よろしくおながいします。

    pops

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    1: muffin ★ 2018/04/22(日) 11:03:22.00 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/279156
    2018年4月21日 22:36

    石川浩司(パスカルズ、ex. たま)が、著書「『たま』という船に乗っていた」のコミカライズを目指すクラウドファンディングプロジェクトを立ち上げた。

    「『たま』という船に乗っていた」はたまの結成から解散までをつづった石川の自叙伝。2004年にぴあから出版され、その後に絶版になったため出版社の許可を得て石川のオフィシャルサイトで全編無料公開された。

    石川はプロジェクトを立ち上げた理由について、たまの解散後もメンバーそれぞれが音楽活動を続けているため、書ききれなかったその後のストーリーについてマンガで表現したいと考えたからと説明。作画はとりやま忠治が担当する。

    同プロジェクトはメディバンがCAMPFIREと提携して実施する、マンガ専門のクラウドファンディングサービス「MediBang! クラウドファンディング」の一環として始動。プロジェクト成立後はマンガ投稿配信プラットホーム・MediBang!にて連載がスタートする。なお支援者へのリターンはクラウドファンディング限定単行本、特別ライブ&トークライブ参加券、石川からの即興ソング動画、石川&とりやまとの飲み会参加券などのプレゼントが用意されている。

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/comic/2018/0418/ishikawa_illust_fixw_640_hq.jpg
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/comic/2018/0418/ishikawa_1_fixw_640_hq.jpg
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/comic/2018/0418/ishikawa_2_fixw_640_hq.jpg

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    1: 予想健ちゃん ★ 2018/04/21(土) 20:16:30.24 ID:CAP_USER9
    「たてない。声でない。これがまさか」 ワンオクTakaに立ちはだかる壁、ファンから励ましの声

    ロックバンド「ONE OK ROCK」のボーカル・Takaさんが4月6日、東京ドーム公演から一夜明け、燃え尽きて疲労を実感したアラサーの恐怖をInstagramに投稿しました。もう30歳か。

     真っ赤な照明の中で武士のような気迫にあふれた東京ドーム公演のワンカットを投稿し、スタッフやメンバー、ファンへ感謝の気持ちをつづったTakaさん。しかしコメントの後半で「ただ一夜明け。ベットからたてない。声でない。これがまさか、、、30という新たな壁、、、、。こわすぎる」(原文ママ)と、手ごわい相手から贈られた前祝いのような強い疲労におののく胸の内を明かしました。Takaさんは1988年4月17日生まれで、間もなく30歳を迎えます。

     ONE OK ROCKは2007年のメジャーデビュー以来、積極的にライブ活動を実施。2017年1月にアルバム「Ambitions」をリリースし、それを引っ提げて全世界ツアーを開催しており、ツアーのファイナルとして大阪・東京・名古屋・福岡を巡るドームツアー中で、東京ドーム公演はその折り返し地点となります。Takaさんの体力が心配だ……。

     全力で駆け抜けていく姿にファンからは、「ゆっくり休んで下さい」「早く良くなりますように」と身体を労わるコメントの他、
    「私も今年30です!前より回復力が落ちてびっくりですよね!」「35もっとヤバい…疲れが取れなくなる」「大丈夫、40の壁は蕁麻疹でっから!」
    「がんばって。大丈夫。オレ46だから。。。」「50の壁は越した…」と、Takaさんを待ち受ける数々の壁を乗り越えてきた先人たちから励ましの声が多く寄せられています。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1804/07/news028.html

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    1: 湛然 ★ 2018/04/22(日) 05:34:58.80 ID:CAP_USER9
    2018年4月20日 7時30分 gooランキング
    これぞ至高!昭和の男性アイドルソングランキング

    今芸能界ではジャニーズタレントやEXILE TRIBEなど、歌って踊れるイケメンが多く活躍しており、カラオケで頻繁に歌われるヒットソングも多数輩出しています。しかし、昭和の男性アイドルも負けてはいません!
    そこで今回は、これぞ最高だと思う昭和の男性アイドルソングについて探ってみました。


    1位 涙のリクエスト/チェッカーズ 114票
    2位 ギンギラギンにさりげなく/近藤真彦 109票
    3位 ガラスの十代/光GENJI 108票
    4位 仮面舞踏会/少年隊 97票
    5位 パラダイス銀河/光GENJI 81票
    6位 ハイティーン☆ブギ/近藤真彦 74票
    7位 抱きしめてTONIGHT/田原俊彦 71票
    7位 スニーカーぶる~す/近藤真彦 71票
    9位 モニカ/吉川晃司 69票
    10位 ジュリアに傷心/チェッカーズ 67票

    11位 勝手にしやがれ/沢田研二 65票
    12位 YOUNG MAN(Y.M.C.A.)/西城秀樹 63票
    13位 哀愁でいと(NEW YORK CITY NIGHTS)/田原俊彦 59票
    14位 スシ食いねェ!/シブがき隊 58票
    15位 君だけに/少年隊 56票
    16位 ハイスクール・ララバイ/イモ欽トリオ 46票
    17位 恋のダイヤル6700/フィンガー5 42票
    17位 ふれあい/中村雅俊 42票
    19位 個人授業/フィンガー5 36票
    20位 男の子女の子/郷ひろみ 33票


    1位は、チェッカーズの『涙のリクエスト』!
    1983年にデビューし、1980~90年にかけて活躍した7人組男性グループのチェッカーズ。藤井フミヤがボーカルを務めていたことでも知られています。
    バンド名にちなんでチェック柄の衣装を身に着けてテレビ出演することが多かった彼ら。デビュー曲の『ギザギザハートの子守唄』にはじまり、『哀しくてジェラシー』『ジュリアに傷心』など、どこか哀愁が漂う名曲が多数。
    特に『涙のリクエスト』は、明るい曲調でありながら恋人へのサヨナラを歌う切ない歌詞が多くの人に支持され、67.2万枚の売り上げを記録。最近では連続テレビ小説『あまちゃん』で使用されるシーンもありました。そんな昭和の人気アイドル・チェッカーズが誇る名曲が1位となりました

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
    有効回答者数:500名(30~50代男女:複数回答)
    調査期間:2018年1月23日~2018年1月23


    http://news.livedoor.com/article/detail/14604714/

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    1: 湛然 ★ 2018/04/20(金) 21:51:35.44 ID:CAP_USER9
    2018/04/20 15:08
    第17回〈東京JAZZ〉にハービー・ハンコック、CORNELIUS、ティグラン・ハマシアンらが出演

     晩夏の東京を彩る国内最大級のジャズ・フェスティバル〈東京JAZZ〉の第17回の開催が決定。2017年に続き、会場は東京・渋谷。8月31日(金)から9月2日(日)の3日間、NHKホールと代々木公園ケヤキ並木に、ジャズ界のレジェンドから気鋭のアーティストまでが集合します。
    開催とともに発表された出演アーティスト第1弾は、ハービー・ハンコック、渡辺貞夫オーケストラ、R+R=NOW(ロバート・グラスパー、テラス・マーティン、クリスチャン・スコット、デリック・ホッジ、テイラー・マクファーリン、ジャスティン・タイソン)、CORNELIUS、マンハッタン・トランスファー、ジョン・スコフィールド Combo 66 w/ ヴィセンテ・アーチャー、ジェラルド・クレイトン、ビル・スチュワート、ティグラン・ハマシアン・トリオ。

     メイン・ステージとなるNHKホールでの公演プログラムは、アーティストの演奏をじっくり楽しめるよう、1公演につき2組のアーティストを基本としたプログラム。各アーティストの演奏時間を例年以上に確保するスケジュールとなっています。

     無料で観覧でき、昨年は8万人を集客した代々木公園ケヤキ並木では、今年もビールやワイン、さまざまな食事とともに音楽を楽しめます。昨年にも増して国際色豊かに、世界各国の多彩なアーティストたちがパフォーマンスを行なう予定。詳細は月以降に発表されます。


    ■第17回 東京JAZZ

    2018年8月31日(金)~9月2日(日)
    東京 渋谷 the HALL(NHKホール)、the PLAZA(代々木公園ケヤキ並木)
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    http://www.cdjournal.com/image/jacket/large/Z3/Z335001786.jpg
    http://www.cdjournal.com/main/news/herbie-hancock/79194

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    1: muffin ★ 2018/04/20(金) 12:23:09.49 ID:CAP_USER9
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/986272/
    2018年04月20日 00時35分

    タレントの薬丸裕英(52)が19日、フジテレビ系「直撃!シンソウ坂上」に出演し、「シブがき隊」解散の真相を明かした。

     薬丸、布川敏和、本木雅弘によるアイドルグループ「シブがき隊」は1982年にデビューすると。その年の日本レコード大賞で最優秀新人賞に輝き、NHK紅白歌合戦にも出場した。男性アイドルグループとして絶大な人気を誇ったが、88年11月2日に解散した。

     明確な理由が語られることはなく、わずか6年半での解散。MC・坂上忍(50)から理由を聞かれた薬丸は「そもそも仲が悪かった」「あの2人(布川と本木)は仲が良くて、いびつなトライアングルだった」と内情を暴露し「解散の原因はチェッカーズと吉川晃司」と話した。人気とファンを持っていかれたにもかかわらず「誰とでも仲良くなれる2人は、ライバルと仲良くしていた。それが信じられなかった」とメンバーに不信感を持ったという。

     それでも薬丸は「俺は最後まで(解散せずに)ザ・ドリフターズみたいに、それぞれが仕事をしていても特番とかでシブがき隊として集まれればいいやと思っていた」と解散に否定的な立場だったと説明。ただ「ある1人の人が『どうしても、そっちの方向に進みたいみたいな』と言って…」と、違う方向を目指すメンバーがいたとポツリ。これに坂上が「モックンでしょ?」と突っこむと「そうです」と即答した。

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