よろしくおながいします。

    pops

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    1: シャチ ★ 2018/06/21(木) 18:05:00.17 ID:CAP_USER9
    riceが2018年内のスケジュールをもって無期限活動休止することを発表した。

    riceのオフィシャルサイトで櫻井有紀(Vo)は、活動休止の理由について「これまで事あるごとに心身を騙し騙し、
    幾度となく軌道修正を図り なんとか自分を奮い立たせて踏ん張り続けて来ましたが いよいよもって物理的な限界が来てしまいました。
    深い落胆や諦め…心の消耗・積み重ねを経ての複合的な要因が導いた結論です」と説明。また休止まで約半年間の活動については「結成史上
    最も熱く素晴らしいものにできるよう 今持てる最後の気力を全て捧げて取り組んで参ります」と述べた。

    一方、村田一弘(Dr)は2011年に2人で設立した株式会社エアーズロックを2017年度末に退任しており、
    「僕の中で音楽とビジネス(会社経営)を両立させる事はとても難しく、徐々に有紀と僕の間で同じ価値観を共有する事が出来なくなっていきました」とコメント。
    「riceとして今後どうしていくべきなのか、どうしていきたいのか、という根本的な指針についてゆっくり見つめ直す時間を下さい」とつづっている。

    2001年に結成したriceは2004年に任意団体ユーロエンタープライズを発足し、2007年にはアジア、ヨーロッパツアーを成功させるなど意欲的に活動。
    2011年に株式会社エアーズロックを設立したのち2012年12月25日から一度活動休止したが、2014年4月の東京・新宿BLAZE公演で復活を果たした。

    6/20(水) 13:34配信 音楽ナタリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000054-natalien-musi
    画像 rice
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggrsVWoJdzi4NhGs6ZU9NGlA---x600-y900-q90-exp3h-pril/amd/20180620-00000054-natalien-000-0-view.jpg

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    1: 湛然 ★ 2018/06/21(木) 22:41:42.45 ID:CAP_USER9
    2018/06/21 20:14
    オーストラリア最大のレコード・コレクターが亡くなり、80,000枚のレコード販売中

    80,000枚以上のレコードを個人的に所有するオーストラリアのレコード・コレクターが亡くなり、コレクションをすべてセットにして販売したいと考えている娘が、バイヤーを待つ間、Instagramでコレクションの一部を日々紹介しています。

    ABC(オーストラリア放送協会)によれば、このレコード・コレクターの名前は、オーストラリアのゴールドコーストに住んでいたケン・パーキンス。50年以上にわたって集めたレコードは80,000枚以上で、ABCは“オーストラリア最大のレコード・コレクションだろう”と伝えています。

    モダン・アンティークの専門家によれば、レコードはほぼ完璧な状態で保存されており、専門家は「アルバムを収集していた人が、自分のコレクションについて情熱を持っているだけでなく、自分の子供のようにこのアルバムを扱っていたことがわかります」とコメントしています。また専門家は「各アルバムそれぞれの品質やレア度を評価して価格を決めなくてはならない」とし、レコードの価格設定は容易ではないとも述べています。

    コレクションは、ジャズ、ブルース、サーフ・ミュージック、50年代のロック、日本の音楽などジャンルは様々のため、販売される場合、コレクションは分割される可能性が高いと専門家は指摘しています。しかし、ケンの家族はコレクションを一緒に保たれることを期待しています。ケンの娘ナタリーは「私たちはこれらが文化的意義と歴史的意義を持っていると信じています。これらが他の誰か、正しい人に移っていくのを見たい」と述べており、専門家も「これらは文化財であり、博物館やオーストラリア国立フィルム&サウンドアーカイブに行く必要があるだろう」「政府レベルの誰かが重要文化財として、このコレクションを管理する必要がある」とも述べています。


    [thekenperkinscollection]
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/30900013083b091d9c4e8c9134d79935/5BB2B480/t51.2885-15/e35/33559774_179342519446618_2400286763072356352_n.jpg
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/9eadd9c75e9c688a20c8a36d8e621b51/5BACE1EE/t51.2885-15/e35/32875956_2003881526607024_4273644853549596672_n.jpg
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/916b428c72ddbb57f0e38cd24e7c3b1f/5BBFFB1F/t51.2885-15/e35/35001178_457499411369185_8082316088072732672_n.jpg
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/03b6f46bc51a0be8a6db6b8bacd2adef/5BA64793/t51.2885-15/e35/34623031_171466783706322_3745659597524828160_n.jpg
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/0a5a7b9c35e4b4a10e0b46be3d443311/5BC81899/t51.2885-15/e35/32400899_258719518008242_5653059010379644928_n.jpg
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/332eabcc36e7980579c8db82e2e0517b/5BAD2F17/t51.2885-15/e35/32503904_2033645470289473_2453834473993666560_n.jpg
    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/e11588a344ee0ab310e74036aa04550d/5BC97F2E/t51.2885-15/e35/32285065_229571400960598_4213134734353498112_n.jpg

    http://amass.jp/106781/

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/06/22(金) 07:07:55.62 ID:CAP_USER9
     1970年代から80年代、ブロンドの髪をなびかせて、一世を風靡した英国出身のスターといえば、オリビア・ニュートン=ジョンである。そんな彼女も69歳。古希を前に病と格闘し、フィジカル面を調整しているようだが、それに当たり、意外な方向でメンタルの支えも得ていた。

    「そよ風の誘惑」か、ジョン・トラボルタと共演したミュージカル映画「グリース」か、またはアップテンポの「フィジカル」か。世代や好みによって、真っ先に思い起こすアイテムは違っても、視覚的にも実質的にも、あのころ輝いていたオリビア。

     さて、いまどうしているのかと思いきや、

    「最近、創価学会に入信したようなんです」

     と、学会関係者が驚きの証言をするのである。

    「オリビアさんは、90年代の前半に乳がんと診断され、闘病の末に克服したものの、昨年、脊髄の下部の仙骨などへの転移が見つかりました。このため、予定されていたコンサートツアーを延期して、治療を受けてきました。“43歳のときに初めてがんが見つかったときほど怖くない”と、強気を見せていましたが、やっぱり不安は大きかったのでしょう。そんなとき、ある日本人の学会員から折伏を受け、入信したといいます」

     オリビアには、「Let Go Let God」、すなわち「神に任せなさい」という曲がある。いまの彼女に即していえば、人知を超えた病のことは神に任せよう、ということか。だが、神なんかに任せておけない、という気持ちの表れなのか。いまでは歌詞の一部を「ナムミョウホウレンゲキョ」と言い換えて歌っているのだ。

    現世利益

     もっとも、オリビアは世界の著名人のなかの例外とはいえない。

    「創価学会インタナショナル(SGI)は各国に組織があり、著名人では元サッカー選手のロベルト・バッジョ、ジャズ・ミュージシャンのハービー・ハンコック、歌手のティナ・ターナーらが熱心な信者です」

     そう語るのは、創価学会に詳しいジャーナリストの乙骨正生氏。理由は、

    「芸能人やスポーツ選手は浮き沈みの激しい世界にいるので、精神的に不安定になると、学会の現世利益の教えにすがろうとするのだと思う。特に人気や成績が落ち込んでいるときにSGIに接触し、入信する人が多いようです」

     ガイジンに受けるもう一つの理由は、

    「学会が掲げる平和主義やエコに共感する人が多いこともあります」(同)

     また、日本での勢力が弱まっているので、外国での流布を強調したい、という学会の狙いもあるという。

     どうやら彼女には、いずれの条件もピタリと当てはまるのだ。英国在住のジャーナリストによれば、

    「オリビアは生への執着が強い女性です。がんに侵されても、あきらめて心の平穏を願うとか、来世に思いを馳せるというのではない。あくまでも克服し、活動を続けたいという意志が感じられます。その点で、創価学会の現世利益にピンときたのでしょう」

     もう一つ、環境保護運動への取り組みについて指摘するのは、音楽評論家の湯川れい子さんである。

    「70年代のことです。彼女はイルカを囲い込んで撲殺し、海が真っ赤になるという映像をテレビで観てショックを受け、日本でのコンサートをキャンセルしたことがありました。このときは日本のファンが、イルカ漁の伝統や、日本の漁業がイルカの被害に遭っていることなどを伝え、オリビアも理解してくれました。コンサートにも来て、環境団体に何百万円か寄附してくれたんです」

     その後、オリビアと一緒に行動もしたという。

    「野生生物と人間の共生について考えようと、89年にウーマン1000という環境団体を、オリビアやオノ・ヨーコ、それに私も加わって設立しました。彼女は熱心に活動していました」

     とまれ、現世利益でフィジカルの免疫力でも高まればいいのだが……。

    「週刊新潮」2018年6月21日号 掲載

    6/22(金) 5:57配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00543991-shincho-ent
    https://www.dailyshincho.jp/wp-content/uploads/2018/06/1806220557_1.jpg

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    1: muffin ★ 2018/06/21(木) 20:03:37.25 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/287677
    2018年6月21日 12:13

    長渕剛の新曲「Amen」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。

    昨日6月20日に配信シングルとしてリリースされた「Amen」。今回公開されたMVには回転木馬や、長崎の無人島・野崎島に現存する旧野首教会を背に歌う長渕の姿が収められている。

    「Amen」 Full ver.
    https://youtu.be/jZCm8rcIR4g



    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2018/0515/nagabuchitsuyoshi_art201805_fixw_234.jpg

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    1: 湛然 ★ 2018/06/21(木) 22:20:44.31 ID:CAP_USER9
    2018/06/21
    竹内まりや、貴重なライブ映像が初映画化決定

     竹内まりやのデビュー40周年を記念し、過去3度に渡って行われたライブ映像が初映画化される。

     デビュー当時から数多くのヒットに恵まれ華々しい活躍をするも、山下達郎との結婚を機にいったんは休業を決意。その後、活動の軸足を変え、作詞家・作曲家として河合奈保子、薬師丸ひろ子、中山美穂、中森明菜などの女性アイドルや人気シンガーに楽曲を提供、数々のヒット曲を出してきた。

     2000年、結婚以来、実に18年ぶりにファンの前に姿を現した竹内は、【TOKYO FM/fm osaka 開局30周年記念コンサート】と銘打った、日本武道館、大阪城ホールでのライブに出演した。そのライブの様子は、同年11月に『souvenir~Mariya Takeuchi Live~』というタイトルで竹内まりや唯一のライブ・アルバムとしてリリースされ、ファンの間では長く伝説のライブとして語り継がれてきた。以来、多くのファンから映像の公開が待ち望まれていたものの、これまではそのごく一部を垣間見ることができるのみであった。

     2018年、竹内まりやデビュー40周年の記念の年を迎えるにあたり、これまでライブ音源で知るしかなかった18年ぶり伝説のライブ【souvenir】、さらには2010年の【souvenir again】、2014年、33年ぶりの全国ツアーとして大きな話題となった【souvenir2014】という、いずれもチケット入手が極めて困難であったライブの映像からベストシーンの初映画化が決定。メディアにはほとんど登場しない竹内まりやの貴重なライブ映像+αを堪能できる、まさにファン待望・垂涎の内容となることは間違いない。

     また、この映画の発表を機に、今回の映画のために行ったロケで撮影した、最新アーティスト写真も初公開された。


    ◎公開情報
    『souvenir the movie ~Mariya Takeuchi Theater Live~』
    2018年11月23日(金)~12月7日(金)
    全国期間限定ロードショー


    http://www.billboard-japan.com/scale/news/00000064/64630/650x_image.jpg
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/64630/2

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