よろしくおながいします。

    たけし

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/10(木) 20:02:52.41 ID:CAP_USER9
    画面の向こう側では輝いて見える一流のタレントたち。視聴者には決して見せない素の表情を徹底取材……!

     芸能人の横顔を誰より見る機会が多いのがテレビマン。プロデューサー、ディレクターのみならず、下働きで身を粉にするADまで、我々がお茶の間で見るのとは、やはりずいぶんと違う芸能人の姿を目にする機会も多いようだ。

    「言うまでもなく、ダウンタウンの松本人志さんは吉本に限らず、今、芸能界で最も発言権のある一人です。ラジオ番組で、その松本さんにオリエンタルラジオの中田敦彦さんが弓を引いたのには、吉本さんに限らず非難轟々です。

    広いようで狭いのが芸能界。この悶着以降、我々も中田さんとのつきあいは、あくまで“仕事”というスタンスを取らざるをえない。余計なストレスを増やされたようなもんです」

     こうボヤくのは某キー局のプロデューサーだ。「中田さんに正面切って反論したところで、松本さんには何の旨味もない。黙殺という態度を取っていますが、かなり苦々しい思いをしているらしい」

     だが、一方で違う見方もある。別のキー局のディレクターが打ち明ける。「『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)も年末のスペシャル以外は壊滅寸前、『水曜日のダウンタウン』(TBS系)も評判が良いのは業界の内輪だけで、視聴率は決して良くない。

    ぶっちゃけ中田さんの言い分も、もっともというのが僕ら世代の本音ですね。大御所だから顔を立てて当たり前という、この業界の前提から変えてほしい」と、中田発言を擁護する向きもある。

    「松本さんは『ワイドナショー』(フジテレビ系)での宮崎駿監督の引退発言についてのゴタゴタでも“同じことがあったら番組を降板する”と発言しました。それくらいの緊張感で臨まないと……という趣旨でしたが、イエスマンしか周りにいないのに、何が緊張感なのか」(前同)と、その口調は厳しい。また取材中、こんな話を聞くこともできた。声を潜めるのは、番組の編成担当だ。

    「松っちゃんは、たけしさんを意識し過ぎですね。本人は、たけしさんが今の座に着いた年齢より先に、ワイドショーでのメインコメンテーターの座を射止めた。その自負もあるのでしょうが、たけしさんはお笑いだけでなく、映画も絵画もすべて海外でも評価されてからの今です。

    いくら松っちゃんが気の利いた持論をブッてみたところで、それ以上でも以下でもない。キツい言い方をすれば、中田さんにあんなことを言われるのが、今の松っちゃんのあり方を象徴している。たけしさんには、あんな口を聞く若手は一人もいませんから」と皆、なかなか手厳しい。

     特にバブルを経験していない若手のテレビマンは、大御所芸能人や先輩局員は時代が味方しただけで、努力やセンスで視聴率を取れたわけではないと、辛辣だ。

    日刊大衆2017年8月10日18時05分
    https://news.infoseek.co.jp/article/taishu_28927/

    【【テレビ】<芸能人>「テレビに映らない」“裏の顔”大暴露!「松っちゃんは、たけしさんを意識し過ぎ」下半身事情で悪名高いアイドルも】の続きを読む

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/12(月) 13:24:58.65 ID:CAP_USER9
    デビュー31年を迎えた女優の南野陽子が、6月10日放送の『おかべろ』(カンテレ、毎週土曜14:24~)にゲスト出演。デビュー秘話などを告白する。

    この番組は、テレビ局近くのダイニングバーを舞台に、常連客の岡村隆史(ナインティナイン)と店主の田村亮(ロンドンブーツ1号2号)が、有名人から“ここだけ”の話を引き出していくシチュエーショントークバラエティ。

    店にやってきた南野に対して、岡村と亮は「トーク番組であまり見たことがない」と口を揃える。すると南野は「人が見ていないような番組を選んで出演している」と発言。これには「ちょっと待って!」「関西ローカルなめてるんですか!」と岡村と亮は声を上げる。

    元々はアイドルとしてデビューした南野。そのきっかけは、とある公開収録に行った際、スタッフから声をかけられたことだったという。その後、南野はスタッフから誘われレコード会社の見学に出かるのだが、実はこの時、スタッフはオーディションのつもりで誘っており、スタジオでいきなり「歌ってごらん」と言われ困惑。さらに「嫌です!」と言って歌うことを拒否したという。この行動をスタッフは面白がり、オーディションに合格したという衝撃エピソードを明かす。

    また、アイドル時代の雑誌デビューの話題でも衝撃の事実が発覚。当時、化粧に慣れていなかった南野は、厚いメイクが嫌で、トイレでこっそりふき取ったという。そのまま撮影が終わり、コンビニで仕上がりを確認したところ、本人いわくその写真が「ひどかった」そうで、雑誌の出版社に乗り込み直接抗議に行ったのだとか。「私は、たけしさんより先に行ったの!」と、当時を興奮気味に語る南野。岡村が「もう、輩(やから)やん!」と思わずツッコミを入れる。

    さらに、南野を一躍有名にしたドラマ『スケバン刑事Ⅱ』への出演決定のウラ話も披露。撮影で使用していた鉄仮面を持参した南野が「被ってみる?」と提案すると岡村は大興奮。そのほか、夫との結婚生活についても明らかにする。

    2017年6月10日 6時0分 テレビドガッチ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13182736/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/9/e/9e94b_782_78455e6e_6f0154e8.jpg

    【【テレビ】<南野陽子>出版社に乗り込んだ過去を激白!「たけしさんより私が先」】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/07(水) 07:09:30.19 ID:CAP_USER9
     カンテレのアナウンサーだった竹崎由佳さん(24)が5月31日に退社し、6月1日付でテレビ東京にアナウンサーとして入社したことが6日、分かった。子役時代に映画「血と骨」(2004年公開)で主演のビートたけし(70)の娘役を演じた経歴を持つ美人アナ。カンテレ時代は「お笑いワイドショー マルコポロリ!」(日曜後1・59)のMCを務め、テレビ東京は即戦力として期待している。

     “たけしの娘”が新たな挑戦を始める。関西にフレッシュさを届けてきた3年目の竹崎アナ。今度は東京キー局のアナウンサーとして、全国へ声を届ける。

     「私はこのたび、一身上の都合により関西テレビを退社することになりました。突然のことで申し訳ありません」と、6月1日に自身のインスタグラムで退社を報告していた。

     新天地であるテレビ東京の広報部によると、2018年4月入社の採用試験の募集要項に従って応募があり、新入社員として採用。関西テレビと5月31日退社で話がまとまったため、即戦力として来年4月を待たず6月1日に入社となった。初めて放送に声をのせる「初鳴き」や担当番組の予定は決まっていない。

     竹崎アナは青山学院大卒業後、2015年、関西テレビにアナウンサーとして入社。子役時代に映画「血と骨」(2004年公開)で主演のビートたけしの娘役を演じた経歴が話題になった。

     カンテレでは16年4月から「マルコポロリ!」のMCを務め、夕方のニュースではスポーツコーナーを担当していたこともあった。

     また、趣味はゴルフとランニングで、タレント、間寛平(67)がホストを務める市民マラソン大会「淀川 寛平マラソン」(サンケイスポーツなど主催)では10キロの部に2年連続出場して完走するなど、アクティブな一面も見せていた。

     「どのカメラで撮られているかもわからなかった、何もできない私を大きく成長させてくれたスタッフの方々や共演者の方、アナウンス部の先輩、友人、家族には感謝を伝えきれません」

     インスタグラムに感謝の思いを長文で述べた竹崎アナ。成長した姿を関西のファンは待ち望んでいる。

    ★新卒採用で入社

     テレ東では15年12月にアナウンサーの中途採用を実施(竹崎アナは新卒採用)。元北海道テレビの西野志海アナ(26)と元RKB毎日放送の福田典子アナ(26)が入社した。

     他に地方局のアナウンサーからキー局への転職は、清水大輔アナ(54)(札幌テレビ→TBS)らの例がある。

    竹崎 由佳(たけざき・ゆか)
    1992(平成4)年12月16日生まれ、24歳。大阪府出身。青山学院大卒。2015年関西テレビ入社。「マルコポロリ!」(日曜後1・59)や水~金曜の「みんなのニュース ワンダー」(3月末で終了)などに出演していた。子役時代に映画「血と骨」に出演し、ビートたけしの娘役を演じた。ニックネームは「ゆかてぃん」。1メートル67・5、血液型A。


    2017.6.7 05:04
    http://www.sanspo.com/geino/news/20170607/geo17060705040020-n1.html
    http://www.sanspo.com/geino/images/20170607/geo17060705040020-p1.jpg
    http://www.sanspo.com/geino/images/20170607/geo17060705040020-p2.jpg

    【【女子アナ】“たけしの娘”が新たな挑戦!元カンテレ・竹崎アナ、テレ東入社していた】の続きを読む

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    1: ストマッククロー(北海道)@無断転載は禁止 [JP] 2017/02/25(土) 15:01:18.69 ID:5/yKbV5e0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
    元「光GENJI」の諸星和己(46)が24日深夜放送の読売テレビ「マヨなか笑人」(金曜深夜0・30)に出演。ビートたけし(70)と志村けん(67)の喧嘩を仲裁した過去を明かした。

     光GENJI時代、人生で悩んでいる時に相談に乗ってもらっていたなど、たけしを「恩人」と表現した諸星。そのたけしと2人で飲みに行った際のエピソードを語り始めた。

     向かった高級クラブには偶然志村がいたといい、一緒に飲むことに。しかし、支払いする時になり大御所2人が喧嘩を始めたという。「
    (料金は)170万円ぐらいするんです。空ける(飲む)ものが違うから。そこでたけしさんが『俺の方が年上』
    、志村さんが『俺の方が芸能界古い』って始まって。俺が払うぞと…」と、2人の言い合いを披露。その際、諸星が「俺が払います」と仲裁に入ったところ
    、2人からは「そう?」と支払いを譲られたと明かした。

     諸星はこの時、初めてクレジットカードを持ったばかり。そのことをたけしは知っていたことから「二十歳になったら、
    ごちそうをすることも大事ですよっていうメッセージだったのかもしれない」と推測。実際、カードで支払いを済ませると「
    大人ってのはこういうものだぞ」と言われたとし「あえて喧嘩をする。そういう人なんです」とたけしの振舞いに感謝していた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000112-spnannex-ent

    【【コント?】たけしと志村が飲み屋の支払い巡り喧嘩!諸星和己が「俺払います」たけしと志村「そう?」】の続きを読む

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