よろしくおながいします。

    2018年07月

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    名無しさん 2018/07/17(火) 00:55:59.96 ID:CAP_USER9
    奥華子 イベントに“観客ゼロ”…当選メール届かず謝罪「まさかの事態」振替公演実施へ
    2018年7月16日 17:43 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/16/kiji/20180716s00041000240000c.html

    写真
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    公式サイト
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    アニメ映画「時をかける少女」の主題歌「ガーネット」などで知られるシンガー・ソングライターの奥華子(40)が16日に大阪で開催したイベントに観客が集まらないトラブルが発生した。
    原因は当選メールが送信されていなかったため。奥は自身のツイッターで「大阪2部に応募してくださった皆さん、本当にごめんなさい」と謝罪した。

    今年6月に発売されたDVD「奥華子の弾き語りダークナイト☆」限定版購入者の中から抽選で、今回のプレミアイベントにファンを招待。前日15日は東京で行い、この日は大阪と2日間の開催。

    しかし、奥は午後4時半頃に「プレミアイベント2部の集合時間過ぎても誰もいないです。どうして。え?」と不思議がるツイート。
    その15分後に「大変なことが発覚しました!2部の当選メールがシステムトラブルか何かで送信されてなかったことが分かりました。泣。まさかの事態です」と報告した。

    「今、どうするか緊急会議してます。今後どうするか、またここでもお伝えします」とし「大阪2部に応募してくださった皆さん、本当にごめんなさい」と謝った。

    公式サイトでも以下の通り、謝罪した。

    本日7月16日(月・祝)開催予定の大阪2部のイベントにおきまして、当選メールがシステムエラーにより送信されていなかったことが、当日現地にて発覚致しました。多大なご迷惑をお掛けしてしまったことを心よりおわびいたします。

    つきましては、振替公演を実施させていただく所存です。大阪2部ご応募の方々には、日時を振り替えさせていただいた上で、再度ご応募を募らせていただくという措置を取らせていただきます。

    詳細に関しましては、決まり次第、このサイトと奥華子のツイッターにてご連絡させていただきます。重ね重ね、ご迷惑をお掛けしてしまったことを心よりおわびいたします。

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    名無しさん 2018/07/15(日) 22:02:21.64 ID:CAP_USER9
    タレント・明石家さんま(63)がプロデュースした、動画配信サービス「Netflix」のドラマ「Jimmy~アホみたいなホンマの話~」(20日配信スタート)に、元SMAPの木村拓哉(45)が出演していることを、各スポーツ紙が報じた。

    木村といえば、16年のSMAP解散騒動の際、すっかりファンの間で“戦犯扱い”されイメージダウン。

     いつの間にか出演しているCM、レギュラー番組ともに0本となってしまった。

     「昨年、主演映画『無限の住人』がまさかの大コケ。8月24日には主演映画『検察側の罪人』の公開を控えていますが、現在の露出ぶりだと映画のPRも満足にできません。
    そこで、さんまに頼み込んで出演させてもらったのでは。この時期に名前が出れば映画のPRにもなり一石二鳥ですが、以前のキムタクならば考えられない“安売り”です」(芸能記者)

     そのうち、ジャニーズとしてはかなりの“特例”で、モデルデビュー後、話題になっている娘・Koki,のインスタに登場する可能性もありそうだ。

    https://wjn.jp/article/detail/2128138/

    【【衝撃】露出大幅激減で安売りし始めたキムタクwww】の続きを読む

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    名無しさん 2018/07/16(月) 01:41:54.90 ID:CAP_USER9
    加藤シゲアキ、金八先生撮影時の失敗に怯える日々 武田鉄矢の温かな言葉に思わず涙
    2018年7月15日 22:53 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/15/kiji/20180715s00041000431000c.html

    NEWSの加藤シゲアキ (C)日本テレビ
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    NEWSの加藤シゲアキ(31)が15日放送の日本テレビ「行列のできる法律相談所」(日曜後9・00)に出演。
    国民的学園ドラマ「3年B組金八先生」(TBS)出演時に犯してしまった大失態に、今も怯えていることを告白した。

    17年前、加藤が14歳の時に「金八先生」の第6シリーズに出演。共演者には同じNEWSの増田貴久(32)のほか、上戸彩(32)、本仮屋ユイカ(30)などが名を連ねている。
    担任役はもちろん武田鉄矢(69)。感情に任せて演技するため、アドリブも多かったという。

    そのため、よほどのことがない限り、撮影は一発勝負。日々、緊張感のある撮影が続いていたという。そんなある日、撮影中に思いがけないトラブルが発生する。

    クラス内の問題を解決するため、武田が生徒へと訴えかけるシーン。かなりの長ゼリフで、現場の空気も張り詰めていた。
    終盤になると武田の演技にも熱がこもり、まさにクライマックスを迎えようとしたその瞬間、あろうことか加藤の携帯の着信音が鳴り響いてしまったのだ。

    当然、その時点で撮影はストップ。現場の空気は一気に凍りついた。
    その後、武田は芝居をやり直すものの、リズムが狂ったためか納得の演技ができず、失敗を繰り返すばかり。なんと10テイク以上もやり直しをすることになってしまった。

    撮影後、クラス全員で謝罪にいったが、武田は「いいよ、いいよ」と言葉をかけるだけ。加藤はその反応に戸惑うばかりで、17年間おののく日々を送っていた。

    番組では武田から預かった加藤宛ての手紙を披露。
    冒頭で「撮影現場は仕事場で、セットは役になりきるための舞台です。そこに自分の私物を持ち込むとは、なめている小僧の証拠です」と始まると、加藤は自らの行いを恥じ、恐縮するばかり。
    しかし「と、いうのはウソ。怒ってないし、気にもしてない」と文調が変わると、加藤はホッとした表情を見せた。

    その後「あなたが携帯を鳴らしたあの時、あなたの泣きそうな顔はいい思い出です。失敗とかしくじりとか、繰り返しながら成長していくんだ。よい子になるためには、まず悪い事をしなくっちゃ!」と、失敗を糧に成長を促す優しさあふれる言葉に、何度もうなずいた。

    さらに「著書も読んでます。君の言葉の豊かさには圧倒されています」との言葉を聞くと、長年思い悩んでいた感情が開放されたのか、加藤は涙を浮かべながら「嬉しい…」とポツリ。
    武田に対して、心から感謝と謝罪の気持ちを述べた。

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    名無しさん 2018/07/16(月) 07:28:52.68 ID:CAP_USER9
     ヒステリック・ブルーの元メンバーのTama(37)と楠瀬タクヤ(38)による音楽ユニット「シャボン」が15日、
    東京・青山RizMで初の全国ツアーをスタートさせた。

     8月22日にリリースするベストアルバム「MeRISE」(ミライズ)の収録曲を中心に、1曲目の「Dear」からエンジン全開。

     今年はヒステリック・ブルーのデビュー20周年に当たるメモリアルイヤー。Tamaの「20周年ありがとう!」の言葉に合わせ、
    満員200人の客席は手拍子と掛け声で大盛り上がり。ラストにヒステリック・ブルー時代の代表曲「春~spring~」を熱唱し、全17曲を披露した。

     「ようやく、初ツアー開催という念願が達成出来てサイコーにうれしいです。これからも、気の合った仲間やファンのみんなとともに、
    最後まで駆け抜けて行きます!」とタクヤ。

     ヒステリック・ブルーは、メンバーの不祥事で2004年に解散したが、復活を願うファンの声に後押しされ、13年に「シャボン」として生まれ変わった。

     ツアーは10月28日の東京・新宿ReNYまで、全国6か所で行われる。




    7/16(月) 7:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000061-sph-ent
    全国ツアー初日で熱唱するTamaとタクヤ
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    名無しさん 2018/07/15(日) 13:44:52.44 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/291257
    2018年7月15日 12:05

    サニーデイ・サービスの丸山晴茂(Dr)が、今年5月に食道静脈瘤破裂のため死去していたことが所属事務所のスタジオ・ローズから発表された。47歳だった。

    体調不良のため2016年2月より活動を休止していた丸山。葬儀はすでに家族の意向を尊重し、近親者のみで執り行われた。丸山の訃報に際し、サニーデイ・サービスの曽我部恵一(Vo, G)は「すぐに、ではなくても、生きていればいつかはまた三人で音を出せると信じていたし、そんな最高なことが起こるのが人生だと思っていました」「自分がいま音楽をやっているのは、晴茂くんと出会い、彼に力をもらったからです。ぼくがひとりで作った歌をみんなが聴けるカラフルな音楽にしてくれたのは晴茂くんです」とメッセージを送っている。

    曽我部恵一 コメント
    晴茂くんが、亡くなりました。

    彼はもう何年も自分の抱えるアルコールの問題を克服しようと戦っていました。
    2015年の夏を最後に、いっしょに音は出していませんでしたが、ぼくたちは彼が戻ってくるのを待っていました。

    すぐに、ではなくても、生きていればいつかはまた三人で音を出せると信じていたし、そんな最高なことが起こるのが人生だと思っていました。

    晴茂くんはぼくの大事な友だちでした。
    ドラマーがなかなか決まらずくすぶっていたサニーデイに入ってくれたとき、彼はすでにプロの仕事を経験していて、ぼくたちにとっては音楽的な先輩と言った感じでした。こんなすごい人が叩いてくれる!そこでやっとサニーデイはバンドとしてのスタートが切れたのです。
    おまけになかなか東京人とフランクに接せられない地方出身のぼくと田中でしたが、何故か晴茂くんとはすんなり自然と打ち解けることができました。
    たぶん三人とも、似たような部分でシャイだったのでしょう。
    まるで、ずっと昔から友だちだったような感覚でした。

    それから経験したありとあらゆること、素晴らしい時間や景色、サニーデイの音楽、これらすべては更新されることなく永遠のものになってしまいました。

    晴茂くんはやさしい人でした。
    純粋な人、という言葉は彼にこそ使っていいものだと思います。
    なにごとにも臆することなく、心から正直に行動できる人でした。本物のパンクスで、本物のロックンローラーでした。
    計算高いタイプのぼくはよく彼に「晴茂くんは天使だから」なんてことを言っていました。そんなとき晴茂くんは決まって不思議そうな顔でぼくを見るのでした。
    ぼくは晴茂くんが大好きでした。

    サニーデイ・サービスを愛してくれたすべてのみなさん。晴茂くんのビートに身を委ね、彼を応援し、彼の復帰を待ってくれたすべてのみなさんに、感謝いたします。
    どうもありがとうございました。

    自分がいま音楽をやっているのは、晴茂くんと出会い、彼に力をもらったからです。
    ぼくがひとりで作った歌をみんなが聴けるカラフルな音楽にしてくれたのは晴茂くんです。
    いつもぼくの家族を心配してくれたこと、あなたのはにかんだような笑顔、あなたの冗談、あなたのやさしさ、ひたむきさ、自由さ。
    ありがとう、晴茂くん。
    さようなら。

    平成30年7月15日
    曽我部恵一

    左から丸山晴茂(Dr)、曽我部恵一(Vo, G)、田中貴(B)
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