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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/22(水) 20:50:13.50 ID:CAP_USER9
    観月ありさ、プロデュースする朗読劇で松下由樹と共演「一緒に踊りたい」
    11/22(水) 20:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00000565-sanspo-ent
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171122-00000565-sanspo-000-view.jpg
    朗読劇「『12月25日、雪』~天国と地獄~」の製作発表に出席した観月ありさ(左)と松下由樹=東京・渋谷(写真:サンケイスポーツ)

     女優、観月ありさ(40)が22日、東京都内で行われた自身がプロデュースする演劇プロジェクト
    「座・ARISA」の旗揚げ公演「『12月25日、雪』~天国と地獄~」(12月11~13日、東京・天王洲銀河劇場)の製作発表に参加した。

     歌とダンスを織り交ぜた朗読劇で、フジテレビ系ドラマ「ナースのお仕事」シリーズで長年共演した松下由樹(49)と共演。
    観月は「由樹さんと(壇上で)一緒に踊りたい」と熱望し、松下は「(ダンスは)初耳ですけど、成功するようにしたい」と快諾した。

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    1: trick ★@無断転載は禁止 2017/09/30(土) 14:49:26.54 ID:CAP_USER9
    報ステ「熱盛」が商標出願 テレ朝にワケを聞くと... (J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170930-00000000-jct-ent
    9/30(土) 7:00配信
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170930-00000000-jct-000-1-view.jpg
     「報道ステーション」(テレビ朝日系)のスポーツコーナーで、ロゴや効果音として使われる「熱盛」が、商標出願されていることがわかった。

     「熱盛」をめぐっては、その言葉の響きやインパクトがネット上で受け、ロゴが絵文字感覚で頻繁に使われている。今回の出願の意図は何か。テレビ朝日に聞いた。

    ■放送事故、2次創作...

     「熱盛」は、2017年のプロ野球開幕とともに誕生した。放送当日のプロ野球の試合などから熱く盛り上がったシーンを取り上げるコーナー「きょうの熱盛」で出現。寺川俊平アナウンサー(29)の熱気あふれる解説に合わせ、活躍したスポーツ選手に「称号」として贈られる。

     「熱盛」が原因の放送事故も2度起きている。4月20日の放送で局地的な大雨の様子を中継している際、「熱盛」のロゴと効果音を意図しない形で使ってしまった。直後に富川悠太アナ(41)が、

      「失礼致しました。『熱盛』と出てしまいました」

    と謝罪する羽目に。8月24日の放送で強奪事件を伝えている最中にも、同様の「誤爆」が発生。どちらもネット上で次々に取り上げられ「ネタ」にされた。

     9月5日には、オリジナルの熱盛ロゴが作成できる「熱盛ジェネレーター」がネットの一般ユーザーによって公開され、数多くの二次創作が生まれた。

    9月8日に出願
     特許庁の特許情報提供サービス「特許情報プラットフォーム」によれば、テレビ朝日が「熱盛」を出願したのは2017年9月8日。

     26日に情報が公開されると、

      「熱盛が遂に商標登録かw」
      「熱盛商標登録かぁ…もう遊べなくなる」
      「LINEスタンプ作って欲しい」

    といった反応がツイッターであがり、大きな注目を集めた。

     これを受けて「熱盛ジェネレーター」の制作者は29日、同ツールの公開中止をツイッターで発表。

      「GitHubのソースコードは10月いっぱいまで残しておくと思うので使いたい人は自力でサルベージして自己責任で使ってください」

    と呼びかけている。

    広報「営利目的で使用されるケースが...」
     「熱盛」誕生から約半年。どういう経緯で出願にいたったのか。テレビ朝日の広報部は9月29日、J-CASTニュースの取材に対し、

      「視聴者の皆さまに個人的に楽しんでいただけることは大変有難いのですが、最近、無断で商品化するなど営利目的で使用されるケースが起きているため、その対応策として登録いたしました」

    と答えた。

     なお、2016年度の商標登録出願件数は 16万1859 件あり、そのうち登録されたのは10万5207件。商標登録率は64.9%だった。審査は通常、4~6か月で結果が出る。

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/09/30(土) 07:53:16.59 ID:bYAa2kyA0

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    1: 黄金伝説 ★ 2017/10/05(木) 13:14:44.32 ID:CAP_USER9
     女優・モデルとして活躍する菜々緒だが、本格的に活動してから約8年間にもかかわらずマネジャーが14人目であることを、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

     同誌によると、あまりにも早いペースでマネジャーが替わるため、関係者の間では、名前ではなく「〇代目さん」などと揶揄されているという。

     菜々緒が替えさせる場合もあれば、現場マネの方から「外してください」と訴えるケースもあるというが、その原因は、菜々緒の気難しさ。

     性格が極めてドライで人に興味がなく、ひたすら事務的な反応しかしないため、マネジャーからするとやりがいなし。その一方で車の運転には厳しく渋滞が大嫌い。道の選択を誤って渋滞にハマったりするとメチャクチャ機嫌が悪くなってしまうというのだ。

     しかし、菜々緒は事務所の稼ぎ頭のため気を遣わざるを得ず、事務所幹部も「ワガママで大変です。でも仕事はきっちりやるんで仕方ない」とこぼしていたという。

     「これだけ早いペースでマネジャーが替わったといえば、芸能界のご意見番・和田アキ子ぐらいしか思い浮かばない。ただ、和田の場合、ずっと付いていたマネジャーは今や事務所の役員に就任。
    それなりに耐え忍んだ“ご褒美”があったが、菜々緒の事務所ではそういう“ご褒美”がなさそう。ドラマなどではドSキャラが多いがマネジャーに対してはドSキャラ全開だったようだ」(テレビ局関係者)

     同誌に対し、事務所は「彼女は仕事に対するモチベーションがすごく高いので、現場マネがついていけない場合もありますし、会社の事情で替えることもあります」と事実関係を認めるコメント。

     ポスト・和田アキ子誕生か。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171005-59148663-naigai

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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2017/09/26(火) 11:24:39.25 ID:CAP_USER9
    テレビ朝日系の冒険バラエティー番組「陸海空 こんな時間に地球征服するなんて」(火曜・後11時15分)が開始半年で、10月14日からプライムタイム(土曜・後9時58分)に昇格する。南米アマゾンの秘境に潜入する企画「部族アース」では「ナスD」こと同局の友寄(ともより)隆英ディレクター(43)が現地部族も食べない魚を食べるなどの奇行で話題となった。一方、番組スタッフは「このまま裏方のナスDに頼るのは避けたい。“二匹目のナスD”を探している」と課題を明かした。

     今年1月の特番の反響を受けて、4月に深夜枠でレギュラー化。番組では、「部族アース」のほか、「豪華客船アース」「釣りまアース」など5つの分野で、サンシャイン池崎(35)らお笑い芸人たちが、世界各地の驚がく映像を求め旅してきた。

     「部族アース」の主役は本来、番組の裏方であるはずの友寄Dだ。現地部族も食べない巨大カタツムリや川魚を生きたまま骨ごと食べ、「絶対落ちない」という染料を塗り、全身ナスのように真っ黒になって「ナスD」のあだ名がついた。企画は当初、お笑いコンビ「U字工事」がメインだったが、ナスDの破天荒ぶりが話題をさらい、主役を奪った格好になった。

     友寄Dは、フリーディレクターを経て2003年にテレビ朝日に入社。人気バラエティー「いきなり!黄金伝説。」などを手掛けた。ゼネラルプロデューサーを兼任する「陸海空―」には「―黄金伝説。」のスタッフが再結集した。

     総合演出の三枝健介氏(30)は、「もともとU字工事さんのためのロケハンで撮ったもの。放送すると考えてなかったけど内輪で盛り上がり、上司も『面白い』と。放送したら大反響があった」とナスD誕生の舞台裏を明かした。同じく総合演出の米田裕一氏(36)は、「僕らは友寄さんに『裏方がテレビに出るなんて最も恥ずべきこと』と10年間教えられてきた。でも今回、フタ開けてみたらガッツリ映ってる」と苦笑い。

     2人が「鉄人」と呼ぶ友寄Dだが、全身真っ黒になった夜だけは弱音を吐いた。「『終わった…。これからどうやって生きて行こう』とかなりへこんでました」と米田氏。VTRには、初めて見る落ち込んだ姿が映っていたという。

     好奇心の赴くままに行動する友寄Dに対して、同局には「大丈夫ですか」「テレビ朝日をやめさせないで」と応援する声がSNSなどを通じ、毎週数千件届く。当初は実母や実姉からのはがきもあった。「お母さんは『最高の企画です。あのディレクターが、すごく面白い』『リポートがうまいです』とベタ褒めの内容。存続が危ういと親心で感じて心配したんでしょうね」(米田氏)

     社員の友寄Dはギャラも発生しなければ、拘束時間も無制限というメリットがある。だが三枝氏は、「友寄さんはあくまでスタッフ。今後もナスD、ナスDと頼るのは避けたい。新たなスターを作らなくては」と本音を漏らした。

     “ポスト・ナスD”の有力候補は、6つめの新企画「激安!いいね!アース」で今月19日放送分から参戦したお笑いコンビ「バイきんぐ」の西村瑞樹(40)だ。自身のインスタグラムの「いいね!」1つを1円と換算、毎日インスタを更新し「いいね!」を元手にタイ1600キロを南北に縦断。インスタ映えしない40歳が四苦八苦しながら極貧旅行に挑み、12日間のロケで体重8キロ減ったという。相方で番組MCの小峠英二(41)は「西村は1度も努力したことない人間なので、苛酷なロケで追いつめられてどう乗り越えるか見もの。芸歴21年間で唯一頑張ったんじゃないんですか」と辛口ながらも評価した。

     タイトルから「こんな時間に」が外され、異例のスピード昇格を果たした「陸海空―」。20日に一般女性との結婚を発表したばかりの西村は、看板スターになれるか。そして、真っ黒なナスDは元の姿に戻れるか。目が離せない。


    http://news.livedoor.com/article/detail/13664541/
    2017年9月26日 11時5分 スポーツ報知

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