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    テレビ

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/18(金) 16:04:55.36 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000063-dal-ent
    デイリースポーツ

     俳優の浅野忠信が17日にTBS系で放送された「櫻井・有吉THE夜会」に出演。自身が出演していたTBS系ドラマ「3年B組金八先生」のオーディションで元SMAPの木村拓哉が落ちていたことを明かし、ネットでは「初耳」「驚き」と話題を呼んでいる。

     番組では浅野をゲストに迎え、芸能界での交遊録についてトーク。浅野のインスタグラムに投稿された有名人との2ショット写真などを紹介したが、その中に武田鉄矢とのショットもあった。

     浅野と武田は今年1月に放送されていた「A LIFE~愛しき人」で実に29年振りに共演したという。浅野は武田が主演した「3年B組金八先生」に出演していた過去があり「一応クラスの一員でレギュラーだったんですけど、主人公をやるような回は無くて名前はもらっているんですけどフラフラしていた」と苦笑。29年ぶりの共演に「またTBSの連続ドラマで感慨深いものがあった」と語った。

     「A LIFE」は木村が主演だったが、浅野は「木村さんがこの時に話して下さったのが、『俺、金八のオーディション落ちてるからね』って」と、木村も金八先生のオーディションを受け、落ちていたことを明かし「木村さんも受けてたんだ!って。びっくりしました。(合格が)俺で良かったのかなと」と、振り返った。

     この事実にネットも驚きの反応。「キムタクが金八先生のオーディション落ちてたとか初耳」「キムタクが受けてたのってマジ?」「キムタクは金八先生のオーディションに落ちていた」「意外」などの声が上がっていた。

     なお浅野が出演していたのは1988年からの第3シリーズ。浅野の他、元SMAPでオートレーサーの森且行、V6の長野博らが出演していた。

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/19(土) 05:58:45.67 ID:CAP_USER9
    夫の遺書が死後3年を経て公開され、スキャンダルの渦中にいる元SPEEDの上原多香子。

    3年前に夫がいたにもかかわらず、俳優・阿部力と不貞関係にあったことが明かされただけでなく、
    不貞の発覚が夫が自ら命を絶った一因であるとも推測できることで、テレビのワイドショーでさえ扱えない“重すぎる話題”となった。

    そんな上原について、彼女が結婚する前に、仲の良い間柄にあった人物からこんな証言を得ることができた。

    「10数年前に彼女と同じボーカルスクールに通っていたんですよ」と証言するのは現在30代後半のミュージシャンA。
    「当時、彼女はもちろんSPEEDデビュー後で、すでに超有名人。最初は話しかけるのも緊張しましたが、フランクに接してくれて仲良くなりました」

    こう話すAによれば、さらに「スクールでは受講生同士で男女の関係になるケースが多々あった」といい「ボクを含め、何人ものオトコが上原さんを狙ってましたね」と当時を振り返る。
    たびたび、上原を交えて複数人で飲みに行っていたというAは、意を決して二人きりでの「居酒屋デート」を彼女に提案。スンナリと受け入れられたという。

    上原との居酒屋デートの顛末は──。

    「必死に口説いたんですけどダメでしたね」とのことで“狙い”は失敗に終わったというが、後年、彼は“衝撃の事実”を知ったという。

    「スクールで一緒だったメンバーと数年前に飲んだのですが『上原多香子狙い』だった男のうち“当時、ボクより売れていたミュージシャン”は
    みんな『彼女とイイ関係になった』というんです。『オレは“格”が足らなかったのか』としみじみ思いましたね」(A)

    上原にフラれたオトコが赤裸々に語った過去。「格」だけが問題だったのか、彼女以外に知る由もない。

    (白川健一)

    アサ芸プラス / 2017年8月17日 17時59分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_87001/

    写真
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/asageiplus/asageiplus_87001_0.jpg

    2017/08/17(木) 23:24:29.86
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502979869/

    【芸能】<元SPEEDの上原多香子>報じられない”恋愛遍歴”に大物文化人の名前が浮上!「もうすぐ裏が取れる」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503058463/

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    1: ニライカナイφ ★@無断転載は禁止 2017/08/18(金) 09:47:08.10 ID:CAP_USER9
    ■「2世タレント」増加に歯止めがかからなくなっている

    「このパッとしない感じのタレント、誰? ……ああ、○○さんの子どもか」
    テレビを見てそう思ったことがある人も少なくないだろう。

    最近のテレビでは、親が芸能人であるタレント、いわゆる「2世タレント」がやたらと目につく。
    2世タレントというものは以前から存在していたのだが、特にここ数年はその人数が飛躍的に増えていて、増加傾向に歯止めがかからなくなっている気がする。

    そもそも「2世タレント」という単語にはネガティブな印象が付きまとう。
    「突出した才能があるわけでもないのに、親が芸能人であるというだけでテレビに出ている人」というのが一般的なイメージだろう。

    実際、2世タレントの中にはトラブルを起こして問題になる人も多い。
    最近だけでも、覚醒剤所持容疑で逮捕された橋爪遼、強姦致傷容疑で逮捕された高畑裕太、違法賭博店への出入りが報じられて謹慎した清水良太郎など、枚挙に暇がない。

    ひと昔前のテレビでは、2世タレントは自分が「2世」として色眼鏡で見られていることを自覚したうえで、あえて自分からそれをネタにするようなところもあった。
    東八郎の息子であるTake2の東貴博は、育ちのよさを鼻にかけて1万円札で汗をふくという定番ネタを持っていた。
    2世が2世であることをそれなりに意識していたのだ。

    ところが、最近のバラエティ番組では、2世タレントたちが妙に堂々としている。
    ルックスのよさ、面白さ、頭の回転の速さなどの特別な加点要素を持ち合わせていないように見える2世タレントですら、バラエティ番組で当たり前のように雛壇に座っていたりする。

    視聴者の誰も積極的に求めているようには思えないのに、その勢力は拡大の一途をたどっている。
    2世タレントがこれほど増えたのはなぜだろうか? 

    その最大の理由は「トークスキルの要らないバラエティ番組が増えた」ということにある。
    『踊る! さんま御殿!!』(日テレ系)に代表されるような現代の「雛壇トークバラエティ番組」では、単独で笑いを生み出す力のある一流芸人がMCを務めている。

    この手の番組では、ゲストのタレントがどんなことを話したとしても、MCの芸人がそれを面白く料理してくれる。
    ゲストの受け答えは普通で構わない。

    だから、ゲストにはトーク力が求められない。
    むしろ、より重要なのは、視聴者の目を引くような「話題」を用意しておくことだ。

    その点、2世タレントには「親にまつわる話題」という絶対的な強みがある。
    親が有名人であれば、その人が普段どんな日常を送っているのか、子どもにはどういうふうに接しているのか、ということ自体が興味深いトークテーマとなる。

    普通であれば、駆け出しの新人タレントの話が面白いかどうかなどということは事前にはわからない。
    だが、2世タレントの場合、親について語れるというだけで、話のクオリティを確実に一定以上に保つことができる。

    最終的にそのトークが盛り上がるかどうかは、MCの芸人に任せればいい。
    「話題さえあればいい」という状況では、2世タレントは圧倒的に有利となる。

    ■親子が並んでいることはそれだけで十分に価値がある

    また、2世タレントを起用すると、「親子共演」という形で親のタレントを引っ張り出すという展開も期待できる。
    有名人の親子が横に並んでいるという画(え)は、それだけで十分に価値がある。
    もちろん、子どもを起用することで、親の大物タレントやその所属事務所に対して恩を売ることができる、というのも制作者側のメリットだ。

    ちなみに、トークバラエティ番組に2世タレントが目立つもうひとつの理由は、ドラマや映画の宣伝で俳優がバラエティ番組に出る機会が増えているからだと思う。
    そもそも「俳優」というジャンルには2世タレントが多い。
    俳優のバラエティ出演自体が増えているので、それに伴って2世タレントのバラエティ出演も増加しているように見えるのだろう。

    さらにいえば、2世タレントにはタレントとして重要なものが備わっている。
    それは「人前に出る度胸」だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170818-00184794-toyo-soci

    ※続きます

    【【芸能】2世タレントがテレビでやたらと目立つ理由】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/18(金) 10:27:20.17 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/2017/08/18306116.html?p=all

    誰もが日常的にしていることでありながら、自分以外の他人のことはよく分からないトイレの個室内での出来事。

    ジャニーズアイドル「TOKIO」のメンバーは、トイレットペーパーを使用する際の「引き出し方」に強い興味を示している。冠番組「TOKIOカケル」(フジテレビ系)の2017年8月16日の放送回などで話題に上り、盛り上がりを見せている。

    ディーン・フジオカは「巻く派」

    「トイレットペーパーどう巻いてる?」――疑問を口にしたのは、TOKIOの山口達也さんだ。「TOKIOカケル」6月21日の放送回にゲスト出演した俳優のディーン・フジオカさんに対してこう質問し、番組では出演者それぞれの方法を実演することとなった。

    山口さん自身はトイレットペーパーの上側を内にし、手繰り寄せるようにして蛇腹式に「畳む派」。ディーンさんは上側を内にして「巻く派」。長瀬智也さんはゆっくりと紙を伸ばしていく方法を披露したが、口では「畳みながら静かに」と説明していた。

    なかなか知る機会のない他人のトイレ事情は、視聴者の間でも反響が大きく、

    「畳みながら出す派だな~」
    「巻き巻き派やわ」
    「くしゃっと丸めて使う人なんです」
    など、ツイッター上ではそれぞれの流派が明かされることとなった。

    同じ質問は、俳優の浅野忠信さんがゲスト出演した8月16日の放送回でも取り上げられ、出演者による実演が再び行われた。山口さんによると、「業界内で大好評」の企画だったという。

    浅野さんは上側を内にして5~6回「巻く派」だったが、山口さんは

    「巻く人がどうしても信じられなくて。巻くとどんどんちっちゃくなっていきません?」
    と釈然としない様子。松岡昌宏さんも「巻かない派」だといい、適当な長さを引き出して切り取り、くしゃくしゃに丸めてみせた。

    トイレットペーパーには裏表がある


    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://www.j-cast.com/2017/08/18306116.html?p=all

    【【テレビ】TOKIOも興味津々のトイレ事情 ペーパーは巻く?畳む?それとも...】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/18(金) 10:40:19.05 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000089-spnannex-ent
    スポニチアネックス

     ジャニーズ事務所を9月8日で退社する元SMAPの稲垣吾郎(43)が18日放送の「めざましテレビ」(月~金曜前5・25)にVTR出演し、ファンへの思いや現在の心境を語った。

     同局の軽部真一アナウンサー(54)のインタビューに応じた稲垣。昨年のSMAP解散や、9月に控える事務所退所について問われると「見ている方とか世の中的にはすごい変化だと思う。『何も変わらないよ』って澄ました顔をして言ってはいけないことだとは思う」と率直な思いを吐露しながらも「今ある現実はもちろん現実なので、それを受け止めながら前向きに。仕事欲は尽きることがないので」と意欲的に語った。

     稲垣は「やっぱり役者の仕事は大好き」と演じることへの情熱を再確認。「役者の仕事ってその人のドキュメンタリーみたいな感じ。内面が出る仕事なので、その人の魅力というか人となりというか。いい人間になっていかないと、いい仕事もできない。自分をずっと磨きながら、いい俳優になっていくことができればと思っています」と覚悟をにじませた。

     グループ解散や事務所退所などで心配するファンも多いが、「もちろんそれは一番感じていること。心配をかけることは非常に申し訳ないことなのでやっぱり心苦しい」と沈痛。「でもこれはもう…自分で決めたことですし、その現実というものは受け止めてもらわないといけないなと思います。その心配に応えられるように、皆さんの中で欠けてしまっているものとか、ロスしているというかそれをまた満たしていかなければいけない」と言葉を選びながらファンへの思いを明かした。

    【【テレビ】9月退所の稲垣吾郎 前向きな心境吐露「仕事欲は尽きない 役者の仕事は大好き」】の続きを読む

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