よろしくおながいします。

    rock

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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/19(木) 16:10:09.52 ID:CAP_USER9
    10/17(火) 21:01配信
     伝説のロックバンド「THE FOOLS(ザ・フールズ)」のボーカル・伊藤耕さんが16日、死去した。17日、バンドの公式サイトで発表された。

     「悲しいお知らせですんません。」のエントリーでブログを更新。「伊藤耕は昨夜、服役中の月形刑務所内で亡くなりました。現在、検死結果の報告待ちです。詳細等、また判明次第、報告させてもらいます。出所が40日後だったのに残念です」と報告された。伊藤さんは2015年10月から服役中だった。

     ロックバンド「村八分」「東京ロッカーズ」の流れをくみ、1980年結成。昨年5月には25年ぶりの新録音フルアルバム「REBEL MUSIC」をリリースした。

     14年1月には「THE FOOLS」のギター・川田良さんが亡くなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00000117-spnannex-ent

    ★1がたった時間:2017/10/18(水) 12:58:22.29
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508299102/

    【【訃報】伝説のロックバンド「THE FOOLS」ボーカル・伊藤耕さんが服役中の刑務所内で死去★2】の続きを読む

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    豆次郎 ★ 2017/10/17(火) 15:04:23.03 ID:CAP_USER9
    10/17(火) 15:00配信
    BOOWYの伝説のライブが完全版で復活!/週末エンタメ

     1988年4月に解散したロックバンド、BOOWYが、87年12月24日に東京・渋谷公会堂で解散宣言した伝説のライブの完全版が、丸30年を迎える12月24日に「BOOWY 1224-THE ORIGINAL-」としてDVD&ブルーレイで発売される。

     今作のポイントは未公開シーンを盛り込んだ高画質映像で完全復活することだ。今まで誰も見たことがないBOOWYの映像を堪能できる。

     ライブが行われたのは、今から30年前のクリスマスイブ。以前にもこのライブはビデオやDVD、ブルーレイで発売されているが、当時はオリジナルフィルムを編集したビデオを商品化したもので、カメラのアングルや映像はすべて同じ。アンコールの名曲「ONLY YOU」の歌唱中に音や映像が消える欠損部分もそのままだった。

     だが、今回はBOOWY作品を数多く手がけた映像ディレクター、前島輝氏がライブを撮影した5つのオリジナルフィルムを米ロサンゼルスで4Kスキャニングして再編集した映像を収録しており、一部が欠損していた「ONLY YOU」の復元にも成功。ボーカルの氷室京介の革ジャンのテカリも鮮明に見られるほどの鮮やかな画質で、過去の作品をすり切れるほど見ているコアなファンも見たことのないアングルや映像が登場する。

     ライブの命といえるサウンドも最新デジタルリマスタリングを施してクリアになり、よりリアルな迫力のサウンドを体感できる。当時の映像は4:3画角だったが、今作では現在の地上デジタル放送に適した横長ワイドの16:9のサイズで見ることが可能だ。

     BOOWYにとっても日本ロック史にとっても“エポック”となった「1224」のライブ映像。マニアでなくても楽しめ、コアファンでも見たくなる。そんな稀有な作品であることは必至。わずか6年という活動期間に過ぎなかったバンドが、いまだ大きな影響力を持ち続けているのはなぜなのか。日本ロック史の1ページを垣間見られる1枚となりそうだ。(納村悦子)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00000501-sanspo-ent

    引用元: ・【音楽】BOOWYの伝説のライブが完全版で復活!

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    muffin ★ 2017/10/16(月) 20:20:11.45 ID:CAP_USER9
    http://natalie.mu/music/news/252842
    2017年10月16日 12:00

    三宅伸治のデビュー30周年を記念したトリビュートアルバム「ソングライター」が12月20日にリリースされる。

    本作には仲井戸"CHABO"麗市、ザ・クロマニヨンズ、桜井和寿(Mr.Children)、斉藤和義、ゆず、TOSHI-LOW(BRAHMAN、OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND)、大竹しのぶなど、三宅が30年のキャリアの中で親交を深めてきた多彩なアーティストや著名人が参加。
    ソロ名義での作品はもちろん、MOJO CLUBやTHE TIMERSで発表した楽曲、忌野清志郎との共作曲など多岐にわたるナンバーがカバーされる。

    三宅はアルバムについて「ほんとに、素晴らしいトラックばかり。無人島に持って行くなら、俺は断然このアルバムにすることにした」とコメント。
    詳細は追って発表されるので楽しみにしておこう。

    また12月23日に大阪・なんばHatchにてトリビュートライブ「三宅伸治30周年 祝!大宴夜 in 大阪」が行われることも決定している。

    ■三宅伸治「ソングライター」参加アーティスト
    鮎川誠(SHEENA & THE ROKKETS) / 有山じゅんじ / 石塚英彦 / 伊東ミキオ / ウルフルケイスケ / 横道坊主 / 大竹しのぶ / 大西ユカリ / 押尾コータロー / オーバーオールズ /
    金子マリ / 木村充揮 / KenKen(RIZE) / 斉藤和義 / ザ・クロマニヨンズ / 桜井和寿(Mr.Children) / SODA! 浅野忠信 / ズクナシ / 高木克 / 竹原ピストル /
    TOSHI-LOW(BRAHMAN、OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND) / 友部正人 / 仲井戸"CHABO"麗市 / 中村耕一 / ナタデココ(西慎嗣&岡本定義) /
    間慎太郎 / 花田裕之 / BEGIN / フラワーカンパニーズ / 暴動(宮藤官九郎) / 山崎まさよし / ゆず / ヨモギ(はせがわかおり×本夛マキ) / amour. Pastel Clock.MAKOTO(JABBERLOOP)

    http://cdn2.natalie.mu/media/1710/1016/extra/news_header_miyakeshinji_art201710.jpg

    引用元: ・【音楽】三宅伸治30周年トリビュートにCHABO、ゆず、桜井和寿、ザ・クロマニヨンズ、竹原ピストル、大竹しのぶら参加 12月20日リリース

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    1: 湛然 ★ 2017/10/05(木) 21:31:30.21 ID:CAP_USER9
    2017/10/05

    ブルース・スプリングスティーン「ブルース・スプリングスティーン、普段聴いている音楽を大公開 意外なアーティストも」1枚目/1

     ブルース・スプリングスティーンがバラエティ誌との最新インタビューで、現代のアーティストで気に入っているのは誰かと聞かれたところ、自身が普段聴いているiTunesのプレイリストからアーティストやアルバム名を次々とリストアップした。

     米国で大ヒットを記録しているミュージカル『ハミルトン』のサウンドトラックからラナ・デル・レイまで、様々なジャンルを網羅する彼のプレイリストだが、中でも意外なのはカニエ・ウェストの『ライフ・オブ・パブロ』かもしれない。「あれは素晴らしい作品だと思ったよ。特にアレンジがね」と彼は絶賛している。

     カニエについては2014年のNPRとのインタビューで、「彼が”Blood on the Leaves”という曲を”Later...With Jools Holland”でパフォーマンスしているのをテレビで観たことがあったんだ。素晴らしかったよ。
    彼のことは今でもとても興味深いと思っている。(彼の音楽を)聴いてるよ。情報が詰め込まれてるし、レコードの作り方として実に興味をそそられるからよく聴いてる」と話していた。

     「僕は年寄りだからどちらかといえば古い音楽を聴いている」とバラエティ誌に語ったスプリングスティーンだが、リストには同時代のアーティスト、しかもメインストリームではない名前も含まれていることを指摘されると、
    「行ったり来たりするけど、刺激を受けるような新しいものは常に探している」と答えている。

     「今だっていいソングライティングはあるし、たくさんのいい音楽が作られている。音楽にはまだワクワクさせられるし、ワクワクするような音楽が多い時代だけど、発見するためにはすごく探さなければならないというのが今の秘訣だね」という彼は、
    「素晴らしい曲からは常に刺激を受けるし、自分も素晴らしくありたいと思わせてくれる。だから常に探してるんだ」と話している。


    ◎ブルース・スプリングスティーンのiTunesプレイリスト・セレクション
    スティーヴ・アール(「偉大なアーティスト。よく聴いている。僕が書きたかったなと思うような曲をいつも書いている」)
    ブライアン・ファロン(ザ・ガスライト・アンセム)
    リン=マヌエル・ミランダの『ハミルトン』サウンドトラック(「途方もない作品だ。ショーも素晴らしかった」)
    ラナ・デル・レイ(「彼女は大好きだ、特に1stアルバムの拡張版がね(”ボーン・トゥ・ダイ:ザ・パラダイス・エディション”)」)
    アイアン&ワイン(サム・ビーム率いる米インディーズ・バンド)
    Thea Gilmore(英シンガー・ソングライター)
    ドライ・ザ・リバー(英ロック・バンド)
    ジェイコブ・ディラン(『Women + Country』が特にいいと発言)
    ベン・ハーパー(米シンガー・ソングライター)
    Antony and the Johnsonsのアルバム『I Am a Bird Now』
    ザ・ナショナル(「大ファンなんだ。息子のエヴァンも大ファンだ」)
    カニエ・ウェストの『ライフ・オブ・パブロ』(「あれは素晴らしい作品だと思ったよ。特にアレンジがね」)
    スフィアン・スティーヴンス(「彼はグレート」)
    フランク・ターナー(英シンガー・ソングライター)
    ルシンダ・ウィリアムズ(「彼女はファブュラス」)
    ルーマー(英シンガー・ソングライター)
    サム・アミドン(米シンガー・ソングライター)
    ザ・マグネティック・フィールズのアルバム『69 Love Songs』
    (「Stephin Merrittのアルバムはいいと思うのがたくさんあるけれど、特にこれがいいね」)


    http://www.billboard-japan.com/common/sys/img/news/00000056/56137/image.jpg
    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/56137/2

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    1: 湛然 ★ 2017/10/15(日) 08:34:25.99 ID:CAP_USER9
    2017/10/15 05:07

    読者投票「80年代のベスト・ギター・ソロ TOP25」をUltimate-Guitarが発表

    読者が選んだ「80年代のベスト・ギター・ソロ TOP25」を海外の音楽サイトUltimate-Guitar.Comが発表。


    1. Ozzy Osbourne - Mr. Crowley
    2. Guns N' Roses - Sweet Child O' Mine
    3. Metallica - Fade to Black
    4. Michael Jackson - Beat It (feat. Eddie Van Halen)
    5. Van Halen - Hot for Teacher
    6. Prince - Purple Rain
    7. Stevie Ray Vaughan and Double Trouble - Texas Flood
    8. Iron Maiden - Powerslave
    9. Rush - Limelight
    10. Dire Straits - Brothers in Arms
    11. Joe Satriani - Surfing With the Alien
    12. ZZ Top - Sharp Dressed Man
    13. Megadeth - Wake Up Dead
    14. Gary Moore - Victims of the Future
    15. Yngwie Malmsteen - Far Beyond the Sun
    16. Harold Faltermeyer & Steve Stevens - Top Gun Anthem
    17. Black Sabbath - Lonely Is the Word
    18. Whitesnake - Crying in the Rain
    19. Pink Floyd - Sorrow
    20. Scorpions - Rock You Like a Hurricane
    21. Skid Row - 18 and Life
    22. Tears for Fears - Everybody Wants to Rule the World
    23. Pixies - Hey
    24. Kenny Loggins - Danger Zone
    25. Dio - Rainbow in the Dark


    ☆選外佳作:

    Black Sabbath - When Death Calls (feat. Brian May)
    Toto - Rosanna
    Allan Holdsworth - Devil Take the Hindmost
    White Lion - Radar Love
    King Crimson - Elephant Talk
    Bon Jovi - Wanted Dead or Alive
    Europe - Superstitious
    Jeff Beck - Where Were You
    Accept - Fast as a Shark
    R.E.M. - The One I Love
    Jane's Addiction - Mountain Song


    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    https://www.ultimate-guitar.com/articles/features/friday_top_25_greatest_guitar_solos_of_the_80s-68001


    http://amass.jp/95921/

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