よろしくおながいします。

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    名無しさん 2018/07/16(月) 07:28:52.68 ID:CAP_USER9
     ヒステリック・ブルーの元メンバーのTama(37)と楠瀬タクヤ(38)による音楽ユニット「シャボン」が15日、
    東京・青山RizMで初の全国ツアーをスタートさせた。

     8月22日にリリースするベストアルバム「MeRISE」(ミライズ)の収録曲を中心に、1曲目の「Dear」からエンジン全開。

     今年はヒステリック・ブルーのデビュー20周年に当たるメモリアルイヤー。Tamaの「20周年ありがとう!」の言葉に合わせ、
    満員200人の客席は手拍子と掛け声で大盛り上がり。ラストにヒステリック・ブルー時代の代表曲「春~spring~」を熱唱し、全17曲を披露した。

     「ようやく、初ツアー開催という念願が達成出来てサイコーにうれしいです。これからも、気の合った仲間やファンのみんなとともに、
    最後まで駆け抜けて行きます!」とタクヤ。

     ヒステリック・ブルーは、メンバーの不祥事で2004年に解散したが、復活を願うファンの声に後押しされ、13年に「シャボン」として生まれ変わった。

     ツアーは10月28日の東京・新宿ReNYまで、全国6か所で行われる。




    7/16(月) 7:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000061-sph-ent
    全国ツアー初日で熱唱するTamaとタクヤ
    no title

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    名無しさん 2018/07/15(日) 13:44:52.44 ID:CAP_USER9
    https://natalie.mu/music/news/291257
    2018年7月15日 12:05

    サニーデイ・サービスの丸山晴茂(Dr)が、今年5月に食道静脈瘤破裂のため死去していたことが所属事務所のスタジオ・ローズから発表された。47歳だった。

    体調不良のため2016年2月より活動を休止していた丸山。葬儀はすでに家族の意向を尊重し、近親者のみで執り行われた。丸山の訃報に際し、サニーデイ・サービスの曽我部恵一(Vo, G)は「すぐに、ではなくても、生きていればいつかはまた三人で音を出せると信じていたし、そんな最高なことが起こるのが人生だと思っていました」「自分がいま音楽をやっているのは、晴茂くんと出会い、彼に力をもらったからです。ぼくがひとりで作った歌をみんなが聴けるカラフルな音楽にしてくれたのは晴茂くんです」とメッセージを送っている。

    曽我部恵一 コメント
    晴茂くんが、亡くなりました。

    彼はもう何年も自分の抱えるアルコールの問題を克服しようと戦っていました。
    2015年の夏を最後に、いっしょに音は出していませんでしたが、ぼくたちは彼が戻ってくるのを待っていました。

    すぐに、ではなくても、生きていればいつかはまた三人で音を出せると信じていたし、そんな最高なことが起こるのが人生だと思っていました。

    晴茂くんはぼくの大事な友だちでした。
    ドラマーがなかなか決まらずくすぶっていたサニーデイに入ってくれたとき、彼はすでにプロの仕事を経験していて、ぼくたちにとっては音楽的な先輩と言った感じでした。こんなすごい人が叩いてくれる!そこでやっとサニーデイはバンドとしてのスタートが切れたのです。
    おまけになかなか東京人とフランクに接せられない地方出身のぼくと田中でしたが、何故か晴茂くんとはすんなり自然と打ち解けることができました。
    たぶん三人とも、似たような部分でシャイだったのでしょう。
    まるで、ずっと昔から友だちだったような感覚でした。

    それから経験したありとあらゆること、素晴らしい時間や景色、サニーデイの音楽、これらすべては更新されることなく永遠のものになってしまいました。

    晴茂くんはやさしい人でした。
    純粋な人、という言葉は彼にこそ使っていいものだと思います。
    なにごとにも臆することなく、心から正直に行動できる人でした。本物のパンクスで、本物のロックンローラーでした。
    計算高いタイプのぼくはよく彼に「晴茂くんは天使だから」なんてことを言っていました。そんなとき晴茂くんは決まって不思議そうな顔でぼくを見るのでした。
    ぼくは晴茂くんが大好きでした。

    サニーデイ・サービスを愛してくれたすべてのみなさん。晴茂くんのビートに身を委ね、彼を応援し、彼の復帰を待ってくれたすべてのみなさんに、感謝いたします。
    どうもありがとうございました。

    自分がいま音楽をやっているのは、晴茂くんと出会い、彼に力をもらったからです。
    ぼくがひとりで作った歌をみんなが聴けるカラフルな音楽にしてくれたのは晴茂くんです。
    いつもぼくの家族を心配してくれたこと、あなたのはにかんだような笑顔、あなたの冗談、あなたのやさしさ、ひたむきさ、自由さ。
    ありがとう、晴茂くん。
    さようなら。

    平成30年7月15日
    曽我部恵一

    左から丸山晴茂(Dr)、曽我部恵一(Vo, G)、田中貴(B)
    no title

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    名無しさん 2018/07/14(土) 20:30:22.34 ID:CAP_USER9
    2018/07/14 01:45
    ラモーンズ『Road to Ruin』の発売40周年記念デラックス・エディション発売、1曲試聴可

    ラモーンズ(Ramones)が1978年にリリースした通算4作目のスタジオ・アルバム『Road to Ruin』。発売40周年を記念した40thアニヴァーサリー・デラックス・エディションが発売決定。海外で9月21日発売。リイシュー元はRhino/Warner Bros.。

    1stアルバム『Ramones』、2nd『Leave Home』、3rd『Rocket to Russia』に続く発売40周年記念盤で、今回の『Road to Ruin』もCD3枚+アナログレコード1枚の計4枚組。

    CD1には、『Road to Ruin』のオリジナル・ステレオ・ミックスの最新リマスター・ヴァージョンと、エド・ステイシアムによる『Road to Ruin』の40th Anniversary Road Revisited Mixを収録。ステイシアムによる新しいミックスは、オリジナル・アルバム・ミックスの商業的なコーティングを剥し、そのパンク・ロックの核を剥きだしにしたもの。この新しいミックスは、デラックス・エディションのアナログLPにも収録されます。

    CD2には、アルバム収録曲それぞれのラフ・ミックス、2曲のオリジナルとは全く違う別テイク、そして2曲の未発表アウトテイクを含む20曲以上の未発表音源を収録。未発表アウトテイクの「I Walk Out」と「S.L.U.G.」は、1978年のオリジナル・レコーディング・セッション時には未完成だったものを、ステイシアムが今作の為に完成させたもの。その他、1988年の『RAMONES MANIA』コンピレーションの時に制作された”Ramones-on-45-Mega-Mix!”を含む3つの異なるヴァージョンの「I Wanna Be Sedated」や、「Questioningly」、「Needles and Pins」そして「Don't Come Close」のアコースティック・ヴァージョンなども収められています。

    CD3には、バンドが1979年12月31日に行ったニューヨーク公演をフル収録。WNEW-FMで放送されたこのライヴのミックスを手掛けているのは、エド・ステイシアム。今回のライヴ音源は、トミー・ラモーン所有のPA卓から録音したカセットをオーディオソースとしています。

    (中略)

    同日には、リマスター音源を収めた1CD版も発売される予定です。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    Ramones - The Ramones released the band’s fourth studio... | Facebook
    no title

    https://www.facebook.com/theramones/photos/a.10151197504400379.494562.12789020378/10156073985965379/

    ※試聴(SOUNDCLOUD)は引用元サイトにてご確認ください。
    http://amass.jp/107794/

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