よろしくおながいします。

    2017年12月

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    1: 湛然 ★ 2017/12/12(火) 22:36:41.46 ID:CAP_USER9
    2017.12.12 13:03

    BOΦWYの「Twitter Emoji」登場

    BOOWYの「Twitter Emoji」が登場した。日本人バンドとしては初となる。

    これは12月24日に映像作品『BOOWY 1224 -THE ORIGINAL-』がリリースされることを記念したもの。
    Twitter Emojiとは、Twitterでツイートを投稿する際に特定のハッシュタグの後に自動的に表れる絵文字のようなアイコンで、
    海外アーティストではザ・ローリング・ストーンズの11年ぶりの新作アルバム『ブルー&ロンサム』のリリース時に青ベロのアイコンが、
    フレディ・マーキューリー(クイーン)の生誕70周年の時にフレディの姿のデザインが登場した。
    また日本発のものとしては、『紅白歌合戦』や2017年の衆議院選挙、『ドラゴンクエスト』30周年を記念したデザインなどがある。

    なお、BOOWYのTwitter Emojiが使用できるのは、彼らが30年前に伝説の解散宣言を行なった12月24日の深夜24時までの期間限定となっている。

    ※BOOWYの2つ目の「O」の正式表記は「O」にストローク

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://img.barks.jp/image/review/1000149856/1.jpg
    https://img.barks.jp/image/review/1000149856/2.jpg
    https://img.barks.jp/image/review/1000149856/3.jpg
    https://www.barks.jp/news/?id=1000149856

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    1: 胸のときめき ★ 2017/12/12(火) 22:45:05.71 ID:CAP_USER9
    シンガー・ソングライター絢香(29)が、来年2月14日発売の新曲「ハートアップ」で、歌手の三浦大知(30)とコラボすることを、各メディアが報じた。

     抜群の歌唱力を誇る2人だが、今年4月、あるCM企画をきっかけに、もともと同い年でアーティストとしても尊敬し合っていたこともあって、意気投合。

    「絢香&三浦大知」名義でのコラボが実現したという。絢香にとっては07~08年の人気男性デュオ・コブクロ以来、約10年ぶりの他アーティストとのコラボとなる。

    「09年2月に同じ事務所だった水嶋ヒロと入籍。その後、甲状腺の病気・バセドウ病を患っていることを公表し活動休止した時期もあった。
    しかし、病気を克服し、15年6月に第1子を出産。ほとんど産休をとらずにバリバリ活動している」(レコード会社関係者)

     一方、夫の水嶋はかつてイケメン俳優として売れっ子となり、14年には主演映画「黒執事」で共同プロデューサーも務めた。

     俳優業以外では、本名・齋藤智裕の名義で執筆した長編小説「KAGEROU」で「第5回ポプラ社小説大賞を受賞」。以後、作家活動が軌道に乗ると思われたが…。

    「絢香とともに所属事務所を辞めてからは干され気味。作家活動の方も、第2作を書き上げたものの、とても商業ベースに乗るレベルではなかったようで、
    依然として第二作が出せないまま。絢香には頭が上がらないので、子供の面倒を見ていますが、このままだと“ヒモ夫”と揶揄されても仕方ないでしょう」(芸能記者)

    http://wjn.jp/article/detail/0805889/

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    1: 湛然 ★ 2017/12/13(水) 05:14:56.24 ID:CAP_USER9
    12/13(水) 5:01

    高橋ジョージ、今年の漢字は「娘」 3年9か月間会えない思いを込めた新曲熱唱

     デビュー35周年を迎えた「THE虎舞竜」の高橋ジョージ(59)が12日、都内で新アルバム「原宿★ロックンロール★ヒーローズ」の発売イベントを行った。16年3月にタレント・三船美佳(35)と離婚。別居期間を含め、3年9か月間会えていないまな娘(13)への思いをつづった新曲「ロード~第十四章=愛別離苦(あいべつりく)」を熱唱。今年の漢字に「娘」を挙げ「まずは一人に。娘に届けばいい」と願った。

     50人を超す報道陣、関係者を前に魂の歌声だった。会うことを許されない我が子への愛情が、高橋の全身からあふれ出た。「初めて公の場で歌いました。まずは、娘に聴いてもらえたらいい。SNS、動画サイトにいくと思う。そこで見たり、聴いたりしてくれたらいい」

     歌詞には「三年前、大阪のホテルの部屋で 俺と手を繋(つな)いだまま寝ていたね」「9年分の涙と笑顔 写真や動画や手紙を見ては 一日だって忘れたことはない」など赤裸々な文言が並ぶ。「売れたいよりも、手紙を書く感じ。娘を嫌いなお父さんはいない。ひねらずに、シンプルに。娘に対する思いを書きました」と吐露した。

     最後に会ったのは14年3月21日、大阪のホテルだった。別居期間を含め、3年9か月間、長女には会えていない。清算的財産分与をすること、面会交流の努力をすることが離婚条件だったことを明かし、「まだ実施されていないんですけど…。会いたいですよ。ディズニーランドに行く約束をしたんだけどね…」と悲痛な叫び。離婚後、8枚ほど届いた写真を目にし、成長を見守っている。

     三船とは財産分与の調停中だが、「話も詰まってきている」と進捗(しんちょく)状況を明かす。独りで生活する都内の3億円豪邸に、三船が11月に荷物整理に訪れるなど、変化もあった。「一歩近付いたのかな。向こうの代理人から『会わないようにしてくれませんか』と言われたので、地下のスタジオにいて会わないようにした。段ボール20箱以上、持って行った」。続けて「(娘と)近々会えるんじゃないか、そんな感じがする」と希望も口にした。

     三船に対しては「未練はない。(新たな恋も)娘と会えていないのでいけない」。今年の漢字には、当然とばかりに「娘」を挙げた。「皆さんと違って、ポピュラーじゃないけど。来年は漢字をちょっと変えて嬉(うれ)しいにしたい」。パパの思いは、まな娘まで届くのか―。


    「来年は60歳。軸足を音楽に置いて、今日から頑張りたい」と語った「THE虎舞竜」の高橋ジョージ
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171212-00000240-sph-000-1-view.jpg
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000240-sph-ent

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    1: 湛然 ★ 2017/12/13(水) 05:34:47.06 ID:CAP_USER9
    2017.12.13 05:03

    岸谷香バンド結成!1・24アルバム発売「50歳になったらバンドを…」

     元プリンセス プリンセスのシンガー・ソングライター、岸谷香(50)が12日、大阪市浪速区のサンケイスポーツを訪れ、来年1月24日にリリースするミニアルバム「Unlock the girls」をPRした。

     昨年3月にプリプリの再結成活動を終えた岸谷は「50歳になったらバンドを組みたい」と思っていたところ、20代の女性ミュージシャン3人と出会い、4人組女性バンドとして5曲収録のミニアルバムをリリースする。

     「久々のガールズバンドは女の子ならではの華やかさもあり、自分の存在の仕方もしっくりする」と笑顔。「来年はバンドとソロのどちらもグレードアップしたい」と前向きだ。

     このバンド編成で来年1月からライブツアーをスタート。大阪公演は2月12日になんばHatch(大阪市浪速区)で開催される。


    http://www.sanspo.com/geino/news/20171213/geo17121305030019-n1.html

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    1: きゅう ★ 2017/12/11(月) 05:41:06.57 ID:CAP_USER9
     歌手・工藤静香(47)の名曲ばかりのトリビュートミニアルバム『Shizuka Kudo Tribute』が20日に発売される。同作は男性声優7人が参加する話題作で、6日に解禁されたメイキング映像第1弾では森久保祥太郎(43)、下野紘(37)、鈴村健一(43)、梅原裕一郎(26)、谷山紀章(42)、関智一(45)、梶裕貴(32)ら全員の美声も初お披露目された。

     今年、ソロデビュー30周年を迎えた工藤。1月から公式インスタグラムを開設したほか、メモリアルイヤーを機にテレビ復帰も果たし、安全地帯の玉置浩二(58)やB'zの松本孝弘(56)といった大物アーティストの楽曲提供を受けた記念アルバム『凛』のリリースも話題となった。一見、順調そうに見えるソロデビュー30周年だが、その内情はあまりにも落差がある。

    「工藤本人もソロデビュー30周年にはかなり意気込んでいたようですが、周囲が思ったように盛り上がらない。一昨年から続くSMAP解散騒動でのイメージダウンが著しく、往年のファンですら離れてしまったとも。8月に発売された記念アルバムもオリコンが発表した週間CDアルバムランキングの結果は21位で、初動売り上げはわずか2950枚。必死の宣伝活動も虚しく、枚数はまったく伸びませんでした」(スポーツ紙記者)

     1990年代後半に女性歌手として不動の地位を築いた工藤だが、昨年のSMAPの解散騒動でネガティブなイメージがついてしまい、人気低下に歯止めがかからない状態だ。夫・木村拓哉(45)の仕事に口出しもしていると報じられ、インスタグラムでプライベート情報を発信する度に木村のファン以外からも総スカンを食らう惨状に。

    「工藤としては、メモリアルイヤーの締めくくりとして紅白出場が目標にあったがそれもあえなく落選してしまった。記念アルバムの売り上げ不振に加えて紅白落選とあっては、今後の芸能活動は難しい。まるで近年の和田アキ子(67)のような印象になりつつあります」(前出・記者)

     30周年のお祝いが終わった後の工藤は、せめて夫のサポートに専念する方が賢明なのかもしれない。それはそれでファンの反感を買いそうだが。

    文・阿蘭澄史(あらん・すみし)
    >>1974年滋賀県出身。フリー記者。某在京スポーツ紙の契約記者を経て、現在は週刊誌等で活躍中。主な著書に『真相!アイドル流出事件簿』(ミリオン出版)、『事務所をクビになった芸能人』(竹書房)、『芸能人のタブー』(宙出版)など。

    https://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1383830/

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