を取り合っていて、いずれこうなったら楽しいなと思っていたら、寺岡シトーンがみんなをあおった形になった」と説明した。

    6人全員の演奏パートは幅広い。
    全員がボーカル&ギターを担当。
    その上で、奥田、斉藤、キングはベースとドラム、寺岡はベースとキーボードも担当する。
    また、全員が曲作りを行い、それぞれ持ち寄ったオリジナル曲は10曲に及ぶ。
    そのうち何曲かが、デビューライブで披露される予定。
    キングは「芸達者な皆さんとごちゃ混ぜになりながら、楽しいライブとか、オリジナル曲もできたらいいかなと思います」と意気込んだ。
    CD発売は未定。
    関係者によると、一夜限りのバンドではなく、今後もバンド活動を継続していく。

    「カーリングシトーンズ」を命名した奥田は「たまたま全員カーリングの経験者で(笑い)」と冗談交じりに明かしており、独特のセンスで命名したようだ。また、浜崎が「(ライブで)『もぐもぐタイム』を入れようかと考えている」と提案。
    浜崎は「さばずし」、キングは「ひねり揚げ」、トータスは「黒糖ドーナツ棒」、斉藤は「皿うどん」、奥田は「イカフライ」、寺岡は「チョコ」と、好みに応じた「もぐもぐタイム」をアピールしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00264352-nksports-ent

    「カーリングシトーンズ」左から浜崎シトーン(浜崎貴司)、キングシトーン(YO-KING)、寺岡シトーン(寺岡呼人)、奥田シトーン(奥田民生)、斉藤シトーン(斉藤和義)、トータスシトーン(トータス松本)
    no title

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    1: ストラト ★ 2018/06/21(木) 17:35:44.74 ID:CAP_USER9
    黒夢の清春がボーカルを務めるロックバンド・sads(サッズ)が年内いっぱいで活動を休止することが、バンドの公式ツイッターで21日、発表された。

    ツイッターでは「サッズからのお知らせ」として「June 21, 2018 サッズからお知らせとなります。新体制による再始動7周年を迎えました今年2018年をもって活動を休止致します。1999年のデビュー以来約20年間、支持して下さったファンの皆様に感謝致しております」と発表した。

    また、「公演会場先行リリースとなりますオリジナルラストアルバム『FALLING』及び本日発表しました全国ツアー『FALLING』共々、皆さまにとってサッズとしての最後の宝物となりますことを願っております」と呼びかけている。

    sadsは、黒夢が無期限活動停止(その後活動を再開)となった1999年、清春を中心に始動し、同年7月にシングル「TOKYO」でデビュー。
    その後はメンバーチェンジや活動休止・再開を経ながら活動を続けてきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000346-oric-ent

    sads
    http://pbs.twimg.com/media/DgMhjAbUcAEyZoP.jpg

    【【ロック】清春がボーカル sads、年内いっぱいで活動休止「20年間、支持して下さったファンに感謝」 】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/06/14(木) 09:55:18.91 ID:CAP_USER9
    ロックバンド・X JAPANのToshlが、13日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『梅沢富美男のズバッと聞きます!』(毎週水曜22:00~)に出演し、20年前の洗脳騒動の真相を明かした。

    当時妻だった女性の紹介で、自己啓発セミナーに入ったToshlは、約12年もの間洗脳された。
    施設の中では「化け物アゴ男」と罵倒され、徹底的な暴力でマインドコントロールを受け、自らを「アゴ」と呼ぶまでになってしまう状況に。
    その上、毎月の給料や印税収入などを全額施設につぎ込み、15億円とも言われる全財産を奪われてしまったという。

    MCの梅沢富美男から、洗脳から逃れるきっかけを聞かれたToshlは「やっぱり自分がいろんなことに気づいていって、『おかしいな』とか『変だな』と思うことが、たくさん起こってくるんですね。いろんなことに自分で深く気づいて、『これはやっぱりヤバい』と心底思って。それで、逃げ出さないといけないと思って、逃げ出したという経緯です」と説明。

    梅沢が「洗脳された人の話もよく聞きますけど、自分で気がつかないと洗脳は解けない。相手に何を言われても絶対ダメなんですって」と話すと、Toshlは「余計心を閉ざしてしまって、言われれば言われるほど頑なになってしまうようなところがあるんですね。だから、自分で本当に心底『えーっ!?』と思わないと、なかなか本当の意味で抜け出れないかもしれないですね」と経験談を語った。

    そして、梅沢に「本当に全財産なくなったの?」と確認されると、「本当に何も残ってなかったです。お財布もないし、小銭1つもないですし、着の身着のまま抜け出したので。でも、助けてくれた心ある方々がいらっしゃって、本当に救われました」と回想。
    「もう一度だけチャレンジしようかなって思い立って、それでもうひと踏ん張りやり始めたのが今につながってきたので、あそこで辞めなくて良かったなと思ってます」と、再起の決断を振り返った。

    それを聞いた梅沢は、「私なんかずっと阿部に洗脳されてる。いつかは阿部と関係を持つのかなって」と、進行の阿部哲子アナにいつものセクハラ発言。
    バイきんぐ・小峠英二に「バカじゃないですか」、岡田結実に「今日も元気に変態発言してますね」と、あきれられていた。

    http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1777457/

    『梅沢富美男のズバッと聞きます!』 Toshl
    https://pbs.twimg.com/media/DflCSjtVQAASCzb.jpg

    【【ロック】Toshl、洗脳で全財産15億円奪われる「着の身着のまま抜け出した」 】の続きを読む

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    1: ストラト ★ 2018/06/03(日) 16:46:10.09 ID:CAP_USER9
    ロックバンド「ZIGGY」のボーカル・森重樹一(54)が4日放送の「名医のTHE太鼓判」(月曜後7・00)の3時間SPに出演。
    頸動脈プラークが発覚し、脳梗塞や心不全の危険性を指摘される。

    「GLORIA」などのヒットを連発し、50を超えてもなお精力的に音楽活動を続けている森重。
    今回放送のテーマは「心臓」。毎日欠かさず行うスロージョギングの効果で心電図の結果は良好だった森重だが、密着取材によって驚くべき食生活が明らかとなった。

    体型を維持するため脱炭水化物を心がけているという森重だが、実はロックな風貌からは想像できないほどのスイーツ好き。
    昼からチョコブラウニーを平らげ、現場でも合計1000キロカロリーを超えるプリンとアンパンをペロリ。
    「脳にガツンとくる甘さ」を欲し、夜も“甘い物”に手を出した。

    精密検査の結果、シュガージャンキーである森重の首の血管にはプラークが発見され、血管が通常より50%も搾取されていた。
    さらに、甘い物の摂り過ぎで血糖値スパイクが引き起こされていることも明らかに。
    医師から脳梗塞や心不全の危険性を指摘される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-00000097-spnannex-ent

    「名医のTHE太鼓判」森重樹一
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20180603-00000097-spnannex-000-3-view.jpg

    ZIGGY 森重樹一
    http://pbs.twimg.com/media/DQliYdmU8AARhYg.jpg

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    1: muffin ★ 2018/05/24(木) 21:44:45.93 ID:CAP_USER9
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05240710/?all=1

     サザンオールスターズがデビュー40周年にあたる6月25日(と翌26日)に、NHKホールで記念ライブを行うことが発表された。普段はスタジアム公演が当たり前のサザンだけに、チケットの争奪戦は熾烈を極めることとなるだろう。

     40年前の6月25日は、デビュー曲「勝手にシンドバッド」の発売日である。
    この曲について「日本のロックを変えた」といった評は、リアルタイムで聴いた世代にとっては、決して過大な表現ではないだろう。
     が、一方で洋楽ロックよりもJ-POPの方がはるかに巨大市場となった状況しか知らない世代にとっては、何がそんなに凄かったのか、衝撃的だったのか、ピンと来ないにちがいない。

     音楽評論家のスージー鈴木氏は、著書『サザンオールスターズ 1978-1985』で、「勝手にシンドバッド」の魅力を熱く語っている。以下、同書をもとにその革新性を見てみよう(引用はすべて同書より)。
     スージー氏がまず挙げるのは、「日本語のロック」を確立させた、という点である。

    「今となっては信じられないが、70年代の半ばまで、『日本語はロックに乗らない』と、真面目に考えられていたのである。そんなつまらない固定観念が、『勝手にシンドバッド』1曲によって、ほぼ完全に抹殺された。『日本人が日本語でロックを歌う』という、今となっては至極当たり前な文化を、私たちは享受できるようになった。

     例えば、『早口ボーカル』『巻き舌ボーカル』と言われるほど、日本語を、口腔内を自在に操って発声することが普通になった」

     ここで、ちょっと音楽通ならば「いや、はっぴいえんどがあったじゃないか」などとツッコミを入れるかもしれない。たしかにサザン以前にも「日本語ロック」は存在していたし、素晴らしい作品も生まれてはいた。
     しかし、サザンほどの商業的な成功はおさめていない。「勝手にシンドバッド」はデビュー曲にして、オリコン最高位3位、50万枚というセールスだったのだ。

    https://www.dailyshincho.jp/wp-content/uploads/2018/05/1805240600_2.jpg

    >>2以降に続きます

    ★1が立った日時:2018/05/24(木) 12:23:18.61
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527151067/

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