よろしくおながいします。

    2017年01月

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/01/27(金) 20:57:35.45 ID:CAP_USER9
    元歌手の愛内里菜(36)が27日放送のフジテレビ系「金曜プレミアム・キテレツ人生!消えた芸能人一斉捜査SP」(後7時57分)に出演し、芸能界引退後の生活を明かした。

     2010年に突如引退した愛内は、現在ドッグヨガのインストラクターを務めるなど、犬に関する仕事を展開。愛犬の病気を機に犬に寄り添う仕事がしたいと思ったといい、2012年にドッグブランド「Bon Bon Copine」を設立。無添加ドッグフードが大人気で約5000万円もの売り上げがあるという。しかし、歌手活動をしていた時の方が「稼いでた」そうで「(月収)1000万近くはありました」と歌手時代の収入を披露した。

     さらに、番組で歌手への未練はないのかと問うと、「実は2015年から歌手活動をひっそりやり始めています」と、名前を垣内りかに改名し、ディナーショーなどで活動していることを打ち明けた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000152-sph-ent

    【【話題】愛内里菜が「垣内りか」と改名して歌手活動を再開していた!】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/28(土) 00:08:57.50 ID:CAP_USER9
     オリコンの1月30日付け週間CDシングルランキングにて、DAIGOが率いるBREAKERZの最新作「幾千の迷宮で 幾千の謎を解いて」が9位にランクインした。前作の「YAIBA」では通算16作目にして初のベストテン圏外に落ち込んでいたが、わずか1作で復帰を果たした形だ。
    だが音楽ライターは、この順位に喜んではいけないと指摘する。

    「今作の推定売上枚数はわずか5373枚で、前作の推定6726枚から2割以上も落ち込んでいます。本来ならベストテン入りは無理な数字ですが、
    たまたま今週のラインアップにジャニーズや48/46グループ、有力アニソン歌手がいなかったため、ベストテンに滑り込めたに過ぎません」

     当のDAIGOは昨年1月に女優の北川景子と入籍し、4月29日には盛大な披露宴も開催。
    超大型カップルの誕生として世間からも好意的に受け止められたばかりだ。
    だが熱心なファンの目は、世間一般とは異なっているという。音楽ライターが続ける。

    「バンドマンの場合、結婚などのリア充が原因で、コアなファンが離れることは珍しくありません。
    たとえば昨年6月に結婚したflumpool・山村隆太の場合、結婚前にリリースしたシングル『夜は眠れるかい?』が3位だったのに対し、
    結婚後の『FREE YOUR MIND』は6位へとダウン。枚数的にはわずかな落ち込みですが、結婚がプラスの話題になっていないのは間違いありません」

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

    アサ芸+ 2017年1月26日 17:59
    http://www.asagei.com/excerpt/74373

    ★1が立った日時:2017/01/26(木) 21:00:56.94

    前スレ
    【芸能】北川景子との結婚バブルも効果なし?DAIGOの最新CDがわずか5000枚の大爆死
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1485432056/

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    Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/28(土) 16:56:03.34 ID:CAP_USER9
    ドナルド・トランプ米大統領(70)に反対するデモの集会で演説するなど反トランプ運動を過激に展開している米人気歌手マドンナ(58)に対して、米国・テキサス州のラジオ局がマドンナの曲を放送禁止にしたことが分かった。米誌「スター」が報じた。

     大統領選挙期間中からヒラリー・クリントン候補(69)を応援してトランプ批判を繰り返していたマドンナは、トランプ大統領の就任式から一夜明けた21日(米国時間=以下同)、ワシントンで行われたトランプ大統領に反対する「ワシントン・ウィメンズ・マーチ」に参加して集会で「ホワイトハウスを爆破しようと思った」「私たちは諦めない」などと過激発言を連発して波紋を広げた。

     さすがに「ホワイトハウス爆破」はまずいと思ったのか、翌日に自身のインスタグラムで「私は暴力的な人間ではない」「愛で世界を変えよう」などと釈明した。

     そうしたなか、テキサス州テキサカーナのラジオ局「HITS 105」がマドンナの曲を一切放送しないことを決めて新たな波紋を広げている。

     同局のゼネラルマネジャー、テリー・トーマス氏は24日、「マドンナのすべての曲の放送を拒否するのは政治的な問題ではありません。愛国心の問題なのです。反アメリカの感情を明らかにするマドンナの曲を放送して報酬を支払うのは良くないと思いました」と放送禁止の理由について説明した。

     続けて「すべてのラジオ局が我々に賛同してマドンナの曲を放送しなければ彼女に対する強力なメッセージになるでしょう」と全米のラジオ局にマドンナの曲をかけないよう呼びかけた。

     マドンナの反トランプ運動の波紋はさらに広がりそうだ。

    東スポWeb 1/28(土) 16:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170128-00000014-tospoweb-ent

    引用元: ・【音楽】<米国・テキサス州のラジオ局>反トランプ運動を過激に展開しているマドンナに対し、曲を一切放送しないことを決めて新たな波紋©2ch.net

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/27(金) 19:04:28.60 ID:CAP_USER9
     1980年代後期の煌(きら)びやかなバブル期に登場し、日本の歌謡界にソウルやR&B(リズム・アンド・ブルース)といった米黒人ルーツ音楽を定着させたシンガー・ソングライター、久保田利伸(54)。昨年11月発表のデビュー30周年記念のベスト盤では、国内外の豪華ゲストを招き、過去の代表曲の数々を洋楽と邦楽のハイブリッド種のごとき佇(ただず)まいの楽曲に蘇(よみがえ)らせた。ニューヨークと日本を往来する国際的な活動で知られる久保田。今後も国境を越えた独自の存在感を放つ活動に意欲を見せる。(岡田敏一)

                       ◇

     人気ドラマの主題歌「ユー・ワー・マイン」(昭和63年)のように、米黒人歌手のような滑らかでソウルフルでダンサブルな歌唱法と、最先端を行く洋楽の華やかさをまとった斬新な楽曲群で大スターに。

     ビートルズのような白人ロックを標榜(ひょうぼう)した楽曲はたくさんあったが、マービン・ゲイやスティービー・ワンダーといった米黒人ルーツ音楽や、それを大衆化した米モータウン・サウンド界のスターに成り切ろうとした彼の楽曲と歌声は従来の日本のポップスや歌謡曲にはなかったものだった。

     彼の登場以来、日本に「ファンキー」という黒人用語が定着。平成5年末以降はニューヨークと日本を往来する国際的かつ息の長い活動で知られる。

     そんな彼のデビュー30周年記念となる初のコラボレーション・ベスト盤「ザ・バッデスト・~コラボレーション~」には、ヒップホップ歌手のKREVA(クレバ)や女性歌手のMISIA(ミーシャ)、米Pファンク界の帝王、ジョージ・クリントン&ブーツィー・コリンズ、米ジャズ・サックス奏者のマイケル・ブレッカーといった国内外の豪華ゲストが参加した。

     さらにこの作品、2枚組みだが、1枚は全編英語で歌うというこだわりぶり。「この30年、いろんなことを(国内外の)いろんな場所でやってきた総決算」だが、「時代が進めば進むほど名曲を生み出すのは難しいと痛感した」とも。

     どの楽曲も彼らしい和風の黒光りサウンドが満載だが、とりわけ、ギンギンのエレキ音とサイケなファンク・サウンドが信条のPファンク勢が参加した「ミックスド・ナッツ」や米R&B歌手、ミュージック・ソウルチャイルドと英語で歌う「スキヤキ~上を向いて歩こう~」に彼の特異な国際感覚と音楽センスが見て取れる。

     「『ミックスド-』はニューヨークで催したロック色の濃い超ファンキーなお祭り。『リビング・フォー・トゥデイ』で共演した(米黒人ラッパー兼俳優の)モス・デフとはニューヨークのクラブやバーで飲み歩く友人同士なので…」

     さすがは日本における米黒人ルーツ音楽の伝道師。その証拠に白人ロックの代表格であるヘビー・メタル命の記者とは話がズレたまま。「バッドの最上級はバッデストではなく、ワーストでは?」との記者の問いに「バッデストは黒人の隠語で“最高”のことですが、この質問をしたのは、あなたとデーモン小暮だけ。メタラーって、発想似てるんですね(笑)」と返された。

    http://www.sankei.com/images/news/170127/ent1701270007-p1.jpg
    30年を振り返り、「時代が進めば進むほど名曲を生み出すのは難しくなる」と語る久保田利伸

    2017.1.27 13:30
    http://www.sankei.com/entertainments/photos/170127/ent1701270007-p1.html

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    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">三毛猫 φ ★@無断転載は禁止</span> <span style="color: gray;"> 2017/01/31(火) 10:55:50.09 ID:CAP_USER9</span></div>
    <div class="t_b" > “俺たちを近くで見られて嬉しいからって朝から写真撮るな!”“ライブを最前列に陣取って <br /> 俺たちの成長を邪魔するな!”‥‥こうした内容がインスタグラムへ書き込まれ、 <br /> 遠回しに(モロに?)海外まで応援に行く日本人ファンを「邪魔者扱い」した <br /> 人気ロックバンドONE OK ROCKのボーカル・Takaが、その反響の大きさに <br /> 26日未明、慌てて謝罪した。 <br />  <br /> 「ゴメン!文章が足りてなかったね。。」「一部の人達なんだけど、最近はその一部が <br /> あまりにも多いって話なんだよね!みんなのこと嫌いにはならなゆ」「よ!」と、 <br /> 誤字だか脱字だかわからない大急ぎの謝罪コメントが書き込まれたのだが、多くの人たちは <br /> この展開を冷めた目で見ているようだ。 <br />  <br /> 「賛否含め1万8000件近くのコメントが投稿されていますが、ネット上で目立つのは <br /> 『ダサイ』『ビビってる』といった文字。松本人志との共演NG騒動を即座に謝って男を下げた <br /> 角田信朗を引き合いに出し、『音楽界の角田信朗』とまで揶揄される始末。言葉が <br /> 足りなかったという話ではなく、チケットを買って最前列に陣取ったファンに対し <br /> 『いつも同じ景色』とまるで“虫ケラ”のように言い放ったのは事実ですから、角田同様、 <br /> 男を下げたことは間違いない。最近は『日本を代表するロックバンド』とまで <br /> 持ち上げられていましたが、一転して『ダサいバンド』『日和見バンド』という <br /> イメージがついてしまった」(音楽誌ライター) <br />  <br />  ロックが「反抗が生んだ音楽」と言われていたのも過去の話なのか、とにかく <br /> ファン離れと批判が怖いなら、イイ子にしているのが無難だろう。 <br />  <br /> (小机かをる) <br />  <br /> <a href="http://www.asagei.com/74502" target="_blank">http://www.asagei.com/74502</a> </div><br />
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