よろしくおながいします。

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/21(木) 01:47:36.51 ID:CAP_USER9
    モー娘。尾形春水が卒業 芸能界引退、学業専念 同期のエールに感涙「幸せ」
    6/20(水) 21:30配信 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/06/20/0011372277.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000112-dal-ent

    モーニング娘。を卒業する尾形春水は涙をみせる=日本武道館(撮影・三好信也)
    https://i.daily.jp/gossip/2018/06/20/Images/f_11372404.jpg

    モーニング娘。を卒業する尾形春水(右)は和田彩花から花束を手渡される=日本武道館(撮影・三好信也)
    https://i.daily.jp/gossip/2018/06/20/Images/f_11372283.jpg

    モーニング娘。’18の尾形春水(=はるな、19)が20日、東京・日本武道館で行われた「モーニング娘。誕生20周年記念コンサートツアー2018春~We are MORNING MUSUME。~ファイナル 尾形春水卒業スペシャル」でグループ及びハロー!プロジェクトを卒業した。3年9カ月間のアイドル生活に別れを告げた尾形は芸能界を引退する。短大在学中で、今後は学業に専念する。

    14年9月に牧野真莉愛(17)らとともに12期生として加入した尾形はセレモニーで、「はーちん」コールを送ってくれた満員の1万人のファンへ「モーニング娘。として過ごした日々は、一生忘れることのない宝物です」と手紙を読み上げた。礼儀や人間関係を学んだといい、「自分なりに精いっぱい向き合って、ここで得たことは、今後の人生にも生かしていきたいです」とした。その後、ソロで「私らしく明るい、幸せな曲で終わりたい」と、「涙が止まらない放課後」を披露した。

    別れの言葉を送ったメンバーが涙する中、笑顔をキープしていた尾形だったが、最後に同期の野中美希(18)、牧野真莉愛(17)、羽賀朱音(16)の3人になると、我慢できなかった。牧野からは「ずっと居て欲しかった」と言われ、羽賀からは「はーちん以上のかけがえのない人はいない。これからも相談させて下さい」と頼られ、感涙。最後に「大好きなメンバー、ファンの人に囲まれて幸せ」と笑顔であいさつした。

    また、来年の卒業が決まっているハロプロのリーダー、アンジュルム・和田彩花(23)がサプライズで登場。花束を贈られ、「新しい道でもはーちんの優しい笑顔で歩んでほしいなと思います」という手紙を受け取った。

    尾形は高校3年生だった昨年、4年制大学の受験に失敗した。その後も活動しながら勉強を続け、今年は4年制大学・短期大学を受験。結果、短大への進学が決まった。本人と親を交えて事務所側と今後の活動について会談。両立が困難であること、短大の課程を修了後、4年制大学へ編入したいという本人の強い意志を尊重し、卒業の結論に至った。

    大阪出身の尾形は阪神ファンで、特技のフィギュアスケートは5~14歳まで習い、関大のリンクでバンクーバー五輪銅メダリストの高橋大輔氏や、タレント・織田信成からアドバイスを受けていた。

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/21(木) 02:05:01.38 ID:CAP_USER9
    W杯テーマ曲に「選んだNHKが悪い」 「盛り上がらなさにビビった」
    6/20(水) 19:28配信 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/06/20331849.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000013-jct-ent

    https://www.j-cast.com/assets_c/2018/06/news_20180620192012-thumb-645xauto-139527.jpg

    サッカー・ロシアW杯のNHKテーマソング「VOLT-AGE」の評判が芳しくない。若者に人気のロックバンド「Suchmos(サチモス)」が手掛けた楽曲なのだが、インターネット上に「全然ボルテージ上がらない」との感想が溢れているのだ。

    実際、コロンビア戦から一夜明けた2018年6月20日夕現在、ツイッターの検索欄にバンド名を入力すると、予想ワードには上から順に「盛り上がらない」「微妙」と表示される状況になっている。

    ■「サチモス好きやけど全然合ってないと思う」

    今回のNHKテーマソングが大きな注目を集めたのは、日本代表が大金星を挙げた2018年6月19日夜のコロンビア戦がきっかけだ。

    スポーツ各紙の報道によれば、NHK中継の平均視聴率は脅威の48.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。最高視聴率は、日本の勝利が確定した試合終了間際で、その数字は55.4%(同)にまで達した。

    前半を1-1の同点で折り返し、多くの視聴者が固唾を飲んで後半開始のホイッスルを待ったハーフタイム。この場面でNHKは、サチモスが「VOLT-AGE」を披露したライブの模様を放送したのだ。

    ここで初めて、ロシアW杯でのNHKテーマソングを聴いた人も多かったようだ。ライブ映像が中継で流れた直後から、ツイッターやネット掲示板に、

     「これがW杯テーマソング?うーん...」
     「あまりの盛り上がらなさにビビったのは僕だけではないはず」
     「サチモス好きやけど全然合ってないと思う」

    といった驚きや困惑の声が相次いで寄せられたのだ。

    さらには、コロンビア戦の勝利を伝えたサチモス公式ツイッターの投稿にも、「もうちょっと盛り上げる曲書けませんでした?」「全く盛り上がらないワールドカップのテーマソング。最悪」との批判が寄せられる騒ぎとなっている。

    ■サチモスらしい「渋くてオシャレ」な印象の楽曲
    確かに今回の「VOLT-AGE」は、落ち着いた雰囲気の楽曲だ。

    ゆったりと落ち着いた雰囲気の楽器帯にあわせて、ボーカルも単調なフレーズを淡々とした調子で繰り返す。サチモスらしい「渋くてオシャレ」な印象の楽曲で、音楽ファンからの評価は上々のようだ。

    だが、過去のW杯で使われたNHKテーマソングは、椎名林檎さんの「NIPPON」やSuperflyの「タマシイレボリューション」など、いずれもアップテンポかつキャッチーなメロディが特徴的だった。こうしたイメージも強いだけに、

     「曲はいいけど、W杯のテーマソングには合っていないのでは」

    といった感想を抱いたユーザーが多かったようなのだ。

    実際、バンドのファンなどからは「Suchmosは悪くないんだよ これをテーマソングに選んだNHKが悪いんだよ」「NHKのW杯のテーマソング、選ぶバンド間違えてませんか」といった擁護意見も目立っている。

    ■ライブ観覧客も...
    なお、今回のNHK中継のハーフタイム時に流れたライブ映像は、東京・渋谷のNHKホールで試合当日に行われた「NHK フットボールフェスティバル」でのパフォーマンスを録画したものだった。

    このイベントの後半には、日本代表戦のパブリックビューイングもあったことから、会場には3000人超のサポーターが集結。だが、サチモスのライブ時の映像を見ると、客席は棒立ち状態。曲に合わせて体を揺らしている人の姿すら、あまり確認できなかった。

    それだけに、視聴者からはネット上に「お通夜みたい」「観てて辛かった」といった揶揄の声も飛ぶ事態。さらには、このイベントに参加し、サチモスのライブも観覧したという代表サポーターもツイッターで、

     「にしても試合前のSuchmosのライブは微妙すぎた笑 曲の入り全然テンション上がらないしサビもいまいち笑」

    と率直な感想を漏らしていた。

    ★1がたった時間:2018/06/20(水) 20:29:53.55
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529508676/

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    1: ひかり ★ 2018/06/21(木) 06:21:10.96 ID:CAP_USER9
     ジャニーズ事務所のアイドルグループ、Hey! Say! JUMPの岡本圭人(25)のグループ脱退が決まり、今月末にも発表される予定であることが
    週刊文春の取材で分かった。

     2007年9月に結成されたHey! Say! JUMPはメンバー全員が平成生まれ。昨年は紅白歌合戦にも初出場を果たしている。

     元男闘呼組の岡本健一(49)を父に持つ岡本は、ジャニーズ初の2世として注目を集めただけでなく、語学力を活かし上智大学の国際教養学部に
    一般入試で合格。アイドルと学生の二足のワラジに挑んでいた。

     一方、13年にはフライデーに有村架純(25)との親密ショットが掲載されたり、最近も温泉街でのキャバクラ遊びが報道されるなど、
    派手な私生活でも知られている。4月には、留年を繰り返していた大学を退学していたことを公表した。

     ジャニーズ事務所に岡本の脱退について質問したところ、締切までに回答はなかった。

     詳細は6月21日(木)発売の「週刊文春」で報じる。

    「週刊文春」編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00007842-bunshun-ent
    https://amd.c.yimg.jp/im_sigg1xsZE7ydomN8gOr26Zo5Pg---x900-y599-q90-exp3h-pril/amd/20180620-00007842-bunshun-000-1-view.jpg

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529484949/

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