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    ディープ・パープル

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    1: 湛然 ★ 2018/04/13(金) 21:58:35.27 ID:CAP_USER9
    2018.4.12 木曜日
    リッチー・ブラックモア、一度限りでディープ・パープルでライヴをやりたいと語る

    レインボーのリッチー・ブラックモアは一度限りでディープ・パープルとしてのライヴをやりたいと語っている。

    1997年以降、ブラックモアズ・ナイトに専念していたリッチー・ブラックモアだが、2016年に19年ぶりにリッチー・ブラックモアズ・レインボー名義でハード・ロックに復帰を果たしており、2017年にもイギリスで3公演を行っている。

    これまでも自らのディープ・パープルに対する思いを語ってきたリッチー・ブラックモアだが、4月4日に日本先行発売されたレインボーのライヴ・アルバム『メモリーズ・イン・ロックII~ライヴ・イン・イングランド2017』のDVDインタヴューで、ディープ・パープルについて次のように語っている。

    「ディープ・パープルの残っているメンバーと、僕らは憎み合ってないということを示すために一度、そうおそらく一度限りのライヴをやりたいんだ」と彼は語っている。「それで、『ほら、みんな、第2期のラインナップを好きだったファンにためのライヴだよ』っていうね。それが最初の僕の考えだったんだ。でも、ディープ・パープルのマネージャーと話している内に複雑になってきてね。彼らはお金を求めてきたんだよね。それで、旧友が集まってみるものじゃなくなって、『演奏して、いい時間をすごう。聴きたいファンはたくさんいるぞ』ってことになったんだ」

    「マネージメントやエージェント、プロモーターが関わると、複雑になってしまって、『これはあまりに面倒じゃないか』ってみんなが電話してくることになったんだけどさ。でも、昔の連中と1回ライヴをやるのは問題ないよ。そして、それで終わるっていうね。ファンのためなんだ。やらなきゃいけないわけじゃない。みんなに僕らがなお友人であるっていうことを示すためにやるのは問題ないよ。僕らは歳もとって、ジョン(・ロード)も亡くなって、誰が次に亡くなるか分からないんだからね」

    「友好的な集まりだったらね。でも、知ってるかもしれないけど、ビジネスとなると友情がなくなってしまうんだ。全部、お金やビジネスになってね。残念ながら、僕らはお金を稼ごうとする人と付き合わなきゃいけないわけで、それがいつも問題なんだ」

    ライヴ・アルバム『メモリーズ・イン・ロックII~ライヴ・イン・イングランド2017』は2017年6月にイギリスで行なわれた3公演を収録しており、日本限定のボーナスCDは“Land Of Hope and Glory”、“I Surrender”、“Waiting For A Sign”の3曲入りで、いずれも初CD化になる。

    リリースの詳細は以下の通り。

    2018年4月4日 日本先行発売
    リッチー・ブラックモアズ・レインボー
    『メモリーズ・イン・ロックII~ライヴ・イン・イングランド2017』
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    Photo: PRESS
    https://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/12/RichieBlackmoresRainbow-720x495.jpg
    https://nme-jp.com/news/53053/

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    1: 湛然 ★@無断転載は禁止 2017/07/18(火) 20:28:37.82 ID:CAP_USER9
    2017.7.18 火曜日

    リッチー・ブラックモア、一夜限りであればディープ・パープルと一緒に演りたいと語る

    リッチー・ブラックモアは最新のインタヴューで一夜限りであればディープ・パープルと一緒にパフォーマンスを行いたいと語っている。

    ディープ・パープルの結成メンバーであり、数々の名曲を生んできたリッチー・ブラックモアだが、1993年に脱退して以降はディープ・パープルとパフォーマンスを行っていない。

    ドイツの音楽サイト「ロックンロール・リポーター」のインタヴューに答えたリッチー・ブラックモアはディープ・パープルとステージに立つことについて次のように語っている。

    「もし連中に興味があって、自分たちのスケジュールも許すなら、一夜限りであればライヴはやるよ。ノスタルジックな理由からね。
    でも、ディープ・パープルはそんなことに興味ないと思うよ。彼らにも得意とする分野があるし、そんなことをやるのに興味がないだろうね。
    僕らは友人だけど、僕も20年間自分の音楽をやってきて、彼らも20年間、彼らの音楽をやってきたわけだからね。多分実現しないだろうね。
    それに彼らのマネージメントもやりたくないだろうね。たった一夜限りだとしてもね。マネージメントがそれを許さないと僕は思うよ」

    リッチー・ブラックモアは昨年レインボーとして19年ぶりにロックを演奏しており、この時の模様は『メモリーズ・イン・ロック ライヴ・アット・モンスターズ・オブ・ロック2016』として商品化されている。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://nme-jp.com/nmesite/wp-content/uploads/2016/12/RichieBlackmoresRainbow-720x495.jpg
    http://nme-jp.com/news/40714/

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