よろしくおながいします。

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    名無しさん 2018/08/10(金) 22:38:25.72 ID:CAP_USER9
    2018年08月09日
    L’Arc~en~Ciel結成秘話をTETSUYAが語る!メンバーとの出会いは…

    J-WAVEで放送中の番組『SAPPORO BEER OTOAJITO』(ナビゲーター:クリス・ペプラー)。8月4日(土)のオンエアでは、L’Arc~en~Cielのベーシスト・TETSUYAさんがゲストに登場。ベースを始めた理由や、L’Arc~en~Ciel結成秘話などを伺いました。


    ■ベースとの出会い

    中学生の頃、先輩の家に置いてあったギターに興味を惹かれたというTETSUYAさん。当時、よく聞いていたScorpionsの『Big City Nights』などをコピーしながら独学で弾き方を覚えていきました。ベースを始めるきっかけとなったのは、バンド結成を目論む先輩の「ベースでもやれば?」という提案。

    TETSUYA:最初は「ベースって何? ギターと何が違うの?」って感じでした。でもギターの弦が6本でベースが4本だから、簡単なのかなって。楽器も実物を見ないでカタログだけで買ったんです。そうしたら、届いたときに初めてギターより大きいってことに気づいて(笑)。先輩の方が体が大きかったので「なんで小さい俺がこんな楽器を持つの?」って思ってました。

    渋々ベースの練習を始めたTETSUYAさんでしたが、ギターに比べて練習していても面白くなく、一時は「騙された!」と思ったとか。しかし、いざバンドで演奏をしてみるとイメージはがらっと変わりました。

    TETSUYA:ベースを1人で家で弾いている分には全然楽しくなかったんです。でも、その先輩とドラムと3人か4人で演奏をした時に初めて「ベースって気持ちいいな!」と思えるようになりました。

    中学・高校と、その後もTETSUYAさんはベースとしてバンド活動を続けます。


    ■L'Arc~en~Ciel結成秘話

    TETSUYAさんがリーダーを務めるL’Arc~en~Cielは今年で結成27周年を迎えます。「最初はプロになる気はなかった」のだそう。結成に至るまでの不思議な経緯を明かしてくれました。

    TETSUYA:当時一緒にやってたバンドのメンバーが、突然「大阪で一人暮らしをしながらプロを目指す!」って不動産屋さんに行って。そのとき、僕は何気なく「じゃあ俺の部屋も見ておいて」って伝えたんです。特に深い意味はなくて、間取りとか家賃の相場を知りたかっただけだったんですけど、そいつ、何を思ったか僕の部屋まで契約してきちゃって(笑)。「はぁ!?」って感じでしたね。

    結局、TETSUYAさんは契約時に払う内金惜しさに大阪で1人暮らしを始めることに。その後、バンド結成に向けて人脈を作ろうと大阪のライブハウスに足を運んでいたそうです。

    TETSUYA:ちょうど「ZI:KILL」のライブに行ったときに声をかけた人が同じようにメンバーを探していて、それで一回スタジオに入ることになったんですね。そのときに彼が連れて来たのがhydeとドラムのperoでした。僕の中ではまずこの2人は決まったんですけど、最初の彼のギターに不安があって。それで、色々な人とセッションを重ねて「ギターはこの人かな」って思った人(Hiro)に声をかけて合体したのが第1期L’Arc~en~Cielです。

    こうして1991年2月に結成されたL’Arc~en~Cielは1993年にアルバムでインディーズチャート1位を獲得。そのままの勢いで結成3年目の1994年にメジャーデビューを果たし、その人気は現在でも続いています。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    no title

    https://www.j-wave.co.jp/blog/news/2018/08/84-tetsuyalarcenciel.html

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    名無しさん 2018/07/28(土) 10:55:04.85 ID:CAP_USER9
    https://news.mynavi.jp/article/20180728-670791/
    2018/07/28 05:00:00

    元SMAPの木村拓哉が、27日に放送されたTOKYO FMのラジオ番組『木村拓哉のWhat's UP SMAP!』(毎週金曜23:00~23:30)の最終回で、公私共に親交の深い明石家さんまから言われて今でも心の支えになっている言葉を明かした。

    友情出演したさんまプロデュースのNetflixオリジナルドラマ『Jimmy~アホみたいなホンマの話~』の裏話をリスナーから求められ、木村は「『さんタク』(フジテレビ系)のトークの中では『ジミーやってくれへん?』って言われたんですけど、さすがに僕の技量だと無理なので『違う形でお手伝いできることがあったらさせてください』って」と経緯を説明。毎回出てきて死ぬ役も提案されたが「それはおかしいか」ということになり、「先輩芸人という感じでもええか?」「お任せします」と先輩芸人役になったという。

    そして、「この番組始まった頃は、まださんまさんとも今のような関係性ではまったくなかった」と1995年1月頃の2人の関係を振り返り、「『空から降る一億の星』(2002年/日本テレビ系)というドラマで共演させていただいて、それでですね」と親しくなったきっかけを明かした。

    続けて、「今でも自分の支えに間違いなくなっているんですが…」と切り出し、フジテレビのアナウンサーが撮影現場に来て「お互いの思うすごいところを書いてください」とお題を出された時のエピソードを披露。「さんまさんのすごいところなんていっぱいあるし何書けばいいか悩んでいたら、さんまさんがすらすら横で書き始めて、出したのが『父親であること』」と言い、「アクションがどうだ、見た目がどうだとか、そういうテクニックやルックスではなく、父親であることって言ってくれたことが、本当に今でも支えになってますね。間違いない」としみじみと語った。

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    1: 湛然 ★ 2018/06/07(木) 21:51:23.83 ID:CAP_USER9
    2018年06月07日
    横山健、音楽ヒストリーを語る「THE BLUE HEARTSがバンドを始める決定打に」

    J-WAVEで放送中の番組『SONAR MUSIC』(ナビゲーター:藤田琢己)のワンコーナー「FEATURE TOPICS」。注目の新譜・いま注目すべき名盤・話題の来日アーティストなど、週替わりで1組のアーティストを4日間かけて掘り下げます。

    先週と今週は、6月6日(水)にスプリットCD『Ken Yokoyama vs NAMBA69』をリリースした2バンド、Ken YokoyamaとNAMBA69それぞれを牽引する、横山健さん、難波章浩さんを1週間ずつフォーカス。今週は横山健さんが登場しました。

    ■音楽を聴き漁った少年時代「すっごく時代が良くて」

    1回目のオンエアとなるこの日は、横山さんの音楽ヒストリーに迫りました。小さい頃から音楽好きだったという横山さんは、中学に入って洋楽に出合い、音楽好きの友人と曲をダビングしたカセットテープを貸し借りしていたそう。

    横山:当時、すっごく時代が良くて、それこそマイケル・ジャクソンの『スリラー』が発売されたり、マドンナが新人だったり、ヘヴィメタルありディスコありニューウェーブもあり、なんかものすごい時代で、バンドもありソロシンガーもあり、なんでも同じ温度で聴けて。

    その中で出会ったのが、ヴァン・ヘイレン。彼らのMVを見て「ギターってカッコいい! バンドの花形だ」とハマっていったそうです。さらにオジー・オズボーンバンドのギタリスト、ランディ・ローズの弾くギターの旋律に憧れ、ギターの道へと進みます。

    横山:ギターに憧れつつも、それからもどんどん音楽を掘っていくわけですよ。で、高校に入ると自分でエレキギターを手に入れて。ヘヴィメタルが過激だと思って聴いていたんですが、「もうちょっと刺激がほしいぞ」ってときに出てきたのがスラッシュメタルで。まだブレイクする前のメタリカだとか、スレイヤーとかのサウンドを聴いて「すごい!」と思って。

    >>2以降につづく)


    http://www.j-wave.co.jp/blog/news/assets_c/2018/06/180604_7-thumb-480x300-74816.jpg
    http://www.j-wave.co.jp/blog/news/2018/06/64-4.html

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    1: Egg ★ 2018/05/11(金) 05:59:16.54 ID:CAP_USER9
    ニッポン放送定例社長会見が9日都内の同局で行われ、会見の中で編成局長が、中居正広(45)がパーソナリティーを務める「中居正広ON&ON AIR」の4月7日放送回で、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人の楽曲「雨あがりのステップ」を流したことに言及したことを、一部スポーツ紙が報じている。

     同曲は3人がパラスポーツを応援していることから、チャリティーソングとしてiTunes Store限定で3月19日にリリースされていた。

     中居は番組の1曲目に同曲をオンエア。CMが明けると、「なんだ?この歌…これは売れないな。僕も以前に、ちょっと音楽に携わることがあったんで。詳しいわけじゃないですけども」とSMAP時代の活動に言及。

     曲の感想について、「あの、なんていうんだろ…こう、かすれ声とか、もうちょっと雑な声が入っていないと…これは売れないですね」と、冗談っぽくダメ出ししていた。

     記事によると、その件について同局の編成局長は、「リスナーから、ハガキや封書で、かなりの反響があった。好意的な声が多かった」と明らかに。

     また、ジャニーズ事務所のタレントの番組が、4月からラジオ番組が聴けるネットサービス「ラジコ」の、エリアフリーおよびタイムフリーへの参加を開始。そのため、「ラジコを使用する人が非常に増えた」とも語ったという。

     「元SMAPの3人は『ロト・ナンバーズ』の新CMに出演するなど順調に活動。一方、ジャニーズに残った中居と木村拓哉は間違ってもコラボすることはない。そのジャニーズは元TOKIOの山口達也の事件で“逆風”が吹き荒れている。その風当たりを緩めるために、ファンのためにSMAPのいまだに実現していない解散ライブを実現させれば、ジャニーズのイメージも回復できそう。徐々に実現してもおかしくなさそうな流れになって来たと思われる」(芸能記者)

     SMAPファンのためにも再集結してほしいものだ。

    2018年5月10日 22時20分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14697154/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/7/3/7300b_188_269b63c3_e46d3bc7.jpg

    【【ラジオ】<SMAPの再集結> 山口達也氏事件の風当たりを緩めるために実現も?】の続きを読む

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    湛然 ★ 2017/12/19(火) 22:22:20.50 ID:CAP_USER9
    2017/12/19 21:13

    宇多丸が日米ラップ史40年を語る 10時間番組『今日は一日“RAP”三昧』

    『今日は一日“RAP”三昧』が1月8日にNHK-FMで放送される。

    毎回1つの音楽ジャンルにフォーカスし、長時間にわたって放送する『今日は一日○○三昧』。今回は宇多丸(RHYMESTER)がMCを務め、『フリースタイルダンジョン』を入り口に、アメリカと日本の40年間のラップ史を紐解きながら「ラップとは何か?」を10時間にわたって語る。

    解説として高橋芳朗とDJ YANATAKEが出演。ゲストも登場する。さらにスタジオ生ライブが行なわれる予定だ。

    ◆『今日は一日“RAP”三昧』

    2018年1月8日(月・祝)12:15~18:50、19:20~22:45にNHK-FMで放送

    MC:宇多丸(RHYMESTER)
    解説:
    高橋芳朗
    DJ YANATAKE


    宇多丸(RHYMESTER)
    https://www.cinra.net/uploads/img/news/2017/20171219-rapzanmai.jpg
    https://www.cinra.net/news/20171219-rapzanmai

    引用元: ・【ラジオ】宇多丸が日米ラップ史40年を語る 10時間番組『今日は一日“RAP”三昧』

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