よろしくおながいします。

    ジャニーズ事務所

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    1: Egg ★ 2018/06/14(木) 00:10:08.74 ID:CAP_USER9
    上半期に立て続け、です。

    飲酒にまつわる騒動で、人気グループ2組から3人も処分を下されるという異常事態が起きているジャニーズ事務所。

    山口のときとはケースが違う

    NEWSの小山慶一郎と加藤シゲアキが、未成年者に飲酒を勧めたとして処分されましたが、
    「関係者は、TOKIOの山口達也の強制わいせつ事件の直後なのに、事態を軽く見ているきらいがある」と情報番組ディレクターが伝えてきます。

    ジャニーズ事務所幹部の声は、こうです。
    「山口達也のときとは、ケースが違う。今回は、騒動を起こした2人から、直接、事務所に報告があった」

    ことの発端は先月下旬、インターネット上に音声が流出したことで、芸能メディアの知るところとなりました。

    「その直後、小山と加藤が2人で事務所に出向き、幹部に報告したそうです。山口のときの対応のまずさ、つまり所属事務所にもグループのメンバーにもギリギリまで報告せずに事態を悪化させたことの反省点が、
    ここではいかされたことになります」(前出・情報番組ディレクター)

    スポーツ紙やワイドショーの報じ方は、週刊文春が報じた翌日には所属事務所はコメントを発表し、小山も加藤もレギュラー出演する報道番組、情報番組で生謝罪するなどの対応が迅速だったと、好意的に受け止められています。

    だが、そうでしょうか。ジャニーズ事務所は事態を把握していたにも関わらず、報道が出るまでの数日間、口を閉ざしていたのです。
    「自主的に発表していたら、それこそ称賛してもいいかと思いますが、そこまでの危機意識はない。一般企業が、商品を自主回収することを発表するような潔さは、結局なかったということです」(別の情報番組ディレクター)

    さて、今後。27日発売予定のNEWSの新曲『BLUE』はそのまま発売されます。同曲は日本テレビ系サッカーW杯のテーマ曲になっていますが、これも変更はありません。8月に開催のデビュー記念コンサートも、予定通り開催されます。
    加藤はテレビ番組の出演自粛もなく、反省文だけという、実質的な経済被害はない処分です。小山はレギュラー出演しているニュース番組を謹慎するなどペナルティーを科せられました。
     2人が出演しているTBSの深夜番組『NEWSな2人』があります。

    「6月中は加藤ひとりで回して、7月から小山を復帰させる腹づもりです。報道番組じゃないのでね、って番組関係者も軽く考えていますよ」(先出・情報番組ディレクター)
    11月に15周年を迎えるNEWSがつまづきましたが、その前につまづいたTOKIOも来年は25周年という節目の直前。解散したSMAPもデビュー25周年直前の出来事でした。

    ジャニーズアイドルにとって、周年行事はどうも鬼門になりつつあるようです。

    <取材・文/間垣ジェーン美瑠>

    週刊女性プライム 6/13(水) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00012607-jprime-ent

    【【芸能】<ジャニーズ事務所>NEWS復帰の “腹づもり”「山口とは違う」はアリなのか? 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/05/28(月) 09:44:12.78 ID:CAP_USER9
    あの頃の未来に立っているのかな
    http://wezz-y.com/wp/wp-content/uploads/2018/05/smap0525.jpg

    6月が近づき、中居正広(45)と木村拓哉(45)の動向が注視されている。ジャニーズ事務所の契約更新確認が毎月6月に行われるためだ。5月24日発売の「女性セブン」(小学館)は、中居正広が香取慎吾(41)と東京都内の飲食店でリラックスした雰囲気で食事をしていたという目撃談から「このタイミングなのでなにかあるのかなと勝手に勘ぐってしまう」としつつ、今年も中居は独立せず契約を更新すると報道。メイン司会者を務めるレギュラー番組を多数持っている中居は、スタッフたちに迷惑をかけないよう昨年のジャニーズ事務所残留を決断しており、今年もその状況に変わりはないようだ。

     今年2月の時点では、中居正広は今年こそ独立し、新しい地図の三人に合流するのではないか――という噂もあった。しかし、民放テレビ局への登場がほとんどなくとも様々な新規取組みで活動の場を広げている香取慎吾や草なぎ剛(43)、稲垣吾郎(44)と違い、中居の現在の仕事はすべて民放テレビ局でのもの。ジャニーズ退所は、現在の番組がすべて終了することを意味してしまう。

     もちろん、ジャニーズ事務所が「退所や移籍をしても、中居の番組は継続してください」という態度に出れば話は別だが、新しい地図の現状を見るにそうはいかない。それゆえ、中居がたとえいつか独立するにしても、タイミングは今ではないと考えていいだろう。

     しかし一方の木村拓哉には、妙な動きがあるという。にわかに注目されているのが、過去に木村の主演した大ヒットドラマの映像をテレビ番組で流す際、不自然に木村の姿がカットされているようだ……という話が浮上したのだ。

     まず、5月8日放送の『めざましテレビ』(フジテレビ系)で、主演映画の公開を控えていた中山美穂がゲスト出演し、「これまでの作品で、ドラマ、映画、歌で3作品だけ残すとしたら何を残したいって思いますか?」と質問を受けて木村拓哉と共演した連続ドラマ『眠れる森』(同)を挙げた際のこと。流されたドラマ映像は中山美穂の単独シーンばかりで、ダブル主演である木村拓哉の存在はなかった。ただ、これは中山の映画宣伝企画なのだから、さほど違和感はなかった。

     しかし5月18日に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)は、ファンをざわつかせた。この日のランキング企画は「10代に聞いた 親から教えてもらった好きなドラマ主題歌ランキング」だったのだが、木村拓哉が主演したメガヒットドラマ『ロングバケーション』(フジテレビ系)の主題歌である久保田利伸「LA・LA・LA LOVE SONG」が2位にランクインした。『Mステ』ではドラマ映像を流したが、しかしなぜか主役である木村の登場シーンは不自然にカット。視聴者に大きな違和感を残したのだ。この日の『Mステ』にはジャニーズのSexyZoneが出演しており、わざわざ木村の出演映像をカットする理由が見当たらない。

     こうした流れで、木村拓哉をジャニーズ事務所は不自然に外そうとしているのではないか……と疑心暗鬼になるファンの声がSNSに溢れた。しかし、木村拓哉は今年8月に公開予定している二宮和也とのダブル主演映画『検察側の罪人』、そして1月公開予定の主演映画『マスカレード・ホテル』があり、少なくともその公開を終えるまではジャニーズ事務所を離れることはありえず、契約を更新するはずだ。中居にしろ木村にしろ、今年の6月は、大きな動きはなさそうである。(犬咲マコト)

    2018.05.27
    ウェジー
    http://wezz-y.com/archives/55063

    【【芸能】中居正広と木村拓哉が、「9月でジャニーズ事務所から独立」する可能性】の続きを読む

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    サイカイへのショートカット ★ 2018/05/06(日) 20:31:00.59 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000182-spnannex-ent
    ジャニーズ事務所 山口達也と契約解除 本人が改めて強い辞意 ジャニー社長と城島が協議し受理
    5/6(日) 20:30配信 スポニチアネックス
     ジャニーズ事務所は6日、自宅で女子高校生に無理やりキスをするなどしたとして、強制わいせつ容疑で警視庁に書類送検され(のちに起訴猶予処分)、無期限謹慎していたTOKIOの山口達也(46)との契約を解除することをファクスで発表した。

     今月2日にTOKIOの4人が行った会見で、リーダーの城島茂(47)が4月30日に5人で会談した際に山口から退職願を受け取ったことを明らかにしていたが、ジャニーズ事務所によると、この日、山口本人から直接、事務所に対して強い辞意表明があった。これを受け、この日、ジャニー喜多川社長と城島が協議し、山口の申し出を受理する判断に至った。

     ジャニーズ事務所は「弊社は、山口達也と契約を解除することとなりますが、事件の社会的な影響や、現在、山口の置かれている状況などを鑑み、彼を育ててきた立場として、社会に責任を果たすために必要な支援を今後も積極的かつ継続的に行って参る所存でございます」とした。

     事件が起きたのが2月12日。自宅で女子高生に無理やりキスなどしたとして、その後、女子高生が被害届を提出。3月末に警察が3度事情聴取を行い、先月20日に強制わいせつ容疑で書類送検された。

     山口は4月26日に会見。芸能活動を無期限謹慎することを発表したが、「私の席があるのであれば、またTOKIOとしてやっていけたら」とグループ残留への未練ものぞかせていた。

    引用元: ・【TOKIO】ジャニーズ事務所 山口達也と契約解除 本人が改めて強い辞意 ジャニー社長と城島が協議し受理

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    1: ひかり ★ 2018/05/04(金) 17:11:35.21 ID:CAP_USER9
     ジャニーズ事務所は4日、TOKIOの山口達也(46)の事件報道について、被害者らへの取材自粛要請をマスコミ各社へファクスで送付した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000310-oric-ent

    【山口達也の事件に関して、改めて被害者様取材等自粛のお願い】

    このたびは、山口達也の起こしました事件につきまして、報道各社の皆様には多大なるご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません。
    また、そのような中で会見へのご出席、報道など、ご協力いただき、厚く御礼申し上げます。

    今回の事件では、すでにお伝えさせていただいている通り、被害者様とは示談が成立しており、被害者様、ならびに保護者様からも、
    未成年であるご本人に最大の配慮をしてほしいとご要望をいただいておりました。

    山口以外の四人も同様に懸念しており、多くの注目が集まるであろう会見にて、長瀬より被害者さまの特定や、いわれなき中傷などを
    されないよう、お願いをさせていただきましたが、現在、被害者さま、そのご家族など周辺の方々、また、山口が2016年8月に離婚し、
    すでに別の道を歩んでおられるご家族の方々への取材などが過熱している状況でございます。

    これを受けましてこのたび、被害者の保護者様から、別紙のようなコメントを事務所あてにいただいており、報道関係者の皆様に
    事務所よりお伝えするよう強い要望がございました。

    被害者、ならびにご関係者の方々の精神的な負荷がこれ以上大きくなることを防ぐため、弊社としまして、改めて報道関係者の皆様には
    「被害者の方、被害者のご関係者の方、および山口の家族への取材自粛のお願い」をお願い申し上げます。

    以上

    被害者の保護者様コメント

    「今回の事件につきまして、山口氏、事務所関係の方々、さらには先日拝見した会見でのTOKIOのメンバーの方々の、心からの謝意を
    お伝えいただいていると受けとめております。先にも述べました通り、私達は、娘はもちろん、誰一人の人生の未来も、この事件によって
    奪われてほしくないと切に願っております。娘について、また関係する方々についても、どうかそっとしておいていただきたいと重ねてお願い申し上げます。」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000311-oric-ent

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    1: きゅう ★ 2018/05/04(金) 09:29:52.36 ID:CAP_USER9
     関ジャニ∞の渋谷すばるの脱退、TOKIO・山口達也の強制わいせつ事件など、スキャンダル噴出のジャニーズ事務所だが、同社の幹部たちが抱える問題とは?

     今やその独特の風貌や性格でファンや所属タレントから「ジャニーさん」の愛称で親しまれているのがジャニー喜多川社長。一代で芸能界に「ジャニーズ帝国」を築いたが、今年の10月で87歳を迎えてしまうのだ。

     「以前から健康状態は危惧されていますが、すでに足が悪く、自分一人で歩行できない状態。それでも、ジャニーズの舞台などには今も訪れています。相変わらず、カメラを向けられるのは苦手のようですね」(ワイドショー関係者)

     そのジャニー氏が並々ならぬこだわりを見せているのが2020年の東京五輪。所属タレントたちが開会式でパフォーマンスを披露することを「夢」として掲げてはいるのだが…。

     「たしかに、パファーマンスは見事だが、所属タレントたちの身長が全体的に小さすぎて、大会場でお披露目すると貧相に見えてしまうだろう。その点、EXILEらの所属事務所・LDHの所属タレントたちの方がパフォーマンスはダイナミックで、世界的な舞台でのパフォーマンスには適している」(芸能記者)

     そして、五輪中継で各局のキャスターを“独占”しようとしたのもすっかり裏目に出てしまったようだ。

     「キャスターの“予行演習”として各局の情報番組やニュース番組に所属タレントを送り込んだまでは良かった。ただ、ほぼ毎日、誰かが出ているので、反動は大きかった。今回の山口のような件が起きると、連日誰かがコメントしなければいけなくなってしまった」(同前)

     かつてはデビューさせたグループがことごとくヒットするなど、神がかった手腕を発揮していたジャニー氏だが、ここに来て歯車が狂い始めてしまったようだ。

    https://wjn.jp/article/detail/6163151/

    【【芸能事務所】問題続きのジャニーズ事務所 その1~ジャニー喜多川社長編】の続きを読む

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