よろしくおながいします。

    ももクロ

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    1: 名無し募集中。。。 2017/11/15(水) 09:49:29.46 0
    悔しい

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    1: きゅう ★ 2017/10/24(火) 18:38:52.31 ID:CAP_USER9
    https://e-talentbank.co.jp/wp-content/uploads/2017/10/33f907787fe0a38fbe6ae97e65e932c7.jpg

    21日に放送されたTBS系「COUNT DOWN TV」に出演した布袋寅泰がももいろクローバーZについて語った。
    番組では布袋に密着。人気アーティストたちがギタリストとしての魅力や人柄について語った。

    今年の9月16日に開催された「氣志團万博 2017」に出演した布袋だが、同じく同日に出演し、布袋から楽曲提供もされているももいろクローバーZからの「ももクロだったら誰推しですか?」という質問に答えた。

    布袋は「強いてと言っちゃなんだけれども、最近あーりん(佐々木彩夏)が僕の『バンビーナ』をカバーして、ステージでやってくれてる映像を見て、一生懸命ギターもね、引いてくれてるのを見て、胸が熱くなりましたね」と話し、「今はあーりん推しっていうことで」と明かした。

    この発言にTwitterでは「布袋の口からあーりんって!」「とんでもない情報が飛び込んできた」「あーりんと布袋さん相思相愛じゃねーか」「なんかニヤニヤしちゃうな」など、衝撃を受けた人たちのコメントが相次ぎ、「布袋さんはあーりん推し」という言葉が数多く並んでいた。

    布袋はオリジナルアルバム「Paradox」を10月25日にリリースすることが決定されており、前作以来3年振りのファン待望の作品となっている。

    https://e-talentbank.co.jp/news/45492/

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    1: きゅう ★@無断転載は禁止 2017/09/23(土) 16:34:53.34 ID:CAP_USER9
    http://lopi-lopi.jp/asset/files/news/2017/09/22/q7ee0uj7/detail.jpg

    ももいろクローバーZが2017年10月25日(水)に発売するLIVE Blu-ray & DVD「ももクロ春の一大事2017 in 富士見市?笑顔のチカラつなげるオモイ?」のパッケージデザイン及び店舗購入特典が公開された。

    パッケージには、のしスリーブ付きの特殊仕様となり、ライブ当日に配布された埼玉新聞による号外の再編集版が同梱される。店舗特典としては富士見市のゆるキャラ「ふわっぴー」とももいろクローバーZとのコラボレーションステッカーが配布される。

    LIVE Blu-ray & DVD『ももクロ春の一大事2017 in 富士見市』は初回限定版のみ特殊パッケージ、封入特典付きで販売される予定だ。富士見市のPR大使である有安杏果にフューチャーしたセットリストや、「行く春来る春」の初ライブパフォーマンス、元JUDY AND MARY・TAKUYAのバックバンド参加等、見逃せない内容が目白押しのライブとなった「ももクロ春の一大事2017 in 富士見市」には2日間で45,178人を動員、ライブビューイングには約15,000人が来場し、約7万人がライブを体感している。

    今回、発表された店舗購入特典はライブにも出演した富士見市のゆるキャラ「ふわっぴー」とのコラボレーションステッカーシート(B5サイズ)に決定した。ステッカーシートには「ふわっぴー」のほか、「ふわっぴー」作者によるももいろクローバーZ描き下ろしステッカーが並ぶ。特典のステッカーの配布店舗は後日発表される予定だ。

    http://lopi-lopi.jp/asset/files/news/2017/09/22/q7ee0uj7/sub_4.jpg
    http://lopi-lopi.jp/detail/16609/

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    1: きゅう ★@無断転載は禁止 2017/09/22(金) 18:05:48.55 ID:CAP_USER9
    ももいろクローバーZ(左から百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、有安杏果、高城れに)
    https://cdn.fashionsnap.com/news/assets_c/2017/09/momoclo-pinkhouse-20170921_146-thumb-660xauto-745435.jpg

     伊勢丹新宿店が9月21日、「ピンクハウス(PINKHOUSE)」と人気アイドルグループももいろクローバーZ(以下、ももクロ)によるコラボイベント「ブームは違和感から ~PINK HOUSE 35th anniversary~」の開催を記念してファッションショーを行った。メンバーがモデルとして登場し、ピンクハウスでコーディネートしたルックを披露した。

    9月20日から開催されている「ブームは違和感から ~PINK HOUSE 35th anniversary~」はピンクハウスとももクロによる2回目のコラボイベント。「ブームは違和感から」をテーマに掲げ、"違和感"から生まれる斬新なスタイリングを提案している。
     会場では、ピンクハウスが今回のためにデザインしたオリジナルアイテムのほか、「ジーヴィジーヴィ(G.V.G.V.)」や「フラボア(FRAPBOIS)」「アトリエ染花」「sAn」とそれぞれコラボしたアイテムをラインナップ。目玉商品として、セミオーダーとなる数量限定シリアルナンバー入りスタジャンを用意。代表曲にちなんだワッペンがポイントで、ももクロのメンバーカラー5色に黒を加えた計6色から好みのカラーとシリアルナンバーを組み合わせることができる。スタジャンは9月22日に伊勢丹オンラインストアで限定販売を開始した。
     伊勢丹新宿店の営業終了後に開かれたファッションショーには、抽選で選ばれた180人のファンが招待された。各メンバーは2パターンのコーディネートとスタジャンを組み合わせたルックを披露。メンバーとの距離が近いステージで招待客からは歓声が上がり、中には嬉し泣きするファンも見られた。
     佐々木彩夏は「こういうショーは初めてで、お客さんとの距離も近くて照れくさかった。ママもおばあちゃんもピンクハウスが好きで、私にも買ってくれる。普段もよく着るので、お仕事でも着れてすごく嬉しい」とコメント。全身ブラックのコーディネートを着用した玉井詩織は「黒は地味になりがちですが、このコーディネートは可愛さとカッコ良さを兼ね備えていて好きです」と語った。デザイナーが特別にデザインしたスタジャンはメンバーも気に入っているといい、百田夏菜子は「思い出がワッペンになっていて愛を感じました」と笑顔を見せた。同スタジャンはショー会場で特別に先行販売を実施。最後にピンクハウスのくまのキャラクター カールくんが登場し、各メンバーに花束を贈呈した。
    ■ブームは違和感から ~PINK HOUSE 35th anniversary~
    会期:2017年9月20日(水)?25日(月)
    会場:伊勢丹新宿店本館2階=センターパーク/ザ・ステージ #2

    https://www.fashionsnap.com/news/2017-09-22/pinkhouse-momoclo/

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    1: きゅう ★@無断転載は禁止 2017/09/19(火) 18:54:24.56 ID:CAP_USER9
    「“チャン”(ももクロChan)は本当に身内な感じ」と語る百田夏菜子
    https://news.walkerplus.com/article/119255/658455_615.jpg

    ももいろクローバーZの冠番組「ももクロChan~Momoiro Clover Z Channel~」(以下「ももクロChan」)が、毎週火曜にテレビ朝日で放送中。同局の動画サイト「テレ朝動画」で'10年11月に始まり、'13年4月から地上波にも進出。ももクロらしい自由で楽しい番組を展開し、他の番組では見られない素顔を見せている。

    地上波放送が節目となる5年目に突入したことを受け、リーダーの百田夏菜子を直撃。連続テレビ小説「べっぴんさん」(NHK総合ほか)の撮影で出演が減っていたが、今年の春から本格復帰。「参加率低いですが」と笑いながらも、番組について語ってくれた。

    “チャン”は身内な感じ
    【写真を見る】百田夏菜子は「純粋に企画を楽しんでいる」と話す
    https://news.walkerplus.com/article/119255/658456_615.jpg

    ――「ももクロChan」は百田さんにとってどんな番組ですか?

    常に身近にあるものですね。他の番組に出させていただくときは、「よし!」って気合いを入れたり、ちょっとおすまし気味になったりとか、よその人に会うような気分になるんです。

    でも、“チャン”(ももクロChan)は本当に身内な感じで、撮られていることにすら気付かないこともあるんですよ。自分でもびっくりするくらいで。この間のツアー中も、ずっと“チャン”の定点カメラが(バックステージで)回っていたんですけど、“チャン”のスタッフさんが横に立っているのにナチュラル過ぎて気にならなくて、存在を忘れてしまうというか(笑)。

    前に番組のアンケート(ももクロ関係者ぶっちゃけアンケート)で、「トイレで洗った手を服で拭きそうな人」で1位だったんですよ。ヘアメークさんの意見で。そのときは「そんなことない!」って言ったんですけど、そのツアー中に定点カメラが回っているのを忘れていて、カメラの前で洗った手をめっちゃ振っていたのが映っていました(笑)。

    それは“よそ行きモード”だったら気を付けるじゃないですか。「タオルでちゃんと拭こう!」って思うのに、“チャン”は普段の自分が出てしまうというか、気付いたら撮られていることが多いので、一番素に近い私たちを撮ってくれているんじゃないかなって思います。

    ――番組で百田さんはどんな役割ですか?

    ちゃんとスタジオにセットを組んでやる企画もあるんですけど(笑)、そういう企画だと東京03の飯塚悟志さんが来てくれて、しおりん(玉井詩織)が飯塚さんと一緒にMC的なことをやってくれたりするんですけど、基本的に私と高城れにはだいたいふざけています。何にも考えないです(笑)。純粋に企画を楽しんでいますね。

    演出の佐々木(敦規)さんからは「お前、普通はこうするだろ!」って注意されることがすごくあるんです。でも、勝負事は勝負なんで。例えば、全部クリアしたら100万円をもらえる企画があって、みんなで“ガチ”に取りにいったんですね。最後のぶら下がり棒で、スタッフさんは「気を使って落ちるだろう」って思っていたみたいなんですけど、「いや、落ちねーよ」って(笑)。結局、それはクリアできなかったんですけど、裏では私がクリアしそうになって、ざわざわしていたみたいです(笑)。

    ――“ガチ”なところもこの番組の魅力ですね。印象に残っているハプニングなどはありますか?

    めっちゃあると思いますよ。もはや何をハプニングと言うのかわからないくらい…いろいろありますね(笑)。メーキングで(カメラを)回してくれていることが多くて、そういう中で起こるハプニングが多いですね。ふざけていて気付かずにどぶに落ちちゃったりとか、噴水広場で遊んでたら急に水が出てきてびちょびちょに濡れちゃったりとか。普通にロケをしていても、(台本にはない)違うところで盛り上がっちゃうんです。




    https://news.walkerplus.com/article/119255/

    今回のインタビューについて「ももクロファン以外の方に知ってもらえる機会になれば」と語る
    https://news.walkerplus.com/article/119255/658458_615.jpg

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